教えてください!国際線の機内持ち込み手荷物の中に、カレーや牛丼の素などのレトルト食品を入れても、保安検査で引っかからないでしょうか?

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A 回答 (7件)

カレーや牛丼の素などのレトルト食品を機内に持ち込むのは内容量と容器が100ml(=100g)以内の物に限られ、それらは液体物扱いになるので国際線の液体物持ち込みルールである縦横のサイズがおおよそ20cm×20cmのファスナーで開閉可能なプラスチック袋に入れなければなりません。


預け荷物に入れるのなら上記のような容量制限や持ち込み方法に規定はありません。
ただし機内持ち込み、預け荷物に関係なく目的国への入国に持ち込むことを禁じられている食品は通関時に没収されることになります。
機内や通関までに食べてしまう、或いは捨てれば問題ありません。
ちなみに金属は機内持ち込み禁止物ではないのでレトルト食品のパッケージがアルミ素材であることが保安検査で問題になることはありません。
水分を含まないお菓子の包装や写真フィルムなどもアルミパックに入っていますし、眼鏡や時計その他の金属も普通に持ち込めます。
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機内持ち込み制限量を超える液体、ペースト状のものはNGです。


預け入れ荷物に入れて下さい。
これに関しては成田空港の公式Webサイトにあるセキュリティーガイドの以下のページが分かりやすいでしょう。代表的な対象品をまとめたPDFファイルも置かれています。

http://www.narita-airport.jp/jp/security/liquid/

また、行き先の国によっては制限している物が原材料や調味料に含まれてもNGとしている場合があります。例えばカップ麺の粉末スープに肉エキスが使われているとNGといった国もあります。
行き先の国の持ち込み禁止品をよく確認ください。

参考まで。
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100%引っかかります。

レトルト食品はすべて液体物扱いなんですよ。
http://ta-bi.net/posts/baggage-qa/
※上記の「カレー」のアイコンをクリックしてください。そうすると量的制限の対象となるもののリストが出てきます。その中に
品目:調理品
代表例:レトルトパック詰め

とあります。よってレトルトを持ち込む場合は以下の液体の国際線持ち込み規定にそって保安検査を通らなければいけません。
国際線の持ち込み規定
・すべての液体物は100ml(=100g)以下
・100ml以下の液体物はジッパー付き無色透明プラスチック袋に入れること
・保安検査場で提示の上、トレーに乗せて検査れる

加えて通常市販のレトルト食品はカレーでも牛丼の具でも最低重量100g以上のものが多いです。仮に到着先が肉製品の持ち込みOKだったとしても、重量が超えていることが確認されれば出国の時点でアウト。没収後廃棄にするか、預入荷物に入れる為にチェックインしなおすかどちらかを選択することになります。
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チェックイン後の空港売店で購入した以外の食物は持ち込みできないと思って間違いありません。

また、飲み物や化粧品などの液体も持ち込みが禁止されています。

預ける手荷物に入れていても通過できる可能性は高いですが、入国時の検疫で引っかかり没取されてしまいます。

このようなものは、宅配業者に中身を申告した上で別便で送るのがトラブルを避けられると思われます。
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一番ややこしいやつですね。


当然ひっかかりますし、
保安員の一番簡単な対応を説明します(なんどもやられました)
この場で証明してください。ってやつです。
日本語なり英語が通じると思いますか?
食べ物というなら、ここで食べてください。飲み物ならここで飲んでください。
です。
食べ切れる自信があるなら、いいんじゃないですか?
お箸とお皿とご飯と飲み物は持っていたほうが安心です。
宇宙空間じゃあるまいし、結構きついですよ。
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>保安検査で引っかからないでしょうか?



X線検査で写るんだけど、それ以前に牛肉(を使った食品も)は国によって禁制品だから
見つかれば没収とかになる。
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レトルト食品のパッケージはアルミ素材です。


当然レントゲン検査で影が出て、引っかかる事に成るでしょう。
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