痔になりやすい生活習慣とは?

お世話になります。
表題のとおり、Access テキスト型に対する指定桁での0埋め方法を探しております。
対象とする値が数値である場合は、「Format」関数で処理が行えるのですが、先頭が文字列の場合ですと、0埋め処理がスルーされてしまいます。
以下のサンプルのデータに対し、指定桁での0埋め方法について、良い案がありましたらおしえてください。

~~サンプル処理前~~
[項目1]
021
オ21
ヌ2
320

~~サンプル処理後~~(Format関数 6桁を0埋め)
[項目1]
000021
オ21
ヌ2
000320

~~サンプル目指す形~~(6桁を0埋め)
[項目1]
000021
000オ21
0000ヌ2
000320

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A 回答 (1件)

Right("000000" & [項目1],6)

    • good
    • 2
この回答へのお礼

桁を埋めることに集中してしまい視野が狭まっていました。
その手があったか!という思いです。

大変助かりました。ありがとうございます。

お礼日時:2016/06/23 18:18

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QACCESSのテーブルのデータで、先頭に「000」を付与するほう右方

会社の上司からこのような相談を受けました。

バージョンはOFFICE2003を使用しています。
EXCELのデータをACCESSのテーブルにインポートしました。
このデータには、「000123」と先頭に0が付く6桁のコードのデータもあり、EXCEL上では文字列として認識されていました。
このデータをインポートしたところ、ACCESS上では「123」というように表示されています。
データ形式を「テキスト型」に直しましたが、コードは直りません。

データの量が多いため、なるべく簡単に訂正する方法が知りたいとのことでした。
よい方法があれば、ご教授をお願いします。

Aベストアンサー

更新クエリで行なう場合
フィールドの一覧に該当のフィールド名をセット
更新欄に Format(CLng([フィールド名]),"000000") として更新すれば
お望みの状態になります。

インポートし直すなら、
現テーブルのレコードを削除して、EXCELのインポートでインポート先を今のテキスト型に設定したテーブルに直接インポートするか
EXCELのレコードの先頭(1行目がフィールド名なら2行目)に
テキスト型のセルには「A」、数値型のセルには「9」、日付型のセルには日付をセットして新規テーブルにインポートしてください。

Q【急】Access 4桁の数字の頭に0をつけて5桁にしたい

4桁の数字が入っているフィールドで、頭に0をつけたいです。
一括で簡単にできる方法を、至急教えて下さい!

Aベストアンサー

sanbitです。
クエリでしたらできますか?更新クエリで案内します。
(1)該当テーブルで選択クエリを作成ください。
(2)このクエリをデザインモードで開く→クエリ画面で右クリックするとプルダウンメニューがでます。
→一番上のSQLビューをクリック→何やら表示しています。これを消して

UPDATE テーブル名 SET テーブル名.フィールド名 = "0"+[フィールド名]
WHERE Len([フィールド名])=4;

2行をコピーしてください、
テーブル名とフィールド名3箇所(同じ名前になります)を変更してください。
スペースドット 大小のカッコ など間違うと大変です。
(3)クエリは一旦閉じてダブルクリックで実行します。
クエリは画面上で右クリックで、表示モードが変えられます。
なお、念のため元のテーブルはコピーを取ってから実行ください。
データは更新してしまいます。間違っていたら元に戻せません

なお、前回のフォーム閉じてフォームをクリックすれば実行モードになります、ボタンをクリックすればイベントに書いた内容を実行してくれます。
フォームはデータを表示させたり、ボタンでいろんな処理をするのにしようします。

sanbitです。
クエリでしたらできますか?更新クエリで案内します。
(1)該当テーブルで選択クエリを作成ください。
(2)このクエリをデザインモードで開く→クエリ画面で右クリックするとプルダウンメニューがでます。
→一番上のSQLビューをクリック→何やら表示しています。これを消して

UPDATE テーブル名 SET テーブル名.フィールド名 = "0"+[フィールド名]
WHERE Len([フィールド名])=4;

2行をコピーしてください、
テーブル名とフィールド名3箇所(同じ名前になります)を変更してください。
ス...続きを読む

QACCESSで空白のデーターをクエリで判定/識別する方法を教えてくださ

ACCESSで空白のデーターをクエリで判定/識別する方法を教えてください。
EXCELでは空白を""で判定/識別表していますがACCESSではどうなるのでしょうか。

下の例はフィールドに試験番号があればその番号を、空白なら”欠席”と表示しようとしています。
IIf(([試験番号]="空白の場合何を入れる?"),[試験番号],"欠席")

Aベストアンサー

もうひとつの書き方は
式1: IIf([試験番号] Is Not Null,[試験番号],"欠席")
第2、第3引数の、質問の順序にあわせるとこうなる。

QACCESS IIF関数 複数条件の設定について

 選択クエリにおいて、あるフィールド「 X」 のレコード数値が
 
  0<[X]<=50   であれば A 
  50<[X]<=100  であれば B 
  100<[X]<=150  であれば C

 と表記させるフィールド「Y」を追加したいと考えています。
 この場合、Yのフィールド設定で指定する数式についてご教授願います。

 一応、
  IIf(0<[X]<=50,"A","") Or IIf(50<[X]<=100,"B","") Or IIf(100<[X]<=150,"C","")

  としましたが、実行すると、Yの列がすべて「-1」と表記されてしまいます。

 何卒よろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

a)IIF関数で対応する場合:
 IIF関数の第2引数または第3引数に、IIF関数を入れ子とする必要があります。

式: IIF([X]<=0, "", IIF([X]<=50, "A", IIF([X]<=100, "B", IIF([X]<=150, "C", ""))))


b)別の組込関数を使用する場合:
 IIF関数は二択ですので入れ子にする必要がありますが、Accessのクエリで
 使用できる、似た機能の関数に、Switch関数というものもあります。
 これであれば、入れ子にする必要がなくなります。
 (詳しくは、Accessのヘルプを参照下さい)

式: Switch([X]<=0, "", [X]<=50, "A", [X]<=100, "B", [X]<=150, "C", True, "")


なお、数学あるいは一般生活では確かに「0<[X]<=50」という表記をしますが、
Accessの関数などではこれだと正しい結果が得られません。
正しく認識させるためには、等号・不等号を挟んだ式は、「左辺」と「右辺」の
2つの要素からなる形にする必要があります。
(「0<[X]<=50」は「[X]>0 And [X]>=50」と分割してやる、と)

但し、今回のご質問のような『連続した範囲』であれば、前(左)で既出となる
式の要素で「[X]<=0」が「真(=-1)」とならなかった時点で、「[X]>0」が保証
されますので、上記のように、「[X]>0」を省略して「[X]<=50」だけを条件として
指定すればOk、ということになります。
(「0<[X]<=50」の次が「80<[X]<120」などのように、「50~80」が欠けた
 場合は、省略ができない、と)


【参考】
「0<[X]<=50」は、このままだと「0 < ([X]<=50)」という式と解釈されます。
この場合、「[X]<=50」は、「真(=-1)」か「偽(=0)」か「Null」のいずれかに
なります。
何にせよ、「0<[X]<=50」全体として「正(=-1)」となることがないため、
ご質問の式では、IIF関数は常に第3引数に指定された値「""」を返す
ことになります。

この結果、式全体としては「"" Or "" Or ""」という形となり、「0かNull」
以外なので、「真(=-1)」という値が返された、ということです。

なお、Nullについては、以前、他の方の質問につけた回答も、併せて参考までに:
http://oshiete.goo.ne.jp/qa/4850675.html

a)IIF関数で対応する場合:
 IIF関数の第2引数または第3引数に、IIF関数を入れ子とする必要があります。

式: IIF([X]<=0, "", IIF([X]<=50, "A", IIF([X]<=100, "B", IIF([X]<=150, "C", ""))))


b)別の組込関数を使用する場合:
 IIF関数は二択ですので入れ子にする必要がありますが、Accessのクエリで
 使用できる、似た機能の関数に、Switch関数というものもあります。
 これであれば、入れ子にする必要がなくなります。
 (詳しくは、Accessのヘルプを参照下さい)

式: Switch([X]<=0, "", [X]<=50, "A"...続きを読む

QAccessでテキスト型→数値型への変換方法

Access2000を使用しており、クエリを作成しています。
テーブルから[回答]というフィールドをひっぱってきています。
フィールド[回答]にて、最初の3文字に対応時間を入れており、
Mid関数にて対応時間を抽出しました。

対応時間:Mid([回答],1,3)

しかし、Mid関数でとったフィールドは文字列として認識されています。(Ex:001など)
この文字列を数値に変換する関数、又は方法などお教えくださいませ。
よろしくお願い致します。

以下にイメージ図を記載致します。
=================================
回答            対応時間
001 ●●●~        001
=================================
(対応時間を数値で扱えるようにしたい、ということです)

Aベストアンサー

対応時間が、整数(-32,768 ~ 32,767)であれば、

対応時間:CLng(Mid([回答],1,3))


また、長整数(-2,147,483,648~2,147,483,647)であれば、

対応時間:CLng(Mid([回答],1,3))

とすればokのハズです。

QAccessのRefresh・Requery・Repaintの違い

Requeryはもう一度ソースレコード(テーブル)を読み込むようです。このとき、テーブルの先頭レコードに移動してしまいます。
Refreshは最新のレコード(テーブル)を再表示するような気がします。レコードの移動は起こらない気がします。
Repaintは、VBAでキャプションなどを変更したとき使っています。
でも、よくわかっていません。
どんなときにどんなメソッドを使えばいいのでしょうか?
詳しい方、よろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

たびたびすみません。
調べてたらこんなのがでてきました。
http://www.nurs.or.jp/~ppoy/access/access/acF007.html

参考URL:http://www.nurs.or.jp/~ppoy/access/access/acF007.html

Qインポート時のエラー「データ型の変換エラー」

ACCESS2000を使用しています。
CSVファイルをマクロを使い、インポートしようとしているのですが、ある列に「33300G2」というデータがあります。
インポートのマクロを実行するとそのデータのみがインポートエラー(エラー内容は「データ型の変換エラー」)となってしまいます。
ちなみに、エラーが出る列は、「33300G2」以外全てが数字のみなのですが関係あるのでしょうか。
もし原因らしきものがわかればアドバイスよろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

インポート定義をして下さい。
インポート→設定→データ型を変更して下さい。
何かあれば補足して下さい。
がんばれ

Q抽出条件でデータ型が一致しません。のエラーメッセージが出る

フォームで入力された値を、
次のファイルでクエリを読み込むときに代入するASPを作成しましたが、実行しようとすると、
「データ型が一致しません。」のエラーメッセージが出ます。
DBはACCESSを使用しています。ACCESSの対象テーブルで、
データ型を「テキスト型」にすると問題ないのですが、
「数値型」にすると、「データ型が一致しません」の
エラーメッセージになります。
フォームでは、プルダウンで「数値」を選択するようになっています。
宜しくお願いします。

Aベストアンサー

Where区に指定した条件のフィールドが数値なら『'』でくくる必要がありません

Set rs = db.Execute("SELECT テーブル3.* FROM テーブル3 WHERE (テーブル3.番号)=" & bangou)
といった具合に修正してみましょう

『'』でくくる必要があるのは対象のフィールドが文字列の場合です

Qアクセスのデータ型。数値型についてお聞きしたいのですが・・・

アクセスのデータ型。「数値型」ですが、「フィールドサイズ」に

(1)バイト型(0~255の範囲。小数点以下の数値は扱えない)
(2)整数型(-32,768~32,767の範囲。小数点以下は扱えない)
(3)長整数型(-2,147,483,648~2,147,483,647の範囲。小数点以下は扱えない)
(4)単精度浮動小数点型(-3.402823×10^38~3.402823×10^38の範囲。
            小数点以下の数値が扱える)
(5)倍精度浮動小数点型(-1.79769313486231×10^308~-1.79769313486231×
           10^308の範囲。少数点以下の数値が扱える)
(6)十進型(-10^28-1~10^28-1の範囲。小数点以下の数値が扱える)

と6種類決められますが、それぞれの「選び方の違い」と「その理由」を
教えてください。

たとえば、(1)~(3)くらいなら分かります。
扱える数値の桁数が違うということですよね?で、(1)~(3)を選ぶ時と(4)~(6)を
選ぶときで大きな違いというと、「小数点以下の数値が扱えるかどうか」
ですよね?そういう認識であっているか・・・ということと、上記の(1)~(6)を
「選び分ける必要がある場合」というのを教えてください。

なぜ、このような6種類に分かれているのか、人に説明しないとなりません。

よろしくお願い致します。m(_ _)m

アクセスのデータ型。「数値型」ですが、「フィールドサイズ」に

(1)バイト型(0~255の範囲。小数点以下の数値は扱えない)
(2)整数型(-32,768~32,767の範囲。小数点以下は扱えない)
(3)長整数型(-2,147,483,648~2,147,483,647の範囲。小数点以下は扱えない)
(4)単精度浮動小数点型(-3.402823×10^38~3.402823×10^38の範囲。
            小数点以下の数値が扱える)
(5)倍精度浮動小数点型(-1.79769313486231×10^308~-1.79769313486231×
           10^308の範囲。少...続きを読む

Aベストアンサー

整数型と浮動小数点型の大きな違いは、少数点以下の数字を扱えるかどうかで合っていると思います。
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Qフォームを開くときに、コンボボックスの値を選択(アクセスVBA)

こんにちは。
アクセスVBAで、フォームを開いたとき
(フォームのOpenイベント)に、
コンボボックスの値を選択したいのですが、
どういう方法が、あるでしょうか。

理想は、
フォームのOpenないし、Loadイベント内で、
コンボ0.ItemData(2).Selected
と、書くような感じです。
(無論、Selectedは使えませんでした)。

よろしくお願いします。

Aベストアンサー

これでいいのかな?
※テキスト書きなので検証していません

If コンボ0.ListCount > 0 Then
  コンボ0.Value = コンボ0.Column(0, 2)
End If


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