国内にある石油ファンヒーターのメーカーのリストがほしい!
大手メーカー(9社あるようですが)と中小メーカーの情報をもっている
方は教えてください。(ホームページとかあれば幸い)

よろしくね。

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A 回答 (1件)

 知っているだけですが・・・



 ナショナル・三洋・三菱・コロナ・シャープ・日立・三菱重工・ダイニチ・・・

 なお 東芝・富士通ゼネラルの両社は 数年前から石油ファンヒーターの製造販売から撤退しました。

この回答への補足

中小メーカーがあります?無名石油ファンヒーターを製造している会社とか。

補足日時:2001/08/26 09:59
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Qホワイト企業(非ブラック)と呼べる車メーカーはどこ

数年後に車買い替えを計画しています。
ですが、私自身ブラック企業に使い捨てられた経験から、車の性能うんぬんより、非ブラック企業と呼べるメーカーからの購入を検討しています。
非ブラックと呼べる自動車メーカーはどこでしょうか?
なかなか難しいと思いますが、ご回答よろしくお願いします。
ちなみにスバルに好感を持っています。

Aベストアンサー

大手大企業で 景気動向で 人員削減は 仕方のない事です。
これは 車業界でなくても 同じ事 切られない努力 付加価値のある仕事に携わる 各自の努力も必要と 言う事に なります。

営利超追求企業の トヨタでは?
現状 コストダウンが激し過ぎ 各部パーツの品質は低下しています。
外観的にも 貧相さが 現れているの ご理解されませんか?
耐久性も 落とし 買い替えサイクルを 短期にしてるのかな?

ディーラー対応も T社を買えば安心 下取りも良いです も 時代的に終わった感じ
クレーム 不具合も この程度は、皆さん我慢してもらってますと 煩い客一人二人失っても うちのメーカーは 別に かまいません的態度 販売製品の品質保養体制が 殿様
こういった面から ブラック適企業と 前々から痛感し もう 車購入の 選択の余地を持ってません

富士重工も トヨタの傘下に入り トヨタの悪知恵が介入してきています。
自分も 富士重乗りですが 現状 トヨタが介入してきてる 製品は 購入の余地は有りません

企業は 製品に付加価値を持たせ 販売しないと 購入する甲斐が有りませ
企業独自の営利追求だけに執着せず 良い品物を 市場へ流通させる 気持ちになって欲しい
正に 三河の商人かな

スズキも 社長さん 結構 タヌキで ケチなので コストダウンは、極端に行いますねー
企業が 大きく成長するには ブラックと 言われる様な 部分も 避けて通れないのでしょうね
馬鹿みたいに 拘り 高額なコストを掛けで満足いく車両を作る 富士重は 企業としてはX 儲けが出ませんからねー

非ブラックと言える メーカーも 無いのでは?

大手大企業で 景気動向で 人員削減は 仕方のない事です。
これは 車業界でなくても 同じ事 切られない努力 付加価値のある仕事に携わる 各自の努力も必要と 言う事に なります。

営利超追求企業の トヨタでは?
現状 コストダウンが激し過ぎ 各部パーツの品質は低下しています。
外観的にも 貧相さが 現れているの ご理解されませんか?
耐久性も 落とし 買い替えサイクルを 短期にしてるのかな?

ディーラー対応も T社を買えば安心 下取りも良いです も 時代的に終わった感じ
クレーム...続きを読む

Qどのメーカーが一番?(石油ファンヒーター)

05年製 ダイニチ ブルーヒーター使ってます。
今年になって、着火不良なのか初期着火で着火せず、再着火でようやく点くといった
症状が出ていて不安なので買い替えを検討してます。(予算:\15,000)
ファンヒータというと、ダイニチ、コロナ、トヨトミが主要メーカーだと思うのですが、
どこのメーカーが一番いいですか?(好みもあると思いますが・・・)
使用環境ですが、
・洋室で約10畳くらい
・朝方は、室内でも氷点下近くまで冷え込む
・使用時間は、1-3時間/日

年末近くで痛い出費になるので、失敗のない買い物にしたいです。宜しくお願いします。

Aベストアンサー

ここ10年ファンヒーターは使わなかったのですが
最近久々に購入しました。

着火が早く、着火時と消火時に臭いが気にならないものを探し
ダイニチ 家庭用石油ファンヒーター Lタイプ ウォームホワイト FW-367L(W)
http://www.dainichi-net.co.jp/products/fh/fw-367l.htm
これにしました。

10畳強の部屋で使用していますが快適です。
しかもメーカー3年保証なのです。

価格はAmazonで送料込15000円程度でした。

Qブラック企業とホワイト企業

大企業ではホワイト企業、ブラック企業はそれぞれどこにあたりますか

Aベストアンサー

私の思う企業感ですが、ホワイトはどんな人材でも
細く長く、人材を育てていく環境がある会社です、
仕事を与えるのではなく、教える、伝える、仕事を
受け渡していく、それが会社です、


ブラックは、仕事を教えない、使い回しをする、
評価制度が1か月ごとで査定が厳しいなどです、
社長がワンマンな所は注意したほうがいいです。

大手企業ならば、色々な部署があり、配置転換も
できスキルアップできます、労働組合もあり福利厚生
もしっかりしております。

Q石油ファンヒーターどのメーカーのどれを買えばよいか?

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どのメーカーも特徴としてあげています。

どのメーカーのどの機種が良いのやら?

まずメーカーを決めてから機種を選ぼうかと思ってます。

お勧めを教えてください。

Aベストアンサー

三菱にタンクが9Lのものがあります。
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寒い季節にチョットカラになっちゃあ、朝、夜に外行くのしんどいですけど、
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Qホワイト企業とか完璧な企業ってあるんでしょうか… ブラック企業を退職しました。 なにがブラックかとい

ホワイト企業とか完璧な企業ってあるんでしょうか…

ブラック企業を退職しました。
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離職率の高さ
労災を使うなと言われた人がいる
定年を迎える前にクビにされる(過去に何人もいます)
有給がとれない。どうしてものときは、証明書や理由を細かくかく

などなど

で、転職先での勤務は来週からなのですが、
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その後に入ると言われました。
今のところここしかブラックかなと思われるところはないのですが、

もう
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思い始めました。

社会保険に試用期間中入らない会社は
結構あるみたいですね…
それはすぐに辞める人が多いのかなぁ
なんて
思ってしまって
来週からの勤務がものすごく不安でなりません。

Aベストアンサー

ブラックかホワイトかというより
会社に不満の無い従業員はそうそういない。
そう考えるべきだと思います。
職場環境が悪ければ、自分達で変えていくそういう
先輩達の努力で、改善されている職場もあると思います。
会社に違法性があって戦わず転職するのも
残って戦うのもその人の選択ですから
良い職場には離職する人が少ないということは
空きが出ないということだと思います。

経営者が利益を出すことを考えるのは当たり前の事ですから
ブラックとまでいかなくても
グレーぐらいで、ギリギリ経営しているところもあると思います。

試用期間の3ヶ月は社会保険がないのがブラックとありますが
たしかに法令違反ではあります、でもよくある事です。
中小企業で、社会保険に加入しなくてはいけないところでも
実際は加入できないというところも沢山あります。
よくあるからそれでいいという事でもないですが
これをグレーではなく、ブラックと思うのでしたら
あなたの希望するホワイト企業は極希少なものとなると思います。

そのホワイト企業に欲しいと思われる人材であるのか?
そこも考えて、就職先を探さないと難しいと思います。

ブラックかホワイトかというより
会社に不満の無い従業員はそうそういない。
そう考えるべきだと思います。
職場環境が悪ければ、自分達で変えていくそういう
先輩達の努力で、改善されている職場もあると思います。
会社に違法性があって戦わず転職するのも
残って戦うのもその人の選択ですから
良い職場には離職する人が少ないということは
空きが出ないということだと思います。

経営者が利益を出すことを考えるのは当たり前の事ですから
ブラックとまでいかなくても
グレーぐらいで、ギリギリ経営していると...続きを読む

Qカーボンヒーターと石油ファンヒーター

今までは石油ファンヒーターを使っていました。
ですが、灯油の値段が上がったのと灯油の給油が面倒な事から
カーボンヒーターはどうかなと思いました。
今まで通り石油ファンヒーターを使うのと、電気だけで良いカーボンヒーターでは
どちらが経済的に良いのでしょうか??
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

● 石油ファンヒーターは 3KW程度の能力があります。

● 灯油 18L 1200円、電気 1kwh22円で計算しますと

● 3kwの石油ファンヒーター 1時間で 21円です。
● カーボンヒーターで3kwであれば 1時間で 66円となります。

● 同じ能力であれば 電気は石油の3倍のコストです。

● 市販のカーボンヒーターは精精 1.2kw程度で、石油ファンヒーターの能力はなく、部屋全体を暖めるのは無理でしょう。(2~3台使えば可能ですが、ブレーカーが飛ぶ可能性もあります)

● 然し 最近のエアコン暖房であれば、石油の60~70%のコストで暖房は可能です。(東北、北海道の寒冷地ではエアコンの能力が充分に発揮できず無理ですが、その他地域であれば可能です)

Qホワイト企業?ブラック企業?

これは一般的に魅力的な職場環境や職場条件といえるんでしょうか?

東京港区勤務
土日祝休み
9時半18時退社
土日祝休の出社や残業は禁止(やむ終えない場合は上長許可必要)
終日デスクワーク
休憩自由
会議や外出ほぼ無し
営業や電話は無し
住宅補助あり
保養所や提携フィットネスジムあり
オフィス内にカフェや食堂あり、無料で利用可(一部有料)

これで条件は年収950万円ほど(残業なしなので残業代なしの額面)です。

Aベストアンサー

大手企業の専門職ポジションであれば不思議ではない

Qオイルヒーターか石油ファンヒーターか

今年こそは、どちらかを購入しようとかんがえていますが、悩んでいます。
石油ファンヒーターはあったかいですが、灯油を毎回購入する金額や
手間を考えると億劫な感じが。
あと、空気も汚れるし。
オイルヒーターは空気は汚れないですが、電気代がはんぱないとか・・・しかし、最近のは改善されてそうでもないのでしょうか?
購入金額は置いておいて、ランニングコストなど考えた場合、どうなのでしょう?
我が家は今、冷暖房クーラーでしのいでいますが、それならオイルヒーターも変わらないようなと気がしてます。
どなたか利用者の方いらっしゃいましたら、アドバイスお願いいたします。

Aベストアンサー

>オイルヒーターか石油ファンヒーターか

           ↓
思い付くままに使用体験を述べてみます(順不同)
すこし、技術的な解説が必要なので、難解な部分や結論は?・・・最後の所を参照して頂きたく存じます。



商品の違いやランニングコストについて

◇オイルヒーターは電気パネルヒーターであり、石油暖房機ではありません。

不燃性の鉱物油(オイル)を密封したタンクに電気ヒーターで加熱し、タンク内のオイルを暖めて、そのタンク表面のパネル部分に室内の空気が接触して暖められて比重が軽くなる為に自然対流が起こり上昇し、代わりに低い(比重が重い)空気が熱交換される事を繰り返す暖房です。

従って、基本的に音なし・風なしの電気熱源による自然対流式の快適暖房です。
しかし、1.2kwタイプとすると1日に12時間使用では・・・
1.2(kw)×1時間(h)×23円/kwh(平均的な電気料金単価)=27.6円/時間当たり
1日では→27.6円×12時間=331.2円/日となり
1ケ月では→331.2円×30日=9,936円→約一万円が掛かります。
(多少は、温度過昇防止装置や温度サーモにてOFF機能が働くので下がる)

此れをエアコンとの比較で見ると(温風の不快感や吹き出し位置による暖感の違いは除き、ランニングコストの対比)
エネルギー消費効率COP=出力(kw)/消費電力(kw)が
オイルヒーターはCOPが1です。
エアコンは省エネ性能のグレードによって差はあるものの、COPは約3~6です。
つまり、同じ電気消費によって得られる暖房出力が3~6倍もあるという事です。

それに、電気暖房の欠点としてブレーカー&コンセント容量の問題があります。
W=V×A→つまり、100V電源でコンセント容量が15Aだとすると1.5KWまでの機器しか使えず、他の製品や共通ブレーカーからの同時使用の可能性がある場合は通常1.2kw未満の商品(畳数表示が出来ない程度の小能力)しか使えず、長時間の運転で連続使用していないとお部屋は暖まらない。

◇石油ファンヒーターは石油(厳密には白灯油)を方式によって違うが(電気ヒーターで加熱orファンによって霧化)灯油をガス状にしてバーナー部に送り込み空気と混合して燃料とする。
燃焼室で燃料に点火加熱して、そこを通過する空気を暖め温風として室内に送る石油熱源の強制対流式の暖房機です。

灯油の価格の変動(年々上昇)があり、以前のように経済性を訴えられないが
オイルヒーターや電気ストーブと比べると、ランニングコストは依然として割安であり、ブレーカー容量の心配も無いので、お部屋の広さ・暖房負荷に合わせた暖房能力の商品が選べる。

さらに、温風の温度が高く、送風ファンにて送り出されるので、お部屋を暖めるスピードも速く、必要な時に運転する、必要能力に可変が出来る、石油の燃焼によって水蒸気が含まれる為、相対湿度の低下(乾燥)も起こり難い。
一方で、30分間に一度位の換気をしないと、燃焼に伴う室内空気の汚れ(酸素不足の改善)を必要とする。
空気中に21%程度含まれる酸素(O2)と窒素(N2)が、石油(CnHn)の燃焼によって、一酸化炭素(CO)や二酸化炭素(GO2),窒素酸化物(NOx)を含んだ排気・温風を放出するから、放置すると酸欠状態になるからです。

結局、私の意見としては

オイルヒーターは安全安心を求める、赤ちゃんやお年寄りの部屋・深夜電力料金制度の夜間電力(昼間の約1/3)を利用する家庭の夜間使用の寝室・
小部屋の気密度の高いマンション・病院やホテル等の業務用電源の利用以外には、ランニングコストの問題と、ほぼ24時間暖房をしていないと部屋の暖房には不向きです。

能力面の制約ときめ細かな温度調節が出来ない(室温感と機械の連動の難しさ)、維持費がべらぼうに掛かる事から、用途用法は無音無風を望まれ、維持費は目を瞑っても良い方にしかお薦め出来ません。
<ex,室内飼いのワンちゃんの為に使用中の友人宅では、冬場には1ケ月で2万円超のオイルヒーター1台の維持費が懸かっているそうです>

石油ファンイーターは経済性でオイルヒーターに優り、暖房能力も最適商品を選べるが、お部屋の空気の汚れや安全性、燃料供給&保管の煩わしさがネックになる。

私なら、超省エネエアコンの暖房をメインにしながら、必要な場合には床暖房や電気セラミックヒーター、電気カーペット等を併用したり補完すれば、安全安心や快適性とランニングコストの両立が可能だと思います。
<何れにしても、暖房以外の空調要素:冷房・除湿・換気・空気清浄を1台の機械で年間使用出来るのはエアコンしかない)

話が余り逸れるとややこしいと思いますが・・・
エアコンをメインに、扇風機&サーキュレーターによるお部屋の温度の均一性や離れた場所への暖かさのお届け、オール電化契約に成っていたり、計画される時への備えと家計に優しい暖房プラン&使い分け等を検討される事を、お薦めいたします。

>オイルヒーターか石油ファンヒーターか

           ↓
思い付くままに使用体験を述べてみます(順不同)
すこし、技術的な解説が必要なので、難解な部分や結論は?・・・最後の所を参照して頂きたく存じます。



商品の違いやランニングコストについて

◇オイルヒーターは電気パネルヒーターであり、石油暖房機ではありません。

不燃性の鉱物油(オイル)を密封したタンクに電気ヒーターで加熱し、タンク内のオイルを暖めて、そのタンク表面のパネル部分に室内の空気が接触して暖めら...続きを読む

Qこれホワイト企業ですか?

朝9時出社の18時退社、残業なし
土日祝休み、休日出勤なし
税込年収2500万円
有給消化率90%

周りからはホワイトと言われますがブラックがどんなか知らないのでホワイトかどうかよくわかりません

Aベストアンサー

一般の会社よりも系列の団体役員クラスかな。
ブラックなら勤務時間なんか決まってないだろう?

Q石油ファンヒーター と 石油ストーブ?

石油ファンヒーター



石油ストーブ?(上にやかん とか置くイメージのやつ)


は何が違いますか?。また、長所短所を教えて下さい。


後、石油ストーブは どういった仕組みで暖かくなりますか?。石油ファンヒーターは 暖かいのを送り出し暖かいなるみたいな感じですが

Aベストアンサー

詳しい原理は他の方が説明しているので省略しますが、簡単にまとめると

・石油ファンヒーター
 石油が満タンでも電気がなければ使えない。
 温風が結構な勢いで吹き出されるので、耐熱仕様のホースを使用して温風をこたつの中に導けば部屋だけでなくこたつも温めることができる。そういうのが売られています。

・石油ストーブ
 火をつける道具(マッチやライター)があれば電気なんかなくてもいつでもどこでも使える。
 暖をとりながら天板にヤカンや鍋をおいておけばお湯を沸かしたり長時間煮込む必要のある料理などができる。
 ヤカンを置いておけば加湿にもなります。



次に欠点ですが

・石油ファンヒーター
 燃料タンクから燃焼部分の間にサブタンクがある。シーズンオフで使わない期間にサブタンクに灯油が残った状態で何年も使っていると灯油が水分を吸収して灯油をガス状にする部品の性能が悪くなり燃焼不良になることがある。最悪の場合着火してもすぐに燃焼異常で停止してしまう。
 長く壊さずに使うならシーズンオフでしまうときにサブタンク内の灯油を抜き取るという簡単なメンテナンスが必要。

・石油ストーブ
 火力は燃焼のための芯を上げ下げして行う。
 電気制御じゃないので温度の自動調整ができないのは仕方ないところだが、芯を下げすぎると燃焼不良気味になり一酸化炭素?中毒になる危険が増す。
 燃焼芯の上に乗っかている筒(名称は解からない)が正しく設置されていないと炎が上がり煤が出る。
 芯は消耗品なので最大火力にしても火力が弱ければ芯を引き出す必要があり、芯がなくなったら交換する必要がある。
 火に直接触れることができるので小さい子供がいる家庭では近づけさせないための対策が必要。
 構造上部屋の上部は暑いくらいでも床付近などの低いところはあまり暖かくならない。部屋をまんべんなく温めるにはこの夏大活躍した(と思われる)サーキュレーターや扇風機を併用するとよい。


どちらを使用する場合でも、石油を燃焼させるのだから二酸化炭素が発生するため、空気の入れ替えは必要。
雪国の一般家庭ではファンヒーターと石油ストーブの両方ある家庭は多いと思います。石油ストーブは普通に使っていれば10年以上壊れずに使えますからね。うちには30年以上使っているストーブ(石油コンロ)があります。
オール電化の家でも電気の暖房だけでは寒いので石油の暖房器具を使用していたりもしますよ。

詳しい原理は他の方が説明しているので省略しますが、簡単にまとめると

・石油ファンヒーター
 石油が満タンでも電気がなければ使えない。
 温風が結構な勢いで吹き出されるので、耐熱仕様のホースを使用して温風をこたつの中に導けば部屋だけでなくこたつも温めることができる。そういうのが売られています。

・石油ストーブ
 火をつける道具(マッチやライター)があれば電気なんかなくてもいつでもどこでも使える。
 暖をとりながら天板にヤカンや鍋をおいておけばお湯を沸かしたり長時間煮込む必要のある...続きを読む


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