好きなまんが家さんは挙げればきりがなくなりますが・・・。

吉田秋生、槇村さとる、あだち充、浦沢直樹、山岸涼子、山下和美の漫画は大体全部読んでいます。
木原敏江や森川久美、吉野朔美も大好きです。

似たタイプ・・・と言ったら、怒られるかもしれませんが、読んだ後に、ちょっとせつなくなる「胸がきゅーんとなる」ような漫画、教えていただけたらうれしいです!!

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A 回答 (15件中1~10件)

●ササメケ(ゴツボ×リュウジ)【~(5)/完】


サッカー風味の脱力系青春グラフィティ。ウケる人にはウケる。
●ササナキ(続・ササメケ)【~(3)】

<マガジン>
●あひるの空(日向武史)【~(12)】
車谷空、身長149cm。高校バスケをするには小さ過ぎる身長だが、空には3Pシュートがあった。翼を手にした飛べない鳥がコートを駆け巡る!
●School Rumble(小林尽)【~(13)】
激ニブ女子高生天満は大好きな烏丸が転校すると知りラブレターを書くが・・・。美人揃いの友人、不良の播磨、混線する恋模様をギャグと無茶な展開で描いてます。
●緑の王 VEDANT LORD(曽我篤士)【~(4)】

<ヤングガンガン>
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少女漫画的な題だが、アクション好きの人にはウケるかと。
画もイイ。
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ぁれもこれも…と言うと、適当に聞こえるので、これだけは…!!


と言うのをひとつだけ紹介したぃと思ぃます☆
芦原妃名子の砂時計です。
すっごく(2)ォススメですっ!!
島根の方の方言で話すので、一言一言が本気に聞こぇて、胸にグっときます。
ぜひ(2)読んでみてくださぃ♪♪
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おすすめの漫画は、宮崎駿先生の「風の谷のナウシカ」です。


超有名なアニメの漫画版です。
質問者さんのリクとは違うので自信なしにしましが、おすすめ度は100%です。
アニメ版は序章に過ぎません。出来得れば「風の谷のナウシカ完全版」や「真・風の谷のナウシカ」のアニメを期待しています。
「胸がきゅーんとなる」より「胸がど~んとなる」感じですかね。
感動間違いなしです。
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こんにちは。


揚げてくださった作者様はあまり読んでいませんので参考までに。。。
『P.A.Private Actoress 小学館 赤石路代』少し古いですが(ポケベルが出てきたり。。。)主人公の美少女が依頼を受けてアドリブで演技をするお話なのですが名作(ハイネ、ショパン、ルノアールなどなど)の題材で凄く、切なく『胸がきゅん』となります。
『東京BABYLON 新書館 WINGSCOMIC CLAMP』
これも少々古い作品です(アイドル服を着こなす美少女が出てきます。)主人公の昴流(星史郎、北都)は育ちの良い名家の陰陽師なのですが、反面外見は女の子と見間違えるほどかわいいうえにおっとりとしていて人の事を第一に考える純粋無垢な少年。双子の姉、北都は真逆の性格で明るく元気!外見はそっくりな姉弟。そこに怪しげな動物病院の医者、星史郎が絡んでくるのですがこの三人の繋がり(縦の軸)と昴流依頼を受ける様々な悩みに苦しむ人々を、同じ目線で優しく接してゆく。いじめ、不倫、老人。。。現代でも解決できない切なさを湛えています。(横の軸)ラストはあまりに衝撃的で、胸にぐっと来ます。(ハンカチのご用意を)文庫版も出ていますが通常版がおすすめです。画集なんかも出ています。とても綺麗な絵です。
このようなものでしょうか。お役に立てたならば幸いです。
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高橋留美子の「めぞん一刻」とかはどうでしょうか?


(個人的にはうる星やつらよりはおもしろいと思います)

ちなみに僕は原作は見てないですが、アニメの方は(いい年して)レンタルで全巻制覇いたしました。面白かったです。
ちなみに内容は平凡な大学生が未亡人に恋をするというものです。

参考までに。
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質問者さんの好みとけっこう似ているのではないかと思うので、ご紹介します。


特に山下和美さんの「不思議な少年」は良いですね。

申し訳ないのですが、説明が下手なので検索してみてください。

川口まどか
「死と彼女とぼく」「やさしい悪魔」

吉村明美
「麒麟館グラフィティー」「薔薇のために」「海よりも深く」

羅川真里茂
「赤ちゃんと僕」「ニューヨーク・ニューヨーク」「いつでもお天気気分」「しゃにむにGO」

遠藤浩輝
「EDEN -It's an Endless World!-」「遠藤浩輝短編集 1」

藤田和日郎
「うしおととら」「からくりサーカス」
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逢坂みえこさん、おすすめです。



初期の作品も読みましたが,本当にハズレがないです。

『永遠の野原』『ベル・エポック』などが
好きです。

参考になればよいのですが。
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この回答へのお礼

>逢坂みえこさん

わわわ!忘れてました!
永遠の野原、好きね~。せつないですね。今時ありえないような純情だけど、そこがなんともまた・・・。
ただ、この方は、かなりな遅筆なので(と、思う)、忘れたころに新刊がでたりしますね(笑)

ありがとうございました!

あ、書き忘れましたが、渡辺美恵子(恵美子だっけ?)さんの、「ふぁみりー」も胸きゅんだったな。

お礼日時:2005/05/24 22:03

全然タイプが違いますがご参考までに。



最終巻まで読んだ後、せつないというか空虚感というか・・
これから大人になっていく人にお勧め。

「ツルモク独身寮」

ギャグ漫画ですが、ネタがちょっと古すぎるかも。

実写版もあったそうなので当時はかなり流行ってたみたいです。

お試しあれ。
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この回答へのお礼

>「ツルモク独身寮」

ギャグマンガの名作!ですね~
読みました。持っていないので内容は忘れてしまいましたが、また読んでみたくなりました♪

ありがとうございました。

お礼日時:2005/05/24 21:49

お好きな漫画が似ている傾向みたいなので、気に言ってもらえるかなーとは思います。



AQUA全2巻
AQUAの続きの話でARIA1~、まだ連載中です。
作者は天野こずえさんです。

幻影夢想全5巻、フルーツバスケットでお馴染みの高屋奈月さんの作品です。

光路郎全7巻、村枝賢一さんの作品です。

後は、お礼のお返事で読んでらしたみたいなので書きますが、ぼく地球の次世代編の1巻がもう直ぐ発売されるので、こちらも読むと懐かしくて楽しいのではないでしょうか?

ボクを包む月の光という本です。
6/17発売らしいです。輪と亜梨子の子供が活躍する話ですが、2人とも出てきますよ。
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この回答へのお礼

ありがとうございます~♪
AQUA・・・ですねっ。探してみます~
どれから読むか、悩んでしまいそうだわ・・・。

ぼく地球の次世代編なんて!驚きです。
思えば、10年以上前の作品ですよね。
せいんとせいや(字がわからない~)が始めのほうに出てきたりしてました(笑)懐かしい!

お礼日時:2005/05/24 21:47

こんにちは。

。私もguriguraさんが読まれてる、漫画家さんが 好きです。#4さんがあげられた作品も、かなり好きです。それにプラス、一条ゆかりさんの「砂の城」あと今市子さんの作品。今市子さんはBLものや、あと有名な「百鬼夜行抄」などありますが。山岸さんの作品が好きなら、かなりはまると思うのですが・・。山岸さんの作品より、爽やかで胸キュンだと思います。機会があるなら、ぜひ・・・!
http://search4.auctions.yahoo.co.jp/jp/search/au …

参考URL:http://www.harapan.co.jp/amazon_jp/jp/manga_imai …
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この回答へのお礼

あー、私も砂の城、好きです。
元は有閑倶楽部が好きで、ためしに読んでみたのですが、おもしろいっ。
はまって、元のコミック版を探して買ってしまいました~

今市子さんですねっ!
絵を拝見した感じでは「好きそう~」です。
早速読んでみたいと思います。
ありがとうございました。

お礼日時:2005/05/24 01:08

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Aベストアンサー

個人的意見です。

(1)千寿と劫の子供。ただし比良坂さんと千寿で育てていくのかなぁ、と。だから育て親は比良坂さんと千寿なので、最後の『私は生まれたばかりですでに大罪を犯している。もちろん両親達はそんなこととは知らない』の両親達とは比良坂さんと千寿、でもこの『私』は千寿のことでもあるので、両親達は千寿の両親のことでもあるのかと。

(2)千寿の先輩は死んでいるので別人。ただ、千寿の先輩=千寿と母の関係を断ち切る異性の象徴なので、本人が死んでいても象徴として千寿と母親の中に存在し続けているのではないでしょうか?
母親は、自分の中にあるこの象徴と、比良坂さんを混同していたものと思います。
また、千寿が比良坂さんを助けた(=君は戻ってきて俺を助けたんだよ)というのは、母親の存在を断ち切り、個として生きる事を許容するという事だと思いました。

(3)これは難しい。
マスク男は天でもあり、劫でもあると。
天にしろ、劫にしろ、自分という個を持たない(お互いに自分たちを個としてみておらず自我を混同しているし、他者に自分たちを別々の個として扱われる事を拒絶している)人間です。
そういう意味では千寿と共通点を持っています。
ただ千寿が母との関係を苦痛に思いながら手放せなかったのに対して、天と劫は自分たちの関係を必然としています。
だから、天と劫にとっては千寿が、自分たちの個を断ち切る異性ということになります。

話がそれますが、『ジュリエットの卵』に日月と睦海という双子が出てきます。
彼らも天と劫と同じで、互いの個を分けずにいますが、螢がどちらか一人だけをいきなり叩き、『でも別な人間でしょう?今みたいに片っぽだけ痛かったらどうするの?その繰り返しが違う人格を作って行くんじゃないの?』と問うエピソードがあります。

マスク男は悪意の象徴だと思います。
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だからマスク男は天でもあり、劫でもある。天にも劫にも悪意はあるからです。
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天が劫を突き落としたのは、千寿を取られたからというより、自分たちのバランスより千寿との関係を望んだ事への憎悪だと考えます。千寿の存在だけが問題なら、千寿を共有できれば何とかなりますが(事実そうしようとしています)、子供が出来たことで、天は『生まれてくる子が自分の子だと思えない』のに劫は『うれしいなあ、こどもこども』なので決定的にバランスが崩れてしまった。
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個人的意見です。

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