まいった事に車のエンジンがかからないんです。
どうか、知恵を貸してください。

車は平成5年のレガシーワゴン、中古、走行距離8万、寒冷地仕様、車検をこの7月に通しました。症状はですね、キーをまわすとエンジンから「キュルキュル、、」と弱々しい音が聞こえてくると、すぐに「がっ!がっ!」と止ってしまうんです。この時、ヘッドライトは「キュルキュル」の時点でかなり弱々しくなり「がっがっ」の時に消えてしまいます。最近、どうもエンジンのかかりが悪く、キーをまわしたまま、しばらくしないとかからなかったんですが、今やそのまま止まってしまいました。

実は昨夜も同じ症状に見舞われ、整備工を1年程やっていた友人に来てもらい、バッテリーを友人車と繋いで、さらにセルモーターのギヤー部をハンマーで叩きながら、キーをまわすという荒業で何とかエンジンはかかりました。
いったんエンジンがかかってからは普通に走りました。
友人曰く、セルモーターのギヤーが噛み付いてたから、セルモーターのギヤー部をハンマーで叩いてやれば直る、と言われたんですが、、、今朝、ハンマーで叩いてもかかりませんでした。

できるだけ、お金をかけずに直したいんですが、やはりディーラーに持っていくのが良いのでしょうか?ちなみに、自宅の駐車場から動かないもので、こういう場合、ディーラーは取りに来てくれるのでしょうか?
また、ホームセンターでバッテリーを買って付け替えようかとも思っているのですが無駄でしょうか?

どうかアドバイスをお願いします。

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A 回答 (6件)

まず最初に、バッテリーが生きているかどうかをご確認になるのがいいのではないでしょうか?



 車はそれまでは普通に動いていましたか?
 バッテリーは比較的新しいモノですか?
 そして、もし新しくても、最近あげてしまったことはありませんでしたか?

 私の経験では、セルモーターがエンジン側のギアに噛み付いていれば、「キュルキュル」とはいわないはずです。
 小さく「ガッ」というだけだと思います。

 そして、これが原因なら、バッテリーは正常なのでヘッドライトはちゃんと点いているはずです。

 ところが、ヘッドライトも消えてしまうようではなおさらバッテリーにトラブルの疑いが強いです。

 それから、クラクションはどうですか?
 バッテリー上がりかどうかを判断するときに、これを鳴らしてみるということもします。
 もし、ちゃんと鳴らずに情けない音しか出ないようなら、いよいよバッテリーでしょう。

 前回、ハンマーで叩いて動いたのは、たまたま叩いたときと、エンジンがかかったときが重なったのだと思います。
 今朝は最初の「キュルキュル」はいいましたか?

 バッテリーを点検するときは、電圧を測るテスターと比重計を使います。また、これらがなければ、目安として先ほどのライト類やクラクションで確認する方法や、そしてバッテリーの種類にもよりますが、バッテリーの上部に充電状態を確認するインジケーターが付いていればそれでチェック方法もあります。

 ひとまず、どなたかの元気な車のバッテリーをedtemさんのレガシーに付けてみて、それで問題なくエンジンがかかれば、新しいバッテリーを買えばいいと思います。
 もし、前回と同じ症状が出るようでしたらバッテリーではないとも考えられますので、きちんと診てもらった方がいいでしょう。

 なお、ディーラーは取りには来てくれるでしょうが、お金はかかると思います。また、狭い駐車場だとキャリアカーを入れることができないので、牽引することになるかもしれません。
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この回答へのお礼

的確で丁寧なご返事、有難うございます。
帰宅次第さっそくクラクションを鳴らしてみます。
今朝の状態では「キュルキュル」言っていました、確かターニングベルトらしきものは回っていたような、、。
バッテリーはこの車に乗り始めてから5年間一度も交換していませんし、一度もあげたことは無いです。
昨夜も今朝もバッテリーが上がるような、半ドアなどはしてないと思うのですが、、。
ただ、最近、初心者の妻が運転を初め、やたらとエンストさせてます。
前回の車検でバッテリー液を足しといた、と言われたような気がします。
兎に角、帰宅後の見通しが立ちました。有難うございました。

お礼日時:2001/10/24 16:46

一番疑いが大きいのは皆さんがおっやるようにバッテリーの劣化もしくは充電不足でしょう。

それからスターターモータをハンマーで叩くのはいけません。レガシィに装着されているセルモータには永久磁石を使用した物(全てではない)がありますので、下手に叩くと磁石が割れてまったく回らなくなります。

バッテリーの交換自体は誰にでもできる簡単な作業ですので、ホームセンターなどで買ってきて交換して見るのは良いでしょう。バッテリーを交換してエンジンが正常にかかるのであれば、バッテリー自体の劣化または、充電系統の異常に的を絞って点検できます。

以下にバッテリーの交換方法ならびに交換後の点検方法を列記します。

1)バッテリーを購入する。現在ついているバッテリーの形式を知る必要がありますので、バッテリーに記載された以下のような記号を読み取ってください。」

×× △ ×× □ のような記号でXの部分に数字が △の部分には A~Hまでのアルファベットが □の部分にはRまたはLのアルファベットが入ります。例えば55B24Lのような具合です。ここで最初の数字は必ずしも同じである必要はありません。これはバッテリーの容量を示す数字なので、多少小さくてもOKですし、大きい分には余裕があるということです。次のB24などの数字がバッテリーの外形寸法をあらわしますので、これは同じ物を選んだほうがいいでしょう。最後のLまたはRが端子のプラス・マイナスの向きを表します。従って頭の二桁が違っていても取り付けには一向に差し支えありません。

2)古いバッテリーを取り外します、まずバッテリーのマイナス端子(どちらがマイナスかはバッテリーに記載されています)をはずし、次にプラス端子をはずします。工具としては10mmのスパナとマイナスのドライバーぐらいです。バッテリーを取り付けている金具のねじを緩め取り外し、バッテリーを車から下ろします。

3)取り外したバッテリーと買ってきたバッテリーを比べて同じ大きさであるか、端子のプラス/マイナスの位置はあっているかを確認します。間違いがなければバッテリーを車に取り付けますが、このときプラス/マイナスを絶対に間違えないでください。通常赤いビニールのカバーがついている方(配線の本数も多い)がプラスですが、バッテリーの端子はプラス/マイナスで大きさが異なるので良く見ればわかります。端子にはめ込む穴の大きいほうがプラスです。

4)車にバッテリーを固定したら、まずプラスの端子をバッテリーに取り付け締め付けます。最後にバッテリーのマイナス端子を取り付けて完了です。このとき端子のボルトやバッテリーの固定ボルトはあまりむきになって締め付けてはいけません。軽く締めて手で強くゆすぶってみてずれたりしなければOKです。

以上でバッテリーの交換は終了です。
上記でも述べましたがプラス/マイナスの端子は間違えないように細心の注意を払ってください。もし間違えるとメインヒューズの溶断やオルタネーターや電子機器を破壊する可能性があります。

さて、交換後の点検ですが、お手持ちにテスターなどがあればエンジンを始動し、エアコンやライトなどの電気を使う物を全てオフにしバッテリーの端子電圧を計って、13.5V~15Vの範囲にあるか確認します。この範囲にないときは充電系統に異常があると考えた方がいでしょう。次にライト・エアコンなどを動作させ、同様に電圧を計り、やはり13.5V~15Vの範囲にあることを確認します。この場合は多少エンジンの回転を上げる(1500rpm程度)必要があるかもしれません。上記の二種類の計測結果に異常がある場合は専門家の診断を仰いだほうがいいでしょう。

本来は暗電流の計測も行うべきなのですが、普通のサーキットテスターではテスターを壊してしまう可能性があるので計測できません。正常ならば暗電流自体は100mA以下なので計測範囲内ですが、回路をつないだ瞬間、一瞬ではありますが数アンペアの電流が流れることが多いので、テスターを壊してしまいますので、ここでは行いません。

上記のテストができない場合や、暗電流の計測も行いたいという場合は電装専門店に行けばすぐにやってくれるはずです。通常の自動車整備工場やディーラーよりも電装専門店(自動車電機装置整備工場)のほうがこの手の点検や修理には向いています。
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この回答へのお礼

丁寧な回答をして頂き大変有難うございます。
みなさんのおっしゃる通り、バッテリーの劣化のようでした。
新しいバッテリーを買って取付けると、以前のようにエンジンがかかりました。テストはまだ行っていませんが、元気に走っています。
それにしても、バッテリーって重いんですね。
みなさん、有難うございました。

お礼日時:2001/10/26 15:36

 確かにキュルキュルという音がするのであれば、セル噛みでは無さそうですね。

バッテリーは新品だと充電してない場合もあるのでお店で確認してください。交換はちょっとした工具があれば簡単です。ただし、、、
 3年以上経過したバッテリーならば老朽化と考えられますが、そんなに古くないバッテリーですとオルタネーター(交流発電機)の故障により、バッテリーに充電されてない可能性も考えられます。
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この回答へのお礼

回答をいただき有難うございました。
バッテリーの交換で解決しました。
セル噛みなんていう特殊な故障ではなく、ただの老朽化だったとは、、。
車に関する基本的知識の無さを痛感しました。
有難うございました。

お礼日時:2001/10/26 15:50

kimgwaさんのお見立てが正解だと思います。


セルモーターが固着しているのならキュルキュル音はしないでしょう。
また、ブースターケーブルでつないでも始動がスムーズでなかったのはケーブルの容量不足が原因ではないかと思います。容量50A位の物を使えばスムーズにいくと思います。

また、バッテリーが弱ってる状態なら、ヘッドライトを点灯したまま始動というのは無謀だと思います。電気を喰うヘッドライトやエアコンのスイッチはオフにして、始動後に点灯しましょう。
セルモーターはキーをひねった時にギアが動いてフライホイールと噛み合うようになってます(噛み合いっぱなしなら常にセルモーターは回ってないといけないですよね?)が、めちゃくちゃにハンマーで叩いたりしているとフライホイールを傷つける事になるのではないでしょうか。こちらが壊れると修理も大変ですよ。

とりあえず、バッテリーの新品交換で解決しそうな気がします。
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この回答へのお礼

回答をいただき有難うございます。
バッテリーの新品交換で直りました。
かなり、初歩的なトラブルだったんですね、、。
いまとなっては、叩きつづけたセルモーターが心配になってきました。
いずれにしても、有難うございました。

お礼日時:2001/10/26 15:44

 とりあえずはバッテリー交換をしてみてください。

それでもダメならお友達の見立てが正しければ「セル噛み」です。セルモーターのギアが偏摩耗し、フライホイールのギアを噛み込んでしまう現象で、旧いクルマにはありがちです。セルモーターはOHできますが、レガシーですと中古パーツも豊富です。本当に安く上げたいならばURLのような中古パーツを購入し、自分で交換しても良いでしょう。交換自体は難しくないと思います。がんばってください。

参考URL:http://www.nupsgroup.net/
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この回答へのお礼

素早いご返事ありがとうございます。
やはり、バッテリーなのでしょうか。
会社帰りに買って帰ります(徒歩で、、)。
ちなみに、素人でも交換できるものなんでしょうか?

お礼日時:2001/10/24 16:54

 こんにちは。



 ただの「サンデードライバー」なので、全然自信はありませんが。的外れだったらご勘弁を。

 「バッテリー切れ」じゃないですかねぇ。とりあえず、バッテリーを交換してみてはいかがでしょうか。

 車検ではバッテリーの交換はしないと思いますし(液の補充はしてくれるかもしれませんが)、例えばヘッドライトやカーステレオのスイッチを入れたままにしておくと、エンジン始動時にバッテリーにかかる負荷が大きくなる、って話をきいたことがあります。

 参考になれば幸いです。
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この回答へのお礼

素早いご返事有難うございます。
バッテリーの線で対応してみます。
確か、カーステがオンになっていたため、なぜかCDが排出されてきました。
カーステの時計も狂っていましたし、、。

お礼日時:2001/10/24 17:11

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全く心配ありません。スターターモーターのトルク程度でコンロッドやクランクシャフトに損傷を与えることはありません。いわゆるウォータハンマーでのエンジン破壊は、運転中のエンジンに水などの液体が吸い込まれることで起こる現象で、運転中のエンジンの回転よるフライホイールマスが破壊のエネルギーとなります。スターターモーターにはそのような大きなエネルギーは有りません。また、始動直後の燃焼状態の変化はエンジン内部に残ったエンジンコンディショナーよるものと考えて問題ないでしょうけれど、これはガソリン以外の燃料(もしくは不燃物)を含んだ状態の混合気に点火するために正常な燃焼とならずフィードバック機能も想定外の物質を含んでいるために正しく動作しなかった可能性があるため、一時的な異常な燃焼状態となったためでしょう。

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異音が発生する事があります。
この場合はコンプレッサーのプーリーベルトの緩みです。

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簡単な整備で回復すると思います。

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ベルトを指で引っ張ってみましょう。
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一度も購入したことも、いじったことも、整備書見た事もありませんが水平対向
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組み立て順もクランクにコンロッド・ピストン

着けてから両シリンダーを合わせる?感じ?結構なぞです。詳しい方御願いします。

Aベストアンサー

モナカ
http://minkara.carview.co.jp/userid/271921/car/165727/395405/note.aspx

Qエンジンかからず、かかってもアイドリングで停止!

シトロエン2CV6です。
エンジンがかからず、セルの回転も落ちてきたので、バッテリーを交換したところ、モータは回りましたが、点火しません。そこでプラグを外し、接点を針金ブラシで磨き、ケーブルには5-56をかけたところ、一発でかかりました!

チョークを引き、しばらく、アイドリング。すると数分後、なんのきっかけもなく突然停止。何度セルを回しても、何ともなりません。坂道を下り加速のついたところでクラッチをつなぐ、いわゆる押しがけもしましたが、一応始動しますが回転があがらず停止。

で、エンジンの冷めた頃合でもう一度プラグを外してもう一度磨きなおしたところ、始動。但し、アクセルを踏んでも回転あがらず、止まってしまいます。

工場入りは止むを得ないでしょうが、もう少し納得してからにしたいです。どのような原因が考えられるか、ご教示をいただければ幸いです。

Aベストアンサー

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