上記の監督/脚本家のキャスティングって非常にリンクしているのですが、なにか理由があるのでしょうか?
同じ東京大学出身だからでしょうか?
知ってる方教えて下さい。

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A 回答 (1件)

 監督として作りたい映画の内容と、脚本家として書きたい内容が一致するケースが多いからでしょうし、一度組んだら互いの気心も知れてきて・・・・というようなことではないでょうか。

「倉本 聡さん」です。

この回答への補足

一度組んでるというのは、どの作品でしょう?
そいつを知りたい・・・・

補足日時:2001/10/03 11:45
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映画監督ってなんですか?その話を作った人では無いですよね?作った人は脚本家?そうなら監督ってなに?

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そんな事を言ったら、原作モノの場合、話を作ったのは原作者ですよ。脚色(脚本化する作業)をした人が脚本家です。

映画監督は、出演者を決めたり、ロケをどこで行うか、セットはどのようなものを作るか、衣装やメイクはどのようなものにしてもらうか、もらった脚本をどう書き直してもらうか、出演者にどのように演技してもらうか、カメラはどの方向からどのように撮るか、照明はどのようにするか、撮影が終わったあともどのシーンを残しどのシーンを削るかなどの編集やら音付けやら……色んな事をどうするか決めるのが仕事です。

監督が決めた方針に従ってスタッフ&出演者が仕事をして、映画を作りあげるわけです。

Q山田洋次、藤田敏八、山本薩夫、今井正、増村保造の各映画監督につき意見を聞きたく。

・山田洋次---松竹が育てた名映画監督。「男はつらいよシリーズ」で知られるが、私は1970年の映画「家族」に一番感動しました。
・藤田敏八---日活出身。青春映画に名作が多いですが、「8月の濡れた砂」よりは1978年の「帰らざる日々」が好きですね。故人。
・山本薩夫---社会派映画の巨匠。パワフルな作風に圧倒されます。
「傷だらけの山河」「氷点」「白い巨塔」「華麗なる一族」「不毛地帯」を鑑賞しましたが、「真空地帯」を見てみたい。故人。
・今井正-----山本薩夫と並ぶ社会派映画の巨匠。1953年頃の「ひめゆりの塔」を見てみたいです。故人。
・増村保造---大映が生んだ名監督。「黒の試走車」「黒の報告書」「夫が見た」「黒の超特急」「陸軍中野学校」「大悪党」「動脈列島」
を見ましたが、他にお勧め作品はありますでしょうか?故人。

個人的に大好きなこれらの映画監督の印象を他の皆様からも聞いてみたく。

Aベストアンサー

山田洋次→ 私も個人的には「家族」が一番好きです。
1961年(二階の他人)の初監督以来、喜劇路線が中心だった監督が、1970年に撮った作品「家族」には驚嘆し感動させられました。
現代にも通じる家族が抱える問題を提起していて驚かされます。
一家族の旅の中に高度成長途上の日本が炙り出されていて、単なるロードムービーに終わっていないところが凄いと思います。
「男はつらいよ」は1960年代の作品は評価しています。

藤田敏矢→わが青春の巨匠。
デビュー作の「非行少年 陽の叫び 1967年」は、監督の原点であり妙に心に残る映画でした。
藤田監督の作品はすべて鑑賞しました。
妙に軽い感じとアンニュイな雰囲気、そして監督特有のエロス、どれもが時代にマッチしていてせつなくなります。
音楽の使い方もうまいです。
「野良猫ロック」「八月の濡れた砂」「エロスは甘き香り」「赤ちょうちん」「妹」「バージンブルース」「帰らざる日々」「十八歳海へ」
「もっとしなやかに もっとしたたかに」「スローなブギにしてくれ」
など、作品名を見るだけでもぞくぞく。
作品が優れているとかというのは別にして、作品の雰囲気が大好き。

山本薩夫→骨太な社会派監督ですね。
「傷だらけの山河 1964年」は痛烈な社会派ドラマで、印象に残っています。
「荷車の歌 19559年」は、人生とは?考えさせられる内容でした。
徳島ラジオ商殺し事件を扱った「証人の椅子」に、長編の「戦争と人間3部作」は見ごたえがありました。

今井 正→といえば絶対「キクとイサム 1959年」です。占領時代の落し子である混血児姉弟が明るく生きる姿をいきいきと描いています。
「純愛物語 1957年」も衝撃的でした。

増村保造→ねっとりしたような独特雰囲気があります。
個人的には「氷壁 1958年」「悪名縄張り荒らし 1974年」「大地の子守歌 1976年」「曽根崎心中 1978年」などが好きな作品です。

名監督が生み出した名作品は、時代を超えて人々に感動や面白さを伝え続けていく文化資産だと思いますね。

長文になり申し訳ございません。ご参考になれば幸いです。

山田洋次→ 私も個人的には「家族」が一番好きです。
1961年(二階の他人)の初監督以来、喜劇路線が中心だった監督が、1970年に撮った作品「家族」には驚嘆し感動させられました。
現代にも通じる家族が抱える問題を提起していて驚かされます。
一家族の旅の中に高度成長途上の日本が炙り出されていて、単なるロードムービーに終わっていないところが凄いと思います。
「男はつらいよ」は1960年代の作品は評価しています。

藤田敏矢→わが青春の巨匠。
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参考URL:http://www.cinematopics.com/cinema/index.php

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・「この国をいったいどんな国にしたいのですか」と安倍さんに本気でうかがいたい。

 重苦しい、暗い国、政府の言うことをよく聞いて文句をいわずに、一生懸命働くおとなしい国民。
 まさかそんな国をイメージしているのではないでしょうね。

 ぼくが子供だったころ、日本の軍隊は戦争に負け続けていたのだけど、新聞やラジオは
 勝利したという報道ばかり。沖縄まで占領されていながら、今思えば実にナンセンスな
 話だが、まだ日本は勝てると信じていた。

 どう考えてもおかしいけど、事実そう思っていた。戦争に負けている、ということは
 国家機密だった。

 ぼくの父親は技術者でアメリカに勝てるわけないと思っていたが、敗戦まで家庭内では、
 一切そういう発言はしなかった。治安維持法は、庶民の家庭の中も支配していたのだろう。

 今は明るくて、楽しい喜劇映画がなかなか作られない。どうしてできないのだろうか。
 もしかして、この国が、今の日本人が暗いから、ではないだろうか。

 年間自殺者3万人の自殺大国。日本人が、とくに若者たちが希望にあふれて明るい
 表情になるために、何をすればいいのか、ということにこそ、血道を上げてほしいと
 今の政府に言いたいのだが。」

とお怒りですが、自分で作らないのを人のせいにするのはアリですか?

・「この国をいったいどんな国にしたいのですか」と安倍さんに本気でうかがいたい。

 重苦しい、暗い国、政府の言うことをよく聞いて文句をいわずに、一生懸命働くおとなしい国民。
 まさかそんな国をイメージしているのではないでしょうね。

 ぼくが子供だったころ、日本の軍隊は戦争に負け続けていたのだけど、新聞やラジオは
 勝利したという報道ばかり。沖縄まで占領されていながら、今思えば実にナンセンスな
 話だが、まだ日本は勝てると信じていた。

 どう考えてもおかしいけど、事実そ...続きを読む

Aベストアンサー

山田洋次はウソを言ってます

> ぼくが子供だったころ、日本の軍隊は戦争に負け続けていたのだけど、新聞やラジオは
 勝利したという報道ばかり

これはウソです。
大本営発表で『XX島は敵の猛攻を受けて司令官以下全員壮烈なる戦死』と普通に報じています

玉砕・転進・事実の隠蔽
何回かはありました(玉砕という発表はアッツ島だけですが)
ですが、負けてる事実は伏せていません

戦後、左翼学者やジャーナリストが一部の事例だけの取り上げて誇張してただけの事

自分が喜劇を作れば良いんです
喜劇、多数あるじゃないですか
テルマエロマエの映画なんてコメディでしたよ
自分が喜劇のセンスが無いから社会のせいにしてるとしか思えません

Q熊井啓監督、黒澤明脚本「海は見ていた」について

熊井啓監督で黒澤明脚本「海は見ていた」を映画化すると聞きました。
どんな情報でもよいので、このプロジェクトに関してご存知の方が
いらっしゃいましたらお教えください。

Aベストアンサー

今晩は。ooieiさんの質問には、私が実際にここで回答を始めた1週ほ
ど前に気が付いていました。その時点で、既に読売新聞夕刊の芸能欄には
監督へのインタヴュー記事が掲載されていました。しかし、既にその所在
も判らず、そのままとなりました。
 結局今となれば、既にあちこちの新聞や雑誌で取り上げれていて、回答
の必要も無いのではないでしょうか。しかし、回答が全く無いままで質問
を締め切るわけにも行かず、きょうに至ったのだと思います。言うなら
ば、少々質問をするのが早過ぎた、と言う事かもしれません。
 さて、2日、日曜の日本経済新聞25ページに本作品の撮影風景等の記
事がかなり大きく載っています。よろしかったらご覧下さい。

 それと、折角ですから熊井監督とのちょっとした出会いを書いておきま
す。
 京橋のフィルムセンターが火事で閉鎖された後、数年にわたって竹橋の
近代美術館の講堂で上映会が行われていました。ある年の、定例の催しの
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ぼ満員で、多少は早目に行った積もりでしたが、席は最後列になりまし
た。
 その日、上映に先立って場内にアナウンスが有り、「本日は熊井監督が
見えておりますので、一言挨拶していただきます。それでは、お願いしま
す」。その時席を立ったのは、私の隣りの人でした。
 手持ちの本などを読んでいて、そのことには全く気が付かず、内心
「し、しまった・・・」。というのも私は、「サンダカン八番娼館 望
郷」以来、初期の日活時代の作品等で、熊井さんが好きだからなのです。
 やがて、1部、2部の休憩の間に二言、三言話をしました。その際に、
何故この作品が上映されないのかに付いても言及が有り、要するに石原プ
ロダクションがプリント(上映用フィルム)を売り止めにしてのだという
ことが明らかになりました。
 ともあれ、本人の隣りの席でその監督の作品を観るという、今後もまず
無いだろう経験をした日でした。勿論新作も期待しています。それでは。

今晩は。ooieiさんの質問には、私が実際にここで回答を始めた1週ほ
ど前に気が付いていました。その時点で、既に読売新聞夕刊の芸能欄には
監督へのインタヴュー記事が掲載されていました。しかし、既にその所在
も判らず、そのままとなりました。
 結局今となれば、既にあちこちの新聞や雑誌で取り上げれていて、回答
の必要も無いのではないでしょうか。しかし、回答が全く無いままで質問
を締め切るわけにも行かず、きょうに至ったのだと思います。言うなら
ば、少々質問をするのが早過ぎた、と言う事...続きを読む

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お父さんの話だからか「たそがれ清兵衛」の方がずっといいと思いました。権力の怖さとか周囲の風評の不気味さなどもほとんど感じられないし、だから前作のようなリアルな切迫感が全く伝わらなかったと思いました。

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映画監督の堤幸彦さんに、映画監督としての才能がないと思うのですが、
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ご安心ください。堤幸彦監督に映画監督としての才能がないと思われている方は、あなた以外にもたくさんいるようです。

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1998年に『踊る大捜査線 THE MOVIE』(監督:本広克行)が大ヒットして、テレビ局が映画製作に本格的に乗り出すようになってきました。テレビドラマも映画も演出経験のある堤監督は、テレビ局側にとっては映画を製作するとき使いやすく、重宝がられて起用されたのではないでしょうか。そして、大コケしたりする作品もある一方、原作モノなどで大ヒットする作品もあって、現在でも仕事が途絶えずあるのだと私は思います。

参考URL:http://hakaiya.com/best/zerw/index.html


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