さくらももこの息子さんが、自分の母を「さくらももこ」と知ったエピソードって、もうエッセーか何かに書かれて出版されているんでしょうか。さくらももこのエッセーが好きで読んでいますが、なにしろ図書館で借りてなものですから読み逃しているのかな、と思いまして。
よろしくお願いします。

A 回答 (1件)

私も好きです!!



「さくらえび」の中に書かれていますよ♪
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この回答へのお礼

「さくらえび」ですね、やはり読み逃していたようです。さっそくGETして読みます!
教えていただきありがとうございました!
どんなエピソードか、楽しみです。

お礼日時:2005/04/13 21:41

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Qおんぶにだっこ・・・

おんぶにだっこ・・・
どんなことを連想しますか?

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こんばんは。

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Qさくらももこ

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見聞したことや心に浮かんだことなどを、気ままに自由な形式で書いた文章です。

ランキングに載っているのはどれも面白いと思います。

やはり最初は、「もものかんづめ」
次は「あのころ」でしょうか?


http://www.cybercapsulez.com/~maruko/msgenq/msgenq.cgi

http://www.pro.or.jp/~fuji/pocketbooks/momoko/index.html

参考URL:http://www.cybercapsulez.com/~maruko/msgenq/msgenq.cgi,http://www.pro.or.jp/~fuji/pocketbooks/momoko/index.html

Qおんぶにだっこ。。。

おんぶにだっこを英語でいうとどうなりますか?

Aベストアンサー

手元の辞書には以下のような例文が載っていました。

He depends on his parents for everything.
=He is totally dependent on his parents.
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念のため直訳すると、上は「彼はあらゆることで親に頼っている」、
下は「彼はすっかり(完全に)親に頼っている」です。
#1の方がまさに同じ表現をされていますね(whollyも「完全に」の意)。
ちなみに、whollyはtotallyに比べやや堅いです。

Qさくらももこさんの本で

さくらももこさんが書いた本で、うるおぼえなのですが。さくらももこさんがデパートでバイトをして、100万円まで貯めて上京した。というようなことが書かれてある本のタイトルをおしえてください。

Aベストアンサー

「 ひとりずもう 」ではないでしょうか。地元の短大生時代に
食品売り場でアルバイトしていたときの話が載っていますし。

参考URL:http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4093861528/

Q「おんぶにだっこ」の意味は?

表題の言葉の意味を辞書で引くと、「すべて他人に頼り切りになること。」となっています。私も同様の意味でこの言葉を使っていました。

ところがつい最近、歓送会で他の者がこの言葉を使って、送られる人に大変お世話になったという意味合いの挨拶をしている時に、年配の方が私の耳元でこっそり、「本来、『おんぶ』にはお世話になったという意味があるけど、『だっこ』の方は逆にお世話をしてあげたという意味だから、本当はこんな使い方をしちゃいけないんだよな。」と言われました。

言葉は生き物ですから、時代と共に、その言葉の意味合いが徐々に変化していくということはあり得ますが、果たして本当に、表題の言葉を、お世話になったりお世話してあげたりと、「持ちつ持たれつ」といった関係を表す意味合いで使用していた時代があったのでしょうか。

Aベストアンサー

はじめまして。

ご質問1:
<「すべて他人に頼り切りになること。」~私も同様の意味でこの言葉を使っていました。>

その解釈で結構です。


ご質問2:
<「本来、『おんぶ』にはお世話になったという意味があるけど、『だっこ』の方は逆にお世話をしてあげたという意味だから>

そんな意味にはなりません。

1.「おんぶ」と「だっこ」は共に、「相手に負担(世話)をかけること」という同義語で使われています。

2.ここで使われている「に」は「ある物に添えて述べる」のに使われる格助詞です。つまり、「おんぶ」に「だっこ」が添加・追加されているのです。

3.「お世話になったりお世話したり」とは、「おんぶしたり、おんぶされたり」または「だっこしたり、だっこされたり」と同じことです。

4.つまり、「能動」と「受動」の動作に言及することになります。

5.もしそうであれば、添加の格助詞「に」の前後には「能動」「受動」がわかるような並列関係にならなくてはなりません。
例:
「おんぶする側にされる側」
「だっこする方にされる方」

6.ご質問文では「おんぶ」「だっこ」という同義語が並列しているだけで、「能動」「受動」の関係は明白ではありません。

7.従って、この表現は単に「同じ動作の添加」を述べたもので、
「人に頼る」+「人に頼る」=「何から何まで人に頼る」
「世話になる」+「世話になる」=「随分世話になる」
と、同じ動作を反復させることで、強調表現になっているのです。


ご質問3:
<「持ちつ持たれつ」といった関係を表す意味合いで使用していた時代があったのでしょうか。>

ないと思います。

理由は上記の通りです。

その意味にするなら、上記で例を挙げたように
「おんぶしたり、だっこされたり」
「おんぶする方にされる方」
などのように「能動」VS「受動」の対比が必須となります。


以上ご参考までに。

はじめまして。

ご質問1:
<「すべて他人に頼り切りになること。」~私も同様の意味でこの言葉を使っていました。>

その解釈で結構です。


ご質問2:
<「本来、『おんぶ』にはお世話になったという意味があるけど、『だっこ』の方は逆にお世話をしてあげたという意味だから>

そんな意味にはなりません。

1.「おんぶ」と「だっこ」は共に、「相手に負担(世話)をかけること」という同義語で使われています。

2.ここで使われている「に」は「ある物に添えて述べる」のに使われる格...続きを読む

Q「さくらももこ」「たかぎなおこ」のような癒し和み文章を読みたい。

「さくらももこ」「たかぎなおこ」みたいな癒し系の和む絵や文章を書く人の本を探しています。
だれかご存知ありませんか?

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 こんにちは。大田垣晴子さんの本はいかがですか?「こんな生活」とかは、たかぎなおこさんの「ひとりぐらし」の本とちょっと似ている感じです。絵も可愛いですのでお勧めです。
http://books.yahoo.co.jp/search?p=%C2%E7%C5%C4%B3%C0%C0%B2%BB%D2
 他にも滝乃みわこさんも絵が可愛くて面白いです(失敗談とかトホホ感が面白いです)。「スローライフにあこがれて」という本が出ています。
http://books.yahoo.co.jp/book_detail/32015188

 他にも↓にコミックエッセイが載っていますので、良かったら見てみて下さい。
http://www.comic-essay.com/

 ご参考までにm(__)m。

Qさくらももこのエッセイ

こんにちは。
さくらももこさんのエッセイが大好きで、今持っているのは、
「もものかんづめ」
「たいのおかしら」
「さるのこしかけ」
「まる子だった」
「ももこの話」
「さくら日和」
「さくらえび」
なのですが、これらの他に、さくらももこの面白いエッセイはないでしょうか。
私的には、今もっているエッセイのように、数ページ文があり、時々絵が出てくるようなタイプが好きなのですが・・・。

さくらももこの他の作者さんでも、面白いのがあれば是非教えてください。

よろしくお願い致します。

Aベストアンサー

さくらももこ作品は楽しませてくれますよね。
「まる子だった」「ももこの話」の続きのもので「あのころ」があります。
デビューまでのエッセイ「ひとりずもう」も中身濃く、面白いです。

また他には、
旅行エッセイ系=「ももこの世界あっちこっちめぐり」「ももこのトンデモ大冒険」
健康オタクエッセイ系=「ももこのおもしろ健康手帳」
などが楽しいです。

いずれも単行本の装丁がもきれいで、コレクションする楽しみもありますね。

Qさくらももこさんの本で、おいしい納豆の食べ方が書いてあった本。

皆様、おはようございます。
私は、納豆が(特にニオイが・・・)すごく苦手なんですが
昨日のスマスマで、柴咲コウさんが納豆をおいしそうに食べてるのを見て
体にもいいし、ちょっとチャレンジしてみようと思いました。
そこで、昔読んだ本を思い出しました。
タイトルにあるとおり、さくらももこさんの本だったのですが
さくらさん自体、納豆が苦手だったのだが
この食べ方(味付けのしかた?)で、好物になるまでに好きになったという
内容が書いてあった本があったと思うのですが・・・・・。
エッセイだったと思います。
なんか、卵とかシソとかマヨネーズとか(よく覚えてないんですが)
を、混ぜて食べるというような内容だったと思いますが
これが書いてある本のタイトルと、もしお手元にお持ちであれば
そのレシピ(何を納豆に入れるんだったか)を教えていただけないでしょうか?
よろしくお願い致しますm(_ _)m。

Aベストアンサー

こんにちは。本、持ってますよ~。
タイトルは「ももこの おもしろ健康手帖」です。
レシピはシソの葉を刻んでごまドレッシングとマヨネーズであえて、それを海苔で巻いて食べるそうです。
余談ですが、私は納豆食べれますが、商品によって、かなり味が違います。嫌いな人が最初にそれに当たるとますますイヤになるかも・・・。
だめだったら、違う種類を試した方が良いかも・・・。ちなみに、値段と味は比例しないかも。
では、がんばって食べてねぇ~。

Qさくらももこの次は?

もうずっと「さくらももこ」さんのエッセイを読んでいます。何度読んでもおもしろいんですが、さすがに
他のものも読みたくなりました。

さくらももこさんのものが好きな人にはコレもおすすめみたいなものがあれば教えていただきたいです。

ファンタジーものも好きです。

Aベストアンサー

 作家の角田光代さんはいかがでしょうか? というのも、
さくらももこさんのエッセイやマンガの内容には、昭和 40 年
生まれというさくらさんの年代が大きく影響しています。

 そうなると、似た年代の女性が書いたエッセイだったら
テーマが異なっていたとしても、同じようなテイストが期
待できます。角田さんは、昭和 42 年の早生まれなので、
さくらさんとは1学年しか違いません。また、文章の上手
さや着眼点の深さは天下一品ですので、読み応えがあります。

 ほかには「 負け犬の遠吠え 」で知られる酒井順子さん
も角田さんと同学年です。最近は雑誌への寄稿も多く、
以前より活躍の幅が広がっているような印象を受けます。

 ちなみに、西原理恵子さんはたしかさくらさんの1学年
上ですが、西原さんはちょっと人生がドラマチックすぎる
ので、かなりテイストが違ってくるでしょうね。

Qさくらももこさんについて

最近さくらももこさんの新刊、とんでも大冒険と21世紀日記を買ったのですが、ぜんぜん笑えませんでした。
むかしの本はおなかが痛くなるくらい笑えたのに。
私が原因なんでしょうか、さくらさんが原因なのでしょうか。
みなさんは今回の本、笑えましたか?

Aベストアンサー

僕は笑いましたよ、結構。
ただ、確かに以前の抱腹絶倒というわけではありませんが。
日常的な話が減ったせいではないですかね。
「これ、僕にもある」的な話が少ないのが。

まぁ人それぞれだと思うので、
今後はさくらももこ以外で面白い本を探すとかしたらどうでしょう。


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