レポート課題なんですけど、どなたか詳しい方がおられましたらぜひぜひ答えて頂きたいです!

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A 回答 (2件)

下記ページなどはいかがでしょうか。

http://member.nifty.ne.jp/shinkukan/seminar/semi …
とか。

参考URL:http://lang.nagoya-u.ac.jp/~matsuoka/index-j.html
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直接の回答ではなくてがっかりするかもしれませんが、「レポート」のためということですので、初歩的な文献収集方法を書きます。

よろしければ、参考になさってください。

(ほんとうは、ご自分が所属する大学図書館のレファレンスカウンターに相談した方が早道かと思うのですが・・・。一般には有料なデータベースを学生用に使用できるよう準備してくれている大学もありますので。それから機会があれば件名検索についても学ばれるといいでしょう。件名検索をマスターできたら、文献収集での苦労が半減できると思います。卒論の時など、きっと役立ちますよ。せっかく学費を払ってるんですから、使い倒すつもりで大学図書館に通ってください。)


◎「国立国会図書館検索画面」の「タイトル中の単語」検索欄に「ヴィクトリア」、もしくは「ビクトリア」と入れて検索。
http://webopac2.ndl.go.jp/ows-bin/search.cgi?MOD …

◎「Nacsiswebcat」の「フリーワード」検索欄に「ヴィクトリア」、もしくは「ビクトリア」と入れて検索。
http://webcat.nacsis.ac.jp/

◎東京大学の「ブックコンテンツ」の「検索キーワード」欄において「ヴィクトリア」と「女性」でAND検索をかける。
http://contents.lib.u-tokyo.ac.jp/contents/index …


以上3ヶ所で検索してみた結果、小説など、この場合は必要のないものもヒットしてしまいますが、以下のような本の情報を拾えると思います。

「女性を捏造した男たち ヴィクトリア時代の性差の科学」
「ガヴァネス(女家庭教師) ヴィクトリア時代の「余った女」たち」
「ヴィクトリア時代の女性と教育 社会階級とジェンダー」
「ヴィクトリア時代の女性たち ファミニズムと家族計画」
「ヴィクトリア朝の社会と文化」
「ヴィクトリア朝の性と結婚 性をめぐる26の神話」

いかがですか? タイトルだけなので、はずれもあるかもしれませんが、参考になりそうな本もあるのではないかと思います。
これらの本が、所属大学にあるかどうかは、図書館でお調べください。
もしかしたら、Nacsiswebcatでも確認できるかもしれませんが、大学図書館が所蔵している本すべてのデータが入っているとはかぎりませんので、できれば所属大学図書館で確認された方が確実です。それから、「ビクトリア」と「ヴィクトリア」で表記が割れていることにも今後は注意してください。

それでは、レポート頑張ってください。 
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Q「社会の国際化に伴う人権問題」について詳しく教えてください あまり詳し

「社会の国際化に伴う人権問題」について詳しく教えてください あまり詳しくない方や「」内の言葉の意味がわからない!
って方でもどんなことでもいいので遠慮なく回答してくだされば助かります
回答お願いします

Aベストアンサー

 『国際人権規約』をキーワードにして、ネット検索してみては如何でしょうか。

 国際人権規約は、各国の社会が国際化が進展したことによって、人権問題を起こすことが多くなったので、国連が中心になってそれらの問題を解決する基本的な考え方を、国際的な基準としてまとめたものです。
 ウィキペディアを開いて、その解説文で、水色文字で表示されている関連ワードについて、説明をどんどん開いて見てください。
 
 国際人権規約の条文一つ一つが、「社会の国際化に伴う人権問題」の解決指針ですので、それぞれが何らかの「社会の国際化に伴う人権問題」を背景に作られています。

国際人権規約
http://www.mofa.go.jp/mofaj/gaiko/kiyaku/index.html

<参考>
 国際人権規約は、1966年の国際連合総会で採択され、10年かかって1976年に発効しました。
 日本の国会は、1979年に批准し、その後の日本の福祉政策や法律の立法や改正に影響を与えています。

 → 国籍の父系主義から両系主義への変更(昔は、父親が日本人である場合だけ日本国籍を取得できたのですが、今は父親か母親どちらか一方が日本人であれば、日本国籍を取得できます。)
 → 外国籍で日本で働いている労働者は、母国に置いてきた子供の分の児童手当が受け取れる。その後の子供手当にも同様に引き継がれる。
 
 その他にも、国際人権規約を守るために、日本の国内制度が変更されており、日本社会に多くの影響が出ています。

 『国際人権規約』をキーワードにして、ネット検索してみては如何でしょうか。

 国際人権規約は、各国の社会が国際化が進展したことによって、人権問題を起こすことが多くなったので、国連が中心になってそれらの問題を解決する基本的な考え方を、国際的な基準としてまとめたものです。
 ウィキペディアを開いて、その解説文で、水色文字で表示されている関連ワードについて、説明をどんどん開いて見てください。
 
 国際人権規約の条文一つ一つが、「社会の国際化に伴う人権問題」の解決指針ですので、それ...続きを読む

Q会社が詐欺行為をしている・・みなさんのご意見をぜひお願いします。

私は今の会社でひどいパワハラを受け、今月退社するものです。
会社は私立大学付属の高校の寮食堂を委託されて運営しています。
今、巷で偽装が社会的問題になっていますが、私の勤める会社も保護者を相手に詐欺行為をしています。

毎月毎に、前払いで保護者に請求するのですが、
その時に前月に生徒が食べなかった分を清算しています。
食べなかった分というのは、基本的に生徒が届けに期間(2/4の朝食~2/5の夕食までというように)を記入して、食堂に直接提出という流れです。
2日以上前に提出すれば、受理されます。
ここで、その詐欺行為が行われています。
例えば、2/5の夕食までと提出されているにもかかわらず、
この日が日曜日(登校日の前日)であり、何も記入がなければ勝手に昼食までしか受理しません。
(電車が遅くなるなどと理由の記入があれば、受理します。)

会社の保護者への回答に用意している説明は、
「登校日の前日は、寮で夕に点呼があり学校側から全員分の食事を用意するように言われている。それを食べないのは生徒の勝手である」
という内容です。保護者にはそう説明しろと言われました。
最初は、直属の上司(取締役)がそういうので、何も疑わずにいました。言われるまま、そのように対処してきました。

でも、1年も勤めるうち疑問が湧くようになったのです。
生徒本人が食事を取らないと前もって、届けを提出しているのに
保護者が遠く離れていることをいいことに
勝手にこんなことをしていいのかと。
学校側が本当に、全員分を用意しろといい、お金を返さなくていいと
言っているのだろうかと。

それとなく、上司にその話題を出してみるとやっぱり学校はそんな指示を出してはいないようです。
毎月、何らかの事情で支払いが遅れたり、滞ったりする保護者の方がいるのですが、それを上司はいつも
「無銭飲食だ!外でこれをやると犯罪で捕まるんだ!」と騒いでいますが、

要はおつりを故意的に返さないというこの会社の行為自体も、
犯罪ではないでしょうか。
私も同じ子どもを持つ親として、遠く離れた保護者を考えると
この会社の行為は決して許されるものではないと憤りを感じます。

私は、今月で退社します。
そこで、このことを公表したいと考えています。
学校に報告するのが良いのか、保護者に直接伝えるべきなのか
その他にもっと違う機関に相談するべきなのか、
みなさんのご意見をよろしくお願いします。

私は今の会社でひどいパワハラを受け、今月退社するものです。
会社は私立大学付属の高校の寮食堂を委託されて運営しています。
今、巷で偽装が社会的問題になっていますが、私の勤める会社も保護者を相手に詐欺行為をしています。

毎月毎に、前払いで保護者に請求するのですが、
その時に前月に生徒が食べなかった分を清算しています。
食べなかった分というのは、基本的に生徒が届けに期間(2/4の朝食~2/5の夕食までというように)を記入して、食堂に直接提出という流れです。
2日以上前に提出すれば、...続きを読む

Aベストアンサー

内部告発ですね
東京弁護士会が相談窓口を設けているので
1度相談されるとよろしいと思います(郵送可 無料です)
http://www.toben.or.jp/consultation/other/koueki.html

その他内部告発で検索すればたくさんその線の機関が出てきますので

Q課題研究について・・・・

僕の学校では課題研究というのをやっています。
自分の気になる事などを研究するものです。そこで質問なんですが最近話題になっているニュースや事件、また、社会問題について何か参考になるようなものがあったら教えてください!!それと、最近でなくてもいいので話題になったものや事件を教えてください!!SARSやパナウェーブ研究所などの話題もすぐに終わってしまったし、何か参考になるものを教えてください!!!

Aベストアンサー

私は、そんなに課題研究をしたことはないのですが
今、よく「地球温暖化で常に気温が上昇している」
とか言ってませんか?(私はよくききます)
難しいことではありません。過去の月の気温の資料などを集めたりして本当に毎年気温が上昇してるかどうかまとめてみたらどうですか・・・。
で、どうですかって言ってるんですけど自分でもあまり良い課題策とは言い切りません(自身0ですから)
でも、「地球温暖化」は、ちっと面白くないですけど
結構「オ~!」とか言われそうな感じですよ(多分)

本当に参考までに  chienataro 

QODAの課題の援助効果の測定公開の問題点について

今テスト期間でODAの当面している課題のうち援助効果の測定(評価)公開(透明性)の問題点がでます。今後どのようにするか自分の考えを述べないと行けません。かなり時間がなく調べてもわからないので何かいいサイト、いい答え教えてください。お願いします。

Aベストアンサー

○総務省発行
 ・経済協力(政府開発援助)に関する行政監察-有償
  資金協力を中心として-勧告に対する改善措置状況
  の概要

  ODAの透明性について、総務省でさえも、平成7年
  度段階で関係4省庁に苦言を呈していますね。

  
○経済企画庁(現、内閣府経済財政諮問会議)
 ・開発途上国の経済発展と円借款の役割に関する
  調査結果報告書

  2000年までの実績を見て、経企庁もやんわりと
  問題定義していますね。
  1.ファンジビリティ(流用可能性)の存在
  2.援助のファンジビリティは成長阻害要因
  3.これらの問題は今に始まった事か?


○環境・持続社会研究センター
  持続可能な開発と国際援助 No.8(1998年3月)
     ~ODAと公共事業~

  ・JACSESは、持続可能な社会創造を目指すNGO

  1.冒頭の「政府のアカウンタビリティの問題」
   という厳しい言葉。
  2.「公共事業チェックを求めるNGOの会」が
   第三者機関が評価検討できるシステムを要請
  3.「企業のプライバシーを守るという口実」で
   プロファイ報告書は非公開
  4.環境アセスの不備
  5.不十分な情報公開と参加

  で、この資料の後半には、情報公開の必要性や
  問題点について語られていますね。


最初の二本の資料を読まないと、大きな点は押さえ
られませんし、最後のはNGOから見たパターンでは
ありますが、一部について解りやすく書いていますね。

それぞれの資料をwebで拾って(拾えますから)何時間
か真剣に読み込めば、ある種の立派な意見が出来ます。
でも、講義の内容と遊離している可能性もありますし
よ~く読まないと間違いを踏む課題なので要注意。

読解・理解のヒントは書いてありますから、あとは
頑張ってください。

○総務省発行
 ・経済協力(政府開発援助)に関する行政監察-有償
  資金協力を中心として-勧告に対する改善措置状況
  の概要

  ODAの透明性について、総務省でさえも、平成7年
  度段階で関係4省庁に苦言を呈していますね。

  
○経済企画庁(現、内閣府経済財政諮問会議)
 ・開発途上国の経済発展と円借款の役割に関する
  調査結果報告書

  2000年までの実績を見て、経企庁もやんわりと
  問題定義していますね。
  1.ファンジビリティ(流用可能性)の存在
  ...続きを読む

Q課題でいろいろな人にインタビューすることになり皆さんにお聞きしたいと思

課題でいろいろな人にインタビューすることになり皆さんにお聞きしたいと思います。
皆さんは戦争での”死”というものについてどうお考えですか?


どんなことでもいいので、皆さんの意見を聞かせてください。

Aベストアンサー

戦争をすれば、必ず死者が出る。その死とは、正義でも不正義でもなく、ただ愚かである。敵・味方を問わず、双方ともに家族がいる。その家族をただ悲しませるだけである。そういう観点から見れば、戦争による死とは単に平等な命そのものであり、そこに不平等は存在しない。死は等しく人間に与えられるものである。いかなる理由もそこに問わない。そして死とは、人々に必ず生を意識させ、戦争による死とは必ず人々に平和について考えさせる契機となる。死への恐れが、とりわけ戦争による死への恐れが、人々に対し、人権思想、平和学、福祉学を構築させてきたゆえんとなる。戦争は科学技術を進展させ、軍事兵器を進歩させ、経済的特需を与えたが、ゆえに戦争による死とは、逆に科学技術の使い道について科学者たちに考えさせ、行動させたのである。例えばノーベル賞の創設である。
戦争は繰り返され、戦争による死は続いている。しかし、人類はそこに絶望を見出すのではなく、その負の歴史に立ち返って再び平和構築について考えるべきである。それでもなお戦争による死は続くであろう。それでもなお人類は悲観せずに、それが現実には無理であろうとも、そこにこそなおも戦争による死の撲滅と真の平和創造という大いなる夢を抱くべきである。なぜなら、絶望するところには何ら生産性はないが、希望することには大いにそれがある。戦争による死に真っ向から対峙し、希望を抱き続けるその行為自身は、何らかの生産性を持つ。
人は戦争による死を悲観して捉えるだけでなく、そこからどうしたら二度と戦争を起こさせなくするかを学ぶべきである。それは人間に対する性善説であり、同時に平和な未来への構築という礎を築く偉大なる一歩となるであろう。

戦争をすれば、必ず死者が出る。その死とは、正義でも不正義でもなく、ただ愚かである。敵・味方を問わず、双方ともに家族がいる。その家族をただ悲しませるだけである。そういう観点から見れば、戦争による死とは単に平等な命そのものであり、そこに不平等は存在しない。死は等しく人間に与えられるものである。いかなる理由もそこに問わない。そして死とは、人々に必ず生を意識させ、戦争による死とは必ず人々に平和について考えさせる契機となる。死への恐れが、とりわけ戦争による死への恐れが、人々に対し、...続きを読む


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