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学校の水泳の授業についてなのですが
全員一緒にレベルを泳げる子に合わせると泳げない子はついていけるはずも無く
溺れる恐れもあり危険だし、泳げない子に合わせて基本的なことばかりやってると
泳げる子にとっては退屈で上達も望めないということで
ほとんどの学校では泳げる子と泳げない子に分けてレベル別に授業を行ってると思います。
シーズン最初の水泳の授業ではレベルの判定を行うと思うのですが
そのレベル分けの方法について、前年から同じ学校にいる先生なら
「あの子は泳げてあの子は泳げない」というのをだいたい把握している場合もあるとは思うのですが
もし先生が個人のレベルを把握していない場合、どのようにしてレベル分けするのでしょうか。
「私泳げません」と自己申告させるのか、とりあえず全員泳がせてみて怖がって泳ごうとしない子を見つけたりするのか、
水泳の授業が始まるまでに保護者に子供の水泳のレベルについての申告をさせて
その申告に基づいて分けるのか
皆さんの学校ではどのように分けていたか教えていただけませんか。
特に中学1年・高校1年の最初の水泳の授業では先生達は各個人の水泳のレベルを全く把握していないと思います。

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A 回答 (4件)

こんばんは^^



私が小学生の頃、5・6年男女合同(←私が通っていた小学校は全校で70人弱しかいない少人数校なので^_^;)で放課後水泳授業がありました。5・6限体育で、放課後に1時間程度引き続いて…という感じです。

授業中(5・6限)はレベル別ではなく、全員一緒。ボール遊びをしたり、先生が投げた輪投げを探し合いっこしたりets。
放課後水泳授業(希望だった気がしますが、ほぼ全員参加してました。)はレベル別でした。「卵(泳ぐこと自体が怪しい子)」⇒「おたま(=おたまじゃくしの略/泳げるけど、距離がそんなに行かない子。バタ足したりする。)」⇒「かえる(完璧泳げる子。タイム計ったり、飛び込み練習)」という風に、蛙の成長段階に例えてレベル分け。もちろんレベルアップしたら、1段階上へ行けます。

レベル分けがどのように基づいているかというと、自己申告。そして教師の判断。この2つです。例え子供が嘘をついて、高いレベルのクラスに居たとしても、やってみせたら1発でわかるはずです。
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この回答へのお礼

ありがとうございました。

お礼日時:2006/08/24 06:45

小学生と中学生の時は先生がプールの授業の初めにどのくらい泳げるのか聞いていました。


自己申告って事ですね。

高校生の時は泳げる・泳げない関係なく皆同じ事をしていました。
足は全然ついてもかまわないとのことでしたが。
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この回答へのお礼

ありがとうございました。

お礼日時:2006/08/24 06:44

私が学生の頃は自己判断でしたね。

明確な基準はなかったですが概ね適切に別れていたと思います。
それでもグループとレベルが合っていない人がいた時は教師が他のグループへ移動させていました。
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この回答へのお礼

ありがとうございました。

お礼日時:2006/08/24 06:43

私の学校は、自分で判断して選んでいました。

全然泳げない人、25メートルしか泳げない人、50メートル泳げる人というようにコース別で行われていました。
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この回答へのお礼

ありがとうございました。

お礼日時:2006/08/24 06:43

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