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子育てについてです。男性の育休が話題に上がることがありますが、生物学的進化、歴史的背景を考慮するとやはり子育てには適していないと感じます。テクノロジー、インフラが発達し家事・炊事の手間が激減した現代でも男性の育児参加は必要なのでしょうか?夫が働いて、妻は満期の育休を取得するのが望ましいと考えます。※決して女性蔑視をしているわけではありませんのでフェミ的な回答は要らないです。

A 回答 (13件中1~10件)

あ、ごめんなさい。


ご送信です。
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wakasan1

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別にそれでいいと思うよ。


ただ子育てに参加しない父親は、育児の大変さを知らないから妻に楽してると思っていそう。

>生物学的進化、歴史的背景を考慮するとやはり子育てには適していないと感じます。
>テクノロジー、インフラが発達し家事・炊事の手間が激減した現代でも男性の育児参加は必要なのでしょうか?
ただこのあたりを読む限りでは、子育てはしたことない人なんだろうなと感じるし、そんな人間の意見って微妙だなと。
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誤字失礼しました。


「そもそも男でも女でも、個人としての社会的成功を求める人は居ます。」でした。
すみません。
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お礼ありがとうございます。


そもそも女性は個人としての男でも女でも、個人としての社会的成功を求める人はいます。
概ね仕事ができる女性は、そもそも仕事に対する熱意があるから仕事ができるようになるのだし、そういう人は仕事で高い評価を得て、良い待遇を受けるので、なおさら仕事に対するモチベーションが高まると思います。
そういう人が家庭に入るより、仕事を続ける方が社会のため、本人のため、家族のため、社会のためだと思います。
ちなみに私の母も私の元妻も専業主婦ではありませんでしたが、私は国公立の医学部に、息子は私立の歯学部に合格しました。
小泉進次郎が父子家庭で育ったのはご存じですか?
必ずしも専業主婦でなければならないわけではありませんよね。
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この回答へのお礼

なるほど。何事にも一つしか正解がないわけではないですね。

お礼日時:2019/05/22 20:17

お礼ありがとうございました。


欧米のアスリート見ていると、黒人ばっかりですよね。日本は閉鎖的と言われているけど、最近、コンビニの店員さんとか外人が多いですよね。受け入れなければならないのはわかるけど、このままだと、いつか日本が外国にルーツを持つ人たちに乗っ取られてしまうのではないかと心配です。
でも、日本人女性は平均1.3人しか子供を産まない。それは経済的に産んでも育てられないから。
20代男性の正規雇用率は70%弱と言われています。これでは、結婚して妻子を養うことができる若年男性がそもそも全体の7割、3割ははなから結婚できない。男性の3割が結婚できないということは女性の3割も結婚できないわけですよね。
これではいつまでたっても少子化が良くならない。
経済力のある女性が、経済力のない男性を養い、男性が育児をする。そういうことも必要なのかと思っています。
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この回答へのお礼

女性の社会進出が進んでいるといっても全体の管理職の割合ではまだまだ男社会なのが現状です。そもそも女性は個人としての社会的成功を求めているのでしょうか?

お礼日時:2019/05/22 18:31

既婚男性、子供二人です。



>歴史的背景を考慮するとやはり子育てには適していないと感じます。

少なくとも日本の江戸時代は、男性はかなりのイクメンでした。
参考 江戸時代はなぜ「イクメンが普通」だったか
https://president.jp/articles/-/17500

ただ、参考として提示したものも子育てと言うより「教育」だったり「男の子を躾けること」だったりして、今の父親でも当たり前にやってるだろう、と言う部分も含みます。現代と江戸時代で異なるのは「現代は土日も含めて父親が子供と関わる時間が極端に減っている」という部分です。

これについて考えてみると、欧米は日本より接触時間が多いといえます。子供たちを毎日学校に送り迎えするなどの役割は父親が負担することも多く、これは「定時に帰ることができるから」でもあるわけです。

実は日本の男性育児の問題は、育休とかそういうことではまったくなく「労働法が機能していないから、父親がいつまでたっても家に帰れない」ということなのです。

それが指摘したいポイントのひとつ

二つ目は「子育ては子供の成長によって男親の必要性が異なる」ということです。
男性にしても女性にしても育休を取るのは大体3歳ぐらいまでの間です。4歳になると幼稚園や保育園に通うのが普通になり、自然と手がかからなくなります。ここから先は、父親も母親も定時に帰れる仕事をしていれば、なにもムリする必要はないわけです。

問題は3歳になるまでの間で、一番困るのは「子供だけで過ごすことが出来ない」ことです。何をするにも「親が必要」なのがこの時期で、その負担を「母親が担えばいい」というのはちょっと無理があると考えます。
ですので、父親が育休を取ることが出来れば、それはそれでいい制度だと思います。

でもそれ以上に必要なのは「父母とも定時で帰れること」です。これができれば乳幼児育児の問題の大部分が解決するぐらい重要な要素です。
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男性の育休が話題に上がることがありますが、生物学的進化、


歴史的背景を考慮するとやはり子育てには適していないと感じます。
 ↑
女性の方が子育ては上手い、と言われて
いますね。
だから、離婚しても、子供の親権はほとんど
母親が取ります。
裁判所も、認めているわけです。



テクノロジー、インフラが発達し家事・炊事の手間が激減した現代でも
男性の育児参加は必要なのでしょうか?
 ↑
多少は必要だと思いますが、女性と同等に
やる必要は無いと思います。



夫が働いて、妻は満期の育休を取得するのが望ましいと考えます。
  ↑
ワタシもそう思いますし、子供が大きくなるまでは
専業主婦が望ましいと考えています。
専業主婦は、家庭を憩いの場、一家団欒の場にする
非常に優れた制度です。
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この回答へのお礼

やはり家に帰ればお母さんがいるというのは子供にとって一番大事ですよね。

お礼日時:2019/05/22 16:10

個人的には育休自体は男女共に廃止して出産後一年間は6~8万程度の育児援助金を支払い働くかどうかは本人が決めるべき。



働きたいならそのお金で家政婦なり保育所等に入れ働く。

育休の一番悪い所が会社にはデメリットしか無いと言うこと。

その期間人員の補充が難しく会社のかなりの負担になります。

だから一律税金を払い使い道は両親が決めたら良いと思います。
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この回答へのお礼

会社側にメリットがなにもなければ推進しし辛いですね。

お礼日時:2019/05/22 15:26

>生物学的進化、歴史的背景


とは、何を指すのかわかりませんが、

現実問題として、家計の収入を考えると夫が働いて、妻が育休をとる方が合理的だと思います。

でも、育休をとらないまでも夫の育児参加は必要だと思います。
核家族化、孤立化、虐待に対して厳しくなったた現代では、妻の負担が大きすぎます。

昔の農家では、農作業しながら子供の面倒は見れませんので、危ないところへいかないように木や柱に括りつけていたといいます。泣いたからと言って、抱っこもしません。せいぜい声をかけるぐらい。今なら虐待と言われるかもしれません。

家事・炊事の手間が激減した分、泣けば抱っこしましょうとか、何時までに寝かせましょうとか、~しなければならない、といわれていることが多いです。

それをこなせる人と、こなせない人がいるというのが現実です。
また手のかからない赤ちゃんもいれば、手のかかる赤ちゃんもおり、一概には言えません。

妻がアップアップしているとき、助けてあげられるのは夫だけです。
妻が育児を全てするのが、合理的だ、と言っても解決できないこともあると思われます。
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この回答へのお礼

なるほど。ある程度は協力が必要になるんですね。

お礼日時:2019/05/22 15:22

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