ビデオテープの保管方法って確か、立てる(縦に置く)のが基本ですよね?で、向きとしてはテープを巻いてあるほうを下にするんでしたっけ?上にするんでしたっけ?どっちだったか全然思い出せないので誰か教えてください。
その他にも何か注意する点があればそれも教えていただきたいです。
(・・それにしてもお店ではテープを寝かせて山積しているところもあるけど、あれはいいんですかね?新品ならいいとか?それとも店の配慮が足りないとか?)

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A 回答 (3件)

もう、主要な点は解答がありますので、素朴な疑問を



Q/それにしてもお店ではテープを寝かせて山積しているところもあるけど、あれはいいんですかね?新品ならいいとか?

A/良くはないが悪いとも一概にいえないでしょう。私が管理しているビデオを横に立てて保存しているものもありますが、ビデオを買った17年ぐらい前の物でも正常にたてた物と遜色なく再生できますからね。はっきり言うと保存環境が良く、カビや湿気、直射などが少ない場所であれば、置き方がどうだからということは経験ではあまり関係ないと言うことかな?とも思いますけど・・・(ちなみにこれは、個人の責任ですからまねをして長持ちしなくても保証はしませんし、推奨方法を使うのが好ましいです)

うえは大げさですが店頭では、販売用ですから、そう何年も置いて置くわけではないですよね。たった数日か、数ヶ月程度なら置いておいたところで問題はありません。しかも、電気屋さんで販売されるときは密閉包装とある程度(少なくとも昼間はエアコンで)室内の温度管理がありますからね。あまり、問題にはなりません。しかも、生テープですから記録もされてませんし・・・

ついでに、横レスで解答です。

Q/ビデオテープの状態を維持するためには(それこそ再生力っていうことなんでしょうけど)半年に1回くらいは再生した方がいいと聞いた事があるんですが本当ですか?

A/まあ、嘘ではないですね。定期的に再生をした方が長持ちします。ただし、再生したから必ず半年は持つとはいえません。
品質の低下には経年劣化(時間がたち劣化する)によるもの、再生劣化(再生によって磁性体の能力が低下する)によるもの、保存劣化(保存の仕方外的な環境の変化で劣化する)があります。

これらの劣化は避けられません。どれかを重視すれば、どれか別の劣化が生じます。そうなると良い手段は一つ、定期的に再生をし、保存環境の確認をすること、そのようなことから定期的な再生は必要です。ただ、半年に一回が目安か否かは別です。あまりこまめに再生するとテープの劣化を招きますので、何年保存したいかを考えた上では後は、経験ですよね。
大事なテープを失うと、定期的に確認するようになりますが・・・アナログ媒体は特にどれが必ずしも良い結果になるとはいえません。
そう考えるとやはり、一番大事なのは保存場所と保存方法ですね。
ビデオやカビや埃、磁石などの強力な磁気などに気をつければ、結構放置していても長持ちしますからね。(他にも十年以上たって巻き戻しを忘れていた物も見つかったりして・・・)

脱力するような何ともいい加減な解答と保存方法ですが、参考までに・・・大事なのは保存場所ですね。後は、よほど大事なら定期的に再生してみること、その先は運と経験次第で、自分なりその家庭環境にあった保存を考えましょう。
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この回答へのお礼

回答ありがとうございました。
最近になってとても大切にしたいテープができたので質問したんですがナルホド~!という感じです。
私は今まで保存版にしたテープもそれこそ5年とか(partsさんには負けてますね)ほったらかしでそれでもなんでもなかったのでイマイチ信用してなかったんですが解答してくださったおかげで理由もわかり勉強になりました。
みなさんの解答をあらためてチェックしてみると、とりあえず保存環境はOKだと思うのでちょっと安心しました。

お礼日時:2002/01/26 18:45

ビデオテープに限らず、カセットテープ等も、見終わったら(聴き終わったら)


必ず最初まで巻き戻し、直射日光の当たらない湿気が少ないところに、
「巻いてある方を下にして、縦に置く」のが基本です。

長期保存時、テープの寿命(再生力という方が正しいでしょうか)が明らかに変わります。
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この回答へのお礼

回答ありがとうございました。
やっぱり「下」でしたか~!そんなような気はしてたんですけど確信がなかったので助かりました。
私の周りの人達は自分にとって大切なテープでもあまり気にしないようで誰もわからなかったんですよ。

・・・すいません、もう1つだけ聞いてもいいですか?
ビデオテープの状態を維持するためには(それこそ再生力っていうことなんでしょうけど)半年に1回くらいは再生した方がいいと聞いた事があるんですが本当ですか?

お礼日時:2002/01/26 09:27

たて横どちらでも立て置けばいいと思います。

重い方が下にあるほうが安定しています。それと時々テープに湿気がでないように早送りや巻き戻しをしておくとかびにくいと聞きました。
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この回答へのお礼

回答ありがとうございました。
かびの事も考えないといけないんですよね~すっかり忘れてました。

お礼日時:2002/01/26 09:15

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Qビデオテープの保存方法

最近はビデオテープもDVDやパソコンに保存されている方が多いのでしょうが、
わたしはそこまで進歩した環境(住環境・IT環境)にありません。
そこで、わたしと同じような方、たくさんのビデオをどのように保存されているか?
湿気・埃対策はどうしていますか?
理想を言えばキリがありませんので、当面無難でテープになるべく負担の無い収納方法がありましたら教えて下さいませんか?

よろしくお願いします。

Aベストアンサー

Q/わたしと同じような方、たくさんのビデオをどのように保存されているか?

A/直射の当たらない場所で湿度の少ない場所か、風通しが良く湿気が留まらない場所に保存してますね。
もちろん、磁気は当てない。
それだけで、カビたテープはない。ただ、経年劣化はしますからそれは仕方ない。カビや物理的損傷が生じなければDVDよりVHSは保存性が良いです。ただ、画質が劣化していくと言うだけですね。

Q/湿気・埃対策はどうしていますか?

A/何も・・・してない。それで既に2x年は再生できる環境にある。ただ、ラックに保存してある。100本ぐらいあるビデオテープです。一番古いのもまだ再生できますから今のところ問題はない。ただ、ノイズや彩度の低下、クロスカラーはどうしても出ますが・・・これはそのうちにデジタルでノイズ除去処理でもすれば多少は何とかなりそうですし、あまり気にすることでもない。まあ、テレビ放送なら同じ番組を放送してくれる機会があれば、それを再度録画しても良いですし・・・

Q/当面無難でテープになるべく負担の無い収納方法がありましたら教えて下さいませんか?

A/とにかく
直射日光を避ける。
湿気を避ける。
磁気を避ける。
必ずビデオは先頭まで巻き戻しておく。
標準で録画する。
定期的に綺麗に保存されているかチェック(保存状態を確認する、再生チェックが必要かどうかは見た目次第)
これが大事。

一番危険なのは、一番保存が期待できる方法をとってそれを過信すること。これは、あってはならないことです。特に、一本一本、乾燥剤と一緒に密閉容器に入れたから安全と考えるのは甘い。それで、気づかず保存しダメになることもありますからね。よほど大事なら、定期的に乾燥剤を交換したり、テープの状態をチェックする必要がある。(ただし、たびたび再生してチェックを繰り返すと劣化しますので注意)


ちなみに、DVDやパソコンに保存すると画質の劣化がないとか永久保存や数十年単位での保存ができるとお考えの方がいますが、それは間違いですのでご注意を・・・
(前の方の解答の訂正も含めます)

たとえばDVDですが、記録保持性が30年ありますが、これはDVD-ROM(工場であらかじめデータをプレス記録したセル及びレンタルディスク)のみの話です。

一般に家庭で記録するDVD-RやDVD+Rは最低で数日でデータは消えます。(書き込んだ直後に読めないことも)

有機色素のアゾ、シアニン、フタロシアニンなどの色素を用いるためで、光と熱刺激で反応するため、直射日光に当たると数日でデータは消えます。CD-Rも同じです。追記型と呼ばれる1回しか書き込めないディスクは永久保存はできませんし、ましてや10年単位の長期保存はVHSより難しいかも・・・(特に日本は四季の温度/湿度変化が過酷であるため他国より厳しい)平均2~4年程度でダメになることが多い。最長でも10年程度です。
(30年は本当にまれにしか持たない)
ついでに言えば、これに加えDVDでも画質はある程度劣化します。ただ、目に見えて分かることはほとんどなく、そのような状況になれば先は短い。

DVD-RAM、DVD-RW、DVD+RW(CD-RW)など書き換えが出来るディスクは、相変化記録素材を用います。同じ名称の付く規格でも全く異なる性質を持つ素材で、ある素材の結晶状態と非結晶状態での光の反射率でデータの識別をします。これらは、書き換えができますが、書き換えを繰り返すと磁気ディスクとは異なり、素材に残留核と呼ばれる変化が中途半端なゴミが残りやすくなるため、1回の書き換え(2度目の書き込み)でも保存性は一気に低下します。全く、書き換えを伴わなければ、Rメディアより光の透過性が低く保護層が厚いため長期の保存が可能になります。ただ、傷や物理的な損傷に弱いのが特徴。一般に、保存性が高いのはRAMのカートリッジありとなります。長ければ、10年以上の保存性がある。


ちなみに、DVDの30年というのは、DVDの記録面の外側を保護する樹脂層の劣化がその程度の期間で起こるため。保護層が劣化すると光の透過と反射率が大幅に変化するため、実際にデータが存在する場所まで光が的確に届き、跳ね返ってこなくなるため読めなくなる。
CDの場合は20年。これも同じ原理で、最初に登場したCDが一部最近、読めなくもくくは読みにくくなったことから判明した事実。

ついでに、音楽で最近使われるMD(MiniDisc)や国内では普及率が高いパソコン用のデータ記録メディアMOなど光磁気を用いたメディアは、書き損じ、ディスク保護層の劣化などがない限りの長期保存が可能です。
読み出しだけなら、保護層が劣化するまでの間は読めますので、だいたい30~50年以上となります。光磁気ディスクは保護層の構造がDVD/CD系メディアとは異なるため高い保存性があります。また、磁気と名がありますが、特定の高温下でない限り磁石には反応しません。ある意味、実用的なメディア。問題は記録速度と容量があまり大容量で速くないこと。
これがデジタルメディアでは現状で最も保存性が高いメディアです。

ちなみに、ハードディスクは物理的な損傷がない限り使えますが、一般にメディア自体の記録保持性は30年。
しかし、記録されたデータを読み出す装置も付けてハードディスクと呼びますので、その装置の耐久性が平均4~6年となり、メーカーの開発耐用年数が6年以下であることから、保存性は6年以下となります。最新で大容量な物ほど密度が高くなり技術的に複雑になるため、早期に損傷する可能性が高くなります。


アナログメディアの場合は、保存性が全く変わります。
デジタルではデータが0と1のデジタルデータと呼ばれる機械語(2進数)に変換されており、一種の暗号になります。このため、欠落部が少なくとも、デジタルデータを翻訳できる一定量以上のデータがないと再生はできません。しかし、アナログでは直接情報の内容を記録しており、少しでもデータがあれば、ノイズが多くなりますが再生は出来るという利点があります。
そのため、デジタルより超長期的に考えたときに再生できることだけを考えると保存性は良くなります。
(レコードが100年。紙が1万年、テープが数十年、状況によって数十年以上、壁画なら数千万年)

いかがでしょう。
完璧がないのが残念ですね。ただ、デジタルはコピーが容易。複製は作りやすい。現状ではですけどね。何せ、デジタルテレビ放送にコピーガード番組が登場しますからね。

Q/わたしと同じような方、たくさんのビデオをどのように保存されているか?

A/直射の当たらない場所で湿度の少ない場所か、風通しが良く湿気が留まらない場所に保存してますね。
もちろん、磁気は当てない。
それだけで、カビたテープはない。ただ、経年劣化はしますからそれは仕方ない。カビや物理的損傷が生じなければDVDよりVHSは保存性が良いです。ただ、画質が劣化していくと言うだけですね。

Q/湿気・埃対策はどうしていますか?

A/何も・・・してない。それで既に2x年は再生できる環...続きを読む

Qビデオのノイズを消したい!

現在ビデオをDVD化しているのですが、
一部の映像でブブブというノイズが頻繁に入るものがあります。
1990年代前半のビデオテープではならないのに、おととし、去年録画した
ビデオでそういったノイズが見られます。ビデオデッキ買ってからここ2,3年は
ヘッドクリーニングをしていなかったので
ヘッドが汚れていた状態で録画したため、
元からノイズが入っているのかもしれません・・・(ToT)

古い映像を安定させるのにスタビライザーというものがあるようなのですが、
音声ノイズを除去するようなものはないのでしょうか??
また過去ログでS-VHSデッキは元からDNRなどの機能があり、
古い映像を高画質再生出来るとあったのですが、今もっている
デッキに3DWProなどをかませるより、S-VHSデッキを
買ったほうがいいのでしょうか??

よろしくお願いしますm(_ _)m

Aベストアンサー

  こんばんは。
ビデオデッキは機構部品・消耗部品が多く使用されています。ビデオヘッド、音声ヘッド、ピンチローラー、巻き取りリール、送出しリール、再生用モーター、早送り巻き戻しモーター、キャプスタンモーター、更にビデオヘッド用アンダーモーターその他メーカーによって構造が少しずつ違いますが多くのメカ部品が対象です。
 一日の使用時間にもよりますが、数年使用していると、微妙に音声ヘッドとビデオテープの接触具合が徐々にずれてきます。時には音声ヘッドやキャプスタン軸にビデオテープの削れた磁性体が付着して、それが元でテープを傷つけたりします。一度傷がついたテープは修復不可能です。

 音声ヘッドもビデオヘッド同様に磨耗劣化して、レベル低下、SN比低下で音声にも画像にもノイズが混じり劣化してきます。
 正確には、テスト用標準テープとオシロスコープにて映像出力レベル、音声出力レベルを測定する必要があります。ビデオヘッドの磨耗劣化で映像出力レベル低下が認められれば、ビデオヘッドを交換後、ガイドローラー調整や出力レベル調整が必要です。
 音声レベルが低下していたら、調整で規定レベルまで改善されれば調整します。
 音声ヘッド磨耗が激しく、調整でも規定出力レベルにまで達しなければ音声ヘッドを交換後、オシロスコープで音声レベルを測定しながら標準テープでアジマス調整する必要があります。

 スタビライザーやTBCなどの補正器機よりもメーカーへオーバーホールと音声及び映像のレベル再調整をしてもらう方が良いと思います。

 あと、意外に気が付かないのは、ビデオテープ自体の劣化です。ビデオテープは湿度や熱、磁気に弱く、長期保存が難しいものです。

 また、巻き取りトルクが規定トルク以上に強くなって故障したビデオデッキで使用したテープは、音声トラック部分が「ワカメ状態」になっていて、音声レベルの変動や音声ヘッドの接触が不十分なノイズ交じりの音声になる事象もあります。こうなったテープは修復の方法はありません。

 実際に使用しているテープとビデオデッキをメーカーのサービスセンターに、修理、オーバーホール依頼して、具体的な故障状況を伝えましょう。そうすれば、購入時と同等の性能になるように改善してくれます。

 実際に修理依頼しなくても、一度相談してみましょう。技術的に詳しい人であればきっと納得できる説明があると思います。販売店への問合せは、ハードや回路的には詳しくないので、メーカーサービスに直接問合せるのがよいと思います。

 元家電メーカーのサービスマンからでした。参考になれば幸いです。

  こんばんは。
ビデオデッキは機構部品・消耗部品が多く使用されています。ビデオヘッド、音声ヘッド、ピンチローラー、巻き取りリール、送出しリール、再生用モーター、早送り巻き戻しモーター、キャプスタンモーター、更にビデオヘッド用アンダーモーターその他メーカーによって構造が少しずつ違いますが多くのメカ部品が対象です。
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QVHSビデオの画像の乱れについて。

先日、VHSビデオをDVDにダビングしようとビデオを見ていたところ、突然映像に波のような乱れが生じてしまい上手く移し変えることができませんでした。
デッキの不調かと思い、ヘッドクリーナ(乾式)をかけてみましたが一向に良くなる気配はありません。
何度か試して見ましたが、だいたい同じ場所で画像が乱れてしまいます。
この原因についてお伺いしたいのですが、もう2年ほどビデオデッキを使用していなかったため汚れが落ちないためなのか。
それとも過去に何度も見返していた部分のみ、テープが伸びたなどの理由で画像が乱れるのか。

今まで画像が乱れてしまったり伸びたりした経験がないもので、
どういった状態になるのかも加えて教えていただきたいです。
知っている方、ご経験のある方いらっしゃいましたら教えていただければ幸いです。

Aベストアンサー

No.2です。
素人ですし、正直詳しくないので、経験談しか語れません。すみません。
やはり、その症状からするとテープが伸びたり痛んだりしているのだと思います。

>2年前まではきちんと見れていたのですが、やはり年月が経ってしまったのでテープの調子が悪くなってしまったのでしょうか?

2年前のしまう直前までは、間違い無く、全て綺麗に見えたのでしょうか?
同じ箇所が少しでもおかしくなかったですか?
2年も経てば保存状態によってはだいぶ痛みますし、色んな症状が出ると思いますが、特定の箇所だけおかしくなるというのは考え難いです。湿気や光の影響を受ければ全体的に、もしくはもっと広範囲に症状が現れると思うのです。
有り得る?とすれば、その箇所は前から多少痛んでいて、経年劣化で全体的に痛んだが、元々痛んでいたその部分だけ正常に再生するだけの能力以下に落ちてしまった・・・ということではないかと。それか、何かの拍子にその部分だけ手垢が付いてしまったとか。今も見た目は綺麗なんですよね?

世の中には、ビデオテープのカビ取りクリーニングや修復を行っているショップもあるようですが、テープ自体にシワや傷が出来た場合、その部分の修復は無理だと言われているようです。

実際映像を見てもらった方が修復可能か判断しやすいでしょうから、地元近辺でそういったサービスをしているお店が無いか探して見てはどうでしょうか。ネットでもありますが、経験した事が無いのでどこが良いとか分かりませんし、送料もかかるでしょうから、修復不可能となった時の事を考えるとあまりお勧めしたくないというのが本音です。

一応、ググッたものを幾つか載せておきます。
ご自分でも探されて、まともな店かな?と思ったらまず問い合わせてみてはどうでしょうか。

http://homepage2.nifty.com/media-s/index.htm
http://www.geocities.jp/kobeibuki/web_media/index.html
http://ksmmsyk.hp.infoseek.co.jp/

また、デジタル化した後の話しですが、ゴーストやブロックノイズとは違って、私はこのようなノイズを補正する術を知りませんが、私が知らないだけで、多少也ともノイズを軽減する方法が「ひょっとしたら」あるかも知れません。
テープ修復をやれるだけやってみてダメだったら、デジタル化したデータを元に新たに質問すると良いと思います。

No.2です。
素人ですし、正直詳しくないので、経験談しか語れません。すみません。
やはり、その症状からするとテープが伸びたり痛んだりしているのだと思います。

>2年前まではきちんと見れていたのですが、やはり年月が経ってしまったのでテープの調子が悪くなってしまったのでしょうか?

2年前のしまう直前までは、間違い無く、全て綺麗に見えたのでしょうか?
同じ箇所が少しでもおかしくなかったですか?
2年も経てば保存状態によってはだいぶ痛みますし、色んな症状が出ると思いますが、特定の箇...続きを読む

QVHSのビデオを液晶TVで再生すると画面の下帯状のノイズが入るのですが

VHSのビデオを液晶TVで再生すると画面の下帯状のノイズが入るのですが正常なのでしょうか?

もう少し正確に書くと三菱のVHSビデオデッキの出力をS端子で東芝のHDDレコーダーに接続して、HDMIで
接続したパソコン用の23インチのフルハイビジョンの液晶ディスプレイで視聴しています。
この環境でVHSテープを再生すると画面の下側に6mm程度の筋状のノイズが入ってしまいます。DVDにその映像を記録したものを再生しても同じようなノイズが入っています。

ビデオデッキの故障を疑い三菱のサービスセンターに持ち込んだところ、ビデオデッキもテープも正常とのことでした。
その際の説明では、ブラウン管式のテレビでは走査線は525本だが、実際は本程度しか画面に映っていない
(外枠で隠れて見えない)回転ヘッドの切り替えは走査線480本~525本の間で行っていてブラウン管式のテレビでは、そのノイズは映らないとのことでしたが液晶の場合はSDモードで480本の走査線に対応するため
ノイズが映るとのことでした。

この説明を信じるとすると非常に多くの人が同様の症状を経験しているはずですが、ネットで検索してもヒットしません。 教えていただけないでしょうか? ぼくには三菱のサービスの説明がどうしても納得できません。
どなたかくわしい方教えていただけないでしょうか?

なお、東芝には現在故障の可能性を問い合わせ中です。

VHSのビデオを液晶TVで再生すると画面の下帯状のノイズが入るのですが正常なのでしょうか?

もう少し正確に書くと三菱のVHSビデオデッキの出力をS端子で東芝のHDDレコーダーに接続して、HDMIで
接続したパソコン用の23インチのフルハイビジョンの液晶ディスプレイで視聴しています。
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Aベストアンサー

このノイズの事でしょうか。
画面下の部分の黒っぽい所に白いチラチラがザワザワ動き回っているものです。もっと凄いとチラチラではなくて帯になります。
これならアナログテープ素材なら発生して当然のスイッチングノイズです。
DVD化するときには、この部分を黒くマスキングしてしまうか、画面全体を一回り小さく切り抜いてノイズ部分を削除する、といった手段を取ります。

私はビデオテープからのDVD化作業を10年ほど行っていますが、このノイズの除去作業は普通に行っています。このノイズのクレームは非常に多いからです。アナログテープメディアでは当たり前に出るノイズですよ、と説明しても理解されない事の方が多いですから、どんどんぶった切っています。

また、このスイッチングノイズが見えてしまう某社格安大型ブラウン管TV(といっても25型・32型)が1985年に販売されて大クレームになり回収騒ぎになっています。大画面を意識しすぎてフレームを広く取りすぎたのが原因です。私はビデオ編集をしていましたので、こんなの見えてあたりまえだ、という考え方でしたが、お客様は納得せず、TVのフレームを撤去して、ブラウン管のフレーム外ではこんなノイズがあるんだよ、と説明して回りました。

この事は間違いなく非常に多くの人が経験しています。三菱が嘘を言っている訳でも、東芝DVDレコーダーが故障している訳でもありません。

このノイズの事でしょうか。
画面下の部分の黒っぽい所に白いチラチラがザワザワ動き回っているものです。もっと凄いとチラチラではなくて帯になります。
これならアナログテープ素材なら発生して当然のスイッチングノイズです。
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