私の知る限りほとんど漫画が原作のアニメなんですが
例外で十二国記等コミック文庫?が元になっている
アニメもあるそうです
他に漫画以外が原作のアニメってありますか?

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A 回答 (23件中1~10件)

「ブギーポップは笑わない」「キノの旅」「撲殺天使ドクロちゃん」などは小説が原作ですね。


これらの若年層向け小説はライトノベルと呼ばれています。
コミック文庫というのは漫画単行本を文庫サイズにしたものであり、小説ではありません。

また、「ガンパレード・マーチ」「真月譚 月姫」「スーパーロボット大戦オリジナルジェネレーション」のようにゲーム原作のアニメも数多く存在します。
「トランスフォーマー」や「ミクロマン」はおもちゃの背景世界がアニメ化されたものです。
特殊な例としては、ラジオドラマをアニメ化した「PIANO」という作品があります。

この回答への補足

補足ですが
原作が元のアニメって原作が人気が出たから
アニメ化されたんですよね?
ライトノベルつまり小説って若年層に
そんなに人気があるもんなんですか?
私見ですが今の人ってそんなに活字とかは
あまり見ないイメージがあるんですけど・・・

補足日時:2005/06/04 04:11
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この回答へのお礼

回答ありがとうございます

お礼日時:2005/06/04 04:06

ファンタジックチルドレン


原作なしなら、これがイチオシ!
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とりあえず


>ライトノベルつまり小説って若年層に
>そんなに人気があるもんなんですか?
>私見ですが今の人ってそんなに活字とかは
>あまり見ないイメージがあるんですけど・・・
について少し、“ライトノベル”は元々若年層向けに書かれている作品が大半です。
それによく言われる『最近の若者は活字離れが~』は
昔からの純文学等や新聞を読まなくなったという事で
絶対的に活字離れ、本を読まなくなってるとは必ずしもイコールではありません
出版物の比率で言えば最近は漫画が40%前後を占めライトノベルと合わせると
全出版物の2/3近く(60%以上)を占めるまでになってます。
(面白いのは収益比率では漫画は25%程度に止まっています)
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 時代劇が原作の「マンガ水戸黄門」なんてのもありましたね~。

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玩具(おもちゃ)物なら


 トランス・フォーマー ゾイド
小説は 角川ビーンズ文庫 今日からマのつくシリーズ 
角川スニーカー文庫 魔術師オーフェン スレイヤーズ フルメタル・パニック スクラップド・プリンセス 爆裂ハンター リアルバウトハイスクール 魔法戦士リウイ トリニティ・ブラッド ロスト・ユニバース MAZE★爆裂時空 セイバーマリオネットJなど
電撃文庫 ブギーポップは笑わない キノの旅 スターシップ・オペレーターズなど 
ファミ通文庫 ぺとぺとさん
ハヤカワ文庫 星界の紋章 星界の戦旗シリーズ
集英社コバルト文庫 マリア様が見てる 炎の蜃気楼
これらがアニメになっています。
漫画日本昔話などの童話や母と子の名作劇場のどの海外の名作話などもありますね
 あとはゲームでTVゲームとPC用のギャルゲーとボーイズラブゲーがあり
TVゲームは 
スターオシャンEX アークザラット ワイルドアーム ズTV ドラゴンクエスト ファイナルファンタジー
サクラ大戦 機動新撰組萌えよ 剣 など 
 ギャルゲーはWIND 月は東に日は西に 下級生1&2
同級生2 TO HEART ぽぽたん D.C.D.C.S.S. 君が望む永遠など
それと最近ではボーイズラブゲーの好きなものは好きなんだからしょうがない!がUHF局でアニメ化しました
後は同人ゲーの月姫でしょうか。
 文庫本(絵本)はかいけつゾロリ ズッコケ三人組 
はれときどきブタ
新聞はあたしンち コボちゃん サザエさん ののちゃ 
マシュマロ通信など 
 そーなんだはディアゴスティー二が出している科学関係の本が原作です
 意外なところでは同人誌原作で灰羽連盟があります  
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「十二国記」は講談社X文庫ホワイトハートというライトノベルが原作です。


http://shop.kodansha.jp/bc/books/junikokki/
↑ここの下のほうに表紙が……原作のほうが圧倒的に美しいですね。

スレイヤーズは富士見ファンタジア文庫が原作で、やはり原作のほうが断然おもしろいです。アニメだと、やっぱりちょっと違うんです。
(若干、原作のほうが大人っぽい)アニメはアニメでおもしろいですが、原作のガウリィのほうがかなり、頼りになります。

いま、人気のあるライトノベルというと、
集英社コバルト文庫、富士見ファンタジア文庫、角川スニーカー文庫、電撃ゲーム文庫などを連想します。
最近の若い人は小説ばなれしていると言われていましたが、ライトのベルはその読みやすさから、じわじわ伸びて来ている感が……
10代でデビューする小説家さんも増えていますし。
「このライトノベルがおもしろい」「このライトノベル作家がすごい」などの雑誌も出ています。

ただ、小説が原作だと、一気にすべてアニメ化されるのではなく、原作が出たら続きが……というのはあるみたいで、
「星界の紋章」「星界の戦旗」の続編の「星界の戦旗3」制作も昨年末に決定したみたいです。
「マリア様がみてる」も、「マリア様がみてる~春~」と分かれているし、今後のアニメ化も期待されます。
そういう点が、漫画原作とは違う気がしますね。
十二国記も、小説の原作さえ続きが出れば、続編はあると見ています。
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#17です。


今ふと思い出したのですが「はれときどきぶた(1996年)」という作品の原作は「絵本」なのです。アニメ版は原作とは全然方向性の違う作品になりましたが・・・。
絵本原作というと実は「アンパンマン」もそうだったりしますね。
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・80年代~90年代中期のOVAは原作なしの作品が多かったと思います。

元々、TVではやれないような作品をやる場という色が強かったという時代背景がありますが。

・俗に「角川商法」などとも呼ばれるタイプの同社系列のメディアミックス系作品がアニメ界で目立ちだしたここ10年ぐらいの話です(それ以前はOVAや劇場が多くあまり多くの人の目に触れる機会がなかった)。既に挙げられている作品ですと、「スレイヤーズ(小説連載開始は1989年)」や「新世紀エヴァンゲリオン(マンガ版連載開始は1994年末)」のTVアニメ版が制作されたのがちょうど10年前の1995年です(この年にはメディアミックス史における有名どころの1つでもある「天地無用!」のTV版もありますが、この作品は元がOVA(つまり「アニメ→アニメ」)なので少し違います)。メディアミックスのあり方という観点から言えば、この辺りに一種の境界線がありますね。

・まだ出ていないところでは「.hack」はメディアミックス系作品の中でも完全同時進行タイプ(すべてのメディアを見ないと作品の全体像がなかなかつかめない)という新しい方法で展開されていますよね。このような作品に対しては原作という概念を定義しづらいと思います。

・ちなみに「アニメオリジナル作品のマンガ化」という逆パターンの作品はフィルムコミックやアンソロジー系では昔からよくありましたが、独立した作品ということならNHK出版が刊行している一連のコミックスが早くからあるものとしては有名どころでしょうか(ちなみにこれも始まったのが1995年ですね)。最近では月刊誌でよく見かけるようになりましたね。
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漫画やゲーム以外では「ライトノベル」といわれる小説からアニメ化された作品はあります


ライトノベルと呼ばれてるのは、スニーカー文庫、電撃文庫、ファンタジア文庫などです。

その辺からアニメ化された作品は数多くあります。
ロードス島戦記、既に挙がっている「スレイヤーズ」「魔術師オーフェン」「ロストユニバース」「ブギーポップ」「キノの旅」などがあります。
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既に挙がっていますが、漫画以外の原作は主に小説やゲームがです。


ですが、それ以外が原作となっている物もたまにはあります。
その中でも最も珍しい原作といえば「トランスフォーマー」があります。
これは「玩具」が原作です。
正確には「玩具」を発売するにあたって作られたストーリーですが。
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Q原作ファンの方へ。アニメ『十二国記』ってどうですか?

『十二国記』は、アニメ版のみチラリと観たことしかありません。その印象だけで言うと、「絵が妙にNHK的 (優等生的) で、無難にやってるな」という感じが否めませんでした。
原作小説は、遠からず読むつもりでいます (今年の読書予定にラインナップしています)。

そこで、原作ファンの方にお聞きしたいのですが、皆さんの目から見て、アニメ『十二国記』のできはどうでしょうか? そして、以下の私の傾向を見て、アニメは私にとって観るに足る出来と考えられるでしょうか?
(あるいは、アニメが先で原作が後なら気にならないかも、という意見もありますね)

私自身は、もうとにかくやたらめったら多くのアニメ作品を観てきましたので、なるべく良い点を探そうとして観るタイプだと思います。特に脚本や作画 (絵の綺麗さだけではなくて、動きにどれだけ気を配っているか) を重要視しますが、仮にそれらにキズがあっても、何か「これは!」という部分があれば、好きになれる方です。

小説原作のアニメ作品についても、アニメとして見るべきところがあれば評価する、原作の変更に関しては、「根幹となる部分」さえはずしていなければ良し、という立場です (もちろん、作画的に受け付けないものもありますが)。

参考までに、小説原作→アニメ化された作品に対する、私の評価を少しだけ挙げておきます。

◎完成度自体に満足、ないしは換骨奪胎した意欲と結果に納得できた作品
ディズニークラシカル作品、『アルプスの少女ハイジ』、『母をたずねて三千里』、『赤毛のアン』、『家なき子』、『宝島』、『未来少年コナン』、『巌窟王』、『涼宮ハルヒの憂鬱』、映画『時をかける少女』

○アニメとして十分楽しめたので、多少の不満には目をつぶれるくらい好きな作品
『キノの旅』、『マリア様がみてる』&『~春』 (3rdシーズンはイマイチ)
『灼眼のシャナ』1&2 (劇場版は期待はずれ)
『スレイヤーズ』 テレビシリーズ (原作未読。映画版は×)

△こきおろすほどではないが、見るべきところが少なかった作品
『星界の紋章』&『星界の戦旗』、『ゼロの使い魔』1&2

×原作のキモをはずしてるでしょ、と思ってしまった作品
映画『ブレイブストーリー』 (宮部みゆきの個性が感じられません)
『図書館戦争』 (絵はキレイだが、キレイなだけ)

こんな感じです。いろいろなご意見をお待ちしています。

『十二国記』は、アニメ版のみチラリと観たことしかありません。その印象だけで言うと、「絵が妙にNHK的 (優等生的) で、無難にやってるな」という感じが否めませんでした。
原作小説は、遠からず読むつもりでいます (今年の読書予定にラインナップしています)。

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Aベストアンサー

新刊がでないのは、仕方のない事なんでしょうね……。
小野さんは連載、というのが苦手な方のようで、全部書き上がってから発表、という形式をとっているようです。
(「図南の翼」という話は連載形式をとっていたようですが、後書で2度とやらないと書いていたような)
なので基本は全て文庫書き下ろしです。

アニメ化に関してですが、アニメ化の話はだいぶ以前からあったようです。なかなか実現しませんでしたが。
制作陣の中にファンがいて、アニメ化を主張していた、という感じかなと思います。
NHK製作ですし、民放の六時頃からやっているアニメのように人気があるからアニメ化、というのとは若干流れが違うような気がします。もちろん人気がある事は大切な要素でしょうけれど。

アニメの続きは、どうなんでしょうね。
原作がまだ途中という事もあって、中途半端な終わり方なのが寂しいです。
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ただやはり原作がでなければどうしようもないので、もう作られないのかな……という気もします。
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