「夫を成功」へ導く妻の秘訣 座談会

生まれて七、八年目の雑種オスです。血は赤ペンキのような感じで固めです。透明の液体と(鼻水?)とその固めの血が分離したみたいな感じで、私は最初その現場にいなかったのですが、くしゃみした瞬間に飛び散ったそうです。鼻血は今も続いています。その血が鼻に詰まっているのか、「ズー、ズー」と苦しそうに鼻で息をしています。最近の暑さにやられたのかと思ってとにかく冷やしてはいるんですが、家はすぐに獣医に診せにいけるようなところではないので、とにかく自分たちで今できる応急処置だけでも教えてください。もし似た症状で病名とかご存知なら教えてください。お願いします。

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A 回答 (6件)

症状から「犬条虫症」かと思います。


条虫という糸状の虫がノミを介して腸に寄生し栄養を横取りします。
条虫では「重症化」には至りませんが、多数寄生すると食欲不振・下痢・毛つやが
悪くなります。
鼻や気管に達してるようなので鼻血という形で出てきてるのかもしれません。
お尻をこすったりする仕草もあるので、腸には達していて寄生してるようです。

お住まいが病院からかなり遠いということから連れて行ける日まで
室内の清掃、特にノミがいる、じゅうたん・クッション・毛の製品の
清掃を薦めます。
駆虫薬は当然ないでしょうから、病院へ行く日まで犬を十分観察してください。
・鼻血はひどくならないことの確認はしてください。
・目からの出血がひどくならないこと。
・食欲
・うんちの状態
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心配で書き込みしました。


ワンちゃんの様子はどうでしょうか?
他の回答者のアドバイスの動物病院への電話はつながったでしょうか?

早く病院へ行ける日が来ることを心から願ってます。
頑張ってください
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この回答へのお礼

お礼が遅れてごめんなさい。こんなに心配してくださってありがたいです。次の日に早速病院に連れて行きました。ここでのアドバイスを参考にネットで色々調べてみた結果夜遅くても電話で相談に乗っていただけるところが見つかりましたのでその日のうちに電話して色々な病気の可能性を聞きました。そこで「鼻血は何か重い病の前触れかもしれない」と言われたので不安を抱えつつも祈る思いで連れて行きました。病院でもやはり色々な可能性と「高齢だから・・」という話を聞き目薬と錠剤をもらい様子を見ましょうといわれました。今のところは落ち着いています。10分ぐらいの散歩にも私を引っ張るぐらいの元気も食欲もあるんですがやはり心配です。もう一度連れてってみようかとも思いますが、今はとにかく見守ってあげたいと思います。回答ありがとうございました。

お礼日時:2005/08/15 12:54

No.1です


質問者さんがどこに住んでいる方なのかわからないので、具体的な病院は指定できませんが、遠くてもいけなくてもかまいません。何か言われたら事情をその病院に話せば問題ないです。あなたの市内、県内に24時間対応の動物病院はありませんか?今の時代なら必ずあるはずです。タウンページやネットで探しましたか?
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この回答へのお礼

お礼が遅れてごめんなさい。ネットで色々調べた結果、夜遅くても電話で相談にのっていただけるところが見つかりましたので早速電話してみました。可能性のあるいろんな病名を聞きましたが、何より病院に一刻も早く連れて行くことが一番だといわれたので、翌日動物病院に連れて行きました。そこでもやはり色々な可能性を聞き、歳が歳だからという事も言われました。とにかく今は目薬と錠剤をもらいしばらく様子を見るということになりました。今後も鼻血が止まらなければすぐ連れて行くつもりですが今のところ落ち着いているようです。回答ありがとうございました。

お礼日時:2005/08/15 12:56

冷やすのは一旦やめてください。



以下の事を早急に教えてもらえますか?

・犬種
・熱を計ってください。人間の体温計を肛門の穴に入れて計ってください。
・皮膚の状態。発疹ありますか?
・目やにはひどいですか?
・鼻血以外に血便はありますか?
・体重
・歩き方は異常ではないですか?

この回答への補足

犬種・・雑種の中型犬です。
熱・・異常に嫌がります。今私一人なので押さえつけてできません。
皮膚・・発疹などはありません。
目やに・・全然ないというわけではないのですが、元気なときと比べてもひどくはないと思います。
出血・・回答をお待ちしている間に目からも出てきました。それは鼻血ほどひどくはないです。一筋の線があってそれをティッシュでふいて初めて血だと分かる程度です。血便や血尿は、今日のは見てないんですが今までは一度もなかったです。
体重・・体重計がないんです。今まで計ったこともありませんでした。だいたい15,6kgだと思います。
歩き方・・元気なときから、顔だけ前を向いて斜めに歩く癖がありました。
それと結構前の話になりますが、散歩中に突然お尻を気にしだして、普段はおとなしいのにキャンキャンをなき続けそこに変な体勢で座りこんでしまいました。その時は穴から糸のようなひょろ長いものがでてきました。つい最近もお尻をぴょこぴょこあげて鳴きながら後ろに下がっていくという行動をとりました。
食欲はあります。元気は確かになかったんですが暑さのせいかと思っていました。詳しく答えられませんでしたが、どうかよろしくお願いします。

補足日時:2005/08/11 21:37
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緊急事態だと思うので直接獣医さんに電話かけて聞いたほうがいいですよ!!大事な家族なんだから一刻も早く病院に連れてってあげてください

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この回答へのお礼

お礼が遅れてごめんなさい。ネットで色々調べた結果、夜遅くても電話で相談にのっていただけるところを見つけました。病院にも次の日に行きお薬ももらって今は様子を見ていますが、何とか落ち着いて食欲もあるようです。回答ありがとうございました。

お礼日時:2005/08/15 12:37

読んだかぎり、緊急事態だと思います。

病名などはわかりませんが、犬が鼻血を出すことは普通では考えられません。白血病や栄養障害かもしれません。獣医さんに診せてあげてください。すぐが無理でも、できるかぎりはやく。動物病院へ電話して相談にのってもらうだけでも効果はあるとおもいます。たいていの病院なら親切に電話で対応してくれます。
わんちゃんを助けてあげてくださいね。

この回答への補足

私の住んでるところに出来るだけ近い獣医さんに何件か電話してみたのですが、どこも電話に出られないまたは録音テープが流れるだけといった感じです。こういう場合は遠くていけないようなところに電話しても教えてくれるんでしょうか?もしそこの電話番号とか分かれば教えてください。お願いします。

補足日時:2005/08/11 21:29
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Qフィラリア症の犬の鼻血

雑種(中型犬)を飼っています。12才とは思えないほど、すっごく元気で、散歩もグイグイ引っ張り、ゴハンも良く食べ、良く遊びます!

それが1ヶ月程前から元気がなく、ゴハンを食べない、ほとんど動かないので心配になり、熱を測ると40℃ありました。病院で検査をしたところ「フィラリア症」に罹っていて、心臓に寄生虫がたくさんいることを知りました。毎年「狂犬病予防接種」しかしておらず、初めて「フィラリアの予防がある」という事を知りました。家族でかなり反省しています。

まずは熱を下げるための抗生剤と、少し貧血があるため鉄剤を一緒に飲ませていました。元気はありませんが熱も徐々に下がり、食欲・元気も出てきました。1週間後の診察後、まだ貧血が残っているとのことで、鉄剤を追加でもらい、貧血が少し治ったらフィラリアの治療計画をたてましょうと言われました。1ヶ月たった現在は、昔のような元気を取り戻し、ひとまず安心していました。

そんな矢先、庭に何か血液のようなシミがあり、気になっていたところ、くしゃみの時に、鼻血が飛び散っていることが分かりました。
左の鼻から血が出ていて、自分で鼻をペロペロ舐めていました。舐めていないときにタラッと出て、気づきました。

病院で血液検査をすると、血小板が少なくなっているために、刺激を与えると鼻血が出やすくなっているようです。くしゃみが刺激になるようです。「鼻の粘膜が薄くなって切れやすいのに、血小板が減っているから頻繁に鼻血が出る。心臓が原因なら両方の鼻から出血するから」と、増血剤を変え、様子を見ています。鼻血以外は元気で変りありません。

フィラリア症について、もう遅いですが、今かなり勉強している所です!薬で予防できる病気なのに、本当に申し訳ない気持ちでいっぱいです!

毎日、鼻血が出ています。

かかりつけの獣医さんですが、このまま増血剤を飲ませ、様子を見ていていいものかわからず、みなさんの意見を聞きたく質問させてもらいました。

雑種(中型犬)を飼っています。12才とは思えないほど、すっごく元気で、散歩もグイグイ引っ張り、ゴハンも良く食べ、良く遊びます!

それが1ヶ月程前から元気がなく、ゴハンを食べない、ほとんど動かないので心配になり、熱を測ると40℃ありました。病院で検査をしたところ「フィラリア症」に罹っていて、心臓に寄生虫がたくさんいることを知りました。毎年「狂犬病予防接種」しかしておらず、初めて「フィラリアの予防がある」という事を知りました。家族でかなり反省しています。

まずは熱を下げるため...続きを読む

Aベストアンサー

フィラリアの治療には体力を消耗するそうですから増血剤などを飲ませて体力を維持したほうがいいと思います。
血液中の原虫を薬で殺すのでいぬにも応えるのです。
虫が増殖すると血管が詰まって血が流れなくなるのです。
治ったら予防薬を飲ませてあげてください。
コンビーフのような形で7ヶ月分14000円でした。
夏の7ヶ月だけ飲ませるのです。
注射だと一回ですむけれど事故が多いそうです。

Q犬の最期の見極め

我が家の柴犬 今年の3月末額にこぶが出来手術しました
それから3ヶ月ほどして 縫ったところから又粘りのある出血が続いてます 乾燥するとカチカチになりほって置くと今度は眼と鼻から出てくるようになりました
それからは 固まらないようにいつも取ってあげる様にしています
獣医さんは このままズーット続く かわいそうだね
 苦しくなるとかわいそうだから 麻酔で眠らせてあげるといってます
副鼻腔炎といってましたが昨日連れて行ったら鼻のガンだよって言われました
抗生物質の薬を貰ってきてますが全く役に立ってないようです 昨日から 片方の顔が腫れてます
呼吸も苦しそうで 口でも呼吸してます

12歳の柴犬です 食欲あります
気分が良い時は 散歩も少しいけますけど・・・
専門の先生にお尋ねしたいのですが 治りませんか?
早く楽にしてあげた方がいいのか でも・・・
いろんなご意見聞かせてくださいませんか?

Aベストアンサー

こんにちは。心中お察しいたします。
 病気のことからお話ししますと、ご質問にあるように、額のあたりの瘤で、「鼻のガン」ということ、そして症状からかなり広い範囲にガンが入り込み、鼻や目などで悪さをしていることを考えると、治癒を目指すのは非常に難しいと思います。治療は従って、症状をなるべくおさえて、ワンちゃんのQOLを少しでも向上させるような治療を選択することになるでしょう。

 今後のことに関しては、ワンちゃんの余命をどのように過ごさせてあげて、そして天国へ送り出してあげるか。その事に尽きると思います。いままでワンちゃんと暮らしてきた最後のステージを、どのように見送ってあげるのか。それを一番に考え、判断されるといいと思います。最後まで病気と闘って頑張るという選択肢もあると思いますし、症状だけを緩和し、後は自然に任せる方法もあると思います。場合によってあまりに苦しく、生きていることが苦痛でしかない状況になれば、安楽死も選択肢の一つとして考えることができるでしょう。
 どのような形になったとしても、ワンちゃんはあなたの愛情を受け、精一杯生きて、そして最終的に旅立つことに変わりはありません。それをあなたがどのような形で見送ってあげるのか。それを想像して、あなたの信じるように行動なさればいいと思いますよ。

こんにちは。心中お察しいたします。
 病気のことからお話ししますと、ご質問にあるように、額のあたりの瘤で、「鼻のガン」ということ、そして症状からかなり広い範囲にガンが入り込み、鼻や目などで悪さをしていることを考えると、治癒を目指すのは非常に難しいと思います。治療は従って、症状をなるべくおさえて、ワンちゃんのQOLを少しでも向上させるような治療を選択することになるでしょう。

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Q愛犬が亡くなりました。自責の念でいっぱいです。(長文です)

愛犬が亡くなりました。自責の念でいっぱいです。(長文です)

7月30日、妹のように可愛がっていた愛犬(14才の小型犬)が亡くなりました。
8才の時に心臓が弱い事が判明し、以来心臓の薬と気管支拡張剤を服用していましたが、それ以外は大きな病気もした事がなく、高齢になっても食欲旺盛で比較的元気でした。

しかし7月6日深夜、愛犬の呼吸がやや速く浅いことに気づき、翌朝病院に連れて行きました。血液、レントゲン検査の結果、肺に炎症があり、気管支が繊維状になっているとの事で、その日は皮下注射をし、抗生剤、去痰剤等を処方されました。
食欲は普段と変わらず、ぐったりしている感じもなかったのですが、数日様子を見ていても呼吸の速さが落ち着かないので、7月10日再度病院へ。血液検査をしたところ、肺の炎症は半分くらい治まっているとの事でした。ここから数日間も、呼吸は速く時折辛そうにはしていたものの、食欲、元気の喪失は見られなかったので、「年令も年令だから治るのに時間がかかるのかな」くらいに思い、様子見の日が続きました。
けれど7月16日深夜から早朝にかけ、息苦しさで眠れないような状態になり翌朝また病院へ。先生に入院を相談してみたのですが、うちの子の性格を考慮した場合、入院はストレスがたまり返って悪化する可能性もあるので、自宅で酸素ハウスのレンタルをしてみてはとアドバイスされ、早速その日からレンタルしました。ほぼ丸1日ハウスに入っている状態ではあったものの、その間は呼吸もだいぶ落ち着いてはいました。
ですが、7月22日頃からそれまで旺盛だった食欲、元気が徐々に減り始め、ついには何も口にしなくなってしまったので、7月27日病院へ行きました(負担を考え、愛犬は連れて行きませんでした)。
今までの薬にステロイドを加えた物と、特別療法食のフードを処方されたところ、薬の効果がてきめんで、少しずつですがフードも食べてくれ、目の力や立ち上がる足の力も出てきて、しばらく思わしくなかった愛犬の体調が、これでようやく回復に向かっていくのだと希望を持ちました。
なのに、その3日後、あの子の心臓は止まってしまいました。

亡くなるほんの数分前、ハウスの中からきょとんとした顔で私や家族の事を見つめていて、特におかしな様子は見られなかったのに、その次に愛犬を見た時には苦しそうにあえぎ、体が痙攣し、数回息を大きく吸い込んだ後、そのまま眠りについてしまいました。わずか3分くらいの出来事でした。
きっとよくなると信じていたので、容体の急変にどうしていいか全く分からず、最期泣きながらただ名前を呼び叫ぶだけしかできなかった自分が心底憎いです。例えばあの時、酸素ハウスのホースを口に直接くわえさせていたら、人工呼吸や心臓マッサージをしていたら、もしかして今もあの子は私の隣にいたかもしれない……。そう考えると、14年間家族に幸せを与え続けてくれた愛犬を、見殺しにしてしまった気持ちにさえなります。
またタイミングの悪い事に、6月頃から私自身の体調があまりよくなく、病気の愛犬の世話を思うようにしてあげられなかった事も、とても申し訳なく思っています。私の看護は落ち度や手抜きだらけだったような気がして、心の中が後悔と罪悪感で埋めつくされています。もっとああしてあげればよかった、こんな飼い主であの子は本当に幸せだったのだろうか、助けてあげられなかった罪をどうやって償っていけばよいのだろうかと。
ステロイドで回復の兆しは見えましたが、結果亡くなってしまったという事は、体もきっと相当辛かったのだと思います。その辛さも私はあまり理解してあげていませんでした。
最後の方、私は嫌がる愛犬に無理やり薬を飲ませたり、不安気な表情を見せてしまったりしたので、
「お姉ちゃん、何でこんな意地悪をするの。お姉ちゃんなんか嫌いだ」
もしかしたら、そんな風に思わせたまま旅立たせてしまったのかなとも考えます。
体や精神がばらばらになりそうな程悲しくて、あの子のいない世界で生きていくのが本当に辛いです。あの子のいない世界は、色も光もない、絶望でしかありません。
長い長い文を書いてしまってすみません。読んでもらえただけでとても嬉しいですが、何かアドバイス等頂けたら幸いです。

愛犬が亡くなりました。自責の念でいっぱいです。(長文です)

7月30日、妹のように可愛がっていた愛犬(14才の小型犬)が亡くなりました。
8才の時に心臓が弱い事が判明し、以来心臓の薬と気管支拡張剤を服用していましたが、それ以外は大きな病気もした事がなく、高齢になっても食欲旺盛で比較的元気でした。

しかし7月6日深夜、愛犬の呼吸がやや速く浅いことに気づき、翌朝病院に連れて行きました。血液、レントゲン検査の結果、肺に炎症があり、気管支が繊維状になっているとの事で、その日は皮下注射をし、...続きを読む

Aベストアンサー

14歳だったら大往生です。muuneeさんもワンちゃんも本当にがんばったと思います。最後は家族と一緒に看取ってあげたんですよね。ワンちゃんにとっては最高のお別れです。ご自分に至らないところがあった、と思われる気持ち、愛犬のみならず、愛する物を亡くした人なら誰でも思うことですが、よくわかります。でもあの時チューブを口に入れてあげたり、心臓マッサージをしてあげて、何が大きく変わるでしょうか。後2~3日、あるいは1週間、1ヶ月長く生きるかもしれません。でもそれがワンちゃんにとって幸せだったと思いますか?もしかしたら後遺症で体の自由が全く利かなくなってしまったかもしれないし、いずれ、苦しみを和らげるためにmuuneeさんが悲しい決断をしてあげなくてはいけなかったかもしれません。お話だと、ワンちゃんはそう長く苦しむことなく、ご家族の顔をきょとん、と見つめた後痙攣をし、なくなったとのこと。muuneeさんのお気持ちもわかりますが、ワンちゃんはもう限界だったのです。もう、がんばらなくて良いんだよ、安らかに眠ってね、本当に今までありがとう。とワンちゃんに心の中で語りかけてあげてください。8歳で異常が見つかってから14歳まで生きた。十分ですよね。本当にお二人とも一生懸命がんばったんです。

14歳だったら大往生です。muuneeさんもワンちゃんも本当にがんばったと思います。最後は家族と一緒に看取ってあげたんですよね。ワンちゃんにとっては最高のお別れです。ご自分に至らないところがあった、と思われる気持ち、愛犬のみならず、愛する物を亡くした人なら誰でも思うことですが、よくわかります。でもあの時チューブを口に入れてあげたり、心臓マッサージをしてあげて、何が大きく変わるでしょうか。後2~3日、あるいは1週間、1ヶ月長く生きるかもしれません。でもそれがワンちゃんにとって幸せ...続きを読む

Q犬が癌と診断されました。治療は困難です。

当家の愛娘、9歳のトイプードルが癌と診断されました。
既に腫瘍は大きく、治療は困難とのことです。
患部は顔面、上あごの左側にあり、コレを除去するには顔面半分を切除せねばならず、そうすると、自力でご飯が食べられなくなり、かりにその治療を受けたとしても他の部位への転移も充分に考えられるとのことです。
半年から1年くらいであろうとのことです。
もちろん完治するならば、その治療を受けることも考えたいのですが、犬への負担と痛みを考えると、痛みを和らげる薬などで出来るだけ穏やかな余生を送らせたいものと考えます。
しかし最後のあがきはしたいのです。
キノコの漢方薬など、いろいろあるようですね。でもなかには妖しげなサプリもあるみたいで。
経験者のお話しなど伺いたいと思います。
安楽死は最後の最後の最後の手段として考えていますが、出来るならばしたくありません。

今はとても元気です。ご飯も凄くがっついています。この姿をあと10年見たいと思っています。

Aベストアンサー

大切なわんちゃんが、ご病気とのこと、お気持ちお察しします。
私達家族には、苦い経験があります。うちで出産したにゃんちゃんのうち、一人の子が3ヶ月位で白血病と診断されました。私達はできるかぎりのことをしようと思い、増血剤を2日にいっぺん注射に連れて行ったり、お薬を飲ませたり、、、。そして、彼は6ヶ月で天に召されました。本当に本当に細くて透き通るように白い遺骨でした、、、。私達はその時、本当に自分達がやってきたことは正しかったのかと悩みました。今も悩み続けています。病院に行けば、顔色はよくなるし、食欲も少し出ました。でも、明らかに元気はなくなっていたのです。彼にとって通院は苦痛で怖いものでしかなかったのではないか。彼の人生の半分は闘病でした。治らない病気なら、寿命が4ヶ月だったとしても、うちで怖い思いも、痛い思いもさせずに、親兄弟とずっといさせてあげた方が幸せだったのではないかと。答えは出ません。でも、彼が教えてくれたことは大きかったと思います。
その後、10数歳のにゃんちゃんが癌と診断されました。医師は、手術が難しいほどに癌が進行していること、にゃんちゃんはメスを入れると途端に弱ると言う観点から、手術はすすめませんでした。そして、きっと、そんなに痛みなく召されるでしょうと。私達は、病院に連れて行くことはやめました。痛み止めなどはもらいに行きましたが。彼は、亡くなる数日前まで、お気に入りのファンヒーターの前でとても麗しくしていました。2日ほど食べられなくなり、そう苦しむこともなく天に召されました。次のにゃんちゃんもそうです。猫エイズでした。できる限りの介護はしましたが、病院には連れて行きませんでした。とてもストレスを感じるようでしたので。そして天に召されました。
わんちゃんに関しても、癌で一時は危なくなったのですが、「日田の天領水」で、驚異的に元気になりました。それから2年間も生き、やはり静かに息を引き取りました。
とてもよい獣医師さんでした。よく相談に乗ってくださり、通院させずとも、苦しまないように最大限に計らってくださいました。

「日田の天領水」がどこまで効くかはわかりません。ただ、うちの子達にはよかったのか、あれだけ悪かったわんちゃんとにゃんちゃんが元気を取り戻して、宣告された余命より、1年位長く犬らしく、猫らしく生きました。もちろん、癌が消えたとかそういうことはないです。
それを飲んでいる今いる9匹のにゃんちゃん達は、ほとんど病気知らずで育っています。

信頼できる獣医さんとよく話しをして、望みを捨てずに、お嬢さんに負担のかからないようにしてあげてください。お嬢さんが、麗しくしている時間が少しでも長く長くありますように。

大切なわんちゃんが、ご病気とのこと、お気持ちお察しします。
私達家族には、苦い経験があります。うちで出産したにゃんちゃんのうち、一人の子が3ヶ月位で白血病と診断されました。私達はできるかぎりのことをしようと思い、増血剤を2日にいっぺん注射に連れて行ったり、お薬を飲ませたり、、、。そして、彼は6ヶ月で天に召されました。本当に本当に細くて透き通るように白い遺骨でした、、、。私達はその時、本当に自分達がやってきたことは正しかったのかと悩みました。今も悩み続けています。病院に行け...続きを読む

Q老犬が何も食べません

13歳になるラブラドールです。
ここ一ヶ月で急激に衰えました。
獣医さんによるとひどい腎不全で夏まで持たないと言われました。
腎臓以外の機能はまったく正常らしいです。
点滴をすると2~3ヶ月くらいまで持たせられるかもと言われましたが、病院が嫌いでひどくおびえるので、あんなにストレスを与えるぐらいなら家で寝かせておいてやろうということになりました。
しかしここ一週間くらいほとんど食べなくなり、ついに昨日はお味噌汁を一口なめた以外、水しか口にしていません。
腎不全にお味噌汁は致命的だと思いますが、お肉やパンなど以前は好きだったものも嫌がり、柔らかいものなど思いつく限り食べさせようとするのですが、食べてくれません。
ただ、食べ物を持って行くと興味を示し匂いはかぐので、食べようという気はあるようです。
体力が落ち、立ち上がることもできなくなりました。
そこで皆さんにお聞きしたいのですが、食欲がなくなってもこれだけは食べたよという食べ物があれば教えていただきたいです。
獣医さんにはこの際体力を最優先されるためにもどんなものでもやった方がいいといわれたので、人間用の食べ物も与えようと思います。
よろしくお願いします。

13歳になるラブラドールです。
ここ一ヶ月で急激に衰えました。
獣医さんによるとひどい腎不全で夏まで持たないと言われました。
腎臓以外の機能はまったく正常らしいです。
点滴をすると2~3ヶ月くらいまで持たせられるかもと言われましたが、病院が嫌いでひどくおびえるので、あんなにストレスを与えるぐらいなら家で寝かせておいてやろうということになりました。
しかしここ一週間くらいほとんど食べなくなり、ついに昨日はお味噌汁を一口なめた以外、水しか口にしていません。
腎不全にお味噌汁は...続きを読む

Aベストアンサー

こんにちは…。
とても心配ですよね、同じ様な状況を経験したものです。
ウチの犬もどんな好物さえ受け付けてくれなくなったため、獣医師の指導により以下のような方法で食事を与えました。
まず獣医さんに注射器型のスポイド(恐らく薬を飲ませるのが本来の目的の器具だと思います、テルモ製でした)の口を広げてもらったものを頂きました。
それで手作りの流動食を吸い上げ、犬の口の横の方から流し込んでやりました。
ウチの場合は中型犬ですのでラヴラドールの食事量は判りませんが、与えた内容について記しておきます。

●ドロドロに炊いた白米のお粥(ミキサーで液状にします)
●よく煮たレバー(少量のお湯を足してミキサーにかけペーストにします)
●犬用粉ミルク(エスビラックを使用しました)
●鶏卵や鶉の卵
●人肌に温めた牛乳
●お湯でふやかしてミキサーにかけたドッグフード
●裏ごししたカッテージチーズ

これらを組み合わせ、ミルクセーキにしたり、サプリメントを加えたりと色々と工夫し、日に数回に分けて与えました。
飲み込む力があれば、撫でながらや言葉をかけながら飲ませてやると何とか飲んでくれるようになりました。
器官に入らないように姿勢や流し込む速度には注意してくださいね。
ウチの犬は幸いにも快方に向かいましたが、病状やアレルギーなど色々あると思いますので、あくまでも参考にして下さい。
最終的には獣医さんの指示を仰いだ方が良いと思います。
私が参考にした本は「犬と猫のための手作り食(ドナルド・R・ストロンベック著)」です。
医学的な根拠をベースに、食材や内容量等がかなり詳しく書かれていたのでとても参考になりました。
パンが好きならミルクでふやかしてミキサーでペースト状にしたらどうでしょう(蜂蜜を混ぜたりして)?
粘性の強い食材のときは、ケチャップやマスタードなどを入れる容器の口の先をを切って(口径を広げるため)使用したりもしました。
正直大変でした、でも頑張って欲しいと思います。
応援していますね…。

こんにちは…。
とても心配ですよね、同じ様な状況を経験したものです。
ウチの犬もどんな好物さえ受け付けてくれなくなったため、獣医師の指導により以下のような方法で食事を与えました。
まず獣医さんに注射器型のスポイド(恐らく薬を飲ませるのが本来の目的の器具だと思います、テルモ製でした)の口を広げてもらったものを頂きました。
それで手作りの流動食を吸い上げ、犬の口の横の方から流し込んでやりました。
ウチの場合は中型犬ですのでラヴラドールの食事量は判りませんが、与えた内容について記...続きを読む

Q老犬の最期

我が家のシーズー14才。心臓病に肺水腫、肝臓病と腎不全があります。
病身ながらそれなりに食べて体力を維持していたのですが、一切の食べ物を受け付けなくなって3日目。

昨日から飲む水の量が減り、今日は一切水を飲んでいません。
その子の体力にもよると思われるのですが、水を飲まなくなったら危ないと獣医からも言われました。

死期が近いと思われますが、小型犬の場合、水を飲まなくなってからどれくらいで寿命が尽きるものなのでしょう。

どなたか経験された方が有れば幸いです。
死の間際には側に居てやりたいのです。
よろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

つい先日、我が家のシーズーも15歳でいなくなりました。

具体的には

10月末 ご飯を食べる量がかなり減った
月曜日  ご飯を一切たべなくなった、お水もあまり飲まなくなった
金曜日 お水を一切飲まなくなり、注射器で経口で無理やり与えました。
日曜日 呼吸がかなり変になりました
月曜日 お昼に眠るように、虹の橋を渡りました。

同じ犬種、似たような境遇で結構残酷かもしれない回答ですが。。
お水の量が減ってから、だいたい1週間くらいでした。

なるべく一緒にいてあげてください。
わたしは、仕事があったので、心配でしたが出勤したら...でしたので。

Q私の大切な犬が今朝死にました。

病院に入院していたのですが、昨日退院してきました。高齢であり、ごはんもあまり食べず、心臓かなりが弱っているという事で、ある程度の覚悟みたいなものはありましたが、その日がまさか連れてきてその晩になるとは、思いもしなかったです。苦しんだし、最後は悲鳴のような鳴き声をあげまして、撫でたり、抱いたりしましたが、そのまま深い呼吸を二回ばかりして息絶えました。私は腰が抜けたみたいになってしまい、でも身体をキレイにしてあげてる時かなり大量の吐血があった事に気づきました。咳みたいなものもしてましたし、肺に水が溜まっていましたが、血を吐いて死ぬのでしょうか。もう「わん」と鳴く元気もなかったですが病院から出て車に乗せると背中をゴロゴロして嬉しそうでした。いろいろ考えて時間が経つごとに言い知れぬ後悔が湧き出て、ダメな飼い主だったと自分が嫌になります。あれもしてあげなかった。あの時ひどく邪険に扱ったかもしれないとかです。今はもう冷たく硬直して、苦しみから開放されたように可愛い顔で花に埋もれて自分のベッドに寝ています明日火葬しますが、死んで何時間も経った今急に悲しさが増します。気になるのは血を大量に吐いた事です。あれはやはり肺からなのでしょうか。・・

病院に入院していたのですが、昨日退院してきました。高齢であり、ごはんもあまり食べず、心臓かなりが弱っているという事で、ある程度の覚悟みたいなものはありましたが、その日がまさか連れてきてその晩になるとは、思いもしなかったです。苦しんだし、最後は悲鳴のような鳴き声をあげまして、撫でたり、抱いたりしましたが、そのまま深い呼吸を二回ばかりして息絶えました。私は腰が抜けたみたいになってしまい、でも身体をキレイにしてあげてる時かなり大量の吐血があった事に気づきました。咳みたいなものも...続きを読む

Aベストアンサー

残念でしたね。今はただ呆然としていらっしゃるのではと思います。

吐血の件ですが、真っ赤な血でしたか?そうではなくて、しゃびしゃびで薄いピンクのようなものではなかったでしょうか?
心臓が悪くなって肺に水が溜まり、それがひどくなると肺の中で炎症が起きるそうです。うちの子もそうでした。亡くなる2,3日ほど前から最初は鼻水が茶色く、時にはピンクになり、それを見た獣医さんがだいぶ肺の状態が悪くなっていると仰ってました。嘔吐しても胃には何も入っていないとき、ヨダレだけが出たりしましたが、それもピンク色でした。肺の炎症がどんどんひどくなっていたんだと思います。
亡くなった時、(私は就寝中で同じ部屋にいたのに気づかなかったのですが)亡骸の口から同じようにピンク色の水のようなものがたくさんこぼれていました。その後、お寺に連れて行くときに亡骸を抱きかかえたりすると、びっくりするほど大量のピンク色の液体が口からこぼれ出てきました。肺に溜まった水を抜く注射もしてもらっていたのに、こんなに肺に水が溜まっていては、それは苦しかったろう、と本当に悲しくなりました。

穏やかに眠るように逝ってほしいというのは誰しもが望むことですが、現実はなかなかそうはいかないと思います。命の火が消える瞬間ですから、何らか生体反応はあって当たり前です。とくに、肺水腫で呼吸困難になってくるときは、本当に苦しそうで見ているのがとても辛いです。でも、こんなにも愛し合っていたあなたがそばにいてくれて、最期のときを安心できるおうちで迎えることができて、これ以上ない恵まれた最期だったと思います。

あの時お水をやっていたからかも、あのとき動かしたからかも、そう考えてしまうお気持ちもよくわかります。でも、それをしていてもいなくても、この状況ではほとんど変わりなかったと思います。残念ではありますが、もう、何をどう頑張っても命の灯火は尽きかけていたのですから・・・
それでも、あなたの一生懸命の看病で、この亡くなる瞬間までは最上の手当てをしてもらえた訳ですし、わんちゃんもできうる限り頑張ってくれたと思います。何よりも本当に、幸せな最期だったと思います。これは本当に間違いないです。こんなに一生懸命、自分を看病してくれたことは、あなたのわんちゃんもわかってるはずです。あなたからの愛情と、自分のあなたへの愛の両方に満たされて過ごした一生だったと思いますよ、最期の瞬間まで。

後悔や自責の念にかられる気持ち、痛いほどよくわかります。これはどんな愛犬家の方でも同じだと思います。でも、心配しなくてもあなたもちゃんと、あなたの犬に素晴らしい一生を与えてあげたんです。あの子は幸せだったろうか、そう考え込んでしまう飼い主さんも多いでしょう。私も同じです。でも、そんなときは思い出してください。あなたのわんちゃんはあなたの顔を見て、尻尾を振っていましたか?そばにいて甘えてきましたか?そんな単純な当たり前のことが答えです。犬は自分を愛してくれる人を愛します。あなたからの愛を全身に浴び、その喜びをあなたに伝えていたはずです。幸せだと、満足していたはずです。忘れないでください。飼い主として、誇ってください。あなたの犬は、幸せな一生を送りました。

残念でしたね。今はただ呆然としていらっしゃるのではと思います。

吐血の件ですが、真っ赤な血でしたか?そうではなくて、しゃびしゃびで薄いピンクのようなものではなかったでしょうか?
心臓が悪くなって肺に水が溜まり、それがひどくなると肺の中で炎症が起きるそうです。うちの子もそうでした。亡くなる2,3日ほど前から最初は鼻水が茶色く、時にはピンクになり、それを見た獣医さんがだいぶ肺の状態が悪くなっていると仰ってました。嘔吐しても胃には何も入っていないとき、ヨダレだけが出たりしまし...続きを読む

Q老犬が急に立てなくなりました。

今朝まで普通にしていた老犬(雑種15才オス)が、突然ふらつき立てなくなりました。立ってもよろよろとししゃがみ込む腰が抜けた状態です。老犬なのでこの様な状態は命に関係あるでしょうか。食事は少したべました。今仕事中なので終わったらすぐ帰って面倒みたいと思います(家族は家にいます)。何か出来る事はあるでしょうか。同じ症状があった飼い主さんがいたら教えていただければと思います。

Aベストアンサー

15才ということなので、普通に考えれば老いのために立てなくなったと思います。

老いてくるとまず後ろ足が弱って立てなくなってきます。
ただ、ヘルニアや内側からくる病的な事で立てなくなる事もあるので、そこは獣医さんの判断になります。

もし食欲なども普段と変わらないのであれば老いからくるものなので、食事や物事に対しての意欲があれば早々に命に関わる事は少なく感じます。

衰えて立てなくなった足腰はどうリハビリしようが弱る一方です。
けれど立てないからと言って体を動かさないままにすると体の血行も悪くなりますし、内臓の働きも悪くなってしまいます。
前足は後ろ足に比べて衰えるのが遅いので、トイレの時は腰を支えて(もっと衰えた時は持ち上げるように)あげると意外と元気に歩き回りますよ。

いきなり寝たきりになってしまうと、犬の方も寝たままでの排出を我慢してしまいますが、後ろ足を支えつつ付いて歩くと(中腰の人間の方がきついですが・・・)トイレもズムーズにするかと思います。

今はまだ良いですが、いくら食べても太らなく皮下脂肪がなくなってくるころには筋力も衰えてしまうため、便の排出も少なくなってきますが、筋力が衰えたために排出できない場合もあります。
その時はティシュなとあてて肛門をマッサージすると、刺激されて排出をさせることもできます。
また脂肪がないので、体温調節にも気を付けてください。

さらに衰えると前・後ろ脚も棒のようになって体を支えることができなくなってきます。
寝ている時に寝返り(座り直し?)もできなくなってくるので、2時間ごとに体位を変えてあげるといいです。
フードもできるだけ消化の良いようによくふやかしたり、ペースト状にしても良いと思います。

完全に立てなくなってしまうと排出も寝たきりになってしまいますが、特にオシッコのアンモニア臭がキツイので体が濡れてしまったら早めに拭いたり、オムツシートなと敷いておくといいです。

頭を持ち上げるほどの筋力も衰えてすまうと、食事もスプーンなどで口元まで持っていってあげたりしましたが、
割れる可能性のあるプラスティックなどは避けた方がよいかと思います。
ボケなのか分かりませんが、ビックリするぐらい頑固で言うことを聞かなくなったりすることもあります。
うっかり飲み込んではいけない物を出そうにも、まったく口を開けませんし、下手をすると挟まれます・・・・痛いです ハイ
聞こえてるはずなのに都合のいい事しか聞こえてない とか・・・・


今の状態が命に係わるかというと、何ともいえません。
まずは老いであるのか、何か病気なのかだけでも把握した方がいいかもしれません。

ちなみに食欲旺盛だった17歳・18歳のラブラドール2匹は後ろ足が立てなくなって寝たきりの状態までで1年過ごしたのが最長でした。

15才ということなので、普通に考えれば老いのために立てなくなったと思います。

老いてくるとまず後ろ足が弱って立てなくなってきます。
ただ、ヘルニアや内側からくる病的な事で立てなくなる事もあるので、そこは獣医さんの判断になります。

もし食欲なども普段と変わらないのであれば老いからくるものなので、食事や物事に対しての意欲があれば早々に命に関わる事は少なく感じます。

衰えて立てなくなった足腰はどうリハビリしようが弱る一方です。
けれど立てないからと言って体を動かさないままにすると体...続きを読む

Qペットの血液検査でわかること。

この間、11年買っていた犬をガンでなくしました。
1ヶ月前には「ちょっと歳を取ったかな?」ぐらいに感じましたが、
亡くなる3日前にはおとなしすぎて、えさも食べておらず、
2日前に、あきらかに貧血症状が出、病院へ連れて行ったところ、
入院しました。
その後、病院ですごく元気になってしまい、回りに迷惑をかけるほど、復活していました。

で、血液、エコーの結果、脾臓の腫瘍か、もしくは肝臓、との判断で、手術をしたのですが、
手術中に死んでしまいました。
脾臓の腫瘍と判断して開腹してみたら、肝臓の表面にガンがあり、にじむような大量の出血だったそうです。

ただ、たまたま3週間前におこなった血液検査での異常は
「年齢のせいもあるかな」程度で、元気ですよ!といわれましたし、
手術前の血液検査でも、肝臓に関する数値はさほどでもない、とのことでした。
先生も、お腹をあけてから、肝臓が悪い事がわかったと言っているほどです。

そこで質問ですが、血液検査ではどこまで病気の事がわかるのでしょうか?
また、病気の早期発見のためには、何をしたらよいでしょうか?

ガンによるあまりにも突然の死だったので、自分で納得ができず、こまっています。
よほどガンがひどくならない限り、血液検査ではわからないものなんでしょうか?
まだ、猫を3匹かかえているので、今後の為にも、
ぜひ、おしえてください。

この間、11年買っていた犬をガンでなくしました。
1ヶ月前には「ちょっと歳を取ったかな?」ぐらいに感じましたが、
亡くなる3日前にはおとなしすぎて、えさも食べておらず、
2日前に、あきらかに貧血症状が出、病院へ連れて行ったところ、
入院しました。
その後、病院ですごく元気になってしまい、回りに迷惑をかけるほど、復活していました。

で、血液、エコーの結果、脾臓の腫瘍か、もしくは肝臓、との判断で、手術をしたのですが、
手術中に死んでしまいました。
脾臓の腫瘍と判断して開腹してみ...続きを読む

Aベストアンサー

こんにちは。
 残念ながら通常の血液検査では、体の中に腫瘍があったとしても、ほとんど異常な値というのは出ないでしょう。異常が出るのは白血病で白血球数が上昇する場合などがありますが、肝臓に関しては、肝臓に腫瘍があったとしても肝臓の数値が明らかな数値を示さないことはよくあることです。そういったことがあるのでそれぞれの腫瘍を特異的に、血液検査で見つける「腫瘍マーカー」が開発されることが望まれますが、現段階では獣医学では実用的なものはありません。
 また、進行すれば異常が出て来るとも限りません。肝臓や腎臓などの臓器が冒された場合は何らかの異常があらわれる可能性はありますが、ケースによって違いますので一概には言えません。脾臓にできやすい腫瘍の場合、脾臓に特異的な血液検査項目というのはありませんから、やはり異常を見つけることは難しいでしょう。消化管にできる腫瘍の場合は下痢や嘔吐などの症状が現れますので、そうしたことから病気を疑うことができます。
 血液検査というのは万能な検査ではありませんから、血液検査さえすれば安心という、依存した考え方は良くありません。やはり生活の中での些細な変化や、身体の変化、お腹の張り具合などの変化を観察することは大切です。異常が疑われれば血液検査と合わせてレントゲンやエコーなどの画像診断によって、血液検査では分からない、実際の形を判定することで、病気を早期に見つけることはできるかもしれませんね。それから年齢というのはやはり重要な要素です。歳を取ってくればそれだけ病気が多くなることは常に考えておくべきでしょうね。
 ですから結局の所は定期検診を受けると言うことと、明らかな異常がある場合はなるべく早期に受診すること、この基本に尽きると思います。

 しかしこれだけは申し上げておきますが、お腹の中の腫瘍の場合、残念ながら発見されたときには大分進行しており、治療が困難であるケースは非常に多いのです。飼い主さんにとっても、獣医師にとってもつらく残念な事ですが、現段階での獣医療の限界があるのかもしれません。ですから、anponさんが怠慢な飼い主であったということは決してありません。いまは納得できず自問自答されているかもしれませんが、ご自分を責める必要は一切ありませんし、ワンちゃんもそんなことは望んでいないはずです。いままで愛情を持って飼ってくれたことに関して、感謝しているはずですよ。

こんにちは。
 残念ながら通常の血液検査では、体の中に腫瘍があったとしても、ほとんど異常な値というのは出ないでしょう。異常が出るのは白血病で白血球数が上昇する場合などがありますが、肝臓に関しては、肝臓に腫瘍があったとしても肝臓の数値が明らかな数値を示さないことはよくあることです。そういったことがあるのでそれぞれの腫瘍を特異的に、血液検査で見つける「腫瘍マーカー」が開発されることが望まれますが、現段階では獣医学では実用的なものはありません。
 また、進行すれば異常が出て来る...続きを読む

Q犬の腫瘍除去手術の治療費はいくらくらいが妥当なのでしょうか?

6歳の大型犬を飼っています。肛門の横が硬く腫れているので今日、獣医に行ったら「切ってみないと詳しいことは判りませんが、すぐにでも手術をしないといけません」との診断とワクチンの投与を受けました。「術後の入院期間も費用も現段階でははっきりしませんが、最低でも20万から25万はみていてください」と言われ、人間よりは安いなと納得し、その場で手術の予約を済ませたのですが、愛犬のガン除去手術を経験した友人に話したところ「総額で6~7万円だった。その医者は怪しいのではないか」と言われました。もしもそうなら費用は勿論のこと、それ以上に技術のほうが心配です。ちなみに今日の診療費は約3万でした。明日、別の獣医院で意見を聞いてみるべきなのかなと思っています。初めての経験なので少々取り乱していますが、どなたかお詳しい方がおられましたらアドバイスをいただけると、とても有り難いです。

Aベストアンサー

1、血液検査 \5,000 ----- 体調を調べるため。
2、エコー -------------- 無料。
3、初診料 \500
4、手術 \35,000
5、抗生物質等 \10,000
6、入院 \3,500 --------- 長くて1日で退院。
7、その他 \10,000 ------ 手術直後の注射等。

合計 \64,000

ハスキー犬、20cm×10cmの巨大腫瘍の切除費用は大よそこんなものでした。ただし、手術内容によっては、\74.000程度になるかも知れません。「総額で6~7万円」-私も、「そうだなー」と思います。

「えっ!一泊で連れて帰って構いませんか?」
「大丈夫ですよ!どうせ、この子は和室で大人しく寝るんでしょう!」
「抜糸に2、3週間後に連れて来て下さい。」

※CTスキャン等も完備して年中無休、午前9:00~午後10:00まで営業です。
※高速を飛ばして1.5時間の隣県ですが、大変にお世話になっています。
※全ての費用は壁面に明示してありますので、事前に自分で計算しています。

それまでは、ちょっとした手術でも1週間の入院。費用も概算で明細なし。いわば、言い値でした。
それに比べると半額の負担で済みます。
高速代を払ってもお釣りがくる計算です。

1、血液検査 \5,000 ----- 体調を調べるため。
2、エコー -------------- 無料。
3、初診料 \500
4、手術 \35,000
5、抗生物質等 \10,000
6、入院 \3,500 --------- 長くて1日で退院。
7、その他 \10,000 ------ 手術直後の注射等。

合計 \64,000

ハスキー犬、20cm×10cmの巨大腫瘍の切除費用は大よそこんなものでした。ただし、手術内容によっては、\74.000程度になるかも知れません。「総額で6~7万円」-私も、「そうだなー」と思います。

「えっ!一泊で連れて帰って構いませんか?」
「大丈...続きを読む


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