日本がバブルのころの東証1部の時価総額600兆円と、現在の約300兆円との差額300兆円はどうなったのかを探しています。

 私は、株価というものは「この額なら買いますよ。」という評価額(?)だからどこかへ行ってしまったのではなくて消えて無くなってしまったのではないかと思っています。

この考えは間違っていますか?
もしあっているとして、もっときちんとした説明をするにはどの様に言えば良いのでしょうか。

教えていただける方いらっしゃいましたら宜しくお願いします。

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A 回答 (5件)

>株価というものは「この額なら買いますよ。

」という
評価額(?)だからどこかへ行ってしまったのではなくて
消えて無くなってしまったのではないか

この考え方は本質を突いていると思います。

バブル発生前に今と同じ株価だった頃から、現在までの
期間を考えてみましょう。単純化して考えると、この期間
の株の売買はゼロサムゲームと考えられると思います。
すると、株式市場に起こったことは、「お金の単純な移動
(=ゼロサムゲーム)」と「評価額が上がった後、元に戻った」
という2つの現象に分解することができるでしょう。

このように見ると、株式バブルと言うのは、非合理な価値
が人々の熱狂で突然創造され、突然消えてなくなったこと
だと言えるのではないでしょうか。バブル崩壊によって
経済が打撃を受けるのは、「お金の単純な移動」が経済の
安定的な発展を妨げるような方向で起こったためである
と解釈できます。

また、株式という経済的にさまざまな役割を持ったものを
対象に考えているため、本質が見えにくいのだと思います。
17世紀オランダで起こったように、チューリップの球根
でもバブルは発生するのですから、評価額が突然増加し、
突然減少しただけだという説明は核心を衝いていると
思います。
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この回答へのお礼

ありがとうございます。
遅くなりましてすみません。

わかりやすく解説して頂いて、今の考えの方向は間違ってないと
少し自信がつきました。

お礼日時:2001/11/12 19:27

日本の株式市場において、一部投資家が保有している分は収益へのマイナスの影響として出ていますが、それ以外に企業間の持ち合いを行っていますのでこの観点から申し上げます。



株の持ち合いで他社の株を保有している場合、それを担保として資金を借りることが可能です。バブルのころと比較して同じ株で信金を借入れ可能額が約半分になったという解釈です。
つまり、株式の持ち合いを行っている信用力が約半分になるということとなったというものです。

実際、株式による借入を行っていたわけではなく、消えてなくなったという表現が適当なのかもしれませんが、私は信用力の低下ということでこの種の説明を行うようにしております。
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この回答へのお礼

ありがとうございます。

単純に株価が下がって損した人がいるというだけではなくて様々な意味があるのですね。
そういえば最近は株式の持ち合いは解消の方向にあると聞いたような。

お礼日時:2001/11/12 19:59

300兆円無くなったと言う事は、誰かが300兆円儲けた?


って事なんでしょうかね?

この回答への補足

ありがとうございます。

誰かが儲けたのならその人の所へ行ったということではないでしょうか。
みんなが手をひいたので評価額(?)が一気に消えたのではないでしょうか?

補足日時:2001/11/12 19:42
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専門家ではないのですが、



たとえば明日株価が3倍になれば売る人が出て、株価高騰の期待に買う人が出るでしょう。ここで買う人から売る人へお金は移動しました。

もちろん株を持っていても売らない人や買わない人もいるのですが、
300兆円の差額には実際の現金も付随していると思います。

ここでそのお金がぐるぐる回ればいいのですが、
実際には溜め込んだり、不必要に豪華な建設物に化けたり、
海外に流出してしまったりして、いまの負の遺産があるのだと思います。
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この回答へのお礼

すると、消えたのではなくてどこかへ流れたことになるのでしょうか。
現金として確定していない含みの部分では消えたということですか?

なんだかお礼ではなくなってしまいました。
アドバイスありがとうございます。

お礼日時:2001/11/12 19:41

しかし、実際に株を持っている立場から言うと、たとえば、A社の株を1000株600万円で買ったのが、バブル後、そのA社の株1000株を売ったら300万円しか現金が戻ってこなかったという感じなので、預金しておいた方がよかったなあと思います。

買うときの600万円は、給料やボーナスを貯めたお金なので、そのままであれば、新しい自動車を買えていたのにと悔やまれます。
このキャピタルロスは、新しく買った自動車をある日突然盗まれたような感じです。
どこかに消えてしまったのです。
しかし、仮に900万円に増えていたとしたら、300万円儲かっているはずです。
高度成長時代には、株価は上がりました。かつて、時価総額が約300兆円のときと比べると、バブル期に約600兆円になりました。これはどうなったと表現されるのでしょうか。
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この回答へのお礼

ありがとうございます。
お礼が遅くなりましてすみません。

>これはどうなったと表現されるのでしょうか
株価は、評価額(?)だと思ってるので、増えたときも
「この額で買いたい」がどんどん大きくなったでは違いますか?

お礼日時:2001/11/12 19:20

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日経平均が下がっていてもマザーズ指数が右肩上がりで少々していることも多々あるような気がします。

日経平均の場合はNYダウのミラー相場といわれていますが、
東証マザーズ銘柄については何を指標にすればいいでしょうか?

Aベストアンサー

ライブドアショック以降は、日経平均の下げのみには連動していますが、上げにはほとんど連動していません。

>日経平均が下がっていてもマザーズ指数が右肩上がりで少々していることも多々あるような気がします。

これは良くありますね。マザーズだけでなく、新興市場が本当に強い時は一方通行になります。
日経平均が暴落していてもお構いなしに上げ続けるのです。

普段は何と比べて売買したらよいかと言えば、指数ならやはりJASDAQ平均でしょう。
あとはマザーズ指数を構成する銘柄群の値動きを良く見ることが重要です。
http://quoterank.yahoo.co.jp/ranking/search?b=1&mk=17&kd=4&ca=1&tm=day&

マザーズで時価総額が多い順に指数への影響度が高くなります。

QTOPIXと東証一部時価総額の関係について

5月19日および4月末(4月28日)のTOPIXと時価総額を比較したところ、TOPIXの下落率に比べて、時価総額の下落率のほうがやや高くなっています。


TOPIXは、浮動株比率を考慮して算出されるとのこと。

とすると、TOPIXより時価総額の下落率が大いのは、「 浮動株が少なくTOPIXへの影響が相対的に小さい銘柄より、浮動株が多い銘柄の値下がり率のほうが高かった」からだと解釈できますか?

暴落でも暴騰でも、浮動株比率が少ない銘柄のほうが激しく値動きしそうな気がします。

なぜこうなるのでしょうか?

Aベストアンサー

今、東証のホームページがメンテ中で利用できず、微細な点を確認できませんが、以下はおいどんの考えでごわす。


Step1
 TOPIXと東証1部時価総額を直接比較することは意味がない
 東証1部時価総額には、新規上場、上場廃止、指定替え(2部・マザーズ→1部)が
 ダイレクトに反映され、TOPIXはその影響を基準時価総額を変更することにより
 中和させている。
 4/28~5/19までの間に、東証1部には3銘柄が指定替えで追加されています。


Step2
 ご質問の現象を観察するならば、現在のTOPIXは、浮動株比率の2/3を反映した
 状態でごわす、残り1/3は6月末に反映します。従って、浮動株比率を完全に
 すべて反映した状態のTOPIX指数を、現在、東証は、『参考東証株価指数』と
 言う名称で公表しています。
 『参考東証株価指数』とTOPIXは、6月末に合体することになります。
 こちらと比較すると、よりはっきり変化がでるかもしれましゃん。

Step3
 さて、ご質問者の現象は事実ですが、東証1部時価総額に3銘柄が追加されたなら、
 なおのこと、TOPIX下落率<東証1部時価総額下落率 が気になります。
 そこで、おいどんの推量でごわすが、これは、今回の株式市場下落の
 大きな一因である、裁定解消が原因ではないかと思います。

単位:億円
        外人    裁定買い残
4月第1週   5787   43637
4月第2週 ▲3962   43472
4月第3週   2312   46679
4月第4週 ▲2090   43369
5月第1週    970   44927
5月第2週 ▲ 831  40977
5月第3週 ▲3597   37390

 表は、外人投資家売り越しor買い越し、裁定買い残高を示しています。
 5月第2・3週に裁定解消(先物買い-現物売り)が非常に大きな金額で
 進んだことが見て取れます。短期金利が上昇し、先物取引をロールオーバー
 する事にリスクを感じた証券ディラー(自己売買)が、裁定残高を
 急ピッチで減少させています。
 〔余断でごわすが、6/9SQはかなり荒れると見ています〕

 さて、裁定取引(先物売り-現物買い)、その裁定解消(先物買い-現物売り)で
 ごわすが、ここで使われている銘柄は、東証1部の
 大型、浮動株が多く、流動性の高いものが利用されています。
 浮動株比率の低い銘柄、流動性に難点のある銘柄は除外されます。
 このことが、2/3とは言え浮動株比率を反映したTOPIXより東証1部時価総額の
 下落をわずかに大きくしてのではないでしょうか?


 では、では、がんばって下さい。

今、東証のホームページがメンテ中で利用できず、微細な点を確認できませんが、以下はおいどんの考えでごわす。


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 TOPIXと東証1部時価総額を直接比較することは意味がない
 東証1部時価総額には、新規上場、上場廃止、指定替え(2部・マザーズ→1部)が
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Qマザーズに上場している会社が東証に移行した場合、株価は?

マザーズに上場している会社が東証に移行した場合、
株価はどのように変化することが予想されますでしょうか。(例えば、株価が一時的に上昇するなど)

株に関しまして現在、勉強中であるため、
株に詳しい方、ご教示いただければ幸いです。

Aベストアンサー

一般論としては他の方がご指摘されるとおり、中期的には上がる可能性があります。
それは、企業成長の一過程として、マザーズから一部・二部等に上っていく、と見られるためです。

ただし短期的(一時的)にはケースバイケースといえます。
個別には、上場に伴う新規発行株数が多ければ希薄化の懸念、売出しが多ければ経営者(or親会社)の利益確定の嫌気、などといった要因が考えられますし、マクロ的には、アメリカ市場暴落で投機マネーの日本流入、原油高による影響、などで変化するためです。

最後に、東証には3つの市場があり、一部市場、二部市場、そしてマザーズとなっています。
つまりマザーズは東証の一市場です。誤解なきよう。

Q東証、大証、JASDAQに上場してる会社の時価総額合計は?

だいだいいくらぐらいなんでしょう?
また今現在、上場していて株をかえる会社は
何社ぐらいなんでしょうか?教えて下さい。

Aベストアンサー

四季報CD-ROMでスクリーニングをすると以下のように表示されます。(でも何を知りたくて質問しているのですか?)

市場  上場社数  時価総額
東証:1661社  356兆円
JQ : 946社   12兆円
大証: 262社    3兆円

Q東証「マザーズ指数」を携帯で見たい

東証「マザーズ指数」をリアルタイムで携帯(iモード)にて見たいのですが、サイトをご存知の方教えてください。
いろいろ探したのですが、見あたらないのです。

Aベストアンサー

E*トレードに口座があれば、モバイルサイトで見られますよ。

Q東証一部時価総額の時系列データがわかるサイトはありますか?

各月末の東証一部時価総額は、東証のHPにエクセルのデータがあったのでダウンロードしました。

毎日(または各週末)の終値の時価総額も調べたいのですが、サイトを見つけられません。

ご存知の方、教えてください。

Aベストアンサー

東証では、TOPIX及びサブインデックスの算出のもととなる基準時価総額等の月次データ(月末値)を、当ホームページ及び「東証統計月報」に掲載しています。
なお、TOPIX等基礎情報の日次データ及び遡及値は、回線接続またはフロッピーディスク等により有償で提供していますので、詳細は、情報サービス部カスタマー担当までお問い合わせください。

以上の検索結果が出ました。東証では時価総額、
TOPIXの日次データを有償で提供している模様です。
東証の上記部にメールで相談されるとよいのでは
ないでしょうか?

Q東証一部上場?二部上場?ナスダック?マザーズ?ヘラクレス?

東証一部、二部上場するための条件は何ですか。
また上場することによって、どのようなメリット、デメリットがあるのでしょうか。


ナスダック、マザーズ、ヘラクレスについての概要を教えていただけると、嬉しいです。お願い致します。

Aベストアンサー

公開の基準
http://www.ipo-one.com/library/basic/ipo/05.html

株式公開のメリット
http://www.jusnet.co.jp/ipo/

要は大きい市場に公開しているところほど安定性が高いということです。
中小の市場はいうなれば成長途中の企業なので、大きく育つか、そのまま
終わるか、倒産するかが未知数でハイリスクハイリターンといえるのでは?

参考URL:http://www.infobank.co.jp/colum/kogata/kogata004.htm

Q東証の時価総額について

これについて解説できる方いますか?いたらなるべく詳しく教えてください。お願いします。
私の見解ではバブルが関係してると思うのですがどうでしょうか。


1989年末の東証の時価総額は611兆円ありましたが、2002年末には247兆円と60%もの大幅減少となりました。この減少分はどこへ消えたのでしょうか?あなたの見解を示して下さい。

Aベストアンサー

浅田?先生著
小泉首相が死んでも本当の・・・?もしくは
ニュージーランド型政府のリストラ策?
などの本に紹介の、90年ごろの毎日新聞1面紹介の記事では
89年12月末の不動産バブル崩壊は
某外資系SB社が、特定銘柄の集中売買で、一種のダウ数値操作を
敢行して、買い上げ、空売りで莫大な収益を挙げたという話でした
この局面では、某SB社の注文をきっかけに
大手ディーラなども追随して、いわば、一斉に売り逃げた
という形になってるのですが・・・・
その後は、都銀の株式持ち合い解消などで
不良債権処理の穴埋めなどに、株式の含み利益は活用されたのでは
ないかと、推測しますが・・・・

Qある東証マザーズ上場企業の社長が、日本の地方都市で個人投資家向けの会社

ある東証マザーズ上場企業の社長が、日本の地方都市で個人投資家向けの会社説明会を行っている映像を見たのですが、上場企業の社長がわざわざ地方都市まで出向いて個人投資家向けの説明会を行うということはけっこうあることなのでしょうか??

その映像を見て最初に思ったのは、地方都市での個人投資家向けの説明会であれば、社長ではなく重役クラスの人間がプレゼンすることの方が多いのでは?ということです。そもそも地方都市で個人投資家向けの説明会を開催するということ自体、よくあるものなのかどうかも分からないのですが、どうなのでしょう?

変な質問だと思うのですがよろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

新興市場の上場企業は相対的な株主数が少なく、一方的に株価が振れる傾向にありますので、資本政策上安定株主をたくさん作り、株価を少しでも安定させたい、という意向の強い企業は多いものと思われます。

よって、企業によっては株主優待を設定して安定株主作りをしたり(小売企業などは割引券などを発行するケースが多いし、地方の特産品を株主に送る企業も多い)、個人投資家企業説明会を開催して関心を寄せたいと思っている企業も多いです。

もちろん、企業説明会には社長が直接プレゼンしたほうが説得力があるのですが、物理的に不可能な場合も多いので、そのほかの役員が出席しているというのが現状でしょう。社長が来ないからダメ、ということではなく、少しでもそのような意図を汲んで評価してもいいのかな、と個人的には思います。

投資判断はご自身でお願いします。

Q日経平均はバブル期の半値だが、時価総額は8割・・・の意味するところ

しばらく前ですが、タイトルのような記事を目にしました。
おおむね事実だと思いました。

そこで皆様に教えていただきたいのですが、
1.これは、1株当たりの価値が下がっている、ということですよね?たとえば、転換社債や分割、増資等によって、希薄化したと考えていいのでしょうか?

2.個別株ではなく投信(インデックスファンド)で株に投資する場合、こういう希薄化があれば不利ですよね?
個別株を20銘柄組み合わせれば、ほぼ市場平均に連動すると言われますが、もし、バブル期に始めたとしたら、個別20銘柄の方が市場平均よりも有利に運用できたでしょうか?
(・・・分割による希薄化なら個別株を持っていれば恩恵に預かれますが、増資や転換社債は、ダメ・・・ですよね?)

質問を上手くまとめられないのですが、一番聞きたいのは、希薄化に対して有利な投資法はあるか?ということなんです。
インデックスファンドより、20銘柄を組んだ方がいいのか。その20銘柄は、転換社債や増資をしそうもない・・逆に自社株買いをやりそうな会社を選ぶことで、市場平均より有利な運用が期待できるか。

よろしくお願いします。

しばらく前ですが、タイトルのような記事を目にしました。
おおむね事実だと思いました。

そこで皆様に教えていただきたいのですが、
1.これは、1株当たりの価値が下がっている、ということですよね?たとえば、転換社債や分割、増資等によって、希薄化したと考えていいのでしょうか?

2.個別株ではなく投信(インデックスファンド)で株に投資する場合、こういう希薄化があれば不利ですよね?
個別株を20銘柄組み合わせれば、ほぼ市場平均に連動すると言われますが、もし、バブル期に始めたとしたら...続きを読む

Aベストアンサー

その記事詳しくは読んでいませんが、時価総額が8割に回復したのは主に上場企業(新興市場も含めて)の数が増えたためではありませんか?日経平均は(時価総額)加重平均指数ではないので、そもそも225銘柄の時価総額をバブル期と比較するのはナンセンスのような気がします。
TOPIXなら妥当ですが。(TOPIXでも8割は回復していません。1730/2880=6割程度です。)

希薄化が株価にとって常にマイナスとは限りません。増資をすることは、少なくとも資本調達コストより収益力の高い見込みの事業があるということです。つまり成長性(グロース)があるということです。
自社株買いをする企業は、そういうプロジェクトがない会社で、それであれば資本効率を高めようという、どちらかといえばネガティブな発想です。バリュー投資向けの会社でしょうか。

どちらの株価が上昇するかは難しいところです。一般的に景気の拡大局面では前者の株価が上昇いやすいのでは。

個別株でも投信(バスケット)でも希薄化の影響度は変わらないと思います。


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