『ボヘミアン・ラプソディ』はなぜこれほど人々を魅了するのか

今まで韻は必須と思っていました。
しかしいとうせいこうやジブラが言うように、90年代のアメリカではあえて韻を踏まず、リズミカルに喋る、歌うだけのラップが周流の時期があります。
しかしそれはラップというくくりになっています。

では、ラップにとって必須な要素はあくまでリズムなのでしょうか?
韻についてはそもそもロックの頃からの風習もあるとは思いますが…。

A 回答 (2件)

リズム・パッション・メッセージ



ヒップホップに取り込まれれば自由度が増す。
https://www.rbbtoday.com/article/2013/05/30/1085 …
5 The POWER 
作詞:いとうせいこう 作曲:MURO・SUI

もっ黒ニナル果て 
作詞:MURO/BOO 作曲 編曲:MURO/SUI
https://www.youtube.com/watch?v=WgwgUayXnTs
堂々平和宣言 
作詞:鎮座DOPENESS 
https://www.youtube.com/watch?v=3XrFu3kcLzA
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リズム感、作詞能力、早口、滑舌、韻を履む


これだけ出来れば貴方も直ぐにラッパー。
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