痔になりやすい生活習慣とは?

 前の彼女が一緒にカラオケに行った時に口にした言葉で「男の人で歌うまい人はめったにいない」と言っていました。
 確かに、自分もカラオケに行った印象として、女の子の方がうまい印象があります。皆さんはどう思われますか?。

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A 回答 (11件中1~10件)

クラシックの歌やってます。



・変声期前後は声帯が変化しているため、音程のアタリがつけづらい
・音域が低いと、音程のブレがわかりづらい

以上の2点により、「女の子の方がうまい」と感じることが多いのではないでしょうか。

No.9さんの旦那様がファルセット(裏声)で、女性と同じ音域で歌っている時に音程が合っているなら、上記の二番目の理由に当てはまっているのだと思います。
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演歌や歌謡曲、フォークの類は男の方が断然巧いですよ。


つまり、いまカラオケで歌うような曲は男が苦手な曲なだけ。
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私の旦那は歌が下手ですが、女性ボーカルの曲だと「あれ?」と思うぐらい音程が合ってるんですよね。



付き合ってきた人の中だけですが、歌が上手な人っていなかったですね。
友達でバンドのボーカルをしていた事があり、芸能人並みに顔も声も凄い良かった人がいました。

その人を除くと、男性は確かに下手な人が多いのかな・・・と思います。

私は小学で音楽の部活・高校の授業でピアノを習ってましたが、歌は下手な方です・・・(汗)
でも旦那も私も歌うのは大好きですよ~♪
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言えてる!その通りだと思います。


理由はなんでですかねえ。
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私も似た論議に参加したことがありますがその時の結論です。


例えば、お年よりって男女関わらずリズムのとりかたが下手ですが、(もし見てらしたらごめんなさい)昔の教育では、やたらと歌う機会も無かったろうし、経験値不足。
沖縄とか、幼い頃から唄が生活と共にある環境だと、男女年齢に関わらず歌が上手い。
男子、男性は、女の子より気軽に口ずさめたりしない分経験値が不足しているものと思われる。
です。
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たしかにその傾向はあると思います。


ひょっとして
女の人は小さいころにピアノなど楽器をたいてい
習わされたり、親が買い与えたりしますよね
そのことが影響しているのかも
と常々思ってます
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男の人にははっきりとした変声期がありますよね。


(女にもありますが大きな変化はないみたいです)
声が低くなると同時に音程もとりづらくなるそうです

今まで普通に歌えた→音が外れるようになる→歌うのが嫌いになる→歌わないからうまくならない

ってことじゃないんでしょうか?
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私も女性の方が上手な人が多いと思います。


子供の頃にピアノとか習っていた人が女性のほうが多いからかもしれません。やはり楽器が出来る(音符が読める)方が歌も上手く歌えると思いますので。
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この回答へのお礼

なるほどね~。
与えられる教育環境的にそうなりやすいのはあるかもしれません。

お礼日時:2006/08/29 14:24

そんな事無いと思いますよ。


たまたまその彼女がそう感じただけじゃないですか?
歌手の人とかだと女性歌手より男性歌手の方が実力派が多いと思うし。
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この回答へのお礼

そうか~、意外ですわ~。
もちろん歌手とかだと男性の方がという話も解りますが、私の周りは結局歌がうまい人がいません。それで下手な歌だと男は聞くに絶えなくて、女性はなんとか聞けるんですよね。
結局、声がかわいいからうまく聞こえるように錯覚しているんでしょう、。

お礼日時:2006/08/29 03:46

私の周りも男の人の方が上手です。



飲み会でも営業関係の男の人とか

芸能人並な事もあります!
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この回答へのお礼

そうですか。
営業関係の男性ってやっぱり宴会部長じゃないとだめなんでしょうか?。
芸能人並とはすごいでsね。

お礼日時:2006/08/29 14:22

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Qミドルボイスを習得したら一気に高い歌が楽になる?

ミドルボイスを習得しようと励んでいます。
今日、声の張り上げじゃなさそうな声を出せた気がします。
でももうちょっと高い声を出そうとすると変に裏返ったりします。
そこで質問なんですが、ミドルボイスというものは、習得したらさらっと高い声も出せるのでしょうか。
それとも練習を重ねて、どんどん高くなっていくのでしょうか。
教えてくださいお願いします

Aベストアンサー

ミックスボイスとも言うらしいですね。

大分前に研究して、今は普通に使っています。
ただし、多くの人(というか専門家が)ミックスボイスについて誤解しているため、
習得が難しくなってしまい、希少価値にされています。

まずはそこから。

声の出し方には色んな分野がアプローチしていて色んな話が出ています。
歌=芸術として考えると難しいのですが、音=物理として考えると内容は単純でした。
発声をするにあたり、練習法だけを知るのは科学的ではありませんし、合理的じゃないです。
音は空気の振動であり、波の性質をもちます。

人がどうやって発声し、音程を制御しているのか?ここを考えないといけません。
私は医学的なアプローチをしている論文やボイストレーナーの記事を読み着想を得ました。
また、良く響く声、上手いのだけどパンチのない声などを録音し、

周波数解析をかけて特徴を分析しました。

さらに、過去の歴史で誰かが気づいているはずですので、音楽史のあたりから調べ、
だいたい把握することが出来ました。
すると、普通の人が自己流でどんなに練習しても習得できないことが分かります。

私の場合は、まずそれに気がついて、気をつける部分を変えたのです。

まず大事な結論ですが、
地声と言うのは、喋る時の声です。ミックスボイスは、歌う時の声と解釈しましょう。
喋る時と同じ喉の使い方で歌ってよいと思っていると、歌唱力自体が頭打ちになります。
つまり、話し声と同じ発声で歌ってはいけないのです。

これを続けていると、脳が混乱して、歌うと言う作業が難しくなります。

クラシックではこれを良く知っていて、最初に発声練習をさせます。
あれは音程をあわせる練習ではなく、ミックスボイスを体得する初歩の喉使いを知る練習です。
この段階では、ミックスボイスとしてもアンコントローラブルであるため、
地声と誤解されています。物理的にはミックスと全く同じ周波数の波形が出ており、

喉の使い方も同じです。

あとは制御の問題だけなのですが、
当時の科学では音の解析等不可能でしたから、クラシックは気がつかずに終わったのです。
ミックスボイスが尊ばれるのは、歌唱力が飛躍的にアップするからです。

声楽では、発声練習をこちらの効能につかっています。
音程等は、狙わなくても一瞬で合います。

以上から、地声と裏声を混ぜて発声することが、歌声の基本であり、
ミックスボイスの体得以外に歌の練習は無いと思いましょう。

では、歌の上手い人も、なぜミックスボイスが出せないかと言うと、(次が大事)
裏声を練習していない(足り無すぎる)からです。

クラシックでは、
裏声と地声をわけてしまうため、地声で声域があるほうが良いとしてしまいます。

ところが、
実際には裏声と地声(喋る喉)を同時に出し、共鳴させると素晴らしい声量になります。
呼吸も楽で、ブレスがほとんど必要ありません。
さらにミックスボイスは、
ミックスボイスであるのに地声の音色や裏声の音色をまねる事が出来ます。

つまり裏声を練習し、
ミックスボイスを体得し、その上で地声のフリをすることができるのです。
クラシックでさえ、
あの音域と声量は、やはりミックスを使わないと物理的には出ないのですよ。

と言う事は、
世の中には、ミックスボイスを使う歌い手だけの一種類が存在し、
彼らがジャンルごとに声の音色を変えているのです。

体で覚えた人は、
実はミックスを使っているという事を知らず、自分の歌声に限界を作っていたり、
または専門家が違うものとして教えるため、
既に体得しているのに出来ないと思い込んでいるプロ歌手もいるという事です。

こんな事情で、
科学的な分析がされていないため、このジャンルは天才が出現します。


普通の人でミックスを体得したい人は、
裏声じゃないと言う表現を真に受けてしまい、
裏声を出さないように頑張ってしまうため、体得に時間が掛かかります。

ミックスボイスは、
低域を担う発声とファルセット(倍振動)を担う発声を同時に使います。
で、普通の人が呼ぶ地声と言うのは、そのどちらでもありません。

地声を獲得していると誤解しているため、更に問題がややこしくなります。

一生混ぜることが出来ませんよね? 片方(地声のほう)がないのですから。
さらに、裏声を出すまいとしますから、双方出せず、全く練習になりません。
体得の近道は、その双方を個別に出す練習をし、これらを混ぜる段階に進むことです。

ところが、実際はそれほど大変でありません。

基本は裏声です。
裏声は声量が出ないと言う定義を信じず、裏声ばかりを出す練習をします。
最初のうちは、喉が痛いし、声がかすれて全くでません。

ここがとても重要です。

頑張っていると、仕方なく、声が響く方法を工夫し始めます。

これで突然裏声でも声量が稼げるようになるのです。
だいたい1年~2年。
人により3年~5年。
これくらい掛かるものを、直ぐにできるとの誤解は禁物です。

余計な知識が無いほうが良く、ファルセットばかりをする。
突然開眼すると言うわけです。
女性や子供のほうが、声帯が小さいので出しやすいそうです。

しかし、実際にミックスを体得した後は、男性の声帯が発する低音はすさまじく、
これの合成で出来上がる高音域は女性の声を圧倒します。
(ミックスでは、完全に女性の声と同じに出すことも出来る)

裏声は声帯が倍振動をする特殊なモードなのですが、最初は喉に力が入ってしまいます。
ところが力を入れないほうが、揺るやかな振動をして、音量が大きくなり、

(ここがポイント)

音量や音程は、声帯ではなく、口のあけ方、舌のおき場所、喉の空け方(固定の仕方)
が大事だと体で分かってきます。物理としての観点でも、非常に合理的です。

更に、息の量が多いと、空気が余計に揺れてしまい、音が消えてしまうことがわかります。
普通の人が使う地声は、息の量で音の大きさをコントロールします。
ミックスで使う地声も、
裏声も、息を吐かず、声帯を閉じて、少しだけ息を漏らすようにします。
この小さな音を喉や口、舌など微妙な作業で響かせるように練習します。

つまり、口笛と原理が同じなのです。喉笛という表現が近いでしょう。

ファルセットで声量が稼げるようになると、緊張感がなくなってきて、
更に喉に力が入らず、(それはもういい加減なくらい緩む)、
段々ファルセットがとまり始めます。

ファルセットは声帯に特殊な力を入れて倍振動をいざなう訳です。
これに緊張感がなくなると、時々とまるわけですね。

つまり、
これが地声が混ざる瞬間であり、ミックスされた状態であり、
この段階でファルセット自体の音域が下がってきます。

次に低音域の発声の仕方が分からなくなります。
戸惑うと言う感覚です。
明らかに、これまで地声としてきた発声と違う声の出し方をしたくなっています。

しかしそれをすると、声が裏返るわけですね。
ここでは無理せずに、裏声で歌唱を続けます。

これもやはり1-2年たつと、「適当にやりたい」と思うと、
声が裏返らず、低音域も綺麗な声で歌うことができるようになります。
抜群の安定感になるでしょう。
声自体が甘く響き、魅力的な男性の発声になっているはずです。

こうして自然に、ミックスを制御できるようになるのです。

しかし、喉の制御を覚えても、歌では活用できません。
次が大変重要です。あることをしないと、全ての力が解放されません。
それは、リズム、拍の感覚です。しかも、メトロノームでやってはいけません。
別の脳が鍛えられてしまい、本来の音楽とは違うものを覚えてしまいます。
必ず、足や腕を振り、歩くこと、
または歩く想像(想像して歌う)をすることで、感覚を養います。

これは意外と簡単で、
人間の生理学上既に優秀な機構があるため、1ヶ月もかからないでしょう。
歌う時には、歌詞をある程度先まで思い出し、「歩かなきゃ」と心で言い続ける。
すると強烈なトランス状態になります。
(音楽にあわせて足踏みするだけの準備運動を20分すること)

この状態で歌うと歌詞がなかなか思い出せず、良く忘れます。
ただし、体に染み付かせておくと、情感を演出したり、演技ができるようになります。
(心の中は凄いボンヤリしているか、もしくは不埒なことを考えてけらけら笑っています)

さらにこの状態になると、音程精度が凄まじく向上し、
プロの歌声の音程ズレが気になるようになります。(さめるとわからなくなるが)
また、リズム感覚も素晴らしく、1000分の1秒の遅れ等が気になるようになります。

音程に関しては、必ず聴音練習を先にして、常に音楽を暇な時に聴くようにします。
特に練習はいりません。ただし、時間としては2年くらい掛かります。

聴音は、PCソフトがフリーであったりします。
これの問題形式の練習を8時間くらいするだけで足ります。
大事なのは、自分が音程差として捉えているものが、オクターブ差であると気がつくこと。
(それくらい感度が悪い。これに気がつくだけで良く、力自体は前述の音楽視聴で身につく)

音楽で最大重要事項は、先ほど述べた拍とリズムです。
これにより、脳がトランス状態にいざなわれ、俗に言う天才と同じ力を発揮します。
発声の練習をしつつ、同時に養うと良いでしょう。
トランス状態では美しいものに憧れる気持ちを維持します。

以上、まだまだ具体的な説明ができていませんが。ご参考になれば。

ミックスボイスとも言うらしいですね。

大分前に研究して、今は普通に使っています。
ただし、多くの人(というか専門家が)ミックスボイスについて誤解しているため、
習得が難しくなってしまい、希少価値にされています。

まずはそこから。

声の出し方には色んな分野がアプローチしていて色んな話が出ています。
歌=芸術として考えると難しいのですが、音=物理として考えると内容は単純でした。
発声をするにあたり、練習法だけを知るのは科学的ではありませんし、合理的じゃないです。
音は空気の振動であ...続きを読む

Q歌が上手いと、見る目変わりますか?

カテゴリー違いかもしれませんがお聞きします。
何とも思っていなかった異性でも、歌(カラオケ)が上手いと少しは見る目変わりますか?心が動きますか?どういう感じ方でも良いので教えてください。

Aベストアンサー

はじめまして。
歌がうまい人、私は歌が好きなので、
感激してしまうかもしれません。
友達~くらいに思っていた異性の子が、
意外にもうまくって嬉しかったし、
少し見る目が変わりました。
また、自分の好きなアーティストの歌や、
好きな曲をうまく歌い上げてくれる人は
やっぱり、憧れてしまいますね。
でも、人それぞれだと思いますよ。
しかし、逆に、好きだった人が
カラオケ一緒に行った際に、
アニメゾングメドレーをいきなり歌いだしたのには
ひいてしまいました・・・
うまかったのに・・・。
でも、昨日うたばんで極楽とんぼの
山本さんが歌を歌っているシーンがあって
うまかったのにはびっくりで、
見る目が少し変わりました。
わたしは、変わりますよ、少し。

参考になっていないかもですが・・・。
一個人の意見なので・・・。

でも、逆に歌がへたくそだからといって
嫌いになるとかじゃないですよ。

Qエコーを切ったら…

カラオケが好きでよく行くのですが、
先日なんとなく、エコーをほとんど切って歌ってみると
伸びるとこでも声がプツプツと切れて
今まで、エコーにずっと頼ってたんだな~と実感しました…。

質問なのですが、
テレビなどに出ている歌手の人達は、皆エコー無しで歌ってるのですか?
だとしたら、私も歌の上達のために、
これからはエコーを切って練習してみようと思うのですが…

Aベストアンサー

プロの歌手でもエコーなしで人に聞かせられるような歌を歌える人は少ないです。
特に若い歌手ではエコーなしでは聞き苦しい人が多いのではないでしょうか。
本当にうまくなりたいと思うならエコーを切って練習した方が良いです。
まずは発声練習からどうぞ。

Q歌ってるとすぐ声が枯れます

カラオケで、音程もそれなりに取れてるし高い声も出せるのですが、
一曲歌うと、ヘタすると曲の最後の方では声枯れて低い声しか出なくなってしまいます。

しばらく休んでれば少しは回復するのですが、続けて歌えずカラオケ行っても少ししか歌えません><

こうならないようにするためには、発声練習(?)して高音も楽に出せるように訓練するのが良いのでしょうか?
またその方法を教えてください。

Aベストアンサー

原因が幾つか考えられます。

1、声帯が細る
中高年の方に稀に見られる症状で、声帯がどんどん弱る症状があるそうです。
老化が原因と考えられ、現在特に対処法はないそうですが、歌ったり声を出す機会を意識して増やす事で多少食い止めれるとも聞きます。

2、声帯の筋肉が弱い
普段から声を出す機会が多いわけでもないのに、歌うときだけ張り切る人は、単に声帯が弱いだけである可能性があります。
自分の普段の生活を思い出してみてください。
特に大人になると、意外かも知れませんが、声をほとんど出さずに生活している人は多いです。

3、自分の音域に会わない歌を好んで歌う
ハイトーンボーカルに憧れて、高い歌ばかりを歌おうとする方。また、高い声が出ることが歌が上手い事だと思っている方に多いです。
低い歌を歌ってノドにくる人はなかなかいないので、カラオケであれば、歌いやすいところまでキーを下げて歌いましょう。
恥ずかしいと思う人もいるようですが、私に言わせると、ろくに出せない音域を上ずるような声で歌う人のほうが、よほど恥ずかしいです。

4、誰かの歌い方を真似している
3と似ていますが、某ロックユニットが好きな男性によく見られます。
メジャーの歌手で売れている歌手の中には何人かに一人、とてもじゃないけどボーカリストとしては評価しづらい歌い方をする方がいまして、その人の声に憧れて真似して歌うと、無理が祟ってろくでもない結果になる場合があります。
誰かのうたい方の真似をするのが悪いわけではありませんが、長く歌いたいなら20年以上その歌い方で歌われていて、声がつぶれていないような方を参考にしてください。

5、準備運動が足りていない
例えば朝起きて5分以内に50m走の計測を全力で行うところを想像してみてください。
どんな陸上選手でも高確率で故障します。
歌う事と喋る事は、本来ほとんど変わらないのですが、負荷は格段に違います。
最初の一曲目から全開で飛ばすのはやめて、まずは様子見で2曲ぐらい歌ってみてはどうでしょうか?
キーは低めのもので、歌い上げないようにテンポは少し速めの曲が良いでしょう。
立ち上がって歌うだけで声が強く出てしまうので、座って歌いましょう。
さらにマイクはできるだけ口元に近づけて歌っていただければ、準備運動としてはなかなか良いかもしれません。

6、喫煙や副流煙が原因の嗄声(させい)
これはもう、タバコを止める(やめてもらう)しかないです。
水分とビタミンCを多く取る事で、緩和されたという話をどっかで聞いたことがありますが、百害あって一理無しです。
どうにもならない場合は、割り切って太く短く生きてください。
ただし、太くとは言っても、所詮タバコの太さですが…

7、その他
他にも「声帯が渇きやすい」など、様々な原因が考えられますが、一度実際にボイストレーナーや咽喉科の助けを受けるのもとても良い方法です。


オススメのトレーニング法

・ハミングを鍛えてみよう!
ハミングは口を完全に閉じても声が出せる発声法です。
ひまな時間や一人の時間を見つけて、ハミングを鍛えると、声そのものが豊かになります。
曲はヒットソングでも親しみやすい童謡でも何でも良いと思います。
ハミングで声がかれるほど大きな音を出すのは、それはそれでなかなか難しいので、よほど違和感がない限り安心して練習してください。
ハミングが出来ない人や、出しにくい人は「なーんーなーんー」と声を出してみましょう。
その「んー」の部分がハミングです。

原因が幾つか考えられます。

1、声帯が細る
中高年の方に稀に見られる症状で、声帯がどんどん弱る症状があるそうです。
老化が原因と考えられ、現在特に対処法はないそうですが、歌ったり声を出す機会を意識して増やす事で多少食い止めれるとも聞きます。

2、声帯の筋肉が弱い
普段から声を出す機会が多いわけでもないのに、歌うときだけ張り切る人は、単に声帯が弱いだけである可能性があります。
自分の普段の生活を思い出してみてください。
特に大人になると、意外かも知れませんが、声をほとん...続きを読む

Qカラオケ、上手い人と下手な人の差って何ですか?

みなさん周りにも「歌が上手い」って言われてる人っていますよね。
けど、音も特にはずれてるってわけじゃないし
リズムもちゃんととれてるのに「歌が上手い」っていわれない人っていませんか?
なかなか上手くかけないんですが(>_<;)
「歌が上手い」って言われる人と、上記のような人の差ってなんなんでしょうか?
なんだかくだらない質問ですが何かわかる方、ご返答よろしくおねがいします。

Aベストアンサー

音程があってて、リズムもよくて・・・
これだけで、歌がうまいなんてまず言われないでしょう。まだ、歌えているレベルでしかないわけですから。

歌にはテクニックがあります。自分の声にディストーションをかけたり、ベンド(屈曲)させたり、吐息を混ぜてウィスパーボイスで歌ったり。もちろんビブラートもあるでしょう。発音だってカッコいい発音が存在します。

歌がうまいと言われない人は、ただ歌っている、つまり素直に歌いすぎだと思います。

上手い人は、いろんな声を使い分けて自分なりの表現をしていますね。

Q歌のうまさって練習なんですか?。それとも才能なんですか?。

 私は人より歌が上手めって言われる事が多いんですが、これまで練習も特別した事が無いです。
 だから、歌のうまさって才能なんだろうな~、って思ってたんです。でもバイト先にバンドを本格的にやっている人が新しく入ってきて、その人が言うには「練習こそすべて!」だそうです。
 その人の歌の実力も聞いた事が無く知りませんが、本当の所どうなんでしょうか?。
 声楽やボイストレーニングという学問や練習方法が確かにちゃんとありますが、それで補える割合ってわずかな物で結局は天性の声質が左右するように私は思うんですが・・・。
 本格的に歌を学んでいる方のご意見を頂きたいです。

Aベストアンサー

努力をしていない段階での能力差は才能ではなく、単なる個体差です。

100人の子供に絵を書かせると上手な子もいれば下手な子もいます。
100mを走らせれば速い子もいますし、遅い子もいます。
しかし、いくら絵が上手だと言っても大人が書く絵よりは下手ですし、大人が走るより遅いのです。
つまり、低レベルな中で優れているというだけで、この時点では才能と呼べるような物ではありません。

初めは下手でもトレーニングによって飛躍的に能力がアップする人もいますし、初めは上手で才能があるように見えてもその後伸びない人もいます。

つまり、才能とは初めがどうだったかではなく、努力して最終的にどうなったかです。

声もトレーニングによって太く、響きのある声に変わっていきます。
バンドをやっている人はそれを体感したのでしょうね。

私の通っている教室には、初めはまともに音の取れないレベルだったのに、いつしかプロのオーディションを受けるまでになった人がいます。

Q歌うとき、どの声を使えばいいのか分かりません。

歌うとき、どの声を使えばいいのか分かりません。
私は特に地声が低いわけでも高いわけでもありませんが、
歌うとき、力強く歌うことができません。
イメージで言うと、軽く歌を口ずさむときの声で歌っている感じです。
どうしたら力強く歌えるのでしょうか?

歌手の方は、サビは力強く歌いますが、あれは地声なのでしょうか?
歌うとき、どの声で歌えばいいのか分かりません。

ご回答、よろしくお願いします。

Aベストアンサー

>「歌うとき、どの声を使えばいいのか分かりません」

プロ歌手は、地声(表声)で歌っています。ただ、(1)会話の時と同じ地声で喉歌いしている歌手と、(2)ボイトレで腹式発声を習得し、地声を磨いて「歌声」にして歌っている歌手に分かれます。男性歌手が、全員「おねぇ歌手」では困ります。

困る理由は、聞く気がしなくなるからです。ただ一人の「おねぇ歌手」でも地声です。

(1)の喉歌い歌手は、素人と差別化を狙ってか、又は個性を狙ってか、器用に喉をひっくり返して裏声を入れたりして歌っています。しかし、誰でもできることではありません。無理して喉を痛めないように心がけましょう。

若い人達にカラオケBOXで歌われている歌の歌手は、ほとんどが地声(会話と同じ状態の)で喉歌いです。喉歌いの特徴は、口の形ができていないので言葉(歌詞)が聞き取り難くて、言葉づかいに幼児期の響きが残って聞こえます。

半月ほど前に麻薬所持で逮捕された歌手のニュースで、ライブ映像を見ましたが、貧相で薄汚い感じの約50歳の男性歌手のライブの観客が女性ばかりでビックリしました。幼児の響きが母性をくすぐるのか、ステージ側に立てば誰でもいいのか?と。

(2)腹式発声で歌っている歌手は、喉をひっくり返さなくても、地声の延長で裏声に聞こえる声が出ます。代表的な歌手は、原 大輔さんの[秋冬(しゅうとう)]を、動画サイトでお聞きください。

最近の音楽出版業界は、歌手を育てる事はせず、テレビの人気バラエティー番組を利用して、話題になっているタレント等を即席歌手に仕立てて売れば、宣伝費(番組内で宣伝)を掛けずに数100万枚は確実に売れるからです。

※腹式呼吸を練習しても、腹筋を鍛えても歌(声量)は変わりません。発声法(腹式発声)を身に付けないと、歌声はできず、声量も変わりません。念のため。

>「歌うとき、どの声を使えばいいのか分かりません」

プロ歌手は、地声(表声)で歌っています。ただ、(1)会話の時と同じ地声で喉歌いしている歌手と、(2)ボイトレで腹式発声を習得し、地声を磨いて「歌声」にして歌っている歌手に分かれます。男性歌手が、全員「おねぇ歌手」では困ります。

困る理由は、聞く気がしなくなるからです。ただ一人の「おねぇ歌手」でも地声です。

(1)の喉歌い歌手は、素人と差別化を狙ってか、又は個性を狙ってか、器用に喉をひっくり返して裏声を入れたりして歌ってい...続きを読む

Q歌の下手・上手いってナニが違うの?

 歌の上手さってボイストレーニングなどで補えない才能がかなりあると思うんですが、上手い人と下手な人ってナニが違うんでしょうか?

 特にビブラートができる人ってどう考えても才能ではないでしょうか?

Aベストアンサー

専門家です!(自分で言うなってw)

大きく分けると、歌の判断基準は2つあります。”大きく”分けるとね。

1:上手いか下手か。
2:良いか悪いか。

です。

1の上手いか下手かですが、これは主に技術的な部分に着目しての判断になります。

【音域の広さ・声量・ピッチ(音程)・リズム・ビブラート】などが主な判断要素になります。
もうすこし解説すると、
○音域はトレーニングをつむと広がります。
○声量は、ただしい発声により最大限まで活かすことが出来て、音域も影響します。
○ピッチは、発声方法や音域も影響するし性格が影響したりする部分もあります
○リズムは、わかりやすいようで、素人にはわかりにくいものです。
あまりに外れてれば誰でもわかりますが、
簡単に言えば、ノリがだせるか出せないかが、歌い方で変わります。
素人はまず、ジャストを目指しますが、上級者になると細かい部分でいろいろ変えて歌えます。
(といってもJ-pop程度では、かなり少ないです)
○ビブラートは、J-popでは小さい振幅のインチキビブラートみたいな事をやる人が多いですが、曲調に合わせて大きな振幅と小さな振幅をつかいわけられなければいけません。

というような内容が、1とした技術的な判断内容になります。
で、これはすべて練習で成長できます。

難しいのは2です。
いくら1が完璧で歌唱力があっても、”感動”の部分がなければ意味がありません。
逆に、1がまったくなくても、2があれば感動させる事が出来ます。

これが音楽の難しいところなんですね。
”一番大切なのは、心を込めて一生懸命歌う”という事なんですが、
だからといって”みんながんばれば感動させられるのか?”と言っても、
なかなかできないじゃないですか。

音楽は、歌に限らず、楽器でもなんでも、すべてにおいてここが最も大切なポイントです。

技術的な部分は、注意して聞くようにしていれば、
そのうち徐々にわかるようになってきますよ。
2は、その人の性格によって違う部分もありますしね。
ここで一概に表現してしまえる事でもないですね。

もっと知りたかったら、質問してくれれば答えますよ(^^

ちなみに、私はカラオケ10年バンドで10年ボーカルやってます。
技術的な部分は、日本のメジャーシーンで活躍する人と対等以上だと思っています。
しかし、2の部分は、わかっていながら、なかなか難しいものですよ。
そこを目指してやっているんですけどねー。

専門家です!(自分で言うなってw)

大きく分けると、歌の判断基準は2つあります。”大きく”分けるとね。

1:上手いか下手か。
2:良いか悪いか。

です。

1の上手いか下手かですが、これは主に技術的な部分に着目しての判断になります。

【音域の広さ・声量・ピッチ(音程)・リズム・ビブラート】などが主な判断要素になります。
もうすこし解説すると、
○音域はトレーニングをつむと広がります。
○声量は、ただしい発声により最大限まで活かすことが出来て、音域も影響します。
○ピッチ...続きを読む

Q原曲キーとは?普通は原曲キーで歌うもの?

カラオケ超初心者です。

選曲をしていると、原曲キー+2といった表記があります。
正直なところ、意味が良くわかりません。
ただ、原曲キーで歌うと歌いやすい気がします。

原曲キーとは何ですか?
また、カラオケとは一般に原曲キーで設定して歌うものなのですか?
それとも原曲キーの設定はカラオケ下手な人がするものなのですか?
(ちなみに私はかなり下手です)

Aベストアンサー

原曲キーは、その歌手がCD出しててその歌手のキーという意味ではないでしょうか?

歌手は当然、声域が広いし、高いキーまで出せます。高いキーの方が声も大きいし聞く方にも届きやすいです。

しかし素人では高いキーはなかなか出せないし出せたとしても、音程が整わないでしょう。

それでその曲の歌手がCDで歌っているキーより少し下げて歌うと素人には楽になるのです。

原曲キーというのは素人では難しい高いキーの場合が多いですから、少し下げて歌うと楽と思います。

最近のカラオケはもともと原曲から2つ下げて設定がされた曲や1つだけ下げていたり、原曲のままだったりします。

歌手によってキーの高い曲はカラオケの会社が素人が歌いやすいようにそういう設定をはじめからしているのだと思います。上手な人は原曲キーに2つあげて原曲に戻して歌う人もいますよね。

Qしゃくり回数が多いのって・・・

今日カラオケに行ってDAMの精密採点IIで歌ったんですが、
何の意識もしていないのに1曲中にしゃくり97回という驚異的な数字を叩き出しました。(汗

歌った曲はコブクロの「赤い糸」です。
友達と競っていたのでかなり本気で歌いました。
自分の中では結構得意な歌です。今日はいつもより点数が低かったのですが・・・

普段からしゃくりは意識していないのに多くて、30回くらいはいつものことです。
今まではそんなもんかと思っていたのですが、今日は何で?ってくらいしゃくりマークが出てきて、さすがに不思議に思いました。
音が上がるときだけでなく、下がるときにもしゃくりがみられました。

ウェブで検索すると、「無意識のしゃくりは下手なだけ」みたいなことがたくさん目について、軽くショックを受けました。
結構人から上手いと言われることが多くて、無意識しゃくり過多の分際で歌には少なからず自信があったので・・・

さすがに97回は異常ですよね?
この原因は、単に音が変わるときに音を正確に捉えられていないということなのでしょうか?
それとも何か他の原因があるのでしょうか?
また、これを改善するために意識できることがあれば教えていただけるとありがたいです。

今日カラオケに行ってDAMの精密採点IIで歌ったんですが、
何の意識もしていないのに1曲中にしゃくり97回という驚異的な数字を叩き出しました。(汗

歌った曲はコブクロの「赤い糸」です。
友達と競っていたのでかなり本気で歌いました。
自分の中では結構得意な歌です。今日はいつもより点数が低かったのですが・・・

普段からしゃくりは意識していないのに多くて、30回くらいはいつものことです。
今まではそんなもんかと思っていたのですが、今日は何で?ってくらいしゃくりマークが出てきて、さすが...続きを読む

Aベストアンサー

>この原因は、単に音が変わるときに音を正確に捉えられていないということなのでしょうか?

声を出してから、ターゲットの音との違いを脳が感じ取って瞬時に修正している状態なので、声が出た途端の音は不正確であるということだと思います。「修正」が「しゃくり」です。
しゃくりを、ねらって(演出として)使うのは良いのですが、あらゆる音をしゃくると聞くに堪えられません。

>また、これを改善するために意識できることがあれば教えていただけるとありがたいです。

無意識にしゃくる人は、「このように歌う」「この高さの音を出す」というイメージを持ってから声を出すという過程ではなく、「取り合えず声を出す」「ズレていたら修正する」という過程で歌っており、これが習慣になっています。要は、いきあたりばったりの歌い方といえます。
これを治すためには、まずターゲットを明確にすること、「このように歌いたい!」という強いイメージがターゲットになりますが、そのイメージに基づいて声を出すということです。歌の上手な人は、CDをよく聴いて、「このように歌う」というイメージを強く持って歌っています。
また、一切しゃくらずに各音を切って(スタッカート気味に)歌うことも効果があります。これだと、「この音!」というイメージがないと声の発しようがないからです。ビブラートやしゃくりを一切排除して歌う練習をすれば、ここ一番というときなどで、しゃくってビブラートを目一杯効かして聞き手を泣かすというテクニックが理解できます。
しゃくりやビブは、付けたいとき・付けるべきときに自由自在に付けられるのが巧者といえます。どこで付けるのが効果的であるかは、これらを一切排除して歌う訓練により、「どうしてもここは・・・!」という場所が解ってきます。なお、しゃくりやビブの回数と上手下手はまったく関係が有りません。
他の人の意見も参考にしてください。

>この原因は、単に音が変わるときに音を正確に捉えられていないということなのでしょうか?

声を出してから、ターゲットの音との違いを脳が感じ取って瞬時に修正している状態なので、声が出た途端の音は不正確であるということだと思います。「修正」が「しゃくり」です。
しゃくりを、ねらって(演出として)使うのは良いのですが、あらゆる音をしゃくると聞くに堪えられません。

>また、これを改善するために意識できることがあれば教えていただけるとありがたいです。

無意識にしゃくる人は、「こ...続きを読む


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