管楽器のC管からB管への音を変換したいのですが、変換のやり方を教えてください。一覧表などがあればうれしいです。

A 回答 (3件)

クラかペットでしょうか。


経験者なので・・・

in C(ドイツ音)
in B(カタカナ)
C D E   F G A H(実音でドレミ・・・)
レ ミ ファ# ソ ラ シ ド#

その他、シャープ、フラットはこれに適宜アレンジすればオーケーです。
例:Es‥Eのファ#を半音下げると、ファ。
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この回答へのお礼

お忙しい中、回答ありがとうございます!
とても助かりました!
はじめたばかりでよくわからなくて(-_-;)

お礼日時:2002/01/13 21:25

個々の音に関してはnabayoshさんが説明されているとおりですが、


もし移調したものを楽譜に書く場合は,調号もあわせてかえましょう。

元がハ長調の場合は二長調、つまり調号なしの楽譜が
#二つの楽譜になります。
♭一つのへ長調なら#ひとつのト長調に。

そうすれば、いちいち臨時記号をかかずに済みますしね.
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この回答へのお礼

回答ありがとうございます。
がんばって練習します。またよろしくお願いします。

お礼日時:2002/01/16 21:48

こんにちわ。



変換とは?
移調のことですか?
移調なら、C管用の譜面の音程をすべて半音1つ(半音)上げればB管で演奏してC管と同じになります。
でもB管って?
「ベー(Bb)」ではないですか?
その場合は半音2つ(全音)上げればBb管で演奏してC管と同じになります。
的外れだったらごめんなさいね。
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この回答へのお礼

とても参考になりました!
またよろしくお願いしますね!(^o^)

お礼日時:2002/01/13 21:29

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http://www.terra.dti.ne.jp/~hkamo/theory/onkai/onkai.html
の説明なんかどうでしょうか。

さすがにそれだけの音階を説明してるのは見つかりません(^^;;
個々に調べるて書くのもこんなにあると大変ですし。

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参考URL:http://www.terra.dti.ne.jp/~hkamo/theory/onkai/onkai.html

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Q筝のことですが・・・。陰音階?四七抜き音階?陽音階?よくわからなくなっちゃいました!

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再度登場です。
sissilyさんの「ドはドでありファがドなんて許せ~ん」っていうのは、sissilyさんに絶対音感があるからだけでなく、目で見た楽譜上のドの音とCの音が完璧に1対1対応してしまっているんですね。
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Q楽典の中の、短音階について

私は、高1の音楽科です。楽典で、自然短音階、和声短音階、旋律短音階をやってるんですけど、よく分かりません。
fisなどを自然短音階などに書き換える問題が全く分かりません。
とても分かりやすく教えていただけると嬉しいです。
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Aベストアンサー

何故3つ短音階があるのかを実際に考えてみると理解できます。
そこし理屈っぽいですが、メロディの連続性と導音→主音で構成する
終止形を如何に表現するかという、試行錯誤があったものと考えられます。 長調はひとつなのに何故短調も自然短音階ひとつでいいでは
ないかと思いますが、実際には

まず最初に自然短音階を考えてみましょう。
a moll の場合
◆自然短音階
a→ h c d e f g→ a と第7音と主音の音程が長2度になり
終止形の感じが弱い、そこで第7音を半音上げて
◆和声的短音階
a→ h c d e f gis →a とした和声的短音階が考案されました。
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◆旋律的短音階
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主音から下降する場合、長調に近い旋律になります。
●実際そのまま下降すると
a→gis fis e d c h→ a となり
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a→gis fis e d cis h →a と最初の5音はまったく同じになるので
具合悪いという事になったのでしょう。
下降の場合は
第7音が終止形である必要はないので元の自然短音階と組合わせる
ようになったと解釈しています。
よって旋律的は上昇と下降の際を使い分けて
◆上昇の場合
a→ h c d e fis gis→ a
◆下降の場合
a→ g f e d c h→ a
という形になります。

何故3つ短音階があるのかを実際に考えてみると理解できます。
そこし理屈っぽいですが、メロディの連続性と導音→主音で構成する
終止形を如何に表現するかという、試行錯誤があったものと考えられます。 長調はひとつなのに何故短調も自然短音階ひとつでいいでは
ないかと思いますが、実際には

まず最初に自然短音階を考えてみましょう。
a moll の場合
◆自然短音階
a→ h c d e f g→ a と第7音と主音の音程が長2度になり
終止形の感じが弱い、そこで第7音を半音上げて
◆和声的短音階
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QなぜクラリネットにはB♭管とA管があるのですか?

クラリネットの音域と管の調性にはどんな関係があるのでしょうか?
最低音がB♭管ではeなのでE管に思えてしまいます。
あとなぜフルートやオーボエと違って移調楽器なのでしょうか?

Aベストアンサー

まず、ある管楽器が○管であるという言葉は広くあいまいに使用されており、多くは

(1) この楽器の構造が○調(○管)である。
(2) この楽器に対して"ド"と記譜すると実際には○という音が出る。
(3) この楽器の最低音が○である。

この3つに集約されます。多くの方がこの区別をせずに使用し、誤解を招いています。まず、この点について説明します。

(1)は主に金管楽器に用いられ、管長を伸ばすバルブ操作を行って状態での倍音系列の基音が○であるということを意味します。バルブ装置が発達していない時代は管の調により使用できる音が限定されていたため、頻繁に管の指定を行っていました。

(2)は○調の移調楽器という概念に相当します。これには、各楽器ごとに複雑な経緯が絡んでおり、すべてを説明するととても長くなってしまうため、概略を示しますが、楽器そのものに直接付随する概念ではなく、楽譜と実際の音が異なるという状況を表す概念であるということを理解ください。

金管楽器:多くは(1)と同じ調の楽器として扱われますが、低音楽器(Tb. Tu.等)は実際の管長にかかわらず、すべて実音楽器として扱われることが多いです(移調楽器として扱われることもあります)。
木管楽器:右手と左手の指をすべて塞いだものをド、右手の小指を上げるとレというように調が設定されています。歴史的な楽器の発達の結果ですが、これが一番感覚的に違和感が無かったということでしょう。管楽器と同様低音楽器のBsn.は実音楽器として扱われます(運指的にはG管に近かったかと)。

(3)については、最低音をCからHに拡張する構造をもったFl.をH管とよびますが、それ以外では使用されない、ごく限られた用法です。

長くなりましたが、上記のことを踏まえ回答します。

Q. なぜクラリネットにはB♭管とA管があるのか
昔のクラリネットには今よりキーの数が少なく、金管のように出せない音が有るということはありませんでしたが、#や♭が多い曲の演奏は困難でした。そのため、半音違いの楽器を用意し、曲の調性によって持ち替えることで対応しました。この2種を比べると若干B♭管のほうが音勢が強く、音も明るいため、キーの改良が進み調性の問題が無くなり、大規模な管弦楽が多くなった昨今ではB♭管が主流となりましたが、過去にA管のために作曲された曲は作曲者の意思尊重および音域の関係でA管で演奏されます。

Q. クラリネットの音域と管の調性にはどんな関係があるのでしょうか?
最低音が変わります。A管B♭管ともに最低音はミ(記譜)ですがA管は実音Cis、B♭管はDです。最高音については、違う管長の楽器に同じマウスピースを使用している関係上、管長と管径の関係が異なるため、若干(キーの低い)A管の方が高音が出しやすいという意見もありますが、実質ほぼ差は無いといえます。

Q. 最低音がB♭管ではeなのでE管に思えてしまいます。
前述のとおり、クラリネットの管名は運指によるものなので、最低音(Dですが)と管名は関係ありません。

Q. あとなぜフルートやオーボエと違って移調楽器なのでしょうか?
C管のクラリネットもありますが、音色がB♭管よりもさらに(バカ)明るく、従来管弦楽で和声を担当することの多いクラリネットには向かなかったようであまり使用されていません。最近は独奏楽器としてまた見直される向きもあります。

まず、ある管楽器が○管であるという言葉は広くあいまいに使用されており、多くは

(1) この楽器の構造が○調(○管)である。
(2) この楽器に対して"ド"と記譜すると実際には○という音が出る。
(3) この楽器の最低音が○である。

この3つに集約されます。多くの方がこの区別をせずに使用し、誤解を招いています。まず、この点について説明します。

(1)は主に金管楽器に用いられ、管長を伸ばすバルブ操作を行って状態での倍音系列の基音が○であるということを意味します。バルブ装置が発達していない時代は管...続きを読む

Q日本の民謡の音階はヨナ抜き音階だけですか?

日本の民謡の音階はヨナ抜き音階だけですか?
(たまに4と7の音が出てくるのもあるのは知っています)
ニロ抜き音階の民謡もありますか?

Aベストアンサー

bloodyyさん、こんにちは
日本の民謡とヨナ抜き音階と関係があるかといわれると難しいです。
ヨナ抜き節は呂旋法の別名で、大陸から渡ってきたので日本の音階ではなくイギリスを始め外国でも使われているのです。
比較的近年には、ヨナ抜き音階で作られた民謡も当然あるでしょう。

出典は、カワイ出版サイトの「意美音」で調べた結果を判りにくく独自にテキスト変換し、一覧に書き直したものを下記に参考に添付します。
できたら、前期のサイトで「日本の音階」で検索して、五線でかかれた楽譜を見てください。その方が理解しやすいと思いますm(__;m

ハニホヘトイロ(音名)
ヒフミヨイムナ(階名)明治時代
ドレミふソラシ(階名)(ふはファの意味。)
CDEFGAH(ドイツ語音名)
○○○・○○・ 呂旋法
○○・○○○・ 律旋法
○○・○○代◇ 陽旋法(上向)(◇は、Hにbを付加しBに置換。代は◇の代替。)
○○・○○○・ 陽旋法(下降)
○◇・○○代◇ 陰旋法(上向)(◇は、音名にb付加。代は、◇Bの代替でAs)
○◇・○○◇・ 陰旋法(下降)(◇は、音名にb付加。)
○・◇○○・◇ 民謡音階(◇は、音名にb付加。)
○・○○○・○ 沖縄音階

ニロ抜き音階とは、音名のニとロですよね。ヨナ抜きと表現を合わせるならフム抜き音階になります。これは明治時代に音階を「ヒフミヨイムナ」と呼んでいた(伊沢修二が決めた。東京芸大音楽学部初代学長になった方です)ことによります。なぜ、ヒフミヨイムナ? 推測ですが「ひとつ、ふたつ、みっつ、よっつ、いつつ、むっつ、ななつ」の始めの一文字です。

下記は、各旋法の主な説明です。

呂旋法/律旋法 中国から伝来し雅楽で使われる。
        ヨナ抜き節は呂旋法と同じ。
陽旋法     日本の伝統音楽の5音音階の一つ。
        田舎節音階にほぼ同じ。民謡で使われる。
陰旋法     日本の伝統音楽の5音音階の一つ。
        箏曲、三味線音楽等に見られる。都節音階にほぼ同じ。
民謡音階    日本の伝統音楽の5音音階の一つ。民謡で使われる。
沖縄音階    琉球音階。日本の伝統的な5音音階の1つ。
        沖縄地方の民謡などに多く見られる。

J-POPSで「島唄」がありますね。沖縄音階が使われていますよね。このように現代では、西洋音階も日本音階も作曲の世界でクロスオーバーしているので「民謡だけの音階」の区分けは難しいと思われます。

参考URL:http://imion.jp/

bloodyyさん、こんにちは
日本の民謡とヨナ抜き音階と関係があるかといわれると難しいです。
ヨナ抜き節は呂旋法の別名で、大陸から渡ってきたので日本の音階ではなくイギリスを始め外国でも使われているのです。
比較的近年には、ヨナ抜き音階で作られた民謡も当然あるでしょう。

出典は、カワイ出版サイトの「意美音」で調べた結果を判りにくく独自にテキスト変換し、一覧に書き直したものを下記に参考に添付します。
できたら、前期のサイトで「日本の音階」で検索して、五線でかかれた楽譜を見てくださ...続きを読む

QB♭菅の音変えをしたいのですが楽譜に書いてある音がなんの音がわかりません。 クラリネットやトランペッ

B♭菅の音変えをしたいのですが楽譜に書いてある音がなんの音がわかりません。 クラリネットやトランペットの楽譜に書いてある音をドイツ音名に直したいです。

ド(C)、レ(D)のように書いて教えてもらえませんか?

Aベストアンサー

音替え? 移調ということでしょうか。

inBの場合はドがBから始まります。

のでレ(C) ミ(D) ファ(Es) ソ(F) ラ(G) シ(A)

です

Q作曲 「転調」後の「音階」について

C調→Cm調 の転調では、「長音階」が、転調後、「短音階」になります。
では、
C調→G調 の転調では、「長音階」は、転調後も、「長音階」ですよね。(^^
普通、そうだと思うのですが・・・

でも、自分は、『ファに#』が付くので、
音階が、「長音階」から、『★別の音階(モード)』になるような気がするのですが? 錯覚でしょうか?

要するに、「変化音。臨時記号」が、連続して、ついたように、考えることがあります。
特に、メロディーを考えるとき、そんなことを思うのです。

最近「★モード(いろいろな音階)」を勉強していて、なおさら、そう思うのですが・・・錯覚でしょうか?

(音楽のジャンルとしては、JAZZということではなく、
一般のクラシック、歌謡曲などの場合で、質問します)

Aベストアンサー

>自分は、『ファに#』が付くので、
>音階が、「長音階」から、『★別の音階(モード)』になるような気がするのですが

あなた的な用語も交えて書きますが
転調後の「G調」の礎となるGの「長音階」≒Cのリディアンスケール
と構成音が同じ。
『★別の音階(モード)』=元キーの主音のCを軸音とするリディアンスケール
になるような気がするのはこれが原因ですね。

しかし

>錯覚でしょうか?

ただし「Cリディアンスケール」で書かれている、と定義、確定するためには
その一部分のメロディが
・Cを軸音としている
・リディアンの特性音である第四音を巧く使用し、リディアンを示唆できている
ことが必要になります。

偶然、または結果的に上記のようになることがありますが
意図してリディアンであることを示唆していない場合
ここは「Cリディアンスケール」とは言えないです。

G調に転調した後のIVメジャー「Cコード」上での音列 だと特にそう聞こえやすいかもしれません。
正しいか正しくないか、といえば厳密に言えば正しくない、とは言えます。
錯覚するのはやむを得ないし、何の問題もありませんが、
「旋法とダイアトニックコード、スケールは違う」ことはご理解しておいた方がいいと思います。
#勉強中ということですから
#わかってらっしゃると思いますが

>自分は、『ファに#』が付くので、
>音階が、「長音階」から、『★別の音階(モード)』になるような気がするのですが

あなた的な用語も交えて書きますが
転調後の「G調」の礎となるGの「長音階」≒Cのリディアンスケール
と構成音が同じ。
『★別の音階(モード)』=元キーの主音のCを軸音とするリディアンスケール
になるような気がするのはこれが原因ですね。

しかし

>錯覚でしょうか?

ただし「Cリディアンスケール」で書かれている、と定義、確定するためには
その一部分のメロディが
・Cを...続きを読む

Q管楽器の音をワイヤレスで飛ばす。

トランペットの音をクリップマイクで拾い、ワイヤレスでPAに飛ばす方法について相談させてください。

フュージョンバンドで、トランペットの音をクリップマイクで拾い、ワウなどのエフェクターをかけて演奏しています。

現在は、SHUREのダイナミックマイクを使用しているのですが、クリップ部にクッションが無く、楽器のピストンの振動をかなり大きな音として拾ってしまいます。

そこで、クリップ部の構造が特殊なDPAの4099Tというコンデンサマイクの購入を検討しています。
http://www.soundhouse.co.jp/shop/ProductDetail.asp?Item=856^VO4099T^^
(自動リンクが途中で切れてしまうようなので、URLコピペして飛んでください)

まず、マイクをコンデンサにした場合の構成は

コンデンサマイク
→ファンタム電源
→プリアンプ
→エフェクター
→PA

で合っていますでしょうか?

ここからが本題になります。
マイクの購入ついでに、途中をワイヤレス化してもう少し動きやすくできないかと考えていまして、その場合の接続方法や機器についてアドバイスをいただきたいです。

サウンドハウスを見てみますと、楽器用のワイヤレスシステムは大抵、ギター/ベースを想定しているもののようです。
ということは、ワイヤレスシステムの送受信機は、プリアンプとエフェクターの間に入れるというのが正しい接続でしょうか?

そうなると、せっかくワイヤレスにしても、送信機以外にプリアンプとファンタム電源は身に付けなければならず、ワイヤレスにする意味がないような気がします。

ファンタム電源供給有りで電池式のプリアンプがあれば、ギリギリ現実的かと思うのですが、そういうプリアンプはありますでしょうか?

あるいは、ファンタム電源から送信機までが1つになった機器も存在するのでしょうか?
こういう構成にすればもっと身軽にワイヤレスにできるというアドバイスがあれば教えてください。

マイクのクリップ部を改善したいというのが発端なので、この部分はあまり変えたくないのです。
(いい代案があれば別です。)

Okwaveの中でいくつか同じような質問も発見しましたが、時期が古いので再度お答えいただければと思います。

トランペットの音をクリップマイクで拾い、ワイヤレスでPAに飛ばす方法について相談させてください。

フュージョンバンドで、トランペットの音をクリップマイクで拾い、ワウなどのエフェクターをかけて演奏しています。

現在は、SHUREのダイナミックマイクを使用しているのですが、クリップ部にクッションが無く、楽器のピストンの振動をかなり大きな音として拾ってしまいます。

そこで、クリップ部の構造が特殊なDPAの4099Tというコンデンサマイクの購入を検討しています。
http://www.soundhouse.co.jp/shop/...続きを読む

Aベストアンサー

あまり参考にはならないと思うのですが、取り敢えず2三の質問について

>ファンタム電源から送信機までが1つになった機器も存在するのでしょうか?
小型送信機(48Vファンタム電源付き)
ワイヤレスマイクロホン > 3000シリーズ > SKP 3000
http://www.sennheiser.co.jp/sen.user.ItemDetail/id/75.html
ただ私は使ったことがないので・・・カタログだけで探してみました。
相性の良さそうな受信機
ワイヤレスマイクロホン > 3000シリーズ > EM 3732-IIP
http://www.sennheiser.co.jp/sen.user.ItemDetail/id/219.html
この出力からミキサーに回してエフェクターに取り回せば、
随分とすごいシステムを構築するようです。



ワイヤードでステージングの方が予算的にはリーズナブルではないでしょうか。
>ファンタム電源供給有りで電池式のプリアンプがあれば、ギリギリ現実的かと思う
ゼンハイザー携帯用48vファンタム電源box(006P仕様) MZA 14 P 48 U
http://www.sennheiser.co.jp/sen.user.ItemDetail/id/141.html
このアウトからエフェクターにダイレクトで行くのか、ミキサーを通してエフェクタに行くのが良いのか、カタログで見ているだけなので・・・
ためしてみないと・・

クリップ付きマイク ゼンハイザーでは、 e 908 B
http://www.sennheiser.co.jp/sen.user.ItemDetail/id/184.html

ほかにこのゼンハイザーのHPを探すと金管楽器用のマイククリップを発見できますが、
どのような構造なのかいまいちわかりません。

秋葉原のトモカ電気あたりに行けば実物が見られるかもしれませんね

あまり参考にはならないと思うのですが、取り敢えず2三の質問について

>ファンタム電源から送信機までが1つになった機器も存在するのでしょうか?
小型送信機(48Vファンタム電源付き)
ワイヤレスマイクロホン > 3000シリーズ > SKP 3000
http://www.sennheiser.co.jp/sen.user.ItemDetail/id/75.html
ただ私は使ったことがないので・・・カタログだけで探してみました。
相性の良さそうな受信機
ワイヤレスマイクロホン > 3000シリーズ > EM 3732-IIP
http://www.sennheiser.co.jp/sen.user.ItemDetail/id/219...続きを読む


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