建築材料を測る単位らしいのですが(断面がどうの、奥行きがどうのこうの・・・と)、読み方、使い方がわかりません。
m2は平方メートル、m3は立方メートル・・・mの4乗ってなんでしょう??
ご存じの方、よろしくお願いいたしますm(__)m

このQ&Aに関連する最新のQ&A

A 回答 (3件)

正確なほどはわかりませんが・・・



私は、「メートル 4乗」と読んでいます。
    • good
    • 0

 社団法人空気調和・衛生工学会が作成した平成8年3月19日発行のSIガイドラインによると、今後使用する単位および量記号として「断面二次モーメント」「断面二次極モーメント」の今後使用する単位として「m4」があります。


 読み方は、分かりません。
    • good
    • 0
この回答へのお礼

ありがとうございましたm(._.)m ペコッ
読み方は依然わかりませんが、「断面二次モーメント」
で検索して、計算方法など調べることができました。

助かりました♪

お礼日時:-0001/11/30 00:00

 mの4乗??? 見たことないですよ。



 建材の測定単位は通常のSI単位系が使用されます。JIS Z8203で「取り引き又は公的な場でこれ以外の単位系の使用は許されない。」と指定しています。SI単位系にはmの4乗は存在しません。誤字の可能性が高いと思います。お時間あれば再度ご確認下さい。
 また、その単位が使用されている資料や測定対象の建材について、差し支えない範囲で補足していただければ幸いです。

参考URL:http://member.nifty.ne.jp/moritaroom/index31.htm
    • good
    • 0

このQ&Aに関連する人気のQ&A

お探しのQ&Aが見つからない時は、教えて!gooで質問しましょう!

このQ&Aを見た人はこんなQ&Aも見ています

このQ&Aを見た人が検索しているワード

このQ&Aと関連する良く見られている質問

Q「cm4」 の読み方

お世話になります。

小学生の甥に、「cm4」はなんて読むの?と質問されました。

「cm3」や 「cm2」と同じ種類?なのでしょうか?

読み方を教えて下さい。又、この単位が出ている(読み方付き)の
サイトや書籍がございましたら、教えて下さい。

何卒宜しくお願い申し上げます。

Aベストアンサー

cm4   : 4乗センチメートル
2乗→平方、3乗→立方 と置き換えますが、4乗はそのまま。
蛇足ですが、「4乗」は「よんじょう」と読みます。

http://www.temma.jp/freesoft/xfunx.pdf
↑p240 にあります。

2乗の単位は、常に平方と読むとは限りません。
例:加速度の単位 m/s2 メートル毎秒毎秒 ×メートル毎平方秒

Q密度の単位について質問です

密度の単位について質問です。
これまで、密度の単位と言えば、kg/m3とばかりに思っていましたが、
Kg・sec2/m4という単位のものがありました。
SI単位ではないと思いますが、どうして「密度」にsec(秒?)の2乗が、また、m(メートル・平方?・立方?)の4乗という表記になるのでしょうか?
まったく、イメージすらわきません。申し訳ありませんが、それぞれの意味をお教え願えないでしょうか?

Aベストアンサー

#2のご解答のとおり、工業系で使われていた単位です。機械学会の機械工学便覧などには載っていました。

水の密度は普通、1000kg/m3ですね。
見られた単位で表された水の密度の数値をごらんになられましたか。1000ではない数値が載っていると思います。

>または,昔は工学単位と言って,1kg重のことを単に1kgと書いていたこともあります.
>今では1kgfとか1kgwとか書くべきものです.或いは9.8Nとか.

工学単位でもkgは質量の単位です。力はkgfです。でも日常的にkgfの意味でkgが使われていることが多かったので質量の意味でのkgは使われていないと考えた方がいいようです。

密度の単位はkgf・s2/m4になっていませんでしたか。工学系でも学会レベルで言えばkg・s2/m4は出てきません。使う人がkgとkgfの区別をしていないのです。

機械工学便覧(第6版)には5℃の値として
比重量 1000.0kgf/m3
密度  101.97kgf・s2/m4
が載っています。

ややこしいのですが問題は別のところにあるようです。
物理や化学の理学系では質量を第一義的なものと考えます。「物質があればまず質量が決まる、その質量に地球の引力が働いて重力が生じる」と考えます。質量は直接測定できません。天秤で比較質量を求めると本には書いてありますが重力が働かなければ天秤も機能しません。基準の物体に対する重力の大きさの比を求めていることになります。
機械工学等の立場は直接測ることのできる重量を第一義的なもの、質量はそれから誘導される2義的なものと考えています。同じ単位文字を使っていても発想が異なるのです。
釣り合い中心の静力学のウエイトが高いですから重量で話が済みます。質量は出てきません。比重量がわかれば密度も必要ありません。
ところがF=maの運動方程式を使う場面が出てくるとどうしても質量が必要になります。この時物理ではFはN(ニュートン)で考えます。ところが機械工学ではFをkgfのままでつじつまを合わせようとします。Fとaが測定量ですのでmで合わせます。mはパラメータのような働きで表には出てこないと考えています。重量がWの物体であればmのところにw/gを入れなさいということになります。したがって質量の単位は[kgf・s2/m]になります。密度はこの単位をm3で割ったものになります。

SI単位系になってkgfの代わりにNが使われるようになりました。でも質量が2義的なものという発想は簡単にはなくならないと思います。新しい機械便覧には「従来は質量を認めてこなかった学会としての立場を変更する・・・」という文章が載っています。

物理の問題であれば「質量m[kg]の物体があって、・・・」と書かれるはずのところが機械工学の問題では「重量W[kgf]の物体があって、・・・」と書かれていました。今は「重量W[N]の物体があって、・・・」と書かれています。使う単位は共通であっても発想が同じであるとは言えないように感じます。

「重量W[N]の水素ガスがあって・・・」なんて文章に出会うと「?」と思ってしまいますよね。

#2のご解答のとおり、工業系で使われていた単位です。機械学会の機械工学便覧などには載っていました。

水の密度は普通、1000kg/m3ですね。
見られた単位で表された水の密度の数値をごらんになられましたか。1000ではない数値が載っていると思います。

>または,昔は工学単位と言って,1kg重のことを単に1kgと書いていたこともあります.
>今では1kgfとか1kgwとか書くべきものです.或いは9.8Nとか.

工学単位でもkgは質量の単位です。力はkgfです。でも日常...続きを読む

QNをkgに換算するには?

ある試験片に40kgの重りをつけた時の荷重は何Nをかけてあげると、重り40kgをつけたときの荷重と同等になるのでしょうか?一応断面積は40mm^2です。
1N=9.8kgfなので、「40kg=N×0.98」でいいのでしょうか?
ただ、式の意味がイマイチ理解できないので解説付きでご回答頂けると幸いです。
どなたか、わかる方よろしくお願いします。

Aベストアンサー

こんにちは。

kgfはSI単位ではないですが、質量の数値をそのまま重さとして考えることができるのがメリットですね。


>>>
ある試験片に40kgの重りをつけた時の荷重は何Nをかけてあげると、重り40kgをつけたときの荷重と同等になるのでしょうか?

なんか、日本語が変ですね。
「ある試験片に40kgの重りをつけた時の引っ張りの力は何Nの力で引っ張るのと同じですか?」
ということですか?

・・・であるとして、回答します。

40kgのおもりなので、「おもりにかかる重力」は40kgfです。

重力は万有引力の一種ですから、おもりにも試験片にも、地球からの重力はかかります。
しかし、試験片の片方が固定されているため、見かけ、無重力で、試験片だけに40kgfの力だけがかかっているのと同じ状況になります。

試験片にかかる引っ張り力は、

40kgf = 40kg×重力加速度
 = 40kg×9.8m/s^2
 = だいたい400N

あるいは、
102グラム(0.102kg)の物体にかかる重力が1Nなので、
40kg ÷ 0.102kg/N = だいたい400N


>>>1N=9.8kgfなので、「40kg=N×0.98」でいいのでしょうか?

いえ。
1kgf = 9.8N
ですね。


>>>一応断面積は40mm^2です。

力だけでなく、引っ張り応力を求めたいのでしょうか。
そうであれば、400Nを断面積で割るだけです。
400N/40mm^2 = 10N/mm^2 = 10^7 N/m^2
1N/m^2 の応力、圧力を1Pa(パスカル)と言いますから、
10^7 Pa (1千万パスカル) ですね。

こんにちは。

kgfはSI単位ではないですが、質量の数値をそのまま重さとして考えることができるのがメリットですね。


>>>
ある試験片に40kgの重りをつけた時の荷重は何Nをかけてあげると、重り40kgをつけたときの荷重と同等になるのでしょうか?

なんか、日本語が変ですね。
「ある試験片に40kgの重りをつけた時の引っ張りの力は何Nの力で引っ張るのと同じですか?」
ということですか?

・・・であるとして、回答します。

40kgのおもりなので、「おもりにかかる重力」は40kg...続きを読む

Q3乗は立方体の体積、4乗はなんだろう・・・。

おはようございます。

指数(?)についてなんだかもやもやしています。

Xが長さだとすれば、2乗は面積、3乗は体積、でも4乗は現実の何を指しているんだろう、と気になっています。

それから、指数法則とかで(X^2)^3はX^(2×3)だと思いますが、計算できてもそれが何をやってるのかよくわかりません・・・。数学は計算できることより意味が大事だと思うので考えてしまうのです。

たとえば(X^2)^3なら面積×面積×面積って何やってるんだろうとか。

この4乗以降の現実的な意味って何なのかご存知の方いらっしゃいませんか。

Aベストアンサー

ANo.2のコメントについてです。


> 0次元超立方体ってのもあって、x^0=1ってなるのでしょうか

 一辺の長さがXの2次元超立方体ってのは、一辺の長さがXの正方形のこと。
 一辺の長さがXの1次元超立方体ってのは、長さがXの線分のこと。
 しかし、「一辺の長さがXの0次元超立方体」って言いたくても0次元じゃ「一辺の長さ」がないからな。

 4以上の次元の超立方体やその体積は、図形や模型として見られるものではないけれども、たとえばガス中の分子や導体中の電子の平均的な振る舞いを計算する時など、統計力学には必須なんです。案外リアルの世界と繋がっている。

> (100万円×1.01)^年数

 いやそれなら「 100万円×(1.01)^年数」ですけど。でもま、分かってるんじゃん。

Q最大曲げモーメント公式 Mmax=wl²/8 

(左支持荷重×距離)-(左半分荷重×左半分荷重重心)
(P/2×L/2)-(P/2×L/4)
=PL/4-PL/8
=PL/8

どうして(左支持荷重×距離)から(左半分荷重×左半分荷重重心)を引くのか分かりません。教えてください。

Aベストアンサー

まず、この問題は図1のようにスパンLの単純ばりに等分布荷重wが作用しているときの最大曲げモーメントMmaxを求めるものだと思います。

応力の前にまず反力を求めますが、反力を求めるには、等分布荷重wを集中荷重Pに直してスパン中央に作用させます。これが図2となり、集中荷重Pの大きさはwLとなります。また、反力はPの半分ずつでP/2となります。

最大曲げモーメントは、スパン中央で生じるので、スパン中央で切断して考えますが、図2の反力を求める図を切断して考えると質問者さんのような疑問が生じるのだと思います。

最大曲げモーメントを求めるには、図1の等分布荷重を作用している状態でスパン中央で切断して考えます。これが図3となり等分布荷重が作用している状態となります。

切断した部分の等分布荷重wを集中荷重に置き換えると、図4のようにP/2となり、スパンの半分の半分の位置、つまりL/4の位置に作用することとなります。ここで、スパン中央を中心としてモーメントのつりあいを考えると、質問者さんの式が導き出されます。

Mmax=P/2×L/2-P/2×L/4
=PL/4-PL/8
=PL/8

なお、P=wLより、最大曲げモーメントの公式 Mmax=wL^2/8 となります。

「計算の基本から学ぶ建築構造力学」(著者 上田耕作、オーム社)、
「ズバッと解ける!建築構造力学問題集220」(著者 上田耕作、オーム社)を参考にしました。

参考URL:http://ssl.ohmsha.co.jp/cgi-bin/menu.cgi?ISBN=978-4-274-20856-0

まず、この問題は図1のようにスパンLの単純ばりに等分布荷重wが作用しているときの最大曲げモーメントMmaxを求めるものだと思います。

応力の前にまず反力を求めますが、反力を求めるには、等分布荷重wを集中荷重Pに直してスパン中央に作用させます。これが図2となり、集中荷重Pの大きさはwLとなります。また、反力はPの半分ずつでP/2となります。

最大曲げモーメントは、スパン中央で生じるので、スパン中央で切断して考えますが、図2の反力を求める図を切断して考えると質問者さんのような疑問...続きを読む

Q1畳 = 1.6562 m4

お世話になります。
タイトルの「m4」この読み方を教えてください
よろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

構造力学・材料力学の 「 断面二次モーメント 」 の単位。

2乗→平方、3乗→立方 ですが、
4乗はそのまま、4乗メートルと読む。

(または、メートル4乗)

http://www.1kyuu.com/gakka_ref/r_kouzou/danmense/danmense.htm#Nizi
http://www.eonet.ne.jp/~japansoftworks/unitconv/unitdanmen2ji.htm

Q断面2次モーメントの単位の換算

あまりに基本的過ぎるのか、本やネットで調べきれませんでした。

どなたか、よろしくお願いします

断面2次モーメントの単位をcm4からmm4に変える時は、10000倍すれば良いのですか?

また断面係数は1000倍で良いのですか?

Aベストアンサー

cmからmmへの変換は数値的には10倍ですよね。
cm4からmm4への変換は10の4乗で10000倍となります。
同じく断面係数はmm3ですので10の3乗で1000倍ですね。
これで如何でしょうか。

Q鋼材の断面2次モーメントの単位

鋼材の断面2次モーメントの単位 cm4 を m4 に換算したいのですが、、、恥ずかしながら分かりません。
よろしくご教授ください。

Aベストアンサー

1cm=1m/100、そのまま単位に代入して、
cm4=(1m/100)4=1/100,000,000 m4となります。

Q断面2次モーメントと断面係数の違い

断面2次モーメントと断面係数の違いなんですが

断面2次モーメントとは、部材の変形のしにくさを表して、断面2次モーメントが大きいと、たわみにくく座屈しにくいことを示す。
それに対して断面係数は、部材の曲げ強さを表し、断面係数が大きいと曲げに対して強いことを示す。

なんですが、思うにたわみにくさと曲げ強さはイコールではないのですか?

断面2次モーメントが大きいと曲げに対しても強い。
断面係数が大きくてもたわみににくい。

とはかならずしもならないのでしょうか?
いまいち区別してる意味がよくわかりません
ご教授くださいませんか

Aベストアンサー

先ず,「曲げ強さ」と「たわみにくさ」から整理しましょう。

     +-- M --+ 
     ↑T        ↓C
P → =------=   →δ
    |A    |   B|
    |   J    J  |
    |          |
(絵が巧く書けません)
荷重(P)によって,曲げモーメント(M)が生じる。
曲げモーメントは,材料の左と右に引張力(T)と圧縮力(C)を生じさせる。
(A)部分(=)は引張強度を超えた時に破壊し,(B)部分(=)は圧縮強度を超えた時に破壊する。

この時,(A)部分の負担する力(T)が同じならば,(A)の面積(=)が大きい程破壊しにくい。又,中心点からの距離(J)が大きいと破壊しにくい。簡単に言ってしまえば,この時の(A)の面積と距離(J)を掛けたものが,曲げ外力に抵抗する抵抗曲げ強度を決めるための係数,即ち,断面係数(Z)です。

つまり,曲げ強度に影響を与える断面係数は,材料の材質,強度,変形などに関係なく,形状と距離だけで決まります。

一方,(A)部分に作用した引張力(T)は,(A)部分を伸ばす,即ち,変形させます。この時の変形量は,フックの法則によって,形状,距離に加えてヤング係数によって決まります。
この時,変形量は断面の外縁が最も大きく,中心位置に近いほど小さくなります。この時の形状の変化率を表すのが断面2次モーメントです。
(A)部分が引張によって伸び,(B)部分が圧縮による縮んだ結果,この材料はδ方向に変形します。この変形量がたわみです。

つまり,断面係数と断面2次モーメントは,公式は似ていますが,断面係数は曲げ抵抗強度に関する量であり,断面2次モーメントは変形率に関する量であって,お互いに全く関連性のない形状に関する係数です。

// たわむ=まがる
は,変形に関するもので,強度とは関係有りませんので,断面2次モーメントにだけ関係する語句です。(たくさん曲がっても=たわみが大きくても,破壊するとは限らない。)

これを踏まえて,

// たとえば
// I>Zの場合だと割り箸のようにたわみにくいけど折れやすく
// I<Zの場合だと釣竿のようにたわみやすいけど折れにくい
// とかだとイメージできるんですが

というのは,上記の断面係数と断面2次モーメントの理屈から言うと,正解とは言えませんが,結果的に,強度とたわみの関係を言い表している,とっても素敵な例として有効だと思います。(今後,私にも使わせてください。)

この例の(I)を,曲げ剛性(EI)と言い換えれば,強度と変形の関係を表す例として完璧かもしれません。つまり,変形=たわみの話をする時,(I)が単独で使われることはなく,常に一組の概念として,曲げ剛性(K=EI)として使われる,と言うことです。

これらの断面に関する諸量は,構造力学や材料力学において,数学的に積分を用いて説明され,イメージとして説明されることはほとんど有りません。ですから,実際に計算する事は出来ても,どのようなイメージかと聞かれると答えに窮して仕舞うのも仕方ない事だと思います。私もその一人ですが・・・

どちらにしても,断面係数と断面2次モーメントの関連性について,1級建築士でもイメージする事が難しい概念ですから,イメージ化して素人に説明するのは,多少無理があると思います。

先ず,「曲げ強さ」と「たわみにくさ」から整理しましょう。

     +-- M --+ 
     ↑T        ↓C
P → =------=   →δ
    |A    |   B|
    |   J    J  |
    |          |
(絵が巧く書けません)
荷重(P)によって,曲げモーメント(M)が生じる。
曲げモーメントは,材料の左と右に引張力(T)と圧縮力(C)を生じさせる。
(A)部分(=)は引張強度を超えた時に破壊し,(B)部分(=)は圧縮強度を超え...続きを読む

QWord 文字を打つと直後の文字が消えていく

いつもお世話になっています。
Word2000を使っているものです。
ある文書を修正しているのですが,文章中に字を打ち込むと後ろの字が消えてしまいます。
分かりにくいですが,
「これを修正します。」
という文章の「これを」と「修正します。」の間に「これから」という単語を入れたときに,その場所にカーソルを合わせて「これから」と打つと,
「これをこれからす。」
となってしまいます。
他の文書では平気です。
何か解決する方法があれば教えて下さい。

Aベストアンサー

入力モードが「挿入」(普通の入力)から、「上書き」になってしまっているのだと思われます。
キーボードに[Insert]というキーがあると思いますので、1度押してみてください。


人気Q&Aランキング

おすすめ情報