15年以上前に読んだ児童書で、舞台がヨーロッパで、とあるマダムの屋敷にある日面識のない少女が訪ねてきます。手のひらサイズの白い犬を連れているのですが、その犬は人の言葉を喋ります。

マダムの屋敷には入ってはいけない開かずの間があり、それはマダムの家でした息子に関係のある部屋です。そこにはガラスの置物がたくさん置いてあります。
少女は何かタブーを犯してしまったのか、保護者がわりの白い犬はガラス細工になってしまいます。

ラストで少女の両親が彼女を迎えに来ます。父親はマダムの息子、母親は妖精で、とても背の小さい女性です。ハッピーエンドだったと記憶しています。

どうしてももう一度読みたいのですが、タイトルも作者もわからず質問しました。もう何年も探しています。よろしくお願いします。

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A 回答 (2件)

#1です。


改訂版のページのリンクも貼っておきますね。こちらに内容の記載がありますので。

参考URL:http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4198615 …
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この回答へのお礼

ありがとうございます!たしかにこの本だと思います!
何年も探していたのに、質問したら数時間で答えがわかるなんて‥‥。
とても嬉しいです。ありがとうございました!

お礼日時:2005/04/16 14:50

こんにちは♪


お探しの本は、『おしゃべりのできる小イヌ』byベティ・ブロックではないでしょうか??
最近改訂したのを別タイトル『家の中では、とばないで!』で出版しているようですよ

参考URL:http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4051046 …
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