いつごろ読んだかも、なにで読んだかも分からないんですが、もし知っていたら教えていただきたいです。

女の子が主人公で、その子の父親は絵が本物か偽者か判断する人(なんて言うんですかね?)で、誤判したとかで(本当はその子の父の判断が正しかったんだけど)自殺したかなんかで、それで誤判したといった人たちに復讐というか、その人たちはその偽物の絵を作っていて(描いていて?)偽物なのにみんなでグルになって本物だと言っていて、だから、その主人公である娘が絵が偽物だということを証明(?)して・・・。
みたいな話です。よくわからないですね・・・。

なにか心当たりのある方、どうぞよろしくお願いします。

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A 回答 (3件)

全然関係ないかも知れませんが、「オフィス北極星」というモーニングに連載されていた、保険屋さんの漫画に似た様な話があったことを記憶しています。



ただし、
女の子が主人公でない。劇中ではバァさんの少女時代の回想シーンとして出てきます。
復讐ではなく人間不信になる話。
問題の絵は祖父のもの。

最後に絵を暖炉に投げて燃やしていまいます。

違うかなぁ。
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最初にお断りします。

私には答えがわかりません。
ただ、owlさんの言ってみえる「・姫」は違いますね。
私、全巻持っていますが、お父さんは画家で、
画廊を開いていて鑑定するのが・姫。
お父さんの復讐はしませんし。
断片的には「キャッツアイ」の設定にも似ているような
気がしますけど。
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この回答へのお礼

違うのですか・・・。
今日買ってきて読もうかと思っていたんですが・・・。
ありがとうございます。

そういわれると「キャッツアイ」に似てるのかもしれませんが、あんなに長い話ではないです。結構短いと思いました。

お礼日時:2000/12/26 12:07

↓これ、違います?



佐伯かよの 『あき姫(あきひ)』 フラワーコミックス

ちょっと読んだことがあるだけなので、全然関係無いかも・・・
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