海底2万マイルの最後は、博士か教授だかの人はネモ船長と友好的に別れたのか、脱走したのか覚えてなくて気持ち悪いです。周りでは読んでなかったり昔過ぎて読んだ事しか覚えてなかったりで・・・
どなたかラストを教えて下さい。よろしくお願いします。

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A 回答 (3件)

たしか、船のボートをコッソリ奪って捕虜3人(アロナクス教授、従者コンセイユ、銛打ちのネッド)で脱出、その後大渦巻に巻き込まれるも助かる、というんだったと思います(現在手元に本がないのでなんとも言えない)


一応英語のテキストを張っておきます
http://jv.gilead.org.il/fpwalter/2/22.html

#2の方の回答は、後日談に当たる「神秘の島」
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%A5%9E%E7%A7%98% …
のラストと混合されているのでは。この作品でネモとノーチラスの最期が描かれます。
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この回答へのお礼

詳しい解説?ありがとうございます。
「神秘の島」というのもあるんですね。
今度読んでみたいと思います。
ありがとうございました!!

お礼日時:2006/05/19 11:56

こんにちは。


私の記憶では、爆発して沈み行く?要塞島を尻目に、潜水艦の上陸用小船で逃げ出した、と思います。

ですので、前の方と同じ脱走の部類だと思います。
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この回答へのお礼

こんばんは。脱走の部類だったのですね。すっきりしました。ありがとうございました。

お礼日時:2006/05/14 22:42

脱走です。

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この回答へのお礼

昨日からのもやもやが晴れました。ありがとうございました。

お礼日時:2006/05/14 22:40

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フック船長は過去の記憶に縛られている哀れな男です。
子供とは云えないかもしれませんが、
心に傷を負ったAC(アダルト・チルドレン)なのではないかな、と私は解釈していますが。

それにネヴァーランドは作中では明確に定義されていなかったように思います。
ピーターが「おとなになりたくないから家出した」と語っているので
「大人になりたくない子供達の国」と位置づけられているのでしょう。
素直に訳せば「どこにもない国」ですが
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「ばあやたちがよそ見してる時、うば車からおっこった子どもたちなんだ。もし一週間以内にとどけ出がないと、費用がかかるから、遠くのネヴァーランドに送られちゃうんだ。ぼくは隊長なんだ。」(石井桃子訳)

受け取り方は様々だと思いますが、この説明から
「ネヴァーランド=黄泉の国」だとする解釈もあるようです。

ディズニーなんかだと著しく単純化されてしまって
よくわからないモノになってしまってますけれど、
完訳で読むとなかなか深い物語ですね。

「ピーター・パンとウェンディ」の随所で語られているように
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実際の記事を見てみると、
http://nypost.com/2014/01/14/meet-the-pretty-pop-star-who-could-steer-tanaka-to-l-a/

>Now meet his stunning wife, Mai Satoda, an entertainment idol who has appeared with several musical acts and on television variety shows in Japan.

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stunningの後ろがwifeなのですから、「よくできたすばらしい妻」の意味かも。

これはアメリカでは「おばかアイドル」という概念がない、というよりも全く理解できないためだと思います。
今回報道するに当たって里田まいのバックグラウンドを調べた向こうの記者はだいぶ困ったそうです。

アイドルという単語ひとつでも日米で概念がかなり違います。
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アメリカの場合「アイドル」とはもともとの字義通りの心のよりどころになりうる偶像を指しますし、基本的に芸能人とは彼らの"talent"を一般人に"与えてあげる"存在とみなしているのではないかといったような感触を私は持っています。
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だから、向こうのメディアは里田さんをどう捉え、表現したらいいのかまったくわからなかったそうです。
その困惑がStunningだとかPop starという表現、里田さんがキャリアの初期に婦警に扮した写真を載せその髪形だけで「日本のファラ・フォーセットと言われている」などと書いた記事に現れているのではないでしょうか。
不美人ではないし、向こうの美人に必須の「白くてきれいな歯並び」を備えているので、間違ってはいないと思います。

こういってはなんですが、これはこちらのワイドショーや週刊誌の「美人○○殺害事件」と似たようなものだと思います。


正確には、里田まいさんを「驚くほど美しい妻」と紹介したのは、New York Postの記事を訳した日本側です。

実際の記事を見てみると、
http://nypost.com/2014/01/14/meet-the-pretty-pop-star-who-could-steer-tanaka-to-l-a/

>Now meet his stunning wife, Mai Satoda, an entertainment idol who has appeared with several musical acts and on television variety shows in Japan.

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Q少年ケニアの最後の巻

相当昔の話ですが、いとこから少年ケニアと言うシリーズ物の雑誌をもらいました。
終戦直後、わたる少年と父がアフリカ旅行中にはぐれ、再会を求めてさまざまな冒険をする物語です。
今思うと稚拙な挿絵でしたが、恐竜がでてきたり、巨大へび(ダーナ)や像との友情や、SF的要素もあり、当時は夢中になってよみました。
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それが、小骨が刺さったように時々思い出しては気になるのです。
最後はどのような結末を迎えたのか。
わたる少年は父と会えたのか、美少女ケートはイギリスに帰ったのか、マサイの酋長ゼガのその後は、...気になるばかりです。
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(といっても覚えている方はいらっしゃるか)
ただし、オリジナルの物語に限ります。
どうぞ、よろしくお願いします。

Aベストアンサー

わー懐かしいですね。文庫本サイズのを持ってました^^
さて、記憶はあいまいなのですが。

まずわたる少年が父と再開します。父をどっかから助け出すか、一緒に逃げ出すかしたと思います。

それからわたる少年、父、ケート、ゼガの四人でイギリスに向かいます。ケートの家に無事たどり付くのですが。
なんと、そこには偽ケートがいるのです!!
ケートが失踪した当時に、ケートの両親が娘を助けてくれた人にお金を払うという広告を出したのですね。そのお金につられて偽ケートを売りこんだ男がいたわけです。
多少もめるのですが、「左の手首にホクロが三つある」という特徴のおかげでケートは無事に本物と確認されます。

ラストは。
わたると父は幸せに暮らす。
ケートは両親と幸せに暮らす。(ケートの好意で偽ケートも一緒に暮らす)
ゼガはマサイに帰る。

だったと思います!
うわー間違ってないといいけど。
他の人の回答に期待しちゃいます。

Q東大生が驚くほどの学生とは?

東大生が驚くほどの学生とは?

東大卒の人が書いている本でたまに見ます。

「東大に入学して私は凡人だと気づきました。」
「物理を専攻しようと思っていましたが、周りが賢すぎて諦めました。」

この東大生が驚くほどの賢い学生は具体的にどれくらいの賢さの学生なのでしょうか?

Aベストアンサー

・ランダウ・リフシッツの「場の古典論」の輪講に大学1年のくせに
参加して、上級生である我々が全然読めないのに、すらすら読めちゃう奴。

・難しい問題を見つけると、証明したくて仕方なくなり、何日も徹夜でやっちゃう奴。そのまま病院に入院しちゃった。
そういうことが何回かあり、ついに教授から、「お前、この問題の証明は非常に難しいから、計算しちゃダメだからな。また病院行きになっちゃうぞ。」と証明禁止令が出たやつ。

・東大の難しい講義をいつも教室の一番前で聞いていて、内容を十分に理解してるようで、ことあるごとに質問する彼。講義の内容について教授と話がかみあっている。試験前には、すべての演習問題の答えを作って、我々にコピーさせてくれた優しい人。

3番目の彼は博士課程の途中でTK大の助手になったけれど、研究者としては芽がでなかったかな。

大学時代の成績がビリの方でてっきり凡人だと思っていた奴が、今や教授様。ある分野のホープらしく、XX賞を受賞と写真が学会誌に載ってた。僕は彼よりは学部の成績は良かったのに。

どうも東大生が驚くほどの賢い学生って必ずしも学者として成功するとは限らないようですね。

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参加して、上級生である我々が全然読めないのに、すらすら読めちゃう奴。

・難しい問題を見つけると、証明したくて仕方なくなり、何日も徹夜でやっちゃう奴。そのまま病院に入院しちゃった。
そういうことが何回かあり、ついに教授から、「お前、この問題の証明は非常に難しいから、計算しちゃダメだからな。また病院行きになっちゃうぞ。」と証明禁止令が出たやつ。

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Q秋田弁のわかる方お願いします。「八郎」の最後

カテゴリーがここでいいのか迷ったのですがお願いします。

斎藤隆介さん作の「八郎」の最後で
「おっきくなっているべもの」
とあります。
これはどういうニュアンスなのでしょうか?
 分からないが多分ねと言う感じ?
 私はそう思うよ、という信じる感じ?
 もっと、絶対そうだよと言うような確信アリの感じ?
どこかで、とあるのでそうなったのだという事実を言う感じではないですよね?
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

訳とニュアンスは#1の方が仰る感じだと思うので
付け足すところはないです。

また、↓では、語りの最初の部分が、
http://www.geocities.jp/nikopan2001/ichiranhyo.html

↓では、朗読劇のような感じですが最後のほうまで聞けるようです。
http://members2.tsukaeru.net/kazenoko/voice.html

これで全体の雰囲気がお分かりになるのではないでしょうか。

ご参考までにどうぞ。

参考URL:http://members2.tsukaeru.net/kazenoko/voice.html


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