かなり古い少女向けのアニメですが、
このリミットちゃんの最終回がどうなったか知ってらっしゃる方がいたら、是非・・・

一年しか生きられないという設定のもと?死んでしまったんでしょうか?

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A 回答 (1件)

これが最終回のあらすじだそうです。


ここのサイトを見ると、一年だけの寿命という設定は
はずされてしまったようですね。

参考URL:http://homepage2.nifty.com/shiraboo/rimitto/epis …
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この回答へのお礼

ありがとうございました、
すごい子供の頃に見て気に入っていたアニメだったんですが、最終回はみられなくて長い間とても気になっていたエンドでした・・・どうなったのだろうと・・・

一年だけの寿命というのもあまりに、小さかったので私自身記憶がなくて、あとから友人から又聞きしたものでした。一年という期限つきの再生、その寿命に限界(リミット)があるから・・・というものでした。

とにかく、すっきりです。ありがとうございました。

お礼日時:2005/04/23 17:14

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(同年代の人にも)あげくの果てには「妄想?」とまで言われてだんだん自信がなくなってきました。ご存じの方いらしたら名乗りをあげて私の記憶が正しいことを証明してください。それから最終回はどうなったかも教えて下さい。

Aベストアンサー

だいたいのあらすじは

・交通事故にあってしまったリミットを助けるために、お父さんがやむなく
サイボーグ手術を行いました。
・リミットのお父さんはサイボーグについて研究をしていたのですが、リミッ
トをサーボーグにしたことで、人間に戻す研究を始めます。
・リモットの能力、胸のダイヤルを回すことで”走る””飛ぶ””変身”が
可能になる。”変身”がなぜ必要なのか なぞです。
・ペットの犬も合わせてサイボーグに
・リミットがサイボーグなのを知っている人は、お父さん、研究スタッフのみ。
家政婦さんまで知りません。

最終回なのですが、覚えていません。

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それとも記憶自体が消えてしまったとか?

まだ1回しか見てないので飲み込めていない部分が多いため、
見直したらもうちょっと理解出来るのかもしれませんが・・・。

私見で構いませんので、皆さんの考え方を教えて頂けませんか?

Aベストアンサー

懐かしいですね~ウテナ!
さて、最終回ですが・・・
「卵の殻」=鳳学園なんですよ。虚構の学園っていうのかな。
もうあの学園にいること自体どっか病んでいるってことじゃないのかなと。
皆、病んでますよね、色々。
ウテナは親の死、男装と王子様願望(女性の性の否定?)
アンシーは人間不信と近親相姦かな?。
「卵の殻を破らねば雛鳥は生まれずに死んでいく~」ってありますよね。
つまり大人になってあの学園を出ることこそ自立であり、大人への一歩なんだと思います。
あの学園を出れない雛鳥は生まれずに(大人になれず社会にでることなく?)死んでいく。
あの学園を出れて忘れられて吉ってことです。

最終回、ウテナは「世界の果て」と対決しますよね。
そのウンチク言う鳳暁生を蹴り倒して?「世界を革命」し女の友情をとってアンシーを選びます。

そして幼少の頃の親の死を乗り越え学校を辞める?消えたことによって外の世界へ旅立ちます。
シンシーも又、最後に棺を開けてくれたウテナを信じ鳳(兄)理事長を捨てて学園を出ます。
外の世界でウテナに会えるという予感を残して・・・
最終回が「いつか一緒に輝いて」ですもんね~。
生徒会のメンバーも彼女を忘れるようなエピソードを出してますよね。
決闘の最中の七実と樹璃が溺れた姉さんを助けた命の恩人の名を忘れる話・・・
あのあたりが伏線ですよね。
実際、なんとなく覚えている女生徒もいることからウテナの存在を忘れるというより、関心のない人間、忘れ去られちゃったのでは?
生徒会は思い出の記憶の削除かもしれません。
でも前とは違う、一歩進んだ何かをウテナによって得て学園を出る次の雛鳥たちだと思うんですよ。
reeさんはウテナの劇場版アドゥレセンス黙示録や漫画本は読んだことあります?
(たしか小説やセガサターンゲームも出てましたが)あれを読むとわかるのかなあと思います。
それぞれ話や設定はいくつか違うんですけどあの作品のテーマがわかると思うんです。

私もアニメ版は3回くらい見ましたようやく・・・それであの作品の不気味さというか、現代に通じるものを感じたというか、今流行の元祖病みキャラ作品だと思っています。

懐かしいですね~ウテナ!
さて、最終回ですが・・・
「卵の殻」=鳳学園なんですよ。虚構の学園っていうのかな。
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ウテナは親の死、男装と王子様願望(女性の性の否定?)
アンシーは人間不信と近親相姦かな?。
「卵の殻を破らねば雛鳥は生まれずに死んでいく~」ってありますよね。
つまり大人になってあの学園を出ることこそ自立であり、大人への一歩なんだと思います。
あの学園を出れない雛鳥は...続きを読む

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Aベストアンサー

#1です。
ちなみに下記(2003-09-10)によると「アカチバラチ」は「赤いバラが散った」の略とのことです。↓

http://d.hatena.ne.jp/sugio/200309

また下記一番下(2001/08/22 14:28)にもそのことが書かれています。↓

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Aベストアンサー

名前は本人に直接言っているので知っていたはず。
製作者の意図によるものでは?
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『true tears』の最終回を見た方に質問です。

●眞一郎の母が比呂美が一人暮らしをする家に来たシーンで何かしらの意味を含んでいたように思えたのですが、どういった風に感じられましたか?
眞一郎の母の、作るの大変なのよ発言に対しての比呂美の「ありがとうございます。」が若干、暗かったので気になっています。
単に預かっている娘として出来る限りの手助けはしたいと思っているが眞一郎の彼女としては認められないという暗示なのでしょうか??

●また乃絵エンディングではなく比呂美エンディングだったということについて皆さんはどう捉えられていますか?
眞一郎の態度や比呂美の心配の仕方を見ていて私は結構、最後の方までどっちを選ぶのかドギマギさせられました。
最後まで見てみて「あ、これは誰と誰が結ばれるのか、ということよりは片想いの物語やったんかな。」と思いました。

●あと松葉杖で病院へと戻る乃絵を見つめ歌いながら泣き崩れた眞一郎でしたが、彼は一体どういう理由で泣いていたのでしょうか?
乃絵に対するすまなさからといった訳でもなさそうだったので・・・。

●また、この作品はアニメオリジナルだったと思うのですが、ゲームの方では"涙"をどのようなテーマとして扱っているのでしょうか?
涙を失った理由や、その取り戻し方など乃絵の場合と同じですか??

●それから少し話はそれますが、例の眞一郎の母の比呂美に対する意地悪な態度の原因になった比呂美の母に対する嫉妬(?)のようなものについて写真の顔まで切り抜いておきながら「勘違いだった。」とあまりにも簡単に済まされてしまい、この件についてはそのまま放ったらかしですが、この辺りは本当に眞一郎の父と比呂美の母は何でもなかったのでしょうか。
もし本当にただの勘違いだったとしたら、それが勘違いだったと分かるきっかけになったのは一体何だったのでしょうか?

たくさん質問してしまいましたが、どれか1つでもいいので答えて頂けると嬉しいです。

『true tears』の最終回を見た方に質問です。

●眞一郎の母が比呂美が一人暮らしをする家に来たシーンで何かしらの意味を含んでいたように思えたのですが、どういった風に感じられましたか?
眞一郎の母の、作るの大変なのよ発言に対しての比呂美の「ありがとうございます。」が若干、暗かったので気になっています。
単に預かっている娘として出来る限りの手助けはしたいと思っているが眞一郎の彼女としては認められないという暗示なのでしょうか??

●また乃絵エンディングではなく比呂美エンディングだ...続きを読む

Aベストアンサー

一つの目の質問
>作るの大変なのよ発言
ではなくてヒロミの「ありがとうございます」のセリフの前は、「待つのって体力いるのよね」です。
アレ?と思って母がヒロミの家に差し入れにきたところを見直してみましたが「作るの大変なのよ」ってのはありませんでした。
アレはヒロミが眞一郎に後で行くから家で待っていて、と言われていたことを知っていたための差し入れだったのではないかと。
なんか急に和解していい人になりすぎてるという気もしますが。


五つの目の質問
結局本編では語られていなかったですね。勘違いだというのも父親の一言で終わってしまいましたし。


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