ヒランヤは形状パワーのはずなのに、別の形状のものも売られています。
何故なのでしょうか?理由を知ってる方はいませんか?

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A 回答 (4件)

ヒランヤという名称が、パワーストーンとかおまじないグッズとかと同じように、総称になってしまっているのかも知れませんね。



どう見てもただの「家相学」や「八卦見」なのに
「風水」と言ってみたりするようですから、
一番ポピュラーな名称でひとくくりにするくせが
付いているのかもしれません。

「家相学」「八卦見」は風水の一部なので例が良くなかったかもしれません。

ホチキスという商品名がステープラーの総称に
なっている見たいなものでしょうか・・・

これも違うような・・・

すみません。うまくいえないです。
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>ヒランヤ研究所に電話してみれば、教えてくれるかな。



どうですかねー。商品自体が一人歩きをしてしまっているように思えるので......

>閉じ込めたものだったとしたら永続性がないってこともなりますよね。

そうですね。おそらく永続的な効果と商品にはかかれていると思いますけどね。

でもそもそもの定義からはずれてしまったものですから。
原点にあるものが一番効果があると思います。
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>別の形と言うのは、リングや勾玉や、笛みたいのも出ていますし、それってすでにヒランヤ(六芒星)の形状パワーじゃなくなってるじゃないかな?と思ったのです。



なるほど、おそらくそれは「ヒランヤ」自体と言うより「ヒランヤのパワーを閉じこめたもの」なのかもしれませんね。

方法や効果は分かりませんが。
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この回答へのお礼

やはり、そんな感じですかね、ありがとうございます。
ヒランヤ研究所に電話してみれば、教えてくれるかな。閉じ込めたものだったと
したら永続性がないってこともなりますよね。

お礼日時:2001/06/21 17:26

確かにヒランヤは六角星形、ヘキサグラム、六芒星=ダビデの星を表しています。


別の形状というのがどういった物を差しているのか分かりませんが良くあるのは断面が六角形になっている棒状の物がありますね。
どちらがパワーが出るかなどはためいてみないと分かりません。
また”ヒランヤ”とはサンスクリット語で「黄金」を意味する言葉出もありますのでどこかに金を配した物も商品化されているそうです。

この回答への補足

別の形と言うのは、リングや勾玉や、笛みたいのも出ていますし、それってすでにヒランヤ(六芒星)の形状パワーじゃなくなってるじゃないかな?と思ったのです。

補足日時:2001/06/20 15:46
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