先日、ロードバイク仲の友人から、ZUNOWと言うのでしょうか…それらしきメーカーのクロモリフレームをいただきました。それについて質問です。
1.ZUNOWは有名なメーカーですか?
2.写真の様な凹みは意図的でしょうか?もしくは、劣化によるものでしょうか?

以上2点について答えていただける方、、よろしくお願いします。特に、2については詳しくお願いします。

「クロモリフレームについて」の質問画像

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A 回答 (1件)

Zunowは、メーカーと言うよりも、フルオーダーのハンドメイドのビルダーさんの工房です。


で、画像の凹みは、もちろん、チェーンリングとフレームとの干渉を回避する為の加工です。全く正常ですね。
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この回答へのお礼

解決しました

なるほど…ビルダーさんですか!!

それと、正常というのを聞いて安心しました!ありがとうございます!!

お礼日時:2017/04/20 06:53

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Q主要メーカーで、クロモリフレームの手頃な車種はありますか?

まともな自転車を買うのは初めてで、10万円未満クラスのクロスバイクを検討しています。

いろいろな車種を見比べても、どれも似たような感じで、いまいち迷ってしまいます。
もしクロモリフレームの車種があれば、それを買いたいと思うのですが、クロモリのクロスバイクって有りますか?
似たような価格で買えるのなら、フラットバーロードでも構いません。

近所の自転車屋で購入する予定ですので、申し訳有りませんがショップのオリジナルブランドは除外させてください。

本当は自分で検索して車種を探せばよいのですが・・・本当にごめんなさい。
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

こんなのイカガでしょう?
クロモリ、いいですよねえ~
私のロードバイクもクロモリです。
ただ、クロスバイクに「鉄」を敢えて選ぶ理由がわかりませんが。
思い入れが強いんでしょうねえ。
http://www.anchor-bikes.com/bikes/cx500.html

Qクロモリフレームはさびる?(2度目)  通勤などで雨でも走る方教えてください。

 クロモリフレームロードはきちんと管理すればさびないというのはわかったのですが、
通勤のために雨の中でも走らなければいけない場合は、クロモリは1年とかでさびてしまうのですか?

電車で行くと、ぐるっと回らなければいけないので、時間がかかります。できれば雨が降っていても自転車で行きたいのですが。

Aベストアンサー

NO.3です

日中は露天との事で仕方がないので帰宅後に部品ワイヤーも含めてきちんとふき取って
逆さにして乾かしてしまえばフレームはOKだと思います。
アルミも錆びますがこうやってメンテすれば大丈夫でしょう

部品関連は、普通にしてても錆びるので、ふき取った後油をしっかり差してしまいましょう。
どうしても部品は錆びますから、ある程度行くと交換で良いと思います。

Qクロモリフレームのしわ

お世話になります。

衝撃などでクロモリフレームにしわが出ることがあるという記事を見かけました。
どんな衝撃で、どんなしわなのか調べてみましたが、参考になる記事がなかったので、
教えてください。

よろしくお願いします。

Aベストアンサー

極端な例は、ガラスにひびが入ったような状態になるようになると思います。
塗料ではなく、クリア塗料がしわになると思います。曇ったような感じですね。

入り易い箇所は、BBのあたりだと思うのでそんなに目立つことはないかな。
塗料のカラーによってわかりにくいのもあるでしょうね。

フレームにクラックがはいったと思う勘違いもあるかな。

Qアルミフレームかクロモリフレームで悩んでいます

現在、クロスバイクを買おうと思ってます。
予算は10万円以下で買えるクロスバイクをいろいろ調べていたら、デザイン的にはビアンキでほぼ決まっていますが、アルミフレームかクロモリフレームで悩んでいます。
アルミフレームなら、カメレオンテ3か4、クロモリフレームならLUPOというところまで、絞り込みましたが、乗り心地とある程度の軽快な走りを求める場合、どちらの選択がベストでしょうか。
8年程前、競技用のロードレーサーを乗ったことがあり、それは、アルミフレームでカーボンフォークだったのですが、軽快でしたが、乗り心地は腕とおしりにストレートな振動を受けるので良くありませんでした。タイヤが23Cとうことも影響したかも知れません。
カメレオンテ3も同じくアルミフレームとカーボンフォークで、タイヤは少し太いようです。

カメレオンテは人気車種らしいので、それなりに期待を裏切らない商品だと思うので、乗り心地が悪くなければ、カメレオンテ3にしようと思っています。
お持ちの方や試乗された方に乗った感想をお聞きかせ下さい。

Aベストアンサー

はじめまして。
自分はMTBのりなので参考になるかわかりませんが、
現在アルミMTBを3台所有しています。
休みの日は100~130kmのツーリングをして楽しんでいます。

クロモリは振動を吸収するから疲れない、アルミはかたくて振動がダイレクトにきて疲れる、などいろいろ言われていますが、100km程度のライドでは差はないように思います。
200km以上にもなればさすがに違いは出てくるかと思いますが・・・。

使用目的にもよるかと思いますが、一度も下車することなく、100km以上乗り続けて走るならクロモリの方がいいかもしれません。

ですが、観光目的(ポタリング?)で、休憩しながらのライディングであれば、踏んだ分力が逃げることなく前に進んでくれるアルミの方がいいかもしれません。

重量的にはクロモリの方が重いそうですが、今ではアルミに迫るくらいの軽量なクロモリもありますよね。高価ですが・・・

それと、アルミの方がさびにくいということもあるので、メンテナンスも少し楽だと思います。

僕はただ単に、アルミの極太なフレームがかっこいいからという理由で、アルミに乗り続けています(笑)

プロレーサーを目指すわけでなければ、「疲れたら休憩する」ということを念頭に入れておけば、アルミでもそんなに疲れることないと思いますね。

お尻の痛みに関しては、パット入りのレーサーパンツや、やわらかいサドルなどで多少は改善されます。

お目当てのバイクには乗ったことありませんが、第一印象で惚れたバイクにするのがいいと思います。

はじめまして。
自分はMTBのりなので参考になるかわかりませんが、
現在アルミMTBを3台所有しています。
休みの日は100~130kmのツーリングをして楽しんでいます。

クロモリは振動を吸収するから疲れない、アルミはかたくて振動がダイレクトにきて疲れる、などいろいろ言われていますが、100km程度のライドでは差はないように思います。
200km以上にもなればさすがに違いは出てくるかと思いますが・・・。

使用目的にもよるかと思いますが、一度も下車することなく、100km以上乗り続けて走るならクロモリの方が...続きを読む

Qクロモリフレームとは?

ロードバイクなどに使用されているクロモリフレームについて質問します。1.クロモリの素材とは一体何なのですか?2.また、アルミやカーボンと比べて長所や短所についても教えて下さい。クロモリフレームはどんな走行に一番合うと思われますか?3.クロモリの耐久年数などについても教えて頂けたらと思います。

Aベストアンサー

・・・う~ん、皆様何か色々と誤解がある様な・・・

>1.クロモリの素材とは一体何なのですか?

 鋼材、つまり炭素を含む鉄(=鋼)をベースとしてクロムとモリブデンを主な添加剤とした合金で、鉄系金属では一応『最強の合金』とされています。

※例えば。
 航空機は、アルミ、ガラス(繊維)、カーボン(繊維)、チタン、プラスチックなどで作られていますが、『脚部だけは鋼材でなければダメ』と言われ、その脚部にはクロモリが使われています。
 またレーシングカーでは、クロモリはサスペンションの部品の定番です。(サスペンションのアーム類さえカーボン繊維で作っているレーシングカーの最高峰・F1でも、非常に高い強度・剛性が必要なハブ及びアップライトという部品は、クロモリを使用しています。)

※鉄系材というと、SUS材(いわゆるステンレス。これも鉄ベースの合金です)やニッケルクロム鋼(エンジンのクランクシャフトや変速機の歯車など、超高強度が必要な部品)など、純粋な強度ではクロモリに匹敵したり凌駕している材料がありますが、クロモリはSUP材(ばね材)の一つでもあり、他の高強度材よりも粘りやへたり強さが高いという特徴があります。
 まさしくクロモリは、『鉄系最強の合金』です。

>2.また、アルミやカーボンと比べて長所や短所についても教えて下さい。

※まず予備知識として。
 材料には、大きく分けて3種類の『強さ』があります。
①破壊に至る強さを示す『強度』
②破壊には至らなくても、変形が残る限界を示す『耐力』
③繰り返し入力で材料が疲労するリミット(=疲労限界)を示す『疲労強度』
・・・で、クロモリ鋼に限らず鉄系素材は、この3つが明確に表れます。
 鉄系素材を用いる場合、疲労限界以下の入力となる様に設計するのがフツーで、故に使い続けても疲労しない=ほぼ永久に使用可能、というワケです。
 対するアルミは・・・絶対強度としては鋼材に迫るほど高強度のモノ(アルミ合金の中でも、ジュラルミンと呼ばれる種類)もありますが、アルミには明確な疲労限界がなく、どこまでのチカラなら疲労しないか?っというデッドラインがハッキリしません。(つまりアルミフレームは、疲労せず永久に使えるように設計するのは困難ということ。)
 つまり。クロモリはばね材に使えるほどしなやかですが、アルミで同様な使い方をすると、あっという間に疲労して折れてしまいます。故にアルミフレームはたわみの少ない、高剛性の構造に設計しなければなりません。

※自転車で考えると。
 ばね材としても使えるクロモリ鋼のフレームでは、サスペンションの代わりとしてフレームのたわみを利用しない設計は勿体ないぐらいですが、アルミはたわませることが出来ないので、大きな断面積(材料力学上の断面二次及び断面二次極モーメントという数値が大きくなり、高剛性となってたわみ量が減ります)で変形しないフレームとする必要があります。アルミフレームがヤケにゴツくなるのは、これが理由です。
 自転車では、アルミフレームの普及と前後してサスペンションが発達しましたが、サスが必要となったのはまさしくこのアルミの『しならせられない』特性が関係しています。(クロモリ時代はフレーム本体がたわみ、それが自転車の操縦性を決定していました。このたわみを考慮したフレーム設計こそが、各フレームビルダーの腕の見せ所でした。)

※もう一つ。腐食について。
 アルミはサビない、と信じられていますが、それはアルミ材の種類で言うと生アルミに近い1000番台だけで、航空機やレーシングカーで使われる高強度アルミ合金は盛大にサビます。
 クロモリなどの鋼材のサビは表面方向に広がり、見た目が汚くなって商品性は落ちますが、板厚方向の浸食は遅く、サビだらけの古い部品でもサビを落とすと意外に使えたりしますが、アルミ合金などは応力集中部の板厚方向にサビが進行し、強度を急激に低下させます。(実はステンレスも同様にサビます。これは原子炉のステンレス部品などにもよく発生する『応力腐食割れ』という現象で、御巣鷹山に落ちたジャンボ機も、ジュラルミン製の圧力隔壁が応力腐割れで吹き飛んだのが墜落の直接原因でした・・・)
 量産のアルミフレーム自転車では、量産性を考慮して強度的にヘナチョコだがサビ難く溶接性のよいA5052やA6063が使われていますが、それでも応力腐食割れから開放されているワケではありません。アルミフレームが永久には使えない、という話はこんな『腐食の問題』からも来ています。

※溶接性について。
 溶接自体は鉄系材であるクロモリの方が良好ですが、溶接全体の作業となるとクロモリの方が悪いです。
 鉄系材は、高温をかけると『焼き入れ』が入って硬くなるがモロくなる、っというのは中学か高校辺りの理科で習ったと思いますが、当然クロモリの溶接でも同じ事が起こります。故にクロモリの溶接部品では、比較的低炭素の『柔らかめ』のクロモリを使い、溶接後に『焼き戻し』をして強度を回復させる必要があります。(この溶接後の熱処理をしない自転車フレーム屋も結構いますが、熱処理するのが理想です。)
 またクロモリは、上述した様に非常に高強度なので板厚を薄くして軽量化が可能ですが(F1マシンに近い仕様の『スーパーフォーミュラー』のサスペンション部品では、わずか0.6㎜の板厚のクロモリパイプを使っています)、薄いパイプが溶接を更に難しい作業としています。
 自転車フレームでクロモリが全盛だった頃、パイプ同士をつなぐ部分にクラウンという部品を介在させてクロモリパイプをロー付け(いわゆるハンダ付けの様なモノ)していたのは、上述した溶接時の諸々の問題を回避するためでした。(このクラウンの美しさもフレームの価値を決める要素の一つでした・・・なんてのは全くの余談ですね。)
 さて一方アルミですが。
 アルミの溶接自体は結構難しいですが(すぐに母材が溶けて穴が空いてしまいます)、極薄のクロモリより難しいかというとそうでもなく、更にアルミには時効硬化という便利な現象があり、溶接しても放置しておくと(常温だと30日ぐらい)強度が自然に戻ります。(実際には、量産車では30日も待てないので、特殊な熱処理を加えて時効硬化の期間を短縮していますが、クロモリの熱処理よりは低温でOKで、その分軽い設備で済みます。)

※最後に、カーボンとの比較では。
 カーボン繊維でマトリクス(繊維間を束ねる物質)に樹脂を使ったCFRPは、クロモリより高強度である(=同じ強度ならクロモリよりも軽量に作れる)ばかりでなく、最初に民生用に普及したのがゴルフクラブのシャフトと釣竿だった事でも判る通り、非常にしなやかでばねの様なしなりが得られます。
 なんかクロモリよりアルミよりずっとよい材料の様が気がしますが、レーシングカーや航空機の様な、頻繁な点検(目視点検などと言う甘っちょろい点検だけでなく、クラックチェックやレントゲンチェックなどの非破壊検査も含めて)が出来ない民生用の機器では、なかなか使い難い理由があります。
 コストの問題は勿論ありますが、それより問題なのは『死に際』です。
 クロモリなどの鋼材はジリジリと永久歪み(要するに変形)が進みますし、アルミは応力集中部にヒビが入ると構造体全体がグニャグニャになり、走行中に分解する前に製品寿命を知る事は不可能ではありません。
 が、カーボンファイバは、寿命が来ても全く変形なく、ある日突然『バラバラに』粉砕します。走行中に分解したら運転手の即死も有り得るレーシングカーでは、かつてカーボン繊維に芳香族のポリアミド繊維(いわゆる『ケブラ』と呼ばれる防弾チョッキの繊維)を織り込んで、部品がバラバラに千切れるのを防いでいたほどです。
 これだけ聞くと非常にヤバい材料の様な気がしてきますが、その通りです。クロモリとは違い、『ほぼ永久に安心して使える』モノはまだ作れません。
 剛性やデザインの面で設計自由度が非常に高いCFRP(カーボンフレームがしなやか、というのはそういう風に作っているだけで、アルミフレーム以上にたわまないフレームとするのも容易です)は、自転車用フレーム材として最適なのは間違いありませんが、問題は耐久性とその終焉での『死に際』のカタチで、これらが克服出来ない限りカーボンフレームは一般的なフレームとして普及する事はないでしょう。
 などと言いつつ。
 最近、と言ってもここ10年ほどですが、カーボン繊維供給の大手・米国デュポン社から、CFRPの経年劣化にに関する論文が色々と発表されています。
 例えば・・・マトリックスのエポキシ樹脂には吸湿性があり、今まではこの吸湿性の為にCFRPの強度はジリジリと低下していくと考えられていましたが、デュポンの実験によるとそれほど性能低下は無い事が判りました。また日本に於いてカーボン繊維供給の大手・東レでは、量産に適した成型方法の研究がモーレツな速度で進んでいます。
 カーボンフレームが自転車のスタンダードとなる日が、結構近い将来に来るかもしれません。

・・・う~ん、皆様何か色々と誤解がある様な・・・

>1.クロモリの素材とは一体何なのですか?

 鋼材、つまり炭素を含む鉄(=鋼)をベースとしてクロムとモリブデンを主な添加剤とした合金で、鉄系金属では一応『最強の合金』とされています。

※例えば。
 航空機は、アルミ、ガラス(繊維)、カーボン(繊維)、チタン、プラスチックなどで作られていますが、『脚部だけは鋼材でなければダメ』と言われ、その脚部にはクロモリが使われています。
 またレーシングカーでは、クロモリはサスペンションの部品の定番で...続きを読む


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