【3月6日実施】システムメンテナンス実施のお知らせ

同棲して3年になる彼女がいるんですが、
お互い30代でバツイチ同士です。
僕には前妻との間に子供が2人います。 僕名義の家に前妻と子供たちが住んでおり、
僕は別で賃貸に住んでます。
現在、僕には借金600万があります。
二交代勤務で、
手取り25万で住宅ローン7万、
車のローン3万天引きで手元に毎月15万の給料と副業のアルバイト代毎月3万くらいで
18万の収入です。
ボーナスは年2回60万(住宅ローン30万、車のローン10万)手元に20万残ります。
彼女は手取り17万、副業のバイト代で5万
支払いは合算でしてますが、支払いが多すぎて首がまわりません。
600万の借金は賃貸契約時の手数料や
離婚が決まるまでの婚姻費用10万(2年)
同棲当初彼女が無職だったので、
足りない分の生活費などに使いました。
個人再生したく、弁護士に相談しましたが
持ち家に自分が住んでいない場合、個人再生はできないから自己破産しかないと言われました。
債務整理は毎月の支払い額が少ないからさらに弁護士代がかかり今より出資が増えるとのことでした。
前妻と子供がマイホームに住んでる以上は絶対に自己破産はしたくありません。
今より収入がいい場所に転職も考えましたが、
高卒でスキルがないですし田舎なので
今より収入のいい場所が見つかりません。
今の仕事をしながら転職活動中です。
彼女が借金返済の為、
休みなしでバイトをすると言ってますが、居酒屋や風俗、キャバクラはやめてほしいですし、本職を転職し交代勤務に変えて
今のバイトを続ければそれなりの収入になるよとアドバイスしましたが、どうやら本職は楽で人もよく、楽しいらしく変えたくないようです。
挙句、転職して合わなければどうせ退職するという始末。
僕としては転職して収入を増やして2人の時間もあるっていう生活をしたいのですが、
彼女は本職を変えずバイトを増やして収入を増やすという考えで意見が合いません。
2人の本職とバイト代を合わせてもあと9万くらいないと生活できません。
彼女をどう説得すればいいのでしょうか?
いまのところ結婚する予定もありません。

A 回答 (3件)

●持ち家に自分が住んでいない場合、個人再生はできないから自己破産しか


 ないと言われました。

 ↑別の弁護士に相談した方が良いと思います。あなたの持ち家は元奥さんと子どもさんがお住まいになっているのですから、不動産の権利者と居住権の問題もあります。

債務整理に非常に詳しい弁護士も詳しくない弁護士も会って色々です。詳しくない弁護士の方が圧倒的に多いです。つまり、法律のテクニックをつかえる弁護士とか再生に詳しい弁護士を探した方が良いと思います。(個人破産の処理に詳しい弁護士ではありません。)
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きちんと将来のことを見すえて話し合いをするべきかと思います。



結婚するつもりがないと言っている彼の、借金の支払いを手伝うだけでなく、気に入っている職も辞めさせられるとなると、納得いかないところもあるのでは無いでしょうか?

彼女の話をよく聞いた上で、今後の将来の事を含め現実的な話をして納得させるしかないでしょう。
他の回答者様がおっしゃられておりますが、より高収入の職を提示してみては如何でしょうか?
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おっしゃる通り、彼女が現在のバイトを続け、本職を変えないことは将来的な収入増加の見通しを悪くする可能性があります。

そのため、彼女を説得するためには、彼女が受け入れることができる具体的なアドバイスを提供し、将来的に借金返済を行うために必要な収入を得るためのプランを共有することが重要です。

以下に、彼女を説得するためのアドバイスをいくつか紹介します:

現在の収入に加えて、彼女が働くバイトを含めて収入増加の可能性がある他の職業を探すことを提案してください。彼女が本職を変えたくない場合でも、より高収入の職種を見つけることで収入を増やすことができる可能性があります。
個人再生や自己破産についての情報を詳しく調べて、自分たちにとって最適な方法を見つけることが重要です。彼女が現在のバイトを辞めたくない理由には、将来的にバイトだけでは生活が厳しくなることがあるかもしれません。そのため、借金返済についての責任と将来の生活のために、現在の収入を上げることが必要だと説明してください。
お互いに収支を見直して、節約できるところを見つけることも重要です。支払いが多すぎて首が回らないということから、支出面で改善の余地があるかもしれません。生活費の見直しや、支払いを分割するなどの方法を考えることができます。
借金返済については、お互いが責任を持って取り組むことが必要です。彼女にも、借金返済の重要性を認識してもらい、お互いが協力して支払いを進めていくことが必要です。
最後に、お互いに譲り合いをしながら、将来的に収入を上げて借金返済を進めることが必要です。お互いにとって最善の方法を見つけ、共同で取り組んでいくことが大切です。
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