ベースやっています。
最近とても左手親指側の手首が痛くなってきました。手首を押さえても痛いです。
調べてみたところ腱鞘炎かもしれません。
練習は続けていきたいのですがあまり無理しない方が良いのでしょうか?
又このようなケガ??を予防するために工夫されている事などがあれば教えてください。

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A 回答 (3件)

>プロのベーシストが腱鞘炎で悩んでいるなんて聞いたことがありません



ベーシストはあまり目立たない(失礼)からじゃないでしょうか。ギタリストでは結構ありますからね。

>又このようなケガ??を予防するために工夫されている事

ビリー・シーン等が良くリストバンドをしていますが、あれは基本的に腱鞘炎予防のためですね。
# はなわがしているのは単なる飾りでしょうけど(笑)

私はギターを弾いていますが、腕の筋肉が無いので長時間フィンガリングの練習をしていると腱が痛くなります(すぐに直りますが)。ですが100均で買ったリストバンドでもしていればかなり緩和されますよ。
あと#2さんの仰る通りでストレッチや適度の休憩を必ず挟みましょう。一度やってしまうと癖になりますからね。
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自分もギターをやっていて1年前腱鞘炎になりました。


でも今は全然痛くないです。医者とかにも行ってないんですけどね。
唯一やったと言えば風呂上りにストレッチしたことくらいですね。(それも毎日じゃないですけどね)
あとはなるべく座って練習しましたね。負担かからないですから。
あとプロの人でも腱鞘炎になってる人はたくさんいると聞いたことがあります。(職業病なんですかね?)
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 ベーシストでもギタリストでもありませんが


腱鞘炎にかかってしまったとしてお答えします。

 腱鞘炎は一度なると完治しません。
つまり、これからも無理をすると再発してしまうやっかいな病気です。
特に有効な治療法もありませんから、しばらくは手を休めるしかないでしょう。
みんな無理をしないように、だましだましやっています。
体調が悪いと再発しやすいので健康にも気を遣いましょう。

 ベースの練習ってどのくらいやっていたんですか?
よっぽど何時間も何時間も休まずにやっていたとかでなければ
恐らく間違ったフォームで弾いているから負担がかかったんだと思います。
プロのベーシストが腱鞘炎で悩んでいるなんて聞いたことがありませんから(あるのかな?)
正しい演奏法をすれば手首が痛くなることはないはずです。
もう一度フォームを確認してみましょう。
やっぱり自己流でなくきちんと習った方がいいと思いますよ。

この回答への補足

回答ありがとうございます。
左手のフォームについては教則本を見て一応勉強したのですが‥‥。もしよろしければ左手の正しいフォーム(親指の向きなど)教えていただいてもよろしいですか?

補足日時:2005/04/18 16:30
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とりあえずは、いろいろな点を見直してみるのが良いでしょう。

手首の付近が痛くなるとのことですが、その場合はまずギターの構え方を見直してみることをお勧めします。
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ギターのヘッドが低い位置にあり、ネックが地面と水平に近いような構え方になっていると、肘は開き気味になり、弦を押さえにいく手の手首の返しはきつくなります。その状態では、手先の動きにも無理が多くなるでしょう。ギターのヘッドを肩くらいの位置にまで引き上げ、ネックを少し斜めにするような感じにギターを構えれば、肘の開きは小さくなり、ネックに向かう手の手首も真っ直ぐに近くなると思います。そうなれば、手首への負担が大幅に軽くなるはずです。特に肘の開き加減などを目安にして、手首に過負荷がかからないように、ギターの構え方を見直してみることをまずはお勧めします。

また、バレーコードについては、力任せに弦を押さえつけようとしても、うまくいかないことが多いと思います。力任せでは、自分の身体への負担も大きくなるでしょう。バレーコードについては、まずはフォームを整えることを重視し、力のバランスをうまく取ることを意識するのが妥当かと思います。
バレーコードの時の注意点についてですが、人差し指については、弦を押さえ込む力を加えるのではなく、まっすぐに指を伸ばして均一に弦に触れることをまずは重視するのが良いと思います。人差し指を這わせた状態で、すべての弦をピッキングしてみて、きちんとミュートがかかっていることを確認してみてください。それができることが、まず第一歩だと思います。人差し指を均一にすべての弦に触れさせる上では、少し指を傾けて親指側の側面を弦に当てるように意識するのも効果的でしょう。指の側面を当てれば、関節の節に弦がもぐりこむことも防げますし、力を加えた時に関節が追従して曲がってしまい、力が逃げるということも防げます。
また、バレーの際にも、効率よく弦を押さえるときのポイントとして、弦が押し付けられるフレットの付近に指を当てることは、大切なセオリーと言えるでしょう。
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とりあえず、上記の点を確認してみて、無理な力加減で弦をねじ伏せようと力んだりしていないかに注意してみるのも良いでしょう。根本的に握力が不足していると言うようなケースは稀だと思います。力任せにするのではなく、効率よく力を加えられるバランスを重視することをお勧めします。

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携帯電話(ガラケー)のメール・ゲームで親指の使い過ぎで、手首の腱鞘炎になってしまいました。

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もちろん、この半年、携帯電話、メール、ゲームは、辞めて、スマホに替えて、ほかの痛くない

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手術を勧められていますが、治るかわからないので、不安なため、できません。


携帯電話の使い過ぎでなった親指手首の腱鞘炎をたくさん診察治療している病院を

教えてください。

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腱鞘炎がすぐに治る訳ありません。
腱鞘炎の治療の前に、貴方は携帯(スマホ)依存症という病気です。
まず、そちらを治療しましょう。
でないと、スマホ依存の人に見られる、小指が変形してしまいますよ。

依存症を治さないと、歩きスマホから駅のホームに転落→死亡となるかもしれません。

ま、腱鞘炎など湿布貼って患部を使わなければ、多少は治ります。
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とりあえず、ギターの構え方から見直してみるのが良いかも知れません。手首がつりそうになるということは、構え方に無理があるように思えます。

現状、弦を押さえる時に、手首を急激に大きく内側に曲げこむような形になってはいないでしょうか。もし手首を大きく内側に曲げこむような形になっているとしたら、手首や指先の動きは非常に窮屈になると思います。
その場合、手首がなるだけ真っ直ぐに近くなるように、ネックを持ち上げて肩くらいの高さにヘッドがくるように、ギターの構え方を見直してみるのが良いでしょう。目安としては、ギターを構えた時に、ネックを握る側の肘が90度以下に締まる、あるいは肘から手先が地面に対して水平ではなく上を向く状態を確保してみてください。ヘッドが高い位置になるように構えれば、手首をあまり曲げずにネックを持つことができると思います(必然的にネックは起きる形になります)。手首が真っ直ぐになれば、その分手首のつっぱりもなくなるでしょうし、指先も自由になるはずですが、いかがでしょうか。
手首の不自由さに関しては、これだけでも大きく改善できると思います。

指先が自由にならないことに関しては、力みすぎということもあるかも知れません。余計な力を入れてしまうと、関節が硬くなってしまい、しなやかな動きができなくなったり、余計な弦に触れやすくなるなどの不具合を引き起こすこともあります。弦を押さえる上では、力で弦をねじ伏せようとするのではなく、軽い力でも弦を押さえ込めるスイートスポットを探るようにすることをお勧めします。基本に忠実に、押さえているポジションのボディ側のフレットに近いところを押さえることなどを心掛けてみるのが良いでしょう。
また、指先に力を込めるときのアドバイスですが、指を突き出すような加減で弦に力を伝えるのではなく、手を握りこむ力で弦を捉えるように意識してみるのも良いでしょう。指を弦に対して真っ直ぐ下ろし、その指が向かう直線に沿って力を加えようとする(指先を真っ直ぐ弦の方向に突き出そうとする)のは、力加減のコントロールが難しいと思います。ネックを手で包み込むように、指先を手のひらの側に向けて引き付けるような加減を意識し、その握りこむ指先に弦を巻き込むように意識してみることをお勧めしてみます。指先を握りこむ形を意識して指先を扱うのは、いろいろな面で有利だと思いますよ。

とりあえず、手首がつりそうになるという点に関しては、フォームの問題だと思います。ギターのサイズの問題ではないでしょう。身体に無理をかけないような、ギターの構え方を探ってみることをお勧めします。

参考まで。

とりあえず、ギターの構え方から見直してみるのが良いかも知れません。手首がつりそうになるということは、構え方に無理があるように思えます。

現状、弦を押さえる時に、手首を急激に大きく内側に曲げこむような形になってはいないでしょうか。もし手首を大きく内側に曲げこむような形になっているとしたら、手首や指先の動きは非常に窮屈になると思います。
その場合、手首がなるだけ真っ直ぐに近くなるように、ネックを持ち上げて肩くらいの高さにヘッドがくるように、ギターの構え方を見直してみるのが良...続きを読む

Q両手首が腱鞘炎になってしまいました

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(おそらく慢性)

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両方、腱鞘炎になるって珍しいですよね?
そんなには酷使してないとは思うのですが…。
肩とか、なにか原因があるんでしょうか?

そして、改善策はあるでしょうか?

回答よろしくお願いいたします

Aベストアンサー

ありゃ。
回答No.2を書きましたが、どういうわけか「ドケルバン病」を「ドケルパン病」と全て書き間違えていたようです。「狭窄性腱鞘炎」です。「ド・ケルバン病」とも書きます。
書き直しておきます。
放置すれば重篤化していきますので軽症のうちに「氷で冷却」、「安静を保つ」、「固定する」、「大豆食品を多めに食べる」などを心掛けてください。大豆を軽く火をかけて煮豆などにして直接食べると効果が大きいです。


(以下、No.2の訂正文)
両手の腱鞘炎はよくあります。そのくらいではまだまだ軽傷の部類だと思います。
酷くなると日常生活が出来なくなりますよ。非常に痛みます。
顔が洗えなくなるので服を全部脱いで裸になって風呂場で洗顔する。びしょ濡れになるから。
歯が磨けなくなるので家族に磨いてもらう。髪をとかせなくなるので家族に整髪してもらう。
手拭いを絞れなくなり、服を脱げなくなり、車の運転が出来なくなり、お茶を注げなくなる。

手首の腱鞘炎と言えばほとんどがドケルバン病で、このドケルバン病は手首の親指側の腱鞘が炎症を起こして腫れあがって激痛を発生させます。中々完治せず、重度の痛みが最低でも半年から数年続きます。極めて治りにくい病気です。

この病気ははっきりした原因を患者が自覚していない場合が多く、治療法も確立してません。痛み止めの注射もありますが、多用すると腱を弱めますので良心的な医師なら痛み止め注射の回数は制限します。
治らない時には手術して腱鞘を切開して腱の通りを良くします。複雑な部位の手術であるために失敗の確率も高い。

あなたがこのドケルバン病であると仮定して、その対処法を書いておきます。
まず、重篤化させないでください。心当たりの原因があるなら、それを止めること。手首や親指を強く動かす運動、又は手首や親指を繰り返し長時間動かす運動、手首をひねって酷使する運動によってドケルバン病になったと思われ、それらの動作を極力しないでください。
もうなってしまったら、そのような動作を少しでもすれば激痛が走りますので、それを注意信号だと思ってその動作は控えてください。また、痛くなくともその種の運動は控えてください。

親指を固定すること。各種のサポーターがありますが、最も良い方法は親指を人差し指に固着して、包帯で親指と人差し指をいっしょにグルグル巻きにすることです。親指さえ固定してしまえばサポーターの目的は八割がた達成できます。
昼間よりは夜寝ている時の固着が大切です。ドケルバン病は夜寝ている時にも重篤化していきます。眠りながら親指をつっぱらせるからです。
上のような包帯の撒き方によりこれを防止すれば、ドケルバン病の重篤化をある程度かなり防げます。

腱鞘に炎症を起こしているのですから、患部を氷・冷水で冷やすこと。
その他、心臓よりも高い位置に患部を位置させること。
患部を安静にさせること。極力使わないこと。

女性ホルモン効果を高めるために大豆食品を食べること。男性ホルモンの過剰を防止するために玉ねぎの食べ過ぎに注意すること。
大豆食品を食べた翌日は痛みが薄らぎますよ。それが治癒の出発点になる場合もあります。(ただし食べ過ぎればまた別の副作用が出ますので、普通に食べること)

その他、ドケルバン病でネット検索してください。愕然とするほどの深刻な病気です

ありゃ。
回答No.2を書きましたが、どういうわけか「ドケルバン病」を「ドケルパン病」と全て書き間違えていたようです。「狭窄性腱鞘炎」です。「ド・ケルバン病」とも書きます。
書き直しておきます。
放置すれば重篤化していきますので軽症のうちに「氷で冷却」、「安静を保つ」、「固定する」、「大豆食品を多めに食べる」などを心掛けてください。大豆を軽く火をかけて煮豆などにして直接食べると効果が大きいです。


(以下、No.2の訂正文)
両手の腱鞘炎はよくあります。そのくらいではまだまだ軽傷の部類...続きを読む

Qクラシックギター 左手の親指に力が・・・

クラシックギターを練習しています。

弾いていると、
左手の親指にだんだん力が入って、反り返ってしまいます。
意識しても、どうしても反ってしまうのですが、
どうしたらよいのでしょうか?
効果的な直し方などあったら教えてください。

Aベストアンサー

あ~解ります、それ。
たしか、私もなりました。
でも、それは自分が必死になってるときだけではありませんか?
間違えない事(ビビらずに音を出すこと)にすべての意識がいって、力んでるだけだと思いますよ。
たぶん超簡単な、曲ならならないでしょう?
あとは、親指の付け根の筋肉がつけば(これは本当につきます)
むだな力をかけなくても”セ~ハ”や指が裂けそうなコ~ドを押さえても
余裕が、出てきますよ。
頑張ってください。

Qなかなか治らない腱鞘炎が辛いです。半年前から左手首の腱鞘炎と1ヶ月前から右親指がバネ指で両方の手が痛

なかなか治らない腱鞘炎が辛いです。半年前から左手首の腱鞘炎と1ヶ月前から右親指がバネ指で両方の手が痛くて日常の動作も結構辛いです。又、手指の第2関節に痛くもかゆくもない湿疹のようなものが1ヶ月前から出来ていて、皮膚が硬くなっています。加えて時々肩や首や背中が痛くてしんどい事もあります。
何か内科的な病気が考えられるでしょうか。

Aベストアンサー

お風呂に入って体が温まってから、風呂のゆをかき混ぜるように手首をブラブラと水中で動かしてみてください
10回程度を1分の休憩をはさんで3回

まずは、適度に動かす事をしてみてください

その時に既に痛いようであれば回数を減らしてください

Qクラシックギターで和音演奏時の左手の親指の位置と人差し指の位置

長いタイトルですみません。
1月からギターを習いはじめました。現在和音の練習をしてます。
が、左手の位置が悪いのか、指の立て方が悪いのか、たとえば
ラドミの和音を出す時、かならず、ドの指(左手の人差し指)
がミの弦に触れてしまい、三味線のような音になってしまいま
す。指は垂直に立てるようにといわれてますが、そうしようと
おもえば思うほど肩も凝るし、手首は痛くなるし、指も痛くな
ります。特に指が痛くて痛くて・・・。こんなもんなのでしょ
うか?親指も、人差し指で弦を強く押さえようとすればするほ
ど、力が入ってしまいます。かなり悩んでます。

どこをチェックしたらいいのか、どういうところに注意したら
いいのか教えてくださいませ。

Aベストアンサー

具体的なフォームを文字だけでアドバイスするのも少々難しいのですが…

指がうまく立てられないということですが、左手の手首の位置は手前に引き込みすぎていませんか? あるいは、親指はネック裏の中心線上に置かれていますか?
指を立てることに関しては、本質的に力のいる作業ということはありません。 むしろ、力では何の解決にもなりませんし、逆効果です。 本質的には、手の形(フォーム)の作り方が良くないので、隣の弦に触れてしまうのだと思います。 まずは余計な力をいれずに、リラックスしましょう。

手首が引っ込みすぎていたり、手の大きさにもよるかも知れませんがクラシックギターで親指をネックの上に引っ掛けるいわゆるウェスタングリップにしていたりすると、押さえている指が寝て高音弦側の弦に触れてしまいがちになります。
これを防ぐには、手首を少し前に押し込むようにすると良いと思います。 ウェスタングリップでやっていた場合は、まずはクラシックグリップ(親指がネック上に飛び出ないように、ネック裏の中心に親指を置く)にすると良いでしょう。
弦を押さえたとき、人差し指の付け根はどのあたりにあるでしょうか。 弦を押さえたときに、ネックの上から見て人差し指の付け根の内側は見えますか? もし見えない場合は、手首が引っ込みすぎて、指全体が寝てしまう傾向になっていると思います。 少し手首をネック側に近づけて、人差し指の付け根の関節の内側がネック表面と同じくらいの高さになるようにしてみてください。 そうすると、かなり楽に指を立てることができるようになると思います。

なお、押弦の際には、あまり余計な力をこめないように注意する必要があると思います。 余計な力をこめてしまうと、指先第一関節が力に負けて曲がって、かえって隣の弦をミュートするようなことになったり、あるいは極端な場合は音程がシャープしたりする原因になります。 ギターは力でねじ伏せて弾けるようになるものではありませんので、力の入れ具合のコツを見つけて、できるだけリラックスして、小さな力できれいな音を出せるように練習するのが一番良いと思います。
ただ、はじめのうちはそれほど力を入れていないつもりでも、弦の硬さで指が痛くなることは多々あります。 それには、力の入れ方のコツを見つけるか、指先の皮が厚くなるまでしばらく悩まされることになると思いますが、遠からず克服できると思いますので、少しの間は我慢して続けてくださいね。

参考になれば幸いです。

具体的なフォームを文字だけでアドバイスするのも少々難しいのですが…

指がうまく立てられないということですが、左手の手首の位置は手前に引き込みすぎていませんか? あるいは、親指はネック裏の中心線上に置かれていますか?
指を立てることに関しては、本質的に力のいる作業ということはありません。 むしろ、力では何の解決にもなりませんし、逆効果です。 本質的には、手の形(フォーム)の作り方が良くないので、隣の弦に触れてしまうのだと思います。 まずは余計な力をいれずに、リラックスしましょう。
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