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おそらく1970年代後半か1980年代初頭の演奏だと思うのですが(若い徳永二男氏がコンサートマスターなので)、イーゴリ・マルケヴィチ指揮でN響が「展覧会の絵」をやったときのホルンの1stのお名前をご存じの方教えてください。プロムナード2番目等でも朗々とソロを吹いていました。とても堂々たる見映えのする演奏でした。当時のN響アワーでステージ風景を額縁に入れた感じで画像演出をしてました

A 回答 (3件)

No.1&2です。

気になったので、YouTubeでマルケヴィッチ指揮の展覧会の絵の映像を探して見てみました。


これだと、ホルンを吹いているのは
 千葉馨(ちば かおる)氏
ですね。

永年NHK交響楽団のトップをつとめられた名ホルン奏者です。

https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%8D%83%E8%91%89 …
http://thunder-sax.cocolog-nifty.com/diary/2010/ …
http://ameblo.jp/sumix1012/entry-10109619962.html
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この回答へのお礼

助かりました

ありがとうございます。千葉馨氏の名前は何度も聞いたことがあって日本を代表するようなホルン奏者だと認識していたのですが、名前と顔が一致しないままでした。この映像をyou tubeで見て、もしかしたらそうかな?と思っていましたがすっきりしました。ありがとうございました。

お礼日時:2017/07/26 17:51

No.1です。



>よく見ると1983年でしたが

田中氏は、それほど長くは在籍していなかったので、1983年だと田中氏ではないと思います。

安原正幸(やすはら まさゆき)氏

かもしれません。1980年頃から1987年まで在籍されていたようです。

気になるのであれば、N響の事務局に聞いてみてはいかがでしょうか。
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「堂々たる見映えのする演奏」であれば、1970年代だと、


 田中正大氏(たなか まさひろ)
だと思います。1973年にN響入団のようです。
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%94%B0%E4%B8%AD …

1980年代だと、
 松崎裕氏(まつざき ひろし)
かもしれません。1980年からN響ですね。
http://hpac-orc.jp/person/performer/hiroshi_mats …
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この回答へのお礼

ありがとう

さっそくありがとうございます。よく見ると1983年でしたが松崎氏は私も知ってるので田中正大氏だと思います。ありがとうございました。

お礼日時:2017/07/26 13:53

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・「だったん人の踊り(合唱つき)」:第2幕No.17 ゆったりとした民謡風に始まり、美しい「娘たちの踊り」、馬に乗っているような勇ましい「男たちの踊り」、そしてド派手な「全員の踊り」などが続く。合唱が入る。
の2つは別々の曲ですが、コンサートでオーケストラ曲として演奏されるときには、続けて演奏されたり、組曲風に並べて演奏されることもあります(その場合には合唱は省略)。

「だったん人の娘の踊り」
https://www.youtube.com/watch?v=fu1eeuc4p_4

「だったん人の踊り」(合唱つき)
https://www.youtube.com/watch?v=6-ZPx-vZGtk

ダッタン人は、漢字では「韃靼人」と書きます。オペラの楽譜上は「ポロヴェツ人」という表記です。

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ホロヴィッツが初来日した際、「ひびの入った骨董」と酷評した故・吉田秀和氏。

もはや齢80歳、伝説的なピアニストを一目見よう(聴こう)と高額なチケットを求め期待に胸を膨らませて会場に足を運んだ聴衆たち。

ステージで弾いているのはまさしく本人。今までレコードやCDでしか聴いたことのない遠い存在の人が眼前に。

しかし、肝心な演奏は・・・ミスタッチだらけ・・・そこには確かにかつての世界的巨匠がいるのだが。

もはや骨董と化した伝説の名ピアニスト。

けれど、憧れの骨董品をやっとの思いで所有する喜び。残念ながらひびが入っている。価値は下がるがそれでも欲しい・・・

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会場を後にした人たちは恐らく殆どがそんな思いを持ったのでは・・・?

で、フジコ・ヘミング。

勿論、第一級のピアニストでもなく、経歴等マスメディアにより持ち上げられた感が多分にあるようです。

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ミスタッチだらけとしても、見てて(聴いてて)ホロヴィッツなどとは聴衆の受け取り方には明らかに違いがあります。

現に質問者さんもそう思われたのでは?

彼女に関して言えるのはこの位ですね・・・

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ステージで弾いているのはまさしく本人。今までレコードやCDでしか聴いたことのない遠い存在の人が眼前に。

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Qこの曲のタイトルを教えてください

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もしかしたら音階間違えてるかもしれません
うろ覚えです
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ヘンデルの歌劇「リナルド」よりアリア「私を泣かせてください」
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Q小山 実稚恵さんの入賞したチャイコフスキーコンクールとショパンのそれとは、かなり異なった能力を求めら

(私は、クラッシクはまるで知りません。)
テレビのニュースで、小山 実稚恵さんを初めて知りました。
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そのなかで、チャイコフスキーコンクールとショパンのそれに、入賞したことを聞きました。

Wikiから引用します。
<1982年 チャイコフスキー国際コンクール第3位(第1位該当なし)、1985年 ショパン国際ピアノコンクール第4位(第1位ブーニン、第2位ラフォレ、第3位ヤブヲンスキーで、女性では最高位)と、二大国際コンクールの両方に入賞した日本人で唯一のピアニスト。>

質問は、このチャイコフスキーコンクールとショパンのそれとは、かなり異なった能力を求められる、のですか? (たとえば、100m競走と400m競走のような違いがある、ものなのですか?)

Aベストアンサー

課題曲は、下記のようですね。
これらからも、期待される能力がかなり異なることになりますね。

「チャイコフスキーコンクール」:総合的な「ピアニスト」としての能力、特にロシアの作品の解釈や演奏能力。
「ショパンコンクール」:ショパンの作品の解釈や演奏能力。

そのために、審査員もかなり違った顔ぶれ、経験、能力を持った人が担当するようです。


1.チャイコフスキーコンクール

<第1次予選> 40分~50分のソロリサイタル。
J.S.バッハ:平均律第1巻、第2巻より プレリュードとフーガ 1曲
古典派のソナタ 1曲
チャイコフスキーの作品 1曲ないし数曲
エチュード3曲(ショパン、リスト、ラフマニノフのエチュード 各1曲)
 
<第2次予選>
〇第1ステージ 50分~60分のソロリサイタル。
 自由選曲(1次予選で演奏した曲は選曲不可。)
 ただし、次のロシア人作曲家の作品を1曲ないし数曲演奏すること。
 (バラキレフ、グラズノフ、メトネル、ムソルグスキー、ミャスコフスキー、プロコフィエフ、ラフマニノフ、スクリャービン、シチェドリン、ショスタコーヴィッチ、ストラヴィンスキー、チャイコフスキー)

〇第2ステージ
 モーツァルト:次のピアノ協奏曲より1曲
 
<本選>
チャイコフスキー:ピアノ協奏曲第1番、または第2番より1曲
その他、2次予選で演奏した協奏曲以外のピアノ協奏曲を1曲


2.ショパンコンクール

ルールや課題曲は毎回変わるが、すべて「ショパンの作品」の中から選ばれる。

課題曲は、下記のようですね。
これらからも、期待される能力がかなり異なることになりますね。

「チャイコフスキーコンクール」:総合的な「ピアニスト」としての能力、特にロシアの作品の解釈や演奏能力。
「ショパンコンクール」:ショパンの作品の解釈や演奏能力。

そのために、審査員もかなり違った顔ぶれ、経験、能力を持った人が担当するようです。


1.チャイコフスキーコンクール

<第1次予選> 40分~50分のソロリサイタル。
J.S.バッハ:平均律第1巻、第2巻より プレリュードとフーガ ...続きを読む

Qピアノでの各短調と長調(イロハニホヘト)の雰囲気を教えて下さい。

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No.1です。

私は絶対音感も「色聴」もないので何とも言えませんが、19世紀前半までの「調性の色合い」に関しては、当時の「調律」にも原因があるのではないかと思います。
現代の「平均律」(各半音を「オクターブの2の12乗根」という物理的に均等に調律)と違って、当時は「耳で」調律する「古典調律」だったと思いますので。(現代のような「周波数メーター=チューナー」など存在しない)

↓ 平均律
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%B9%B3%E5%9D%87%E5%BE%8B
↓ 古典調律
http://gthmhk.webcrow.jp/agordo.html
http://kazuo23.real-sound.net/sub1.htm

そして、このような「調律に基づく、調ごとの響きの違い」を前提として、作曲家も調を選ぶという相乗効果があったのだと思います。
モーツァルトにも「調性のパレット」というのが出てきます。
http://akcertravel.seesaa.net/article/253887976.html

そのような「調性のイメージ」が現代にも伝承されているのではないでしょうか。

鍵盤楽器の場合は「調律」によりますが、「調律」が関係ないオーケストラでは、「自然倍音しか出せない」トランペットやホルンといった金管楽器の音色が「調の色合い」を決めていると思います。管が長いほど「深く幅広い響き」、管が短いほど「華やかで明るい響き」がしますから。
こちらは、私にも聞き分けられます(主に古典派)。
上に挙げた「調性のパレット」のモーツァルトでは、約40曲の交響曲のうち「短調」は2曲だけですが、両方とも「ト短調」です。

No.1です。

私は絶対音感も「色聴」もないので何とも言えませんが、19世紀前半までの「調性の色合い」に関しては、当時の「調律」にも原因があるのではないかと思います。
現代の「平均律」(各半音を「オクターブの2の12乗根」という物理的に均等に調律)と違って、当時は「耳で」調律する「古典調律」だったと思いますので。(現代のような「周波数メーター=チューナー」など存在しない)

↓ 平均律
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%B9%B3%E5%9D%87%E5%BE%8B
↓ 古典調律
http://gthmhk.webcrow.jp/agordo...続きを読む

Qトランペットの奏法

ナチュラルトランペットという楽器はロータリーもバルブも無いようですが、奏法を教えてください

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No.1です。「補足」に書かれたことについて。

>ただ、その倍音の出し方(吹きかた)が分かればありがたいのですが。口や舌の使い方、形といったところでしょうか?

金管楽器は、基本は「口笛」です。まずは「歌う」ように演奏するのが基本です。「体と楽器で歌う」。
「口や舌の使い方、形」は、あとから考えた方がよいと思います。これを先に考えると、「音」は出ても「よい音」にはならないことが多いです。
「楽器」である以上、「よい音」でなければ意味がありません。

物理的に言えば、「唇の振動」が「振動の源」なので
「唇のテンション(張り具合)」「唇の3次元的な形と硬さの分布」「空気の通る面積」「空気の通る速さ、方向」「空気の圧力、それを支える肺や腹筋」「空気の通り道を作るための喉、舌の位置や形」「音を頭部の中で共鳴させるための口の中や鼻の中の形や体積」
などがいろいろと複合的に関係します。
高い倍音ほど、「高テンション、狭い面積を速い空気の流れで」ということになります。そのためには「高い圧力」も必要。

これは「ボールを正確に的に当てるように投げる」動作を説明するのと同じように、言葉で説明するのはとても難しいです。一種の「トライ・アンド・エラー」(試行錯誤)で、自分で工夫して、体感して覚えていくしかないでしょう。

No.1です。「補足」に書かれたことについて。

>ただ、その倍音の出し方(吹きかた)が分かればありがたいのですが。口や舌の使い方、形といったところでしょうか?

金管楽器は、基本は「口笛」です。まずは「歌う」ように演奏するのが基本です。「体と楽器で歌う」。
「口や舌の使い方、形」は、あとから考えた方がよいと思います。これを先に考えると、「音」は出ても「よい音」にはならないことが多いです。
「楽器」である以上、「よい音」でなければ意味がありません。

物理的に言えば、「唇の振動」が「振...続きを読む

QドラマOPで使われていたタランテラの曲

もう20年以上前だと思いますが、気になっている曲があります。


・午後のサスペンス劇場的なドラマのOPというかタイトルBGMでしたが、チェンバロかハープシコードか何かで演奏されていたような記憶があります。映像はタイトルの背景に宇宙空間的なイメージだったような気がします。子供心になんとなく怖い雰囲気でした。

・曲調としてはタランテラだったと思います。記憶が正しければイ短調で、「ミミミミミミミミミミミミファミレドーシラー」というメロディが耳に残っています。

・何かの映画のダンスシーンでも使われていました。残念ながら映画のタイトルは思い出せません。


曲名おわかりになる方いらっしゃいましたら、よろしくお願いします。

Aベストアンサー

動画サイトに「傑作ワイド劇場 OP」のタイトルでアップロードされているものだとすると、原曲はこちらのような気がします。だいぶ印象が違いますが、どうでしょうか?

Inti-Illimani - Tarantella/Canna Austina
https://www.amazon.com/dp/B003O3QS1K/


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