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国民年金 いつから強制加入

A 回答 (5件)

回答がないので回答します。



1986年(昭和61年)4月から、
国民年金は、学生を除く20歳以上
60歳未満の日本に住所をもつ全ての
人を強制加入としました。

学生の強制加入は1991年(平成3年)4月
から実施されました。
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国民年金(1号・2号・3号共)に加入しなければならないのは、満20歳の誕生月からになります。


20歳未満で就職した場合、厚生年金に加入しますが、満20歳になる月までは、国民年金には加入しません。
大学生の場合は、自身で支払いが難しい等の理由で、支払いの猶予が申請をすることにより、認められます。
これは、猶予中も加入暦に加えられることになりますが、卒業後などに猶予期間中猶予された、年金保険料の支払いをしなければなりません。

年金機構のサイトに、20歳になったら必要な手続きに必要な記載が、ありましたのでURLを記します。

http://www.nenkin.go.jp/service/kokunen/kanyu/ha …
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大学生で、無い限り、国民年金の加入は、18歳以上です。

学生なら、卒業までの間、免除されます。
将来、年金を受ける資格を得るには、26年間加入せねばなりませんが、会社勤めなどで、厚生年金に、加入した場合、国民年金と、合算され、将来の割り増し交付が得られます。
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20歳からです。


学生は、支払い免除が受けられ、この手続きをすれば加入期間に参入されます。
就職すれば、会社の厚生年金経由の加入になります。
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昔からでしょう、多分ね。


できた当初からずっと
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Q年金未納

国民年金の未納期間が、過去の分で6ヶ月あり、
もらえる額が未納月だけ減ると聞きました。
25年以上納めるとして、
かなり減額になるものでしょうか?

6ヶ月の未納期間は、収入が多かったため、免除にはなりませんでした。
まだまだ、貰える年齢には遠いので、年金事務所では、将来の支給額の試算も出来ないようです。

Aベストアンサー

老齢基礎年金(国民年金)の受給額は
簡単に計算できます。
1,624円×12ヶ月×40年≒779,300円/年
が満額です。
http://www.nenkin.go.jp/service/jukyu/roureinenkin/jukyu-yoken/20150401-03.html

6ヶ月分は
1,624円×6ヶ月≒9,744/年となり、
月額800円程度の減額となります。

受給条件の加入期間条件は25年でなく、
10年です。

上記の年金機構のHPに計算式も載って
いるように、支給額の試算ができない
なんてことはありません。
あなたの免除、猶予、未納の状況など
公開できる状況にない訊き方だった
ので、そう言ったのでしょう。

Q加給年金について

私が68歳、妻58歳で、私が厚生年金受給(38年かけてました)
毎年年金機構から加給年金確認届け出の用紙が送られてきます。
3つ要項の対象にはなっているので
いつも妻の名前を記載して返送していましたが
妻が厚生年金を、会社で20年以上かけていると
友人から私の妻は加給年金対象では無いと聞きました。(妻は厚生年金は今年で24年目)
もちろん妻は、まだ会社勤めで、厚生年金は受給はしていません。
こういう場合、対象で良いか教えてください。

●3つの要項
要件1
厚生年金の被保険者期間が20年以上(中高齢の特例(※1)15年~19年の短縮措置あり)あること
●要件2
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●要件3
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Aベストアンサー

>妻が厚生年金を、会社で20年以上かけていると
友人から私の妻は加給年金対象では無いと聞きました。

これがまちがいです。
年金機構hpを見て下さい。

配偶者が老齢厚生年金(被保険者期間が20年以上または共済組合等の加入期間を除いた期間が40歳(女性の場合は35歳)以降15年以上の場合に限る)、退職共済年金(組合員期間20年以上)または障害年金を受けられる間は、配偶者加給年金額は支給停止されます。

単に妻が20年以上厚年加入で停止になるのではありません、受給してる場合です、
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Aベストアンサー

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http://www.nenkin.go.jp/service/kokunen/menjo/20150428.html
引用~
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・・・・
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前年所得が以下の計算式で計算した金額
の範囲内であること
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~引用

ですので、
単純に考えれば、今年引越して世帯主に
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しかし、判断基準として、
今年1月1日の住所、
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ます。
ですので、世帯分離の妥当性を問われる
可能性は大きいです。
http://www.nenkin.go.jp/shinsei/kokunen.files/00000277480mnFuDLIuE.pdf

納付猶予申請なら、とおると思いますが、
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Q年金は75才から支給になるのでしょうか?

57才の男性ですが、この頃良く言われている年金について質問します。
 
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おしえて頂ければと思います。

宜しくお願い致します。

Aベストアンサー

本当、偏向報道が目に付きますね。
そういう話が曲解されて、
国民年金保険料の未納者が
減らないんだと思います。

あなたと同世代ですが、私の代以降で男性は
老齢厚生年金の特別支給がなくなります。
女性は昭和41年4月生まれの人までです。
それ以降の人は65歳からとなります。

昭和41年(1966年)4月生まれの人が、
64歳で特別支給を受けるのは、
2030年(元号は不明)
http://www.nenkin.go.jp/service/jukyu/roureinenkin/jukyu-yoken/20150401-03.files/kaishi.pdf

13年後ですね。
それ以降、皆さんが65歳からの受給開始
となります。
こうした措置は25年もかけてとられて
きたわけです。

2030年以降、日本の平均寿命の延びや
人口の分布、財政状況によって段階的な
変更があるかもしれません。

私もあなたも既に老齢年金を受給して
いる状況です。

その頃には70歳定年が当たり前に
なっているかもしれません。
繰上げ繰下げ受給にもっと幅が出る
ことは容易に考えられることですね。

また60歳以降も厚生年金に加入して、
働く人への優遇措置などももっと考え
られてよいと思います。
今の制度は60歳で退職するのが、
お得な制度になっていますからね。

現在の在職老齢年金は働いていると
もらえない制度ですから。
働いているともらえないけど、
辞めるとその分もらえる制度には
して欲しいですよね。

国民年金だって、20~60歳で加入期間を
区切ったままにしてるのもどうかと
思います。

入ってくるお金(保険金)を増やすことが
ポイントだと思うので、加入年齢幅や
第3号被保険者の制度などは手を入れて
もよいと思います。

少なくとも我々の世代に影響があることは
ないと思われます。

本当、偏向報道が目に付きますね。
そういう話が曲解されて、
国民年金保険料の未納者が
減らないんだと思います。

あなたと同世代ですが、私の代以降で男性は
老齢厚生年金の特別支給がなくなります。
女性は昭和41年4月生まれの人までです。
それ以降の人は65歳からとなります。

昭和41年(1966年)4月生まれの人が、
64歳で特別支給を受けるのは、
2030年(元号は不明)
http://www.nenkin.go.jp/service/jukyu/roureinenkin/jukyu-yoken/20150401-03.files/kaishi.pdf

13年後ですね。
それ以降、皆さんが65歳か...続きを読む

Q年金

今回、10年以上20年未満の人にも年金が支払われるという制度で春に申し込んだところ
今月、国民年金、厚生年金保険年金証書というものが送られてきました。
しかし初めてのことで内容がよく理解できません。
簡単に書くと厚生年金保険のほうは年金額が44万2千円で国民年金は37万円となり
支払い開始年月は両方とも平成29年9月となっています。
これは今月にも全額振り込まれるということなんでしょうか?
年金に詳しいかた教えて下さい、よろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

・年金の支払月は年6回で・・1回に2ヶ月分支給
  2月(12月・1月分)、4月(2月・3月分)、6月(4月・5月分)
  8月(6月・7月分)、10月(8月・9月分)、12月(10月・11月分)
・支払日は上記の月の15日(土・日・祝日の場合は、前日)
>支払い開始年月は両方とも平成29年9月となっています
 ・年金の支給は9月分からと言うこと
 ・実際に支給されるのは、10月から・・10/15は日曜なので10/13(金)に指定口座に振り込まれる
>これは今月にも全額振り込まれるということなんでしょうか?
 ・初回の振込は10月から
 ・>年金額が44万2千円で国民年金は37万円となり
  上記は年額ですから、合計81万2千 ・・1ヶ月当たり67600円相当
  10月には9月分の1ヶ月分、12月に10月・11月の2ヶ月分のように支給されます

Q国民年金一度も払ったことのない48歳です 今度厚生年金に加入することになりました 年金はもらえるので

国民年金一度も払ったことのない48歳です 今度厚生年金に加入することになりました 年金はもらえるのですか

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ちゃんと、10年間払えばもらえますよ、月に1.6万円

Q42歳、夫が自営業の妻です。 今まで年金を払ってきていません。 今回、仕事を変えることになり、社会保

42歳、夫が自営業の妻です。
今まで年金を払ってきていません。
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年金加入が10年に変わったのは知りましたが、実際どうなのでしょう?
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

ご主人が自営業なら、
国民年金だったのかな?

今まで払わなかったのは
免除申請してたの?
無視だと滞納になるよね

会社に雇用されれば、
強制的に天引きされる

10年払えば支給と
言っても減額された
金額しか支給されないよ

そもそも制度は破綻だし
今の40代が貰う頃は、
また制度が変わるよね

今だって70歳から支給
議論されてるからね…

納得出来ないのは、
今の20歳だよね

50年先の話されて、
少ない収入から2万近く
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イヤになるよね

掛け金は年々上がって、
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夫婦で社会保険(厚生年金)払うメリットと、
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Aベストアンサー

貴方の所得が130万円超えたら外れるから自分で入らなくてはいけないのでは?一ヶ所の収入減らしても掛け持ちするなら所得は合算されるから同じでしょ。

Q公務員やサラリーマンの配偶者の専業主婦(いわゆる二号保険者)。夫に先立たれたら年金はどうなる?

公務員の妻やサラリーマンの妻は、夫が社会保険料を支払い続けている限り、妻も自動的に社会保険料を支払っていることになっている、と聞きました。
いわゆる二号保険者というヤツです。
そして夫の定年退職後、夫の勤続年数に応じて一緒に年金をもらえる、とも聞きました。

さて、この二号保険者ですが、夫に先立たれたらどうなるのでしょうか?
その時点で年金支給打切りでしょうか?
それとも死ぬまで受給できるのでしょうか?
夫の死にともない、多少の減額とかあるのでしょうか?

まあ、ケースバイケースとは思いますが、とりあえず以下の条件としてください。
夫は年金受給条件に必要な加入年数を満たし、その間、未納はない。
夫婦とも20代で結婚した。(夫が70歳で妻が16歳、といったような極端な年齢差は無い)
夫、妻、ともに年金支給は開始している。

とりあえず上記の条件での回答をお願いします。
これ以外のレアケースやよくあるケースでのご回答があればオマケでお願いします。

Aベストアンサー

No.6 Moryouyouです。

すみません。下書きのコピペが足りず、
舌足らずになっていたので、補足します。

>夫に先立たれたらどうなるので
>しょうか?
遺族厚生年金や遺族共済年金が受給
できます。

>その時点で年金支給打切りでしょうか?
夫の老齢基礎年金、厚生年金や共済年金は
打ち切りとなります。
遺族の妻や子に、
夫の厚生年金、共済年金の3/4にあたる
遺族厚生年金や遺族共済年金受給が
できます。

>死ぬまで受給できるのでしょうか?
ここは条件があります。
再婚や養子となった場合打ち切りに
なります。

>夫の死にともない、多少の減額とか
>あるのでしょうか?
夫の厚生年金、共済年金の3/4にあたる
遺族厚生年金や遺族共済年金を受給する
ことになるので、減額と言えば減額です。
詳細は先述回答を見てください。

http://www.nenkin.go.jp/service/jukyu/izokunenkin/jukyu-yoken/20150424.html

先述の補足で、
共済年金では、
③や⑨の職域加算はありますが、
サラリーマンにはありません。
サラリーマンは企業年金や年金基金
を受給することになります。

No.6 Moryouyouです。

すみません。下書きのコピペが足りず、
舌足らずになっていたので、補足します。

>夫に先立たれたらどうなるので
>しょうか?
遺族厚生年金や遺族共済年金が受給
できます。

>その時点で年金支給打切りでしょうか?
夫の老齢基礎年金、厚生年金や共済年金は
打ち切りとなります。
遺族の妻や子に、
夫の厚生年金、共済年金の3/4にあたる
遺族厚生年金や遺族共済年金受給が
できます。

>死ぬまで受給できるのでしょうか?
ここは条件があります。
再婚や養子となった場合打ち切りに
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Q今更 国民年金って?

生まれも育ちも日本の50代在日外国人です
大学卒業後、普通に就職し、今まで中断なく厚生年金を納めてきました
ちなみに、就職時(昭和末)に国民年金の問い合わせをしたところ、永住許可はあっても外国人なので適応なしと言われました
最近、転職した際に一週間ほどの無職期間が生じました。その後、封書で国民年金の未納期間になるので不足分を払わないと将来損するかもしれないとゆー文書が届きました
1 絶対払わないといけませんか?
2 払わなかった場合、将来の損失ってどのくらいなんでしょうか

Aベストアンサー

はっきり言えば、大したことないです。

年金受給の加入期間条件は、この8月から
25年から10年になりました。
そもそも厚生年金だけでも、30年近く加入
しているんですから、受給権は間違いなく
あります。

社会保険は月末に加入している保険に
保険料を払うのが原則です。
1週間の無職期間が月末をまたいだと
いうことなんでしょうね。
そのために退職した月は、厚生年金を
脱退し、国民年金になったのですが、
保険料を納めていないので、未納となる
わけです。
その月の保険料を払い込んでいない
ということです。

国民年金保険料は、今年度月16,490円
です。
http://www.nenkin.go.jp/service/kokunen/hokenryo/20150313-02.html

昨年はもう少し安いです。16260円
随分前の話だと少し加算がありますが、
15,000円台だと思います。

この1ヶ月分で老齢基礎年金は、
年1,624円減ります。A^^;)
http://www.nenkin.go.jp/service/jukyu/roureinenkin/jukyu-yoken/20150401-03.html

一応義務なので、できれば、払ってください。

いかがでしょうか?

はっきり言えば、大したことないです。

年金受給の加入期間条件は、この8月から
25年から10年になりました。
そもそも厚生年金だけでも、30年近く加入
しているんですから、受給権は間違いなく
あります。

社会保険は月末に加入している保険に
保険料を払うのが原則です。
1週間の無職期間が月末をまたいだと
いうことなんでしょうね。
そのために退職した月は、厚生年金を
脱退し、国民年金になったのですが、
保険料を納めていないので、未納となる
わけです。
その月の保険料を払い込んでいない
ということで...続きを読む


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