邦画です。内容は多少覚えていますが、題名が判ればビデオを購入してもう一度観てみたいです。

内容:世間的に実力派である自分に、敵対することになる相手のやくざ(たしか?)の親分ふうに、自分の娘がそのときは惚れていてベタベタし、その娘を取り返しにいくが、世間の実態を知らない無知のその自分の娘は取り返しに出向いた自分の親父の前でもベタベタしていて親父のもとには帰らない。ベタベタするようになるように相手の親分ふうが小娘を手玉にとっている。小娘を勢力争いに利用する。その背景に親分ふうどうしの勢力争いが過酷である。
娘の親父も時代が過ぎて、たしか相手にやられ、この世にいなくなる。もう娘を助ける者はいない。が、娘の居場所は相手の親分ふうの所。どんな扱いになっているか。
そのときになって、娘は””お父さん 助けて””という言葉がラストシ-ン。
題名など、ご存知でしたら教えてください。

A 回答 (2件)

 自信ありませんが、話の内容が「鬼龍院花子の生涯」の政五郎と花子親子に似ています。

この映画原作読んでないから良くわからないけど、映画を見る限りでは、題名の花子より故夏目雅子(役名忘れた)のの話だと思うんだけど・・・。花子はラストで死ぬから花子の生涯なんだろうけど・・・。
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この回答へのお礼

どこで観たのか記憶にないのですが、その題名には記憶があります。
ありがとうございました。

お礼日時:2001/08/27 23:46

内容は、ホトンド覚えていない為、心当たりは無いのですが、


他の方の答えている『鬼龍院花子の生涯』だとしたら、鮮明に覚えているセリフがあります。
「なめたら、いかんぜよ!」です。
心当たりが無ければ違うでしょう。
この映画でこれを忘れる人は、まず居ないでしょうから。
それほど、肝心なセリフだったと記憶しています。(かっこよかった~)
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この回答へのお礼

このせりふにも確かに強い記憶が残っています。
ありがとうございました。
今度の土日にでもビデオ屋さんへ行きます。
ぜひともみせてやりたい人が近くにいるものですから...

お礼日時:2001/08/27 23:51

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