こんばんは。

 寒中見舞いを出すという質問がいつくか出ている時期ですが、質問にある通り寒中見舞いのはがきは、余った年賀はがきを使えるものなのでしょうか?

 それとも、余った年賀はがきを使わずに、通常はがきを寒中見舞いとして書いて出すものなのでしょうか?

 この場合年賀はがきは、郵政公社が発行した2005年度の年賀はがきを指し、それ以外は通常の郵政公社発行のはがきを指します。

 ご回答を待ちしています。

アンサープラス

余った年賀はがきは手数料を払うことで、官製はがきなどに交換できるみたいですね。


また、近親者の不幸により利用できなくなった年賀はがきは無料で交換できるみたいですね。

・書き損じはがきの交換 - 日本郵便
http://www.post.japanpost.jp/service/standard/ka …

A 回答 (7件)

差し出す相手が堅苦しいのでなければ年賀はがきを利用しても良いと思います。


そうでない場合は官製はがきか寒中見舞い用はがきにしたほうが無難かと思います。

あまった年賀はがきはペンで線を引いて「書き損じ」にして手数料を払って別の官製はがきか切手類に交換できます。
そのほか、年賀状の知識は下記URLにて。

参考URL:http://www.gem.hi-ho.ne.jp/sayopee/post/nenga2.h …
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この回答へのお礼

 こんばんは。カドバイスありがとうございます。受け取る相手にもよりますね。はがきの方が無難なようで分かりました。参考になりました。

お礼日時:2005/01/09 01:24

僕も寒中見舞いを出す環境にありまして検索するまでもなく質問が出ていましたので参考にさせていただきました。


僕自身ははがきは年賀ではなく官製はがきというのを以前聞きましたので官製はがきを用意しましたが時期的な事を知りたかったのですがこのサイトで知り昨日出しました。
郵便局へ行き、官製はがきに交換した方が良いと思いますが。
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この回答へのお礼

 こんにちは。アドバイスありがとうございます。寒中見舞いは年賀はがきではない方がよいみたいですね。参考になりました。

お礼日時:2005/01/09 12:09

年賀はがきを使っても全く問題ありませんが、裏に寒中見舞いを書いて、受け取った方がどう思うでしょうか?



あと、寒中見舞い用はがきというものは存在しませんので、普通の官製はがきを使います。

また余った年賀はがきは、プレゼントの応募などに使うこともできます。
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この回答へのお礼

 こんばんは。回答ありがとうございます。回答の内容に矛盾しているところがありますが、主旨は分かりました。郵政公社が発行した通常はがきを使用した方が良いということですね。参考になりました。

お礼日時:2005/01/09 01:31

♯3です。

補足になりますが、普通はがきに交換するには1枚当たり5円の手数料が発生するようです
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この回答へのお礼

 こんばんは。追加補足ありがとうございます。書き損じ手数料払って交換したことは私もあります。参考になりました。

お礼日時:2005/01/09 01:26

使わないべきです。

たぶん余った年賀状は郵便局に行けば通常のはがきに交換してくれるはずです。参考URLをごらんください

参考URL:http://allabout.co.jp/family/housework/closeup/C …
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この回答へのお礼

  こんばんは。回答ありがとうございます。サイト拝見しました。いつまでをお正月とするかで寒中見舞いとする解釈も異なるようですね。参考になりました。

お礼日時:2005/01/09 01:21

こんばんは


直接の回答ではないのですが、同じような質問がありましたので参考にどうぞ。

今回の年賀状は、転送の関係もあって届くのが遅れているみたいで今日も数枚届きました。
私は、つい年賀状を使って返事を出してしまいました。
今になって、gooで検索して非常識だと言う意見が多いので
困っているところです。

参考URL:http://oshiete1.goo.ne.jp/kotaeru.php3?q=1157544
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この回答へのお礼

  こんばんは。回等ありがとうございます。過去の質問と回等を見ておらず失礼しました。考えてみれば失礼な感じもしますね。
 お正月を7日の松の内までとする近年の風習と、15日までとする古来からの風習の判断の違いによるものだと考えられます。

 数年前、大手一流会社の取締役の方から10日過ぎに年賀状をいただきましたが、先方は海外旅行出だせずに失礼した旨が書かれていたので納得しました。

 参考になりました。

お礼日時:2005/01/09 00:53

年賀ハガキを使っても全く問題ありません。

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この回答へのお礼

  こんばんは。回答ありがとうございます。そうですか。

お礼日時:2005/01/09 00:41

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Q寒中見舞いについて

http://www.jp-guide.net/manner/ka/k-mimai.html

上記サイトに寒中見舞いについて書かれてあるのですが、
わからないことがあるので教えていただけますか。

昨年1月に母を亡くしたのですが、いつも年賀状をくださる人の内、母の死を
知らせていない人には、喪中ハガキを昨年出し、母の死を知らせていた人には
喪中ハガキは出していません。

1.母の死を知っている人や、喪中ハガキを出した人には、寒中見舞いは
  出さなくてもいいと理解していますが、寒中見舞いをもらっていなくても
  近況を知らせる意味で寒中見舞いを出してもいいのでしょうか?

2.母の死を知っている人から、寒中見舞いをもらった場合、その返事は
  寒中見舞いでいいのでしょうか?

3.母の死を知っている人から、昨年12月に喪中ハガキをもらいました。
  私もその人も喪中なのでその人には寒中見舞いはどうすればいいでしょうか?

よろしくお願いします。

Aベストアンサー

まず気になったのが、喪中葉書は故人の死をご存知の方にも出すものでは?
ということでした。
喪中葉書は身内の不幸を知らせるためのものではなく、
「喪中のため新年の挨拶なしで失礼します」という意味で出すものと理解しているので、
相手方がご存知かどうかではなく、年賀状を出す相手かどうか…だと思っていました。

1.全体的に何だかちょっと違うかな?と感じましたが…
 まず「死を知っている人に喪中葉書や寒中見舞いをを出さなくていい」というのが、
 私としては「??」です(^^;
 必要かどうかという話であれば、言ってしまえば何もなくてもいいですよね。
 そもそも年賀状自体、出す義務があるものではないですから。
 (この寒中見舞いや喪中葉書は、年賀状があることが前提の話ですよね。)
 NGなのは喪中の人から年賀状を出すことだけで、他は自由だと思っています。
 また変な話、年賀状を出していて寒中見舞いを出したとしても、問題はない気がします。
 年賀状は基本的に松の内、寒中見舞いは松の内明けてからで、時期が重なりませんから。
 このため、私は「寒中見舞いを出してはだめ」な相手はいないと思っています。
 私の認識なので、間違っていたらすみません…。

2.返事自体、しててもしなくてもどちらでもいいように思います。
 ただ、その方に喪中葉書を出していないのであれば、
 マナーを気にされるのなら寒中見舞いで返されるのがいいのかなと感じます。
 返すのは寒中見舞いでよいと思います。

3.その方に喪中葉書は出してますか?出しているならお互い様で終わっていいと思います。
 知っている人には出してないと書いてあるので、おそらく出していないのだと思います。
 ならば、気にされるのなら寒中見舞いをお出しし、
 特別丁寧にするつもりがないのであれば
 「喪中だから年賀状はお互いなし」で割り切られたらいいかと思います。


サイトに書いてある寒中見舞いの役割として、今回に当てはまってくるのが
・喪中の方に、年賀状の代わりに出す挨拶状として使う
・喪中と知らずに年賀状を下さった相手に、お返事として使う
・寒中見舞いのお返事
この3つになると思います。
ただ、
・そもそも自分が喪中なので今年は年賀状自体がない立場=「年賀状の代わり」も不要
・喪中葉書を出しているため喪中と知らず賀状を下さる方はいないはず
と考え、上の2つは消えると思います。
もし挨拶状として必要…と考えるなら、
毎年年賀状をお出しする全員に寒中見舞いが必要、ということになると思います。
寒中見舞いの返事は、もうその人その人の性格や考え方という問題だと思うので、
(寒中見舞いや暑中見舞いは貰いっぱなしの人も多いですし…)
お気持ちがある相手にお出しする…という基準でよいのではないでしょうか。

私自身は、喪中葉書を頂いた相手に寒中見舞いを送ったことはないですし、
喪中葉書を出して寒中見舞いがきたことはありません(^^;
この状況から考えると、
喪中であり自分が賀状を出さないことをお伝えしてあれば
(賀状がない非礼を予めお詫びしておけば)
それで終了…と割り切ってしまってもいいと感じます。
私の経験と自分の認識での考えで、地域性もあるかもしれないので、
世間と大きく違っていたらご容赦下さい(^^;
長文失礼しました。

まず気になったのが、喪中葉書は故人の死をご存知の方にも出すものでは?
ということでした。
喪中葉書は身内の不幸を知らせるためのものではなく、
「喪中のため新年の挨拶なしで失礼します」という意味で出すものと理解しているので、
相手方がご存知かどうかではなく、年賀状を出す相手かどうか…だと思っていました。

1.全体的に何だかちょっと違うかな?と感じましたが…
 まず「死を知っている人に喪中葉書や寒中見舞いをを出さなくていい」というのが、
 私としては「??」です(^^;
 必要かどうか...続きを読む

Q古い年賀状や郵便はがきの払い戻しや交換について

いずれも未使用の以下の郵便はがき
・古い年賀状
・郵便番号が5桁のはがき
・郵便料金が40円や41円等今の50円とは異なるはがき
・郵便往復はがき
・書き損じたはがき
・写真印刷を施して使用しなかったはがき

以上について
郵便局では、どのように対応してくれますか?

払い戻しは可能ですか?
或いは、新たなハガキに交換してくれますか?
手数料等はかかりますでしょうか?
もしくは、全く別の対応となりましょうか?

教えてください。
よろしくお願い致します。

Aベストアンサー

まず、払い戻しには一切応じてもらえません。
郵便番号記入枠が5桁のもの、昔の40円や41円の葉書、書き損じた葉書など、一枚手数料5円で普通の葉書か切手に交換できます。往復葉書は1枚10円(往信部及び返信部が両方ついているもの)の手数料がかかります。
但し、40円や41円葉書を50円の葉書又は50円切手に交換する場合、手数料5円の他、交換差額(40円葉書の場合10円、41円葉書の場合9円)がかかります。
ちなみに、交換したい葉書が大量にある場合、新品の葉書又は切手の総額分から交換差額分を差し引くこともできます。

交換に当たって注意すべき点は、以下の通りです。
(1)年賀葉書で「あて所に尋ねあたりません」や「転居先不明で配達できません」など、赤いスタンプが葉書表面に押されているものは、消印が押されていなくても「使用済み」であるのと同じなので、このようなスタンプが押されている葉書は交換に応じてもらえません。

(2)交換は、基本的に郵便局郵便窓口でのみ行っています。郵便事業株式会社の「ゆうゆう窓口」、株式会社ゆうちょ銀行及び(株)かんぽ生命保険の窓口では交換を扱っていません。郵便局の貯金及び保険の窓口も交換は不可です。

まず、払い戻しには一切応じてもらえません。
郵便番号記入枠が5桁のもの、昔の40円や41円の葉書、書き損じた葉書など、一枚手数料5円で普通の葉書か切手に交換できます。往復葉書は1枚10円(往信部及び返信部が両方ついているもの)の手数料がかかります。
但し、40円や41円葉書を50円の葉書又は50円切手に交換する場合、手数料5円の他、交換差額(40円葉書の場合10円、41円葉書の場合9円)がかかります。
ちなみに、交換したい葉書が大量にある場合、新品の葉書又は切手の総額分から交換差額分を差し引くこともで...続きを読む

Q寒中見舞いの返事について

昨年末に職場の先輩から喪中はがきが届いたので、年賀状は出さずにいたのですが、今日、その先輩から新たに寒中見舞いのはがきが届きました。
そこで質問なのですが、喪中はがきと寒中見舞いは両方出すものなのですか、また、こちらからも寒中見舞いのはがきを相手に出す(つまり返事を書く)べきでしょうか。
未熟ながら、ご回答よろしくお願いします。

Aベストアンサー

> 喪中はがきと寒中見舞いは両方出すものなのですか
出すものというよりは、出しても構わないものです。

喪中はがきは「年賀欠礼=新年の挨拶ができないことを【前以て】お伝えします」の意味で【旧年中】に出すものですし、寒中見舞いは「寒中(=二十四節気の小寒と大寒の時期。暦の上で寒の入りから立春までの間。【1月6日ごろから2月4日ごろまで】)に出す時候の挨拶状」なので、意味も時季も違うものなのです。
ですから、両方出しても何の問題もありません。
むしろ丁寧な方ですね。

尤も、最近では、そこまで丁寧にされる方は少なく、旧年中に出す場合は「喪中はがき」、新年が明けたら&年賀状が届いてしまった方には「寒中見舞い」とされる方も多いですね。
現在は、旧年中に喪中はがきを貰っていたら、年賀状を送るのも遠慮し、寒中見舞いを出すのが「一般的」なんだそうです。
もともと年賀状を送りあっていた間柄でしたら、「返事」とは捉えず、「年賀状の代わり」に送られてはいかがでしょうか(寒中にすればいいので、まだまだ間に合います)。
そして、今後も喪中はがきを貰った相手には、松の内を過ぎてから寒中見舞いを送る-としておけば、常識を弁えた丁寧な人だと思われますよ(そういう常識がない人が相手だと、あまり意味を成さないかもしれませんが)。

> 喪中はがきと寒中見舞いは両方出すものなのですか
出すものというよりは、出しても構わないものです。

喪中はがきは「年賀欠礼=新年の挨拶ができないことを【前以て】お伝えします」の意味で【旧年中】に出すものですし、寒中見舞いは「寒中(=二十四節気の小寒と大寒の時期。暦の上で寒の入りから立春までの間。【1月6日ごろから2月4日ごろまで】)に出す時候の挨拶状」なので、意味も時季も違うものなのです。
ですから、両方出しても何の問題もありません。
むしろ丁寧な方ですね。

尤も、最近で...続きを読む

Q年賀はがきについて

未使用の年賀はがきがあるのですが、払い戻しはできるのでしょうか?
知人に聞いたところ、手数料を払えば切手や通常のはがきと交換してくれるとの事ですが、換金はできないのでしょうか?
又、手数料は現金で払わなければならないでしょうか?
昨年の増税で1円や2円の切手を持っているので、切手で払っても良いのでしょうか?
あと交換の期限はあるのでしょうか?
まぁ郵便局に確認すれば良いのでしょうが・・・

Aベストアンサー

換金はできません。(はがきか切手と交換)
手数料は切手で払えないと思います(混雑する窓口で他人に迷惑な手間をかけさせない)
手数料を含めて交換する年賀はがきから差し引きもできます(端数は現金で支払う)
交換の期限はありません。

Q年賀状と寒中見舞いについて教えてください。

年賀状と寒中見舞いについて教えてください。
本日、年賀状を出していない友達から年賀状が届きました。
この場合、私は年賀状ではなく寒中見舞いとして出すべきでしょうか?

白紙の年賀状がありますので、今から作成しても
明日の朝、投函することになります。

私も相手も、喪中ではありません。
寒中見舞いは、喪中の方からもらう印象だったので迷っています。
もし寒中見舞いで出すなら、
「あけましておめでとう」を「寒中お見舞い申し上げます」に変え、
子供の写真や、「本年もよろしく」等の文章はそのままでも良いですか?

周りに聞くと、友達だから年賀状でよいさ、とも言われ、
どうすれば一番失礼にあたらないでしょうか?
至急、教えていただきたいです!よろしくお願いします!!

Aベストアンサー

幕の内(1月7日まで)を過ぎればお正月ではありません。
それ以降に出す場合は、季節のご挨拶として「寒中見舞い」が一般的な慣習になっています。

当然「明けましておめでとう」では無く「寒中お見舞い申し上げます」に成ります。
寒中見舞いであるだけに、寒い季節に相手の身体を思いやりお見舞いする言葉が必用です。
勿論子供の写真や、「本年もよろしく」等の文章が入ることはかまいません。
出来れば、賀状を出せなかった詫びの言葉も一言添えられればなお良いでしょう。

>寒中見舞いは、喪中の方からもらう印象だったので迷っています。
寒中見舞いとは、寒い季節に相手の健康を思いやって、挨拶をするための季節のお便りです。
ただ、喪中などで新年の挨拶が出来ない場合に使われることも多いので、いささか思い違いをする人も多い様です。

>周りに聞くと、友達だから年賀状でよいさ、とも言われ、
勿論それはそれでかまいませんが、出来れば大人の対応をされた方がスマートです。

Q「官製年賀はがき」という名称は正しいの?

郵政民営化によってもう官製はがきってのは
ただの郵政はがきか郵便はがきになったのかと
思いきや最近、コンビニの店頭に「官製年賀はがき」
ありますって貼ってありました。
ということは、まだ郵便局は官なのでしょうか?
たんにそこのコンビニのまちがいでしょうか?

Aベストアンサー

日本郵政によると下記のはがきの種類があります

通常はがき
切手を貼ることなく、そのまま投函できるはがきです。

年賀はがき
年賀状用のくじが付いた郵便はがきです。

かもめ~る[暑中・残暑見舞はがき]
暑中・残暑見舞いに最適なはがきです。

エコーはがき
はがきの一部が広告になっているため、通常より5円お得なはがきです


 したがって民営化されてますから官製年賀はがきとは言いません。たぶん経営者が老人で未だに官製(郵便公社)だと思っているでしょうね・・・・

 

Q寒中見舞いのはがき

タイトル通りなのですが、年賀状を出さなかったので、寒中見舞いを送ろうと思っています。

検索したのですが、寒中見舞いは年賀はがきでは失礼とありましたが、お年玉くじが付いているほうが喜ぶのではないかと思い、皆様のご意見を伺いたいなと。。。

寒中見舞いの葉書は普通の官製はがきじゃないとダメなのかな?

Aベストアンサー

こんばんは。

私がもし「寒中見舞い」を「年賀ハガキ」で受け取ったとしたら、
「は?」と驚くと思います(苦笑)。

やっぱり「年の始めの挨拶」と「寒中見舞い」というのは、全く別物ですから…。

お年玉くじは別についていなくてもいいから、普通のハガキで頂くほうが良いですね…。

#2の方の意見に賛成です。

Q古い年賀はがき

整理をしていたら未使用の古い年賀ハガキが大量に出てきました。
少し汚れたものもありますが、郵便局で切手に交換
してもらえるのでしょうか?

Aベストアンサー

未使用であれば問題なし。懸賞等の応募時に使う、という手も有る。それなら交換手数料とは無縁で、目減りしないし。

Q喪中の寒中見舞い

寒中見舞いで香典のお礼をしていいのですか?その後の香典返しとは別に。それとも喪中は一般には寒中見舞いもしないのですか?

Aベストアンサー

一般的にはあまり寒中見舞いはしないようですが。
また、時候のいさつくらいで香典の御礼もしないと思いますが。

Q年賀はがきの交換について

 書き損じた年賀はがきは5円の手数料を払えば新品に交換できると思いますが、ふと疑問に思ったことがあるので質問しました。
 というのは、前年以前の年賀の書損はがきは今年の年賀はがきとは交換できませんが、切手や通常はがきとは交換できます。そうすると、例えば前年にもらった年賀はがきを仮に50枚郵便局に持っていって、「これは昨年書き損じた年賀はがきだから、切手と交換してくれ」と言えば250円(5円×50枚)の手数料で2500円分(50円×50枚)の切手と交換できることになります。つまり他人からもらった年賀を見飽きたところで郵便局に持っていけば、わずかな手数料で同額分の切手と交換できることになってしまいます。それが書損かどうかは本人しか分からないことで、しかも年賀はがきは消印も打たれないので、一度使われたはがきかどうか(配達された経緯があるのかどうか)は見ただけでは分かりません。もっとも50枚も持っていけば宛名が同じで差出人が全部違うので、明らかに一度受け取ったはがきであることが分かってしまうと思いますが、極端な話1枚づつ別の郵便局50か所に持っていけばばれずに交換できてしまいます。
 もしこうした行為が可能であるとしたら、郵便局が行っている「書損交換」の制度は欠陥サービスということになり、5円で新品に交換できるというのは経営面では郵便局が自らの首をしめていることになると思います。
 なぜ「5円で交換」できる仕組みなどあるのでしょうか。普通に考えても一度購入した物を書き間違えたのなら買った側の自己責任であり、それをわずかな料金で新品に交換できる方が間違っていると思います。他の商品でも買った後に壊したり破いたりしてしまったからといって新品に交換できる物などないと思います。「お客さまサービスの一環」としての位置づけにしてもサービスの度が過ぎているのではないでしょうか。こんな不思議な制度があり、しかも前述したような欠陥制度だとしたら、何故郵便局はこんな仕組みを続けているのでしょうか。
 長文になり恐縮ですが、ご意見をいただけたらと思います。

 書き損じた年賀はがきは5円の手数料を払えば新品に交換できると思いますが、ふと疑問に思ったことがあるので質問しました。
 というのは、前年以前の年賀の書損はがきは今年の年賀はがきとは交換できませんが、切手や通常はがきとは交換できます。そうすると、例えば前年にもらった年賀はがきを仮に50枚郵便局に持っていって、「これは昨年書き損じた年賀はがきだから、切手と交換してくれ」と言えば250円(5円×50枚)の手数料で2500円分(50円×50枚)の切手と交換できることになります。つま...続きを読む

Aベストアンサー

>消印のない年賀はがき

定形郵便は、切手貼付部に「消印」が押されますが、それとは別に宛名部分に「紫外線反応の無色インクを用いたバーコード」が(専用仕分機によって)印刷されます。

無色インクなので肉眼では見えませんが、宛名情報を含んだバーコードが印字されています。 ブラックライトを照射すると発光し、バーコード印字されているのが判ります。

年賀はがきも仕分機を通しているはずなので、この無色インクのバーコードは印字されているはずです。 窓口交換でブラックライト確認するかどうかは知りませんが。

「年賀はがき ブラックライト」でWeb検索すれば、ブラックライトでバーコードが浮かび上がった年賀はがきの画像を見ることができます。


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