今から10年くらい前に知人に借りた漫画の本のタイトルが知りたいので教えてください。当時確か16巻から14巻くらいまであった男性向けの漫画なのですが、内容は
有名な発明家や冒険家などの伝記ものです。
確か記憶している限りでは1巻の第1話は電話の発明をしたベルという人の話だったと思います。1話1話が完結していて、劇画調の絵柄です。
タイトルはもちろん作者も不明なためどうしても本屋で探し出すことができません。心当たりの方はぜひ教えてください。

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A 回答 (1件)

 ヤングジャンプで連載されていた森田信吾著「栄光なき天才たち」ですね。


 ちなみに1話はエリシャ・グレイです。

 電話の発明の話なんで、ベルが主役と勘違いされたんでしょう。

 ちなみに単行本は絶版…
 文庫版が集英社より1巻から4巻まで発売されております

参考URL:http://www.shueisha.co.jp/index_f.html
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この回答へのお礼

さっそくにありがとうございます。
長年の疑問がやっと解けて、本当にうれしいです。
さっそく文庫を購入することにします。
どうもありがとうございました。

お礼日時:2001/08/11 20:13

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Q葛飾北斎をテーマにした小説、伝記のおすすめは?

最近、北斎展を見てきました。
ひさびさに絵を見て鳥肌が立つほど感動して、
もっと北斎のことを知りたいと思っています。

そこで、葛飾北斎に関する本で、
「これが面白い!おすすめ」というものがありましたら、
教えて下さい。
伝記、ノンフィクション、北斎をモチーフにした小説、ミステリー、マンガ、などなど
ジャンルは問いません。

よろしくお願いします。

Aベストアンサー

森雅裕「北斎あやし絵帖」集英社はいかがでしょうか。北斎を主人公にしたミステリーですが、時代考証には定評がある森氏が書かれたものですから勉強にもなると思います。もちろんミステリーとしても高レベルです。

Qオススメの伝記

今度大学のレポートで、
「ある歴史的な人物(基本女性)の伝記を読み、
人生の岐路に立たされたとき人はどのような選択をするかの参考にせよ」
というのが出されました。
人生は選択の連続、という理念に基づいた授業です。
なので、
・そこそこ長生きしていて
・結婚・出産・離婚・就職とか色々経験していて
・歴史的な偉業を成し遂げた
・そんなに昔過ぎない女性
・・・が理想です。
いない!!ナイチンゲールとか・・・って先生は例を挙げていましたが、ぶっちゃけ彼女しか思いつきません!

どなたか、出来る限り上の条件に当てはまるような人物(出来たらお勧めの書名も)思い当たりましたら、
是非教えてください!!m(_ _)m

Aベストアンサー

 こんにちは。#3です。コンピュータが壊れちゃって……。では自伝をいくつか。

 アガサ・クリスティー『アガサ・クリスティー自伝』上下2冊 乾信一郎訳 早川書房 1995.11 (ハヤカワ・ミステリ文庫)。

 この方はご存知でしょう。鼻がすごく敏感な人だったそうな。

 平塚らいてう『わたくしの歩いた道』、『元始、女性は太陽であった1~4』。

 女性解放運動の思想家・運動家の草分け。情死未遂、事実婚、官憲とのたたかい……多彩な人生。1886~1971。 
 市川房枝『市川房枝自伝』新宿書房 1995.

 ご存知かも。婦人解放運動家。特に婦人参政権と売春防止に力を注ぎました。1893~1981。

 まあ有名な人で、自伝がある人です。

 あと……。

 阿部定『阿部定手記』前坂俊之編 中公文庫。

 この人ご存知かな。まあ犯罪者ってことになるんだろうけど、この人ほど、マスコミや社会の目に翻弄された人も少なくない。1905年娼婦だった1936(昭和11)年に、愛人を殺し、その局部を切りとって逃走。同じ年に2.26事件という時代。大騒ぎになりました。
 その後、出所して料理屋などを経営。1974(昭和49)年、大津の尼寺で修行を終えてから消息不明。
 社会の好奇の目に付きまとわれる一方、多くの文芸、映画に取り上げられます。坂口安吾との対談や、大島渚『愛のコリーダ』、最近では大林宣彦『SADA』があります。
 「阿部定が今もなおさん然と輝き、人々の心を捉えて離さないのはそこに極限の愛の形、灼熱のエロスが凝縮されているからだろう(同書解説)」

 大学のレポート向きではないかな……。 

 ご参考になれば。
 

 こんにちは。#3です。コンピュータが壊れちゃって……。では自伝をいくつか。

 アガサ・クリスティー『アガサ・クリスティー自伝』上下2冊 乾信一郎訳 早川書房 1995.11 (ハヤカワ・ミステリ文庫)。

 この方はご存知でしょう。鼻がすごく敏感な人だったそうな。

 平塚らいてう『わたくしの歩いた道』、『元始、女性は太陽であった1~4』。

 女性解放運動の思想家・運動家の草分け。情死未遂、事実婚、官憲とのたたかい……多彩な人生。1886~1971。 
 市川房枝『市川房枝自伝』新宿書...続きを読む

Qおススメの伝記、自叙伝を教えてください!

ご回答者さん こんにちは。

私は伝記や自叙伝が大好きで、よく読みます。

(1)ご回答者さんのオススメの本がありましたら
教えてください。

(2)そのような伝記を紹介しているサイトもありましたら、
教えていただければありがたいです。

ちなみに、私の1冊はコリンパウエル自伝です。

Aベストアンサー

コリンパウエル自伝はマイ・アメリカン・ジャーニーでしょうか? 

これの冒頭で記述されている言葉に「自伝を書くのであれば何年何月何日に何をした、などという無味感想なものはやめておけ」と他の人間からアドバイスされた、とあると思いますが、これに則すれば物語、つまりはフィクション形式でのノンフィクションが一番良いと思われます。
「何をしたか」というより「何を考えたか、何を考えていたか」という叙述やメッセージある文章のほうが知的刺激を受けるでしょう。

量から言えば佐藤 優氏が多いです。批判もあるのですが、私は面白いと思いました。
私のオススメは上から順に、
--政治--
・自壊する帝国/佐藤 優
http://www.amazon.co.jp/%E8%87%AA%E5%A3%8A%E3%81%99%E3%82%8B%E5%B8%9D%E5%9B%BD-%E4%BD%90%E8%97%A4-%E5%84%AA/dp/4104752029
アントニオ猪木氏と一緒にロシアの外交官をウォッカで潰したエピソードがすごい。政治・外交・軍事・民族・宗教入り乱れているが、分かりやすくまとめられており、ストーリー仕立てになっている事もあって非常に読みやすいです。

・国家の罠―外務省のラスプーチンと呼ばれて /佐藤 優
http://www.amazon.co.jp/%E5%9B%BD%E5%AE%B6%E3%81%AE%E7%BD%A0%E2%80%95%E5%A4%96%E5%8B%99%E7%9C%81%E3%81%AE%E3%83%A9%E3%82%B9%E3%83%97%E3%83%BC%E3%83%81%E3%83%B3%E3%81%A8%E5%91%BC%E3%81%B0%E3%82%8C%E3%81%A6-%E6%96%B0%E6%BD%AE%E6%96%87%E5%BA%AB-%E4%BD%90%E8%97%A4-%E5%84%AA/dp/4101331715/ref=sr_1_1?ie=UTF8&s=books&qid=1258794640&sr=1-1
こちらも同上。面白いです。

・交渉術/佐藤 優
http://www.amazon.co.jp/%E4%BA%A4%E6%B8%89%E8%A1%93-%E4%BD%90%E8%97%A4-%E5%84%AA/dp/4163685804/ref=sr_1_15?ie=UTF8&s=books&qid=1258794716&sr=1-15
ノウハウものとして書き出しているのですが、最終的には体験談になるというタイトルと内容が違う的な本。こういったタイプの本は数多くあるでしょうが、この本は違います。体験談としてみれば非常に面白いです。

・野蛮人のテーブルマナー/佐藤 優
http://www.amazon.co.jp/%E9%87%8E%E8%9B%AE%E4%BA%BA%E3%81%AE%E3%83%86%E3%83%BC%E3%83%96%E3%83%AB%E3%83%9E%E3%83%8A%E3%83%BC-%E4%BD%90%E8%97%A4-%E5%84%AA/dp/4062143666/ref=sr_1_19?ie=UTF8&s=books&qid=1258794716&sr=1-19
アントニオ猪木氏とバスケの試合を見ようとしたが天気が悪かったので一緒にいたロシアの将校が電話をかけたら戦闘機が15分くらいで着てヨウ化銀まいて無理矢理晴れにした話しが面白い。

・インテリジェンス 武器なき戦争 (幻冬舎新書) 手嶋 龍一 佐藤 優
http://www.amazon.co.jp/%E3%82%A4%E3%83%B3%E3%83%86%E3%83%AA%E3%82%B8%E3%82%A7%E3%83%B3%E3%82%B9-%E6%AD%A6%E5%99%A8%E3%81%AA%E3%81%8D%E6%88%A6%E4%BA%89-%E5%B9%BB%E5%86%AC%E8%88%8E%E6%96%B0%E6%9B%B8-%E6%89%8B%E5%B6%8B-%E9%BE%8D%E4%B8%80/dp/4344980115/ref=sr_1_33?ie=UTF8&s=books&qid=1258794720&sr=1-33

・プリンシプルのない日本 (新潮文庫): 白洲 次郎
http://www.amazon.co.jp/%E3%83%97%E3%83%AA%E3%83%B3%E3%82%B7%E3%83%97%E3%83%AB%E3%81%AE%E3%81%AA%E3%81%84%E6%97%A5%E6%9C%AC-%E6%96%B0%E6%BD%AE%E6%96%87%E5%BA%AB-%E7%99%BD%E6%B4%B2-%E6%AC%A1%E9%83%8E/dp/4101288712
これはまとまっておらず、私としては読むのが少しつらかったように思いますが推薦枠。

--ビジネス--
・本田宗一郎 俺の考え
http://www.amazon.co.jp/%E4%BF%BA%E3%81%AE%E8%80%83%E3%81%88-%E6%96%B0%E6%BD%AE%E6%96%87%E5%BA%AB-%E6%9C%AC%E7%94%B0-%E5%AE%97%E4%B8%80%E9%83%8E/dp/4101461112
のっけから、
「やけくそで書いた」
「こちらは何も印税で食っているわけではないし、こんなものどうせ売れない本だから大損するのは出版元だし」
と熱意ある投げやり文章で大変面白い。

・ 松明(たいまつ)は自分の手で (新書) 藤沢 武夫
http://www.amazon.co.jp/%E6%9D%BE%E6%98%8E-%E3%81%9F%E3%81%84%E3%81%BE%E3%81%A4-%E3%81%AF%E8%87%AA%E5%88%86%E3%81%AE%E6%89%8B%E3%81%A7-%E8%97%A4%E6%B2%A2-%E6%AD%A6%E5%A4%AB/dp/4569704158
スパイ事件がなかなかホットに書かれていました。

もしホンダに興味がおありなら下記が面白おかしく、かつ綺麗にまとめられて読みやすいです。
やる夫で学ぶ本田宗一郎
http://blog.livedoor.jp/aamatome/archives/633740.html

・ソニーを踏み台にした男達
http://www.amazon.co.jp/s/ref=nb_ss_1_4?__mk_ja_JP=%83J%83%5E%83J%83i&url=search-alias%3Dstripbooks&field-keywords=%83%5C%83j%81%5B%82%F0%93%A5%82%DD%91%E4%82%C9%82%B5%82%BD%92j%82%BD%82%BF&x=0&y=0&sprefix=%83%5C%83j%81%5B%82%F0
 「プラっと寄って受験させてくれと言って受験したら受かった(そのくらい当時のソニーには自由な風土があった)」「(確か中南米だったか)スペイン語ができないのにスペイン語圏に海外出張。積荷のおろし方は飛行機から投げる」などなど面白いエピソードがあります。

--歴史--
歴史上の魅力ある人物、正確には伝記では無いのですが、一応あげておきます。
・ローマ人の物語
 ハンニバル・スキピオ・カエサルなどなど面白い人物が軍事的な分野で活躍します。

--漫画--
・変人偏屈列伝
http://www.amazon.co.jp/%E5%A4%89%E4%BA%BA%E5%81%8F%E5%B1%88%E5%88%97%E4%BC%9D-%E6%84%9B%E8%94%B5%E7%89%88%E3%82%B3%E3%83%9F%E3%83%83%E3%82%AF%E3%82%B9-%E8%8D%92%E6%9C%A8-%E9%A3%9B%E5%91%82%E5%BD%A6/dp/408782070X
その名の通りです。高い。

・栄光なき天才たち
http://www.amazon.co.jp/%E6%A0%84%E5%85%89%E3%81%AA%E3%81%8D%E5%A4%A9%E6%89%8D%E3%81%9F%E3%81%A1-1-%E9%9B%86%E8%8B%B1%E7%A4%BE%E6%96%87%E5%BA%AB%E2%80%95%E3%82%B3%E3%83%9F%E3%83%83%E3%82%AF%E7%89%88-%E4%BC%8A%E8%97%A4-%E6%99%BA%E7%BE%A9/dp/4086170922

--番外--
・アントニオ猪木自伝
http://www.amazon.co.jp/%E3%82%A2%E3%83%B3%E3%83%88%E3%83%8B%E3%82%AA%E7%8C%AA%E6%9C%A8%E8%87%AA%E4%BC%9D-%E6%96%B0%E6%BD%AE%E6%96%87%E5%BA%AB-%E7%8C%AA%E6%9C%A8-%E5%AF%9B%E8%87%B3/dp/4101297215
先輩レスラー(豊登だったか? )とタッグ組んで試合したら、タッチをすべきなのになかなかリング中央から戻ってこない。あとで聞いたらリングサイドに借金取りが来ていて戻れなかったとの事。

・カジノのイカサマ師たち (文春文庫)
http://www.amazon.co.jp/%E3%82%AB%E3%82%B8%E3%83%8E%E3%81%AE%E3%82%A4%E3%82%AB%E3%82%B5%E3%83%9E%E5%B8%AB%E3%81%9F%E3%81%A1-%E6%96%87%E6%98%A5%E6%96%87%E5%BA%AB-%E3%83%AA%E3%83%81%E3%83%A3%E3%83%BC%E3%83%89-%E3%83%9E%E3%83%BC%E3%82%AB%E3%82%B9/dp/4167661861
これは珍しい詐欺師の自伝。暇つぶし程度に。

次点:
カンブリア宮殿
色々な社長との対談なのですが、内容はもっと濃くても良かったかと。

ちなみに私の中のワーストは下記。
・枢密院議長の日記(冗長であり楽しめない)
・ゲバラ日記(同上)
・スパイの為のハンドブック(イスラエルの元花形スパイ:モサドの星ウォルフガングロッツの手記。全然エキサイトしない)
・落合信彦の過去の俺すごい話全般
・イスラムの歴史(売ってしまいタイトル忘れた。これぞ年表叙述の決定版)

コリンパウエル自伝はマイ・アメリカン・ジャーニーでしょうか? 

これの冒頭で記述されている言葉に「自伝を書くのであれば何年何月何日に何をした、などという無味感想なものはやめておけ」と他の人間からアドバイスされた、とあると思いますが、これに則すれば物語、つまりはフィクション形式でのノンフィクションが一番良いと思われます。
「何をしたか」というより「何を考えたか、何を考えていたか」という叙述やメッセージある文章のほうが知的刺激を受けるでしょう。

量から言えば佐藤 優氏が多い...続きを読む

Q魅力的な女性の評伝、伝記、自伝

カッコ良くて、魅力的な女性の生き方を学べる、
評伝、伝記、自伝、日記を教えて下さい。

個人的に、読んで良かったなあと思えたのは、
ココシャネル、茨木のり子、キャサリンヘップバーン、メイ・サートンなどなど。
魅力的な女性は、他にも沢山いると思うので、是非教えて下さい。

Aベストアンサー

・新田次郎 芙蓉の人 文春文庫
夫と厳冬の富士山での気象観測に挑んだ女性の話
http://www.amazon.co.jp/dp/416711206X 

・角野栄子 ファンタジーが生まれるとき 岩波ジュニア新書
スタジオジブリの映画「魔女の宅急便」の原作者による自叙伝
http://www.amazon.co.jp/dp/400500492X 

Q伝記でお勧めのシリーズってありますか!?

歴史に名を残す偉人さん達を書いている伝記で、解かりやすく、読みやすい物はないかと探しているのですが、お勧めの物はありますか??
小学生向けだとあまりにも簡単すぎるので、もう少し掘り下げて書いているものが良いのですが…。
ちなみに私はまずトーマス・エジソンの伝記を読んでみたいと思っています。

Aベストアンサー

偉人たちの生涯の概要を知るところから始めては如何でしょう?
エジソンなど科学史に関する伝記なら、SF作家のアシモフ老師が書いた
「アシモフの科学者伝」がお勧めです。
もっと知りたくなったら後でいろいろと調べることも出来ますし、、、。

参考URL:http://www.bk1.co.jp/cgi-bin/srch/srch_detail.cgi/425198b1541900101dd2?aid=p-mahiro07726&bibid=01210523&volno=0000


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