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初めて質問します。小学校の頃の歌で「遠い山の向こうの知らない町よ~」という歌です。一番の歌詞は分かっているのですが、二番が分かりません。どなたか教えて下さい。

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A 回答 (5件)

題名は「遠くの町」小林純一作曲、外国曲として、「新版標準中学音楽1」当時の中学生には私の学校の1年の音楽の教科書という認識でしょうが正確にはこうなります。

出版社は教育出版株式会社、文部省検定日は昭和46年4月10日ですから、47年4月の中学1年生から49年の中学1年生まで使われたと思います。この教科書では2番の歌詞はありません。私は昭和30年から36年の間に学校で習った記憶があります。教科書会社、楽譜会社は多々ありますが、教育出版を狙うとめぐりあえそうです。この本事態は私の自宅にありましたが、見たければたとえばあなたが大阪なら、我孫子にある教育センターの中の教科書センターで小中学校の戦後の各会社の音楽の教科書がすべてみれれます。誰でも入れます。コピーは不可でした。
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この回答へのお礼

とても嬉しいです。私には、なぜか懐かしくて気持ちが癒される曲なんです。本当にありがとうございました。日々口ずさんで過ごします。

お礼日時:2005/12/19 16:00

題名については調べる当てがあります。

だれかが答えるか私が答えるまで締め切らないでください。

この回答への補足

おまちしています。よろしくお願いします。

補足日時:2005/12/18 08:53
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NO1です。


2番の歌詞、わかりましたよ!
「飾り窓の店のあるという町
ポプラ並木のあるという町」
ですね。
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この回答へのお礼

歌詞がわかってすっきりしました。ありがとうございます。曲名は、一日の終わりではないはずですので、またわかれば教えて下さい。ありがとうございました。

お礼日時:2005/12/18 08:50

NO1です。


「一日の終わり」は、↓こういう歌詞です。曲はおなじですよね。
ご参考までに。

参考URL:http://classic-midi.com/midi_player/uta/uta_itin …

この回答への補足

そうそう、これです。

補足日時:2005/12/18 08:52
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ごめんなさい。

ご期待に沿うような答えではないのですが、手がかりになれば、と思いまして。
「一日の終わり」という題で親しまれている曲と同じだと思うのですが。「星影さやかに静かに更けぬ」で始まりますね。
キャンプファイヤーなどでよく唄われます。
私は、「遠い山の向こうの知らない町よ いつか馬車に乗って行きたい町よ」の歌詞のほうが好きです。
2番の歌詞、わかるといいですね。

この回答への補足

一日の終わりという曲は知っております。同じ曲ですね。

補足日時:2005/12/18 08:51
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Q目処(めど)と目途(もくと)

目処と目途の使い分けについて教えてください。
送り仮名に違いがありますか。
PC辞書で「めど」の変換を探すと目途が入っているのもありますね。
これは明らかに誤用ですよね。

Aベストアンサー

めどはやまと言葉ではないでしょうか。もしそうなら漢字は当て字であり、どちらが正しいというものでもなく、世間で一般的にどう使い分けされているかということに過ぎないと思います。

広辞苑ではめど(目処)もくと(目途)と分けて記載されているだけで説明がなく
不親切です。朝日新聞社の漢字用語辞典では、めど(目処、目途)とあり、私のPCでも、めどで両方が転換できます。

解決のめどがつくとか、目標達成のめどが立ったなどと使われるので、
ものごとがその完成、実現にちかずいたということを意味し、目標とは若干ニュアンスが異なると思います。目標は高くとは言いますが、目途(目処)は高くとはいいませんね(この部分は蛇足です)


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