子供のうちに生命保険に加入しておくことの利点があればどういった利点があるのかお教えください。

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A 回答 (4件)

いまどき、まともなFPなら誰も学資保険やらこども保険なんて


勧めませんよ。
子供のケガや入院の保障なら、共済の子供向けプランで充分です。
(1月あたり500円から600円くらいの負担)

んで、差額の1万円を貯蓄しなさい。資産運用できればなお良し。
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この回答へのお礼

ご回答いただきありがとうございます。

お礼日時:2001/08/22 13:59

No.1・2と同様に


「学資保険」的なものは
幼稚園入学時・小学校入学時・4年生進級時・中学校入学時・
高校入学時・大学入学時に祝い金として5~10万円程度の払い戻しがあり
ますので定期預金的に貯蓄ができることですかね。

払い戻しは現金で受取っても積み立てておくこともできます。
保険会社によって若干異なるのでよく検討してください。
ちなみに、保険料は13000円前後です。(現在は多少高くなっていると思います。)

大学に入学しなくてもその年令になれば払い戻しが
ありますので心配不要です。
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この回答へのお礼

ご回答いただきありがとうございます。

お礼日時:2001/08/20 17:06

例えば「学資保険」的なものは、高校進学時、大学進学時などまとまったお金が短期間に必要な時は掛けていた方が良いのではないですかね。


低年齢ならその分掛け金も一ヶ月あたりは安いですから。
あと、保険の種類によって「契約後に契約者?(掛け金を納める人)が死亡した場合契約内容はそのままで、その後の掛け金は納めなくてよい」  というのもあります。  以上参考まで。
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この回答へのお礼

ご回答いただきありがとうございます。

お礼日時:2001/08/20 17:05

私の場合、「生命保険」ではなくて「貯蓄型生命保険」に加入しています。

高校入学時や高校卒業時に満期となり、一定金額が貯まるのと生命保険を兼用した内容です。子供が社会人になれば、あとは自分で・・・・と思っていますので、学生の時までは親の責任として加入しました。参考になればと思います。
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この回答へのお礼

ご回答いただきありがとうございます。

お礼日時:2001/08/20 17:04

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Q相続税と生命保険控除について

数年前に父が無くなり自宅等不動産を処分して母と私で少額ではありますが遺産相続をしました。
現在、母と私の分を合わせて母に相続用生命保険として加入してもらっています。
母が無くなった場合、3000万の保険金が下りることになり、現金を1000万程預金しています。
3000万まで控除なり1000万に対して相続税を支払うのか?それは何%でしょうか?
それとも、生命保険控除500万で残金2500万に対して生命保険の相続税がかかり、預金の1000万にも相続税がかかるのでしょうか?
できるだけ詳しく知りたのですが、、、、、

Aベストアンサー

Moryouyouと申します。
よろしくお願いします。

結論から言うと合わせた遺産に相続税が
かかりますが、
ぎりぎりセーフ(非課税)です。

生命保険控除はあまり効果がないんですよね。
A^^;)

法定相続人はあなた1人ですよね?
①相続税の基礎控除
3000万+600万×1人=3600万
②生命保険の控除額
 500万×1人=500万
 従って
 3000万 – 500万=2500万が
 相続税の課税対象となります。

③課税対象合計
 ②の2500万+金融資産1000万
 =3500万

 ③の3500万-①3600万
 =-100万となり、非課税です。
 
 他にないですよね?お住まいとか…

 いかがでしょうか?

参考URL
http://www.jili.or.jp/lifeplan/houseeconomy/succession/11.html

Q子供の生命保険加入の利点

子供を生命保険に加入させる目的として、子供にも死後整理資金や将来のための資金づくりなどがあると思うのですが、この他に利点はどういったものがありますか?

Aベストアンサー

「障害」という点を考えたことはあるでしょうか?!。
交通事故だけでなくケガや病気によって失明、四肢に運動障害がおきる場合もあるでしょう。
終身障害が残って将来にわたって就業不能になった場合など、ちょっと縁起でもありませんが、可能性としてはあるわけですから保険の守備範囲かと思います。

そして現代人に多いうつ病や神経症といった精神科の場合もけして無縁とはいえません。
こういったケースは2~3年で済めばいい方で、長い人になりますと入院と退院を繰り返し5~10年と治療期間が必要な場合もあります。

長期の入院はTVのCMではありませんが、月額10万円はどうしてもかかってしまいます。
但し、保険にだけ頼りすぎてしまってもお財布との相談もお忘れなく!。

Q生命保険の 受取の相続税は

母、子が10人 とします。

母の財産は 現金4億5千万円、さらに 生命保険に 5千万円入ってたとします。

母の 死後 9名の子が それぞれ 現金を 5千万円受け取り、

残りの1名が 生命保険の 5千万円を 受け取った場合、

生命保険の 5千万円を 受け取った子は 生命保険の控除ということで

相続税を 払わなくて すむでしょうか。

Aベストアンサー

4億5千万に対してかかります。
それを、実際の相続分で按分します。
生命保険の5千万は非課税(500万円×10人)です。
なので、確かに生命保険を全額相続しても相続税はかからないということになりますね。
でも、4月からは、被相続人と同居している相続人の人数しか非課税にはならなくなります。

Q生命保険に初めて加入します!この保険で足りないものや注意すべき点があれば教えてください

初めての保険加入、色々調べて下記で加入しようと思います。
足りない部分はないかご教授願います。

23歳男、保険未加入です。

医療保険
オリックス
60日型、日額5000円、払込免除特約、三大疾病無制限

ガン保険
チューリッヒ
治療20万、診断給付50万、払込免除特約

ガンになって入院や手術が必要になった、先進医療に関しては新キュアで保障になるようなのでチューリッヒでは最低限のものを設計しました。

メットライフのガン保険と悩んでいますが上記でいい内容であればチューリッヒで契約しようと思っています。
上記2社の保険加入はどうですか?
注意すべき点や、なにか足りないものはありますか?

Aベストアンサー

№1で回答したものです。

あちらに加入、こちらに加入、これがあるから大丈夫ではなく、トータルでお考えになるべきなのです。

0歳のお子さんがいらっしゃるなら、少なくとも数年は、配偶者様は、質問者様に万一の事があったところで働くのは難しいですよね。

では、質問者様が、病気で入院なさった場合、病気でお亡くなりになった場合、事故などで入院なさった場合、事故でお亡くなりになった場合。
それぞれの場合に、質問者様の収入はどうなりますか?何日まで給与が保障されるのか、あるいは遺族年金が入るのか、です。
また必要な経費は、どれくらい増える見込みですか?

別にここでお答になる必要はないのですから、アタマだけで考えず、紙に条件と必要になる経費を書き出してみることをお勧めします。

たとえば、今の医療保険では、ごく短期の入院にも対応するものが多いですが、私は、自分には、ああいったモノは不要だと考えています。
一応、貯蓄もしていますし、年次有給休暇も残っています。
つまり入院したところで給料は減りませんし、1週間程度の入院なら、検査を色々とされたところで、保険適用外の治療を受けた所で、数十万でしょう。貯蓄でカバーできます。
むしろ私の場合ですと、親を扶養していますが、親が入院する方が経済的には負担が大きいと思います。

でも、たとえば自営業の方だったら、単純に言えば、1週間仕事を休むという事は、1週間は無収入になるということです。
しかも退院したからといって、病気になる前と同様に働けるとは限りません。
医療費+その間の生活費が必要と言う事です。
年齢や家族構成だけで判断できるものではなく、それぞれのケースで、どれだけの補償が必要なのかが大事です。

質問者様の場合、小さなお子さんがいらっしゃるのですから、お子さんの世話も考えなければいけません。
ご質問からは逸れますが、配偶者様が入院なさった場合も考えておく方がいいでしょうね。
仕事を休んで、お子さんの面倒が見れますか?
それとも、親御さんに預ける事が可能ですか?
誰か第三者に頼めますか?
それぞれの場合、経済的な負担は、どれくらい必要になるでしょうね。

誤解されがちですが、医療保険というのは医療にかかる経費を賄うために入るだけの保険ではありません。
病気が原因で働いたり家事や育児の負担ができなくなった場合、医療費や介護などで支出額が増えた場合に、今よりも減る収入と増える支出で生活ができなくなることを防ぐためのものです。

№1で回答したものです。

あちらに加入、こちらに加入、これがあるから大丈夫ではなく、トータルでお考えになるべきなのです。

0歳のお子さんがいらっしゃるなら、少なくとも数年は、配偶者様は、質問者様に万一の事があったところで働くのは難しいですよね。

では、質問者様が、病気で入院なさった場合、病気でお亡くなりになった場合、事故などで入院なさった場合、事故でお亡くなりになった場合。
それぞれの場合に、質問者様の収入はどうなりますか?何日まで給与が保障されるのか、あるいは遺族年金が入...続きを読む

Q相続税対策としての生命保険について

相続税対策としての生命保険について教えてください。
被相続人(父)、相続人(長男)の場合です。
よく聞くのが次のパターンです。

契約者:父
支払者:父
受取人:長男

こうすると500万円×法定相続人が相続税の課税標準から控除されますが、
例えば法定相続人が息子以外に、母、二男がいるとすると、1500万円が控除されるのでし
ょうか?
生命保険の受取人は長男1人ですが、控除額は×3人で計算してもよいのでしょうか?


別のパターンとして長男の生命保険に父が契約し、支払う場合

契約者:長男
支払:父
受取:長男の嫁

このような場合、長男が亡くなると、長男の嫁に生命保険が入ってきます。
このような場合、法定相続人ではない長男の嫁が受取人でも、500万円×3人=1500万円
が控除されるのでしょうか?

よろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

ニュアンスは分かりますが、
確認です。
別のパターンとして長男の生命保険に
父が契約し、支払う場合
被保険者:長男
支払:父(契約者)
受取:長男の嫁
ということですよね。

下記が参考になります。
http://www.nta.go.jp/taxanswer/shotoku/1750.htm
被保険者 支払者 受取人
① A   B   B 所得税
② A   A   B 相続税
③ A   B   C 贈与税
の3パターンのうち、
質問の前半が②、後半が③
となります。
つまり後半の
被保険者:長男
支払:父(契約者)
受取:長男の嫁
は、相続とはならず、
父から長男の嫁への贈与
となります。

長男の嫁は直系尊属ではないので
一版贈与となります。
1500万-基礎控除110万
=1390万(課税価格)
1390万×税率45%-175万
=450.5万(贈与税)
となってしまいます。

あまり良いパターンではないと
思います。

いかがでしょう?

参考
http://www.nta.go.jp/taxanswer/zoyo/4408.htm

ニュアンスは分かりますが、
確認です。
別のパターンとして長男の生命保険に
父が契約し、支払う場合
被保険者:長男
支払:父(契約者)
受取:長男の嫁
ということですよね。

下記が参考になります。
http://www.nta.go.jp/taxanswer/shotoku/1750.htm
被保険者 支払者 受取人
① A   B   B 所得税
② A   A   B 相続税
③ A   B   C 贈与税
の3パターンのうち、
質問の前半が②、後半が③
となります。
つまり後半の
被保険者:長男
支払:父(契約者)
受取:長男の嫁
は、相続とはな...続きを読む

Q【生命保険】自殺対応の生命保険を教えてください。 自殺しても生命保険の保険金が支払われる保険ってま

【生命保険】自殺対応の生命保険を教えてください。

自殺しても生命保険の保険金が支払われる保険ってまだ存在してますか?

もうどこの生命保険会社も自殺した場合は保険金が支払われない特約付きになってますか?

生命保険開始日より1年以下での自殺は保険金が支払われないが加入から1年以上経ってからは自殺でも保険金が支払われる自殺対応の生命保険を教えてください。

Aベストアンサー

ほとんどの保険会社が、免責期間を3年、、と決めています。

自殺する場合は、3年は踏みとどまりましょう。

それ以前に死ぬと無駄死になります。

ただ、病気とかで、生きていくのが嫌になったりした場合の自殺は

3年以内でも、支払われる「場合」もありますが、、、。

Q相続放棄 生命保険

次の場合は、生命保険金がもらえますか?
親が、死んだこどもの遺産を相続放棄をした場合。
親が保険の契約をし、子供に保険をかける時。
1,受取人が親の場合。親がこどもの遺産相続放棄しても
もらえる・もらえない
2,生命保険金の受取人が、死亡した子供の場合。掛け金を払っていた親が遺産相続放棄をすると
もらえる・もらえない。

Aベストアンサー

>要するに受取人の名義が誰かがポイントということと解釈してよろしいかと・・・・。
その通りです。ただ、死亡した本人が受取人となる死亡保険という契約はありませんので、そもそも2.の質問は成り立たないという事です。私もNo3さんも述べている通りです。

>そうです 養老保険です。「これは、私ごとですが、私も、子供を受取人に指定しているかもしれないと思います。(忘れました)満期共済金額が子供に行くようにしています。30年後ですがね
満期保険金が子供に行くように契約している(=被保険者が子供)となると、その場合死亡保険金の受取人が子供本人ということはあり得ません。
http://kw.allabout.co.jp/glossary/g_money/w001841.htm
(養老保険とは、契約期間中に死ぬと遺族に死亡保険金が、生存して満期を迎えると本人に満期保険金が支払われるタイプの生命保険のこと。)

Q変な質問すみません。 私達夫婦は、お互いに生命保険に加入しています。 死亡保険金はお互いが受け取り人

変な質問すみません。
私達夫婦は、お互いに生命保険に加入しています。
死亡保険金はお互いが受け取り人になっております。
私達には、まだ子はいませんが、私達夫婦が交通事故などで夫婦一緒に死亡してしまった場合は保険金は誰に入ってしまうのですか?
私の死亡保険金は私の親兄弟に支払わらますか?
もしくは、義理の親兄弟に入ってしまうのですか?
詳しい方教えてください。

Aベストアンサー

同じ事故で一緒に死亡、といっても、一瞬の差もなく同時刻に亡くなることはほぼないので、少しでもあとから亡くなったほうの身内が受けとることになります。

親が存命なら親のみが受けとり、兄弟はもらえません。

Q生命保険の相続税非課税について

保険金500万円X相続人の数までの生命保険金には相続税はかからないそうですが、これは、相続税の申告書を提出して初めて適用されるものでしょうか?

Aベストアンサー

被相続人の死亡によって取得した生命保険金や損害保険金で、その保険料の全部又は一部を被相続人が負担していたものは、相続税の課税対象となります。
おっしゃるように非課税限度額がありますが、その適用条件に「申告書の提出」はありません。

申告書を出していても、出してなくても、「保険金500万円X相続人の数までの生命保険金には相続税はかからない」です。

参考URL:http://www.nta.go.jp/taxanswer/sozoku/4114.htm

Q夫の生命保険保険等加入について(現在未加入、長文です)

結婚を機に今まで任意保険にまったく未加入だった
夫に保険に入ってもらおうかと考えましたが、現在
資産が5000万以上あるため、何かあったらこれで大
丈夫だろうといわれました。
ただ、このほとんどが株等なのと、現在持ち家がない事、
子供はいなく今後その予定がないので相続等を考えると
不安があります。

また、自分がパート勤めなので、夫が病気で働けな
くなったりしたときなど備え(入院や手術等は貯金で
十分カバーできるので健康保険の障害年金のような保険)
で、保険料が高額でなければ加入しても良いかなと夫は
言います。

一般的に考えてこれは何も保険に入らなくてもよい
状況なのでしょうか。また、もし入るとしたらどの
ような保険が適切でしょうか。
どうぞよろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

まず、死亡保障保険には絶対に加入しなければならない必然性は低いと思います。けれども、保険というのは「安心」を得る心情的なものでもあるので、あったほうがより望ましいは間違いありません。
有価証券は将来価値が不明なので、いざという時の生活保障としては確実性が欠けていますし、持ち家の維持には別途お金が必要なのも事実です。ローンを組んだ場合では死亡時にはローン残債が免除されるローン保険に加入するものなので(団信と呼ばれる)保険自体は必要ないですが、一括で払ったりするのであればその分、生活保障原資としての資産は減少します。

相続については子供のあるなしに関係なく妻の場合、1億6000万までの夫の相続資産は非課税なので心配はないでしょうが、現状のような状況で保険を用意するとなれば、終身保険が良いと思われます。
掛け金は掛け捨て保険に比べて高いですが、これは将来の貯蓄的なものとして考えれば良いでしょう。介護に応用も可能です。
もし可能であれば、ガンなど高額な医療がかかる可能性があり資産を食い潰してしまいかねない病気に対する備えにもなる「特定疾病保障」型の終身保険のほうがより適合しているかと思います。
特定疾病保障(3大成人病保険)については各社とも扱っています。特約としての取り扱いや定期保険型しかなかったりと色々ですが、単品販売は外資系、損保系、通販系などで扱っています。商品については以下のURを参照して下さい。割高ではありますが、それだけの価値はあります。
http://www.hoken-erabi.net/seihoshohin/kazunasemi/insu/type/19.html
安いものなら加入してもよい、とご主人さんが言ってくれたのなら、損保の所得保障保険なども良いでしょう。
http://www.hoken-erabi.net/seihoshohin/goods/9620.htm
ご参考までに。

まず、死亡保障保険には絶対に加入しなければならない必然性は低いと思います。けれども、保険というのは「安心」を得る心情的なものでもあるので、あったほうがより望ましいは間違いありません。
有価証券は将来価値が不明なので、いざという時の生活保障としては確実性が欠けていますし、持ち家の維持には別途お金が必要なのも事実です。ローンを組んだ場合では死亡時にはローン残債が免除されるローン保険に加入するものなので(団信と呼ばれる)保険自体は必要ないですが、一括で払ったりするのであればその...続きを読む


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