会社のパソコンで仕事をしていると、ときどき次のようなメッセージが画面に現われます。「プロキシを一切利用できません。プロキシが再び利用できるようになるまで、一時的にプロキシの設定を無視して、直接接続するようにしますか?」と。そして“OK”か“キャンセル”、どちらかのボタンを押すように表示されます。
 このメッセージ、どういうことなのか、さっぱりわかりません。そもそも「プロキシ」とは、なんのことでしょうか?
 私はわけがわからないまま、いつも“OK”をクリックしています。それで何事もなかったようにパソコンが作動して、ひと安心、ということの繰りかえしです。
 この謎のメッセージの意味、どなたか教えていただけないでしょうか。

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A 回答 (1件)

企業や大学などの場合、インターネットに接続する為のグローバルIPアドレスをコンピュータの台数分取得すると、費用の面で高額なのと、IPアドレスの枯渇問題からできません。


そこで、プロキシ-サーバー(代理サーバー)を設置し、インターネット接続時にこのサーバーを経由してインターネットの世界に出るようにする為のものです。

インターネットクスプローラーなどでツール→インターネットオプション→接続→LANの設定で、プロキシサーバーを利用するように設定していると思います。

参考URL:http://yougo.ascii24.com/gh/11/001161.html
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この回答へのお礼

 ご回答頂きまして、たいへんありがとうございました。ご教示頂いた参考URLも、さっそく開いてみました。良い勉強になりました。

お礼日時:2002/03/15 19:01

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またこの2つのソフトで違いがあるとすれば、どのような点が違いますでしょうか。

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Aベストアンサー

はじめまして。

どちらのソフトもWindowsの外観をカスタマイズするソフトですが、外観の変える処理方法は少し違うようです。

StyleXPですが、このソフトはWindowsXP標準のスタイルのLunaのようなスキンを作成して外観を変える処理をしています。このため、処理の重さはLunaを使用しているのと大きく変わらないみたいです。

WindowsBlindsの方は、Windowsのシステム自体を書き換えて外観を付け加えて変える処理をするそうです。このため、使用する外観によっては標準より処理が重くなる場合があるみたいです。また、こちらはWindowsXP以外でも使用できるみたいです。

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QOK WAVE のようなQ&Aサイトの作成

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http://oshiete1.goo.ne.jp/qa1122879.html

よろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

> 規模としては利用者(限定的な参加者)5000名程度を想定しています。

> ナレッジバンクといいますか、Tipsやノウハウの蓄積に
> 特化したシステムを想定していて、
> コミュニケーションや議論などの機能は必要としておりません。

そういうことなら担当者を置いて
MSDN Library
http://msdn.microsoft.com/en-us/library/default.aspx
のように、辞書形式で分類した静的 Web ページを用意するのが一番効率的な気がします。

どこかに頼ったり、いろいろなソフトを導入するより保守管理の負担が長期的にみて軽いですし。

類似の質問が検索で当たりました。
『社内ナレッジベースの作成に良いソフトはないでしょうか。FAQの構築、社内規定の閲覧、業務フローの共有をはかりたいと思っています。人数規模は10~20人程度を想定しています。ある程度ITの知識はあります。』
http://q.hatena.ne.jp/1178109302

『XOOPS for Corporate - Just Use it!』
http://xoops.smej.com/
は、わりとおすすめです。

『PukiWiki』
http://pukiwiki.sourceforge.jp/
や wiki 系が主流になりつつあるようではあります。

> 規模としては利用者(限定的な参加者)5000名程度を想定しています。

> ナレッジバンクといいますか、Tipsやノウハウの蓄積に
> 特化したシステムを想定していて、
> コミュニケーションや議論などの機能は必要としておりません。

そういうことなら担当者を置いて
MSDN Library
http://msdn.microsoft.com/en-us/library/default.aspx
のように、辞書形式で分類した静的 Web ページを用意するのが一番効率的な気がします。

どこかに頼ったり、いろいろなソフトを導入するより保守管理の負担が長期...続きを読む

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サポートへ問い合わせましょう。
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Q(^_^.) ワードの“図形描画”→“オートシェイプ”にあるフローチャート……謎のことばがいっぱいあるんですが……??

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 20年ほど前はコンピューターといっても、普通の人が買って使えるものではありませんでした。自分の用途にあうコンピューターを買ってきて、そのコンピューターの能力に合わせる形でソフトを自分で作っていました。ソフトも売ってはいましたが、機種ごとにソフトは違いますし、値段も高いものでした。ソフトを作るときには、どんなものを入力して、何を求めるか、複雑に考えていくことになります。このため、考え方を図示したものが『フローチャート』です。『フローチャート』を書くことにより、考えをまとめることができ、他の人と合同でプログラムを作るときでも、自分の範囲やプログラムの全体的構造をつかむことになります。コンピューターがこんなに普及しますと、『フローチャート』を使う必要がないためか知らない方も出てきますが、このような基本的手法はプログラム作成以外にマニュアル作成や考え方を表わすためにほかの方面でもよく用いられます。
 ワードのいろいろなテクニックについては下のHPにもいろいろあります。

参考URL:http://arena.nikkeibp.co.jp/tec/word/

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