難消化性デキストリンって、添加物ではないのですか?
自然界に存在しないものなのに、身体に良いのでしょうか?
諸説あるようですが、どうなのでしょう?

依存性の高い白砂糖やブドウ糖加藤液糖、ショートニング、マーガリンなどを口にしなくなった者です。
難消化性デキストリンも同類でしょうか?

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A 回答 (3件)



マーガリン などが脳に質をぶつりてきに決めるということも把握しておいてくださいね
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特にネットの情報では 天然由来成分のとろみをつけるためのもので


悪いものという認識はされてませんね。

悪いものという可能性をふくめて色々検索してみましたが
それでも特に 有害性といえるものはみあたりません、


”じゃがいもやとうもろこしを加水分解してつくられている
難消化性デキストリンは、おおざっぱな話をすると、食物繊維を純粋に取り出したもの”

だいじょうぶです。・・・と言いたいところなんですが

-----------------------------------------------------------------------------------------------

ただ、此処から先は”かんがえすぎ”の領域で
そんなこといってたらなにもたべられまい ・・という領域です(乂∀・)┌┛)`д) ;∴

http://www.greenpeace.org/japan/ja/news/blog/sta …
ポーランドでは遺伝子組み換えジャガイモとトウモロコシの栽培は禁止されます。

なぜジャガイモとトウモロコシかと言うと、
欧州連合(EU)が商業栽培を認可している遺伝子組み換え作物は、この2種類だけだからです。

ドイツの化学会社BASFが特許を持つ遺伝子組み換えジャガイモは、
2010年春にEU委員会によって商業栽培の認可が下りましたが、
抗生物質耐性の遺伝子が組み換えられていることなどから、
オーストリア、ハンガリー、イタリア、ルクセンブルグ、ギリシャの政府が
「予防原則」にのっとり、直ちにその栽培禁止を決定しました。

(ง ͠° ͟ل͜ ͡°)ง特にオーストリアは農薬よりも生物農薬(アブラムシの害にはてんとう虫を放つなど)が主流。
     生物農薬の方が一般的で安くすむなど、自然文化のいしきが高い国です



もう一つは、アメリカの農薬化学会社モンサント社が特許を持つ遺伝子組み換えトウモロコシです。
このトウモロコシはすでに、ドイツ、フランス、オーストリア、ハンガリー、イタリア、ルクセンブルグ、ギリシャ、ブルガリアの政府がその栽培を禁止しています。
モンサント社のあるアメリカは、世界最大の遺伝子組み換え作物栽培国です。しかし、実際に栽培している人たちも最近では苦しい現実について話し始めています。グリーンピースは事実を世界に知らせるため、現地に行って生産者および近隣で暮らす方々に話を聞いてドキュメンタリー映像としてまとめました。

(ง ͠° ͟ل͜ ͡°)งでた!でた! モンサント社!!
 これが非常におそろしい企業で、
背後にはウインドウズでおなじみのマイクロソフト社 ビル・ゲイツがいます。
http://kaleido11.blog.fc2.com/blog-entry-120.html


ちょっと気力がないので、詳しくすべては記述しませんが
 大雑把にまとめてみます

日本は今少子化とされてますが(少子化→移民うけいれ→外国人参政権をさせる為)
人工甘味料・添加物など食品におおく入れられたり
遺伝子組換え食品の原料によるこれらの影響から 精子の減少など意図的に操作されています
(医学的にハッキリと証明されています)

また テレビで鬱などのキーワードでそうした人間にとってごくあたりまえの現象を
 病気扱いし、 ”薬”をばら撒くことで脳内ホルモン分泌を阻害し活力を奪う
 ほかにもテレビ各社で 不況だ 国の借金800兆円!などネガティブキャンペーン。
(これにより、子供を多く作らない、1人で精一杯などの経済的な自粛を促したりの影響)
これらすべて、 大きな勢力からの影響で 操作されているものになります。

その一環として記述の中にもある遺伝子組み換えの原料。
 じゃがいも・とうもろこし というキーワード。
難消化性デキストリンの原料とおなじという 偶然(わたしには偶然にはおもえませんが)

この原料の産地 がどこなのかで話は大きくきまってきますが
まぁ間違いなくとうもろこしなどはアメリカです。

そしてアメリカの農家の現状は、すごく切羽詰ったモンサント社の圧力があります


ttps://www.youtube.com/watch?v=NR1UHgOK1OY 前編
(前編もよかったらめをとおしてみてください)


  後篇
 9:55から~ モンサント社の種子の特許権
→モンサント社の遺伝子組み換えの種をつかわなくてはならない圧力がある
ttps://www.youtube.com/watch?v=NR1UHgOK1OY 前編
(前編もよかったらめをとおしてみてください)

http://iwj.co.jp/wj/open/archives/244341
日本もTPPから、こうした種子の特許権の支配が懸念されます



人類の歴史は、一握りの億万長者の方の手の平の上にあります
https://www.youtube.com/watch?v=yp0ZhgEYoBI

映画のなかの話のようにきこえますが、
モンサント社などをみると、実際におこってるできごとなのだと納得できるとおもいます

「どうせオカルトだろ?」と笑ってはいられない- :(;゙゚'ω゚'):
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Aベストアンサー

結論から書きますと

金銭的に可能ならば、ですが
香りや減塩優先の時は「発酵バター」を使用。
それ以外の際(例えば菓子作り)はオーガニックのトランスファットフリーショートニングを使用。
しかしどちらも、毎日摂取などの多量摂取は控えるのが前提。

パンに塗る目的ではショートニングは不適正なので、そこは上質なオリーブオイルにする等の工夫を。
コールドプレスのオリーブオイルがあれば完璧です。


私は、医師に指示を受け体質改善中なのですが、バター含む乳製品は身体に悪いと言われました。
動物性脂肪なのもありますが、牛の乳はとにかく人間(特に日本人)の体質に合わないとのこと。
加えて日本の牛のエサは基本的にアメリカ等の遺伝子組み換え植物(粗悪品)を使用しており、
それからくる毒素が身体に蓄積された牛から絞る乳など、身体に良いわけがないだろうとのこと。
身体が弱い人ほど、弱っている人ほど、牛乳の毒素が排出できずに体内に溜まるそうです。

人間のお母さんのお乳もそうですが、基本的に母体の食事や生活が顕著に表れるのが「乳」なので、
伸び伸びと育ち、自然なエサを与えられた素晴らしい牛から絞った乳から作るバターでない限り、
とても人間の身体に良いものにはなりえないそうです。

また、昔から牛乳を飲むとお腹を壊す人がいたかと思いますが、
そういう方は「乳たんぱくを分解できない体質(≒乳アレルギー)」と
乳を搾る牛の粗悪な飼料(エサ)に反応する人の二種類がいて、
日本人には前者の割合が高く、つまり そもそも身体に合わない人が多いのです。
(勿論後者も見逃せる問題ではありませんが)

しかし、一転してヨーグルト、発酵バターなどの乳の発酵食品になるとまた変わってきます。
発酵バターとは、牛乳ではなくヨーグルトをバターにしたもの。
(ヨーロッパでは、発酵バターが主流らしいです。)
食品は、発酵をしたり、漬け物にしたりすると性質がガラリと変わるそうで
多量でなければ逆に身体に良いとのこと。(毎日摂取するべし、というわけではありません)
そもそも発酵食品自体が、身体に良いのでヨーグルトに限らず積極的に摂取せよと言われ
その中の一つにヨーグルトを入れておりました。発酵バターは油分が多いので、ごくたまに。
※勿論、乳タンパクを分解できない体質のアレルギーもちの人は食べてはいけません。


余談ですが、
動物性脂肪の危険性を挙げるならば、同時に
白砂糖を筆頭に、糖分の摂りすぎも身体に害悪をもたらすという事を忘れてはいけません。
多くの人は、「無添加」の中に「白砂糖」を含まない考えをお持ちですが、そうではありません。
白砂糖も立派な「添加物」なのです。化学物質と同レベルの危険な食品の一つ。
普段から自然由来の糖分を少量摂るくらいの気持ちでいないと、後々健康被害が出てきますのでご注意くださいね。
(私は医師の指示で白砂糖含む糖分を普段の1/10くらいにしたところ、劇的に体調改善しました
 また、指示を受けてから1年以上経ちますが、白砂糖だけは一切摂っていません)

…なんて、食品の害悪を考え出したら、まさにキリがないのですが、
なんでも摂りすぎは良くない、という辺りで落ち着くのが無難ですね。

結論から書きますと

金銭的に可能ならば、ですが
香りや減塩優先の時は「発酵バター」を使用。
それ以外の際(例えば菓子作り)はオーガニックのトランスファットフリーショートニングを使用。
しかしどちらも、毎日摂取などの多量摂取は控えるのが前提。

パンに塗る目的ではショートニングは不適正なので、そこは上質なオリーブオイルにする等の工夫を。
コールドプレスのオリーブオイルがあれば完璧です。


私は、医師に指示を受け体質改善中なのですが、バター含む乳製品は身体に悪いと言われました。
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 ところで血糖はかなり厳重にコントロールされていますので、簡単に下がるようでは脳細胞はすぐに停止してしまいます。
 糖尿病の薬で一番怖いのは低血糖で、下手すると昏睡を起こしてしまいます。ですから血糖値はブドウ糖をとらなくてもコントロールされていますので、それ自体は疲労回復とは関係ないと思われます。
 むしろ急激な血糖上昇はインスリンの過剰分泌をさせ、血糖のコントロール不良の元になるので、ブドウ糖を直接とるのはお勧めできません。
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 脳は何もエネルギー源だけが栄養素ではないでしょう。脳神経細胞がブドウ糖だけを栄養素としているから、ブドウ糖だけとっていればいいとしたら、他の細胞はブドウ糖と、脂肪もエネルギー源にできますから、脂肪とブドウ糖だけとっていればいいとはならないですよね。
 脳細胞だって、十分働くにはビタミンCもいるでしょうし、たんぱく質だって必要でしょう。神経伝達物質はペプチドや様々な物質からなりますので、アミノ酸、ビタミン、たんぱく質、ミネラル、何だって必要です。
 

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