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「昔々のつい最近、その日は朝から夜だった・・・・・」という与太話(?)についてなのですが、続きを教えていただけないでしょうか?
また、地域性なのか複数のバリエーションがある様なので参考までに出身地も伺えるとありがたいです。

A 回答 (3件)

 僕は東京都出身ですが、 古の昔の武士の侍が、馬から落ちて落馬して、女の娘に笑われて・・・ というのを知っています。

何でも、正しい日本語の使い方を教えるべく、戦前の教科書に乗っていたそうです。
そんな類ではないでしょうか?
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この回答へのお礼

本当に楽しませてもらいました(^O^)
そこそこ昔から「頭痛が痛い~」を突っ込む
心意気?!があったんでしょうね。
ありがとうございました!

お礼日時:2005/10/18 23:42

こんにちは。


主人が口ずさんでいたことがあったので聞いてみました。主人は神奈川出身です。

昔々のつい最近、その日は朝から夜だった。どんより曇った日本晴れ。生まれたばかりの婆さんが、85、6の孫連れて、水無し川に飛び込んだ。それを目くらが発見し、耳ツンボに電話した。一人の警官ぞろぞろと、黒い白馬にまたがって、前へ前へとバックする。

途中、抜けていることがあるかもしれないとのことです。
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この回答へのお礼

85.6の孫連れて~の一節、思い出しました。
よくよく吟味してみると文脈はないものだったんですね(^^;;

お礼日時:2005/10/18 23:33

私の子供の頃に聞いた反対言葉は、


「南の国の北極で、正義の味方の悪漢が、黒い白馬に跨って前へ前へとバックする。それを見ていた男のおばさん腰を抜かして立っていた。それをメクラが発見し、オシがツンボに電話した。」
という内容でした。
私は八王子ですが、板橋の従兄弟に教えてもらったような記憶が・・・。東京都下と23区の違いはありますがどちらも東京です。
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この回答へのお礼

う~ん。。。凄いです。
描写を細かく細分化していくと、きっと、これ
は延々と続けていける無理問答になりそうですね。

そして、もう一つ感じました。差別用語に
敏感な時代ではあまり手放しで笑っちゃうと
まずそう。。。。(^^;;

話としては「無理問答」ってヤツで単純な
面白さがあるんですけどね。

お礼日時:2005/10/18 23:54

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Q黒い白馬にまたがって、前へ前へとバックした

タイトルの通り、「黒い白馬にまたがって、前へ前へとバックした」の意味を教えて頂きたいです。

調べた所お話の様なものがたくさん出てきたのですがよく意味が分からず・・・。

矛盾している言葉を並べた遊び言葉のような物なのでしょうか?
特に意味は無いのでしょうか?

教えて頂けると嬉しいです!お願いします。

Aベストアンサー

誰かが考えて、歌い継がれた、言葉遊びの歌のようですね。

(その1)
今日は朝から夜だった/カラリと晴れた雨だった/遠い南の北極で/女のおじいさん/
そこへ正義の悪党が/黒い白馬に跨って/前へ前へとバックする/それを「め*ら」
(目が不自由な人)が発見し/「お*」(言葉が不自由な人)が「つ*ぼ」(耳が不
自由な人)に電話した

(その2)
今日は/朝から/夜だった/どんより/曇った/日本晴れ/生まれたばかりの婆さんが
/99の孫連れて/川から/山へと/落っこった/それを/「め*ら」が発見し/
「お*」が/「つ*ぼ」に電話した/正義の味方の/悪漢が黒い白馬に/またがって/
前へ前へと/バックした

(その3)
昔々のつい最近/どんより曇った日本晴れ/その日は朝から夜だった/生まれたばかりの
爺さんが/80そこらの孫連れて/水なし川へドボンと飛び込んだ/それを「め*ら」が
発見し/「お*」が「つ*ぼ」に電話した/警官一人がぞろぞろと/黒い白馬にまたがって/
前へ前へとバックした

(その4)
今日は朝から夜だった/どんより曇った日本晴れ/昔々のついさっき/昨日生まれたば
あさんが/95、6の孫連れて/黒い白馬に跨がられ/前へ前へとバックした

(その5)
今日も朝から夜だった/どんより曇った日本晴れ/生まれたばかりの婆さんが88歳の孫つれ
て底なし沼に落っこちた/それを「め*ら」が目撃し/「お*」が「つ*ぼ」に電話して1人の警官ぞ
ろぞろと/黒い白馬にまたがって前へ前へとバックする

(その6)
どんより曇った日本晴れ/今日は朝から夜だった/生まれたばかりの婆さんが/85、6の孫つれ
て・・/山にはえてる珊瑚礁と/海にはえてるしいたけを・・/水であぶって火でねって/
明日つけたら今日治る・・・

(その7)
昔、昔のつい最近/今日は朝から夜だった/昨日生まれた婆さんが/月の出てない月夜の晩に/
五十五、六の孫連れて/水無し川へ飛び込んだ/それを「め*ら」が発見し/豚の牛肉食べながら/
大きな声でささやいて/「お*」が「つ*ぼ」に電話して/一人の警官ゾロゾロと2丁拳銃4つもち
/どたんばたんと忍び寄り/正義の味方の悪漢が/黒い白馬にまたがって/前へ前へとバックして/
全速力で急停止

(その8)
今日は朝から夜だった/生まれたばかりのばあさんが/水のない池に落っこちた/手のない人が助
け出し/足のない人が駆けつける/南の南の北極で/正義の味方の悪漢が黒い白馬にまたがって/
前へ前とバックする

誰かが考えて、歌い継がれた、言葉遊びの歌のようですね。

(その1)
今日は朝から夜だった/カラリと晴れた雨だった/遠い南の北極で/女のおじいさん/
そこへ正義の悪党が/黒い白馬に跨って/前へ前へとバックする/それを「め*ら」
(目が不自由な人)が発見し/「お*」(言葉が不自由な人)が「つ*ぼ」(耳が不
自由な人)に電話した

(その2)
今日は/朝から/夜だった/どんより/曇った/日本晴れ/生まれたばかりの婆さんが
/99の孫連れて/川から/山へと/落っこった/それを/「...続きを読む

Q一人の兵隊ぞろぞろという曲

友達から聞いたのですが一人の兵隊ぞろぞろと 
という歌詞から始まる曲(詩?)の続きを教えてください。

Aベストアンサー

地方によって違うかとおもいますが、、。

太陽照ってる真夜中に
一人の兵隊ぞろぞろと
前へ前へとバックする

ギラッと光った錆び刀
グサッと刺さったかすり傷
傷は浅いぞもう駄目だ

以下は警官バージョンと同様、禁止用語です。

Q馬から落ちて落馬する、のフルバージョン

俗に『馬から落ちて落馬する』という言葉がありますが、あれはもっと長い文章の一部だそうですが、全文をご存じの方おられませんか?
ちなみに私が知ってるのは尻切れトンボで『いにしえの昔、武士の侍が、山の中の山中で、馬から落ちて落馬して、女の婦人に笑われて、赤くなって赤面し、家に帰って帰宅して、小さな刀の小刀で、腹を切って切腹し…』というものです。
腹を切って切腹したあとどうなってしまったのか気になってます。女に笑われたくらいで切腹して腹を切らなくても良いと思うのですが(^^;
他にも微妙に違うバージョンとかあったら教えて下さい。

Aベストアンサー

いにしえ昔の武士の侍が山の中の山中で馬から落ちて落馬して、女の婦人に笑われて顔を赤らめ赤面し、家帰って帰宅して仏の前の仏前で、腹を切って切腹した。

ちょっと違いますが、

昔々のつい最近、どんより曇った日本晴れ、その日は朝から夜だった。生まれたばかりの爺さんが、八十そこらの孫連れて、水なし川へドボンと飛び込んだ。それをピーが発見し、ピーがピーに電話した。警官一人がぞろぞろと、黒い白馬にまたがって、前へ前へとバックした。

では。

Q「いにしえの昔の武士のさむらいが~」を、もっともっと長い文章にしたい・・・

(1)いにしえの昔の
(2)武士のさむらいが 
(3)山の中なる山中で 
(4)馬から落ちて落馬して 
(5)女の婦人に笑われて 
(6)赤い顔して赤面し 
(7)うちへ帰って帰宅して 
(8)仏の前の仏前で 
(9)短い刀の短刀で 
(10)腹を切って切腹し 
(11)死んであの世へ行っちゃった

有名な重複言葉遊びの文章ですが、こうして数えてみると11種類の重複言葉で成り立っていました。
でも、ここにはまだ洩れている部分があるという情報をご存知でしたら、どの部分にどんな言葉が入るのか、教えて下さい。

又、出来ればこの文章をもっともっと長くしてみたいので、これに付け加えられそうな重複言葉も、新たに考えていただけませんか?

宜しくお願いします。

Aベストアンサー

私の知っているのと、違います。
・いにしえの昔の武士のさむらいが
・白い白馬にまたがって
・前へ前へと前進す
・きれいな美人の娘の女に
・うっとりして、みとれて
・馬から落ちて落馬した
・それを見ていた老婆のおばあさんが
・仰天して驚いて
・腰を抜かして死んじゃった
です。
使えるとことは、使ってください。
以前、私が、これの違うパターンを質問したところ、いっぱいありました。


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