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作業ブックに
Sub データー保存()
Application.DisplayAlerts = False
Worksheets(Array("記載方法", "消防の指摘一覧(参考資料)", "Web申請手順(参考)", "申請種別")).Delete
Application.DisplayAlerts = True
Application.Dialogs(xlDialogSaveAs).Show Arg1:=Range("P1").Value, Arg2:=xlOpenXMLWorkbookMacroEnabled
myBook = ThisWorkbook.Path
ActiveWorkbook.SaveAs Filename:=myBook & "\" & Range("P1").Value & "●.xlsx", FileFormat:=xlOpenXMLWorkbook
Application.Quit
With ThisWorkbook
.Saved = True
.Close False
End With
End Sub
が有ります
このマクロを実行すると
1.表示シートを削除
2.P1値がファイル名でマクロ有効:XLsmで保存
3.P1値がファイル名でExcelブック:XLsxで保存
以上が出来るコードです
このコードに
下記のコードを追加する方法を教えてください。
3.P1値がファイル名でExcelブック:XLsxで保存されたファイルの
ワークシート名:提出シートを
セルB2~H47迄をセル範囲指定して(マウスで範囲した時の様に画面上を青く)
する方法を教えてください。
目的はこのファイルを使用して、常に、セルB2~H47迄をコピーして別のひな形のセルB2~H47迄をペーストして使用するため、日々何度も同じ作業をしております。
相手側からメール等で送られて来たExcelブック:XLsxで保存されたファイルを開いた時にセルB2~H47迄の範囲指定されていれば、
「コピー」を選択し
別のひな形のファイルのB2にカーソルを合わせて「貼り付け」を選択すればB2~H47迄の範囲にコピペが完了し、作業が楽になります。
よろしくお願いいたします。

A 回答 (1件)

1から10まで全部ここで聞いてコピペするだけかい?



教科書を買って、自分で勉強せーよ。
その程度の投資も出来んのか。
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