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人の意識は全て脳内で作られてるだけで、死んだらその人の存在は全て消えてしまうんでしょうか?
それなら脳ってすごいなって思います。
こんなに色々なことを考えられるのにただの脳内だけのものだったなんて。
幽霊とかって本当にいるんですか?

質問者からの補足コメント

  • 皆さん回答ありがとうございます。
    霊界とかはあると思いますか?
    死んだら別の世界に魂がいくような。

      補足日時:2020/05/21 18:37

A 回答 (11件中1~10件)

再投稿


>死んだら別の世界に魂がいくような。
それが全ての生物に対して有効であれば 無限に等しいかと…

>霊界とかはあると思いますか?
輪廻転生で生まれ変わる前の魂の浄化(霊界?)と言う意味であれば、まぁ 無くはないと思いますが

1000年前の人口と今の人口を比べると100~1000倍以上(場所により変動)の人が地球に住んでいますが
足りない人数(魂)はどこから来たの?って話にもなりますw

今は無き絶滅した動植物達?
過去流行ったウイルスや微生物達?

どちらにしても 人類では有りませんねぇ

そう考えると魂の数は一定では無いのかもしれませんね
増えたり減ったり…
輪廻転生が行われるとしても総数はいくつやら…
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悩む必要は無いのです。


死んだら、死んだ時に全て分かるでしょう。
宗教は生きている間に真面目に生きていれば天国、極楽浄土に行けますよ。今を辛抱して頑張りなさい。って教えです。
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科学者が主張している事だけで言えば、「世界は目視して意識した時点で存在する」。

つまり観ていない間は世界は存在しない。だから死ねば見れないのだから死者にとって世界は存在しない。だから死は無だということになります。また遺された人には埋葬されてしまえば目にすることはできないからやはり死者は無でしかない。
そして最近科学で「私たちの目は全てを見ていない」ことが明らかになりました。つまり観ていると思い込んでいるものの多くは脳が勝手に作り出したものでしかない。
つまり観ていても存在するとは限らない。
だから幽霊も三いたと思い込んで居るに過ぎない、それどころかこの世の半分は脳の造り出したものでしかない。

科学なんて言ったって、見たものを受け入れなきゃ成り立たないし、見ていないから無いということも言えない。ということになります。
「確実」「断定」なんて言葉は科学には存在しないとも言えます。
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人の意識は確かに脳で作られてるとは思いますよ


だから脳死状態を植物人間とされるわけですし
それが生きてるかどうかはまた別として

ただ死んだら存在が無くなるというとそれはどうかと思います
存在の定義的に その人を知ってる全ての人が死んだら存在が無くなるのでは無いかと思います
過去の偉人達の存在は消えてないですし


幽霊はいませんね
おばけはいると思います
幽霊とおばけの違いは 人形かどうかってだけです

実際ここ500年ぐらいの人間の幽霊の存在は確認されてませんが 見たと言う人は多いです
ですが これが1000年 5000年と立つと 見えたという人が誰一人いません

卑弥呼時代の人間を幽霊で見たことあるって人がいるのなら聞いてみたいですね
どうやって判断したの? と

つまり 自分が見たことのない姿を見ることが一切ありません
故に 幽霊はいない

人形たり得ないのは全てお化けなので それがどれだけ昔なのかは把握できません
お化け=数千年前の人 だとしても区別も出来ません しようがありません
見た目分からんし 着てるものを現代の人が分かるとも思えないし

なので 幽霊はいない お化けはいる それだけです
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肉体は消えますが、魂レベルで残ります。


たまに前世の記憶を覚えている人が居たり、今世に影響があったりする人が居るのはそのせいです。

幽霊は居ますが、誰でもが視える訳では有りません。
視えなくても生きていけるのが普通です。
No.5さんの回答の様に、たまに解明出来ない能力を持って生まれてくる人がいます。
それは、単に能障害とか突発性の変異だと言われるかもしれませんが、霊的世界では、前世からの繋がりで、何らかのお役目を持って生まれ落ちている人達です。
霊能者も視える事は良い事ばかりではなく、むしろ本人にとっては面倒くさい能力です。
人な為に使っている人は立派な人です。
騙して金儲けをしようとする人は、きっと来世は悲惨ですね。そして、視えていません。
難しいですが、簡単には答えられない話なので、すみません。
幽霊居ますよ。良いのも悪いのも。でも、元は人間だから怖くはないです。
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人間の脳は、活動の半分以下しか活動しておらず、その大半は、睡眠状態にあると言われています。


おそらくですが、それが、人間の意識を構成する部分だと推測されているらしいです。
つまり、脳の半分以上は、人間として人格を形成するための機関であり、我々が意識して使用できるようにすることのできない領域。
つまり、禁断の聖域と言われています。
ただ、部分的に機能している人達が中にはいます。
その一つが、霊能者。
てきな、特別な力を持つ人たちです。
また、それは、霊能者達に限らず、特別な才能を持つ人達も含まれます。
例えば、野球に対するセンス、例えば、ベーブルースとか。
または、F1レイサーのセナ。
とか、通常の人ではありえないほどの、転生の素質。
と、言うか才能を持つ人とかを、能力者とか言います。
更に、掘り下げて言うと、運のいい人。悪い人。
偶然を幸運へと変える人。
ごく少数かもしれませんが、世界にはそんな人が少ないけどいます。

で、話を戻すと、霊能者と呼ばれる人達には、我々凡人にはないセンスがあります。
見えないものが見える。
あるいは、聞こえないものが聞こえるなど。
決して、幽霊が存在するとは言いませんが、この世には、人として生きた証、残留思念の様なエネルギーが残される。
と、言うのは、アメリカあたりでは知られています。
その、残されたエネルギーが、霊的な何かだと推測もされているほど、霊と言う存在はとても微妙な物だとも言われています。
そのエネルギーを、暫定的な形姿としてとらえる特殊な能力を持つ人達を、私は霊能者と呼ぶのだと思います。
とても難しい問題だし、とても凡人である我々の能力、力で解決できるものではないと思います。
これ以上の回答は長くなるだけなのでやめておきますが、幽霊と言うのは、居るか居ないかではなく、存在するかしないかだと思います。
私的に、幽霊と言う物は存在しないか、霊的なエネルギーと言うのは存在すると思っています。
霊能者と言うのは、そのエネルギーを特殊な能力を通じて感じたり見たりすることのできる異能を持った人だと思います。
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人の意識は全て脳内で作られてるだけで、


 ↑
脳内だけではなく、内蔵などを含む
総ての器官との相互作用により発生します。



死んだらその人の存在は全て消えてしまうんでしょうか?
 ↑
存在は分子になり原子になって存続します。



それなら脳ってすごいなって思います。
こんなに色々なことを考えられるのにただの脳内だけのものだったなんて。
  ↑
脳というよりも人体って凄いですね。



幽霊とかって本当にいるんですか?
 ↑
脳が作り出した幻覚でしょう。

脳にある種の電磁波を照射することにより
幽霊を見せる事に成功しています。

心霊スポットの多くは、自然発生した
電磁波や高周波が偏在していることが
観察されています。
英国の幽霊屋敷では
19Hzの超低周波の存在が確認されて
おり、幽霊の再現に成功シマした。
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死んでも無になりません


これは科学の法則を無視する矛盾する考えです

科学の原因と結果の法則、物質不滅の法則
質量不滅の法則、エネルギー不滅の法則からすると、
死んでも無にはならない、チャラにならないと想像できます
肉体は土に変化し、意識は情報に変化して存続するのです
情報があれば条件さえ整えられれば再生します
幽霊はいます
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脳は体という乗り物の司令塔なだけで、そこに魂が宿ってるという推測は否定できません。



私たちは「科学的に証明できないから、ありえない」という考え方がありえないのです。科学的?そんなのチッポケな人間の脳ミソの数式や物理的な根拠なんて、この世の全てを解明できる訳がありません。解明できないだけで、事実でないと断言しているのは視野が狭いだけ。

解明できないからこそ、真実かもしれないのです。
宇宙の広さ、この時空の広大さを知れば人間の知識なんて、ちっぽけな一部にしか過ぎないのに、それが見えないだけで「ありえない」なんていう人は、科学者を名乗るのが恥ずかしいと思いますね。
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本当にいますよ。

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