忙しい現代人の腰&肩のお悩み対策!

今度キャンプファイヤーを行うことになりました。
しかし、どのようにやればいいかわかりません。

どのような大きさの木を使い、どのように組めばいいのでしょうか?

また、その木はどこで手に入れられますか?

回答よろしくお願いします。

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A 回答 (4件)

普通は見栄えが良いので丸太を使う。

子供会などの場合は、大工さんで廃材をもらってきて使う。丸太は知り合いの山の間伐材をもらう。

角材だとすぐ燃えてしまうので、私はあまり使わない。丸太なら何度も使いまわしができる。(半端に燃えて困ることも有るけど)

薪きもなるべく燃えにくいものを混ぜる。燃えやすい角材ばかりだと、くべつづけるばかりで作業が目立ってしまう。燃えにくい薪ばかりでも大変なので、普段から知り合いの食堂を回って割り箸をしこたま蓄えています。

「プレス棒」とかって呼んでいるけど、検索してもでてこないな・・・

問い合わせるなら「社団法人日本キャンプ協会」(NCAJ)日本全国のキャンプ指導者の名簿がある。

マジックファイヤー、トーチサービス、トワリング、火文字、ロード缶などキャンプファイヤの目玉って結構ありますよ。起承転結の効いたプログラムにすると参加者も飽きないと思います。
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No.1です。



場所はキャンプ場なのでしょうか?
ちゃんとしたキャンプ場で、ファイヤー設備があるのであれば、そこでまきは扱っていなくても、業者を斡旋してもらえる可能性が高いです。

経験がないならば、プロの選ぶ木を使った方が失敗が少ないです。

というのは、家屋の廃材(柱など)を使うのもいいのですが、そのような乾燥した木は当然燃え方が速いからです。

どんどんくべるほどたくさん用意があればいいですが、最悪、ファイヤーの途中で燃え尽きる心配もあります。

どなたか経験者は見えませんか?
もしくは、お住まいの近くで、レクリエーション協会などはありませんか?

そう言うところがあれば、具体的な購入場所も含め相談に乗ってもらえると思います。

仲間内でやるファイヤーで、燃え尽きちゃった場合、あーあ。ですむ様な物であれば、廃材を扱っているところや、大工さんなどをあたって、いらない木をもらえばほとんどただ同然でもらえる可能性もありますが・・・。
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100人規模となると、かなりの大きさの火が必要になってきますね。



井桁を組むには、初めての場合は丸太よりも角材のほうが組みやすくていいです。
また、井桁の口を上に行くほど少しづつ狭くしてやると、燃えて崩れるときに
内側に向かって崩れるので、火が飛び散りにくいです。

ファイヤーに使えるような木材の入手であれば、建築関連の廃材屋などに
行ってみてはどうでしょう?
木造家屋を崩した時の柱があれば、安く買えるのではと思います。

参考までに、キャンプファイヤーについて細かく解説されたHPがありましたので
URLを載せて置きます。

キャンプファイヤーの主催者側としての醍醐味は、プログラムにあわせていかに上手く火を扱えるか(調整できるか)と、
参加した人たちがキャンプファイヤーを楽しんで貰えるかだと思います。

準備は大変ですけど、がんばってください。

参考URL:http://www.bs-music.com/campfire/index2.htm
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どこでキャンプファイヤーをしますか?



キャンプ場であれば、ファイヤー用のまきは用意があると思います。
だいたい、1セット5千円ほどだと思います。
(ちょっと古い情報なので、今は相場が上がっているかも知れません。)

昔は、線路のまくら木をただでもらってきたこともありました。
どこでどういう規模でやるかで使う木は変わってくると思います。

組み方も様々ですね。
だいたいはまくら木のような太くて大きな木を
井桁型に数段組んでいって、その中に空気の入りがいいように気をつけながら、細い木をできるだけ中央が高くなるように入れていきます。
この際、安全のため、まくら木がずれないように
釘などを打っておくと、突然崩れたりしないので安心です。

また中央が高い方が、火が燃える際に高く登るのできれいに見えます。

裏技ですが、井桁の中央部分に、果物缶程度でも良いので口を切り開いて、中に灯油を入れておくと火が消えにくくなります。

ところで、キャンプファイヤー場以外でやるのであれば注意が必要です。
例えば、一般的なグランドなどでは消防署に、火事に類似する行為の届け出みたいな物の申請が必要です。

また、ファイヤーはただ単に、燃やせばいいだけではなく、キャンプファイヤーのプログラムに沿って、盛り上げるところ(ダンス)などはより大きな火を、儀式的な静かな場面やラストなどは小さな火にすることでかなり演出できます。

最終的に、燃えかすは少ない方がよいので、だいたい2時間程度のプログラムで木全体を燃やしきるように徐々に井桁を崩していくテクニックも必要です。

こういう事をやる人をファイヤーキーパーと言います。

ただ単にやればよいのであればいいですが、経験のある人が仕切るファイヤーが盛り上がるのにはそれなりの理由があります。

補足説明が必要でしたら、また仰ってください。

この回答への補足

ご回答ありがとうございます。

キャンプファイヤーを行う場所なのですが、ファイヤー用の薪は取り扱っていないようでした。
規模は、参加者は100人程度を予定しています。

井桁型に組むときに使用する木は、丸太の方がいいのですか?角材でも大丈夫ですか?
また、そのような木材が安く手に入る場所はありますか?

補足日時:2006/03/24 00:56
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