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しょうもない質問ですみません。
人には念があるとか聞きますが、呪われて死んだは場合は天国にいけるのですか?又は、地獄にいけとか言って呪われた人は天国に行けるのですか?
そういう人々はどんなに善いことをしても無駄なのでしょうか?

A 回答 (10件)

暇ですからちょっと小耳に挟んだことを書かせてもらいます。

よく世間で噂される、生き霊というやつではないでしょうか。症状は、目のかゆみ、肩のこり、頭痛、脈の乱れ、胸痛、不眠、目がよく見えなくなる、頭がパーになる、やる気がなくなる、ものが食べられない、手足がつる、いらいらする、何で生きているのかわからなくなり、自殺したくなる、または死んだ方がいいと思いだすなどです。天国地獄は知りませんが、あの世は死んだ瞬間の姿ですごします。死とは、魂が肉体から離れることで、消滅ではありません。というようなことを聞いたことがあります。
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こんにちは。

はじめまして。

念には力があります。
例えば誰かを憎いと思った場合、念を出した次の瞬間には、相手の体に突き刺さっています。すると傷ができます。
突き刺さる様子も、痛みも、傷も、目に見えなければ感じもしません。それは、念が、肉体に刺さるのではなく、幽体という、肉体を捨ててあの世に行った時に使用する身体に突き刺さり、傷をつけるからです。傷だらけになった幽体では、あの世にいっても、良い世界に入ることができません。下の苦しい世界に入ってしまう可能性が大きいといえます。なぜならば、幽体の状態によって、適応できる世界が決まってしまうからです。天国までいかなくても上の世界には、幽体の状態が良くなければ入ることができません。
ですから相手が、「地獄へおちろ」と念じても、その念を跳ね返すほどの強い幽体を持っている人なら、傷もつかず、地獄へおちることもないでしょうし、相手のちょっとした念でも傷ついてしまうようなら、幽体がボロボロになり、地獄のような辛い世界へ行くことになるかもしれません。

念に対する対策は、やはり、幽体を強くするしかありません。現代はどう生きても、人から逆恨みされたり、ねたまれたり、何らかの念を受けるものです。誰でも多少の念は受け、幽体が傷ついてしまうものです。しかし、トレーニングすることで、幽体を強くし、たとえ傷がついても、すぐに修復できる力がついてきます。

参考URL:http://www.interq.or.jp/mercury/w22525/
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人に念があるのは本当です。


想いが集中して持続すると念という一種のエネルギーを作り出します。
呪われた場合、幽体(魂を守る外側の部分)が傷つきます。
するとその状態ではあまり高い霊界へ行くことはできなくなり、死後、
下のほうへと落ちていきます。最も下に位置するのが地獄ですが、
その中でどこまで落ちるかは本人の業次第です。

ただ、人に呪われる人はそれだけの事をした人であり、善人は普通
人に恨まれることはしないと思います。
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念も呪いも天国地獄も善悪も全部人間の創った概念です。


だからその質問はナンセンスです。

それを踏まえて答えるならば、どんな死に方をされた方でも皆天国では幸せに暮らしてると言えますね。
そういう慈愛の念を持つ気持ちが大切だと思います。
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※霊魂学をもとにお答えします (。

・_・。)ノ

呪いのメカニズムと、他界後に行く世界がどのようにして決まるかという二つの問題があります。どちらも簡単な話ではありませんが、なるべくわかりやすく書きたいと思います。

まず、他界後に行く世界についてですが、いい人か悪い人かなどという基準は通用しません。どんなに立派な人でも下のほうの世界に行くことはざらにあるようです。基準となるのは、死後使用する体である幽体の状態です。幽体が傷だらけで、オーラがろくにのびていなければ、下の世界に落ちます。幽体がわりと綺麗でそこそこオーラが出ていれば、上の世界に行くようです。考えてみてください。善悪の基準なんて、いい加減なものです。人を殺してはいけないと言っても、戦争では人を殺して褒められます。そんなあやふやな基準より、幽体の状態のほうがより客観的な基準だと言えるでしょう。

次に呪いの効力についてですが、人を殺すほど強い呪いというのは、そうそうないと思いますが、仮に呪いのために死んだとなると、そういう人の幽体はかなり状態が悪いはずですので、下のほうに落ちる可能性が高いと思います。攻撃的な念は、相手の幽体に刺さります。普通に社会生活をしていれば、誰でも念を出したり受けたりしてますので、幽体に多少の傷はあるものです。傷が小さければ自然に回復する場合が多いようですが、一つひとつは小さくてもいくつもいくつも念を受けるようだと、馬鹿にはできません。幽体の状態が悪すぎると、肉体にも悪影響が出る場合があります。結果的に病気になることもありますが、幽体の状態が悪いからといって、肉体まで病気になるとは普通限りません。肉体はぴんぴんしてても幽体はぼろぼろ、またはその逆もあります。

プロが呪いをかけるとなると、良からぬ霊魂が協力して念の力を増幅しますので、そういった場合、どうなるかわかりません。専門的な呪いとなると、良くない霊魂との縁ができてしまうので、あとあとろくなことはありません。呪いには近づいてはいけません。

※最初のリンクの第二章後半参照

参考URL:http://www.biwa.ne.jp/~saj22619/hyousi.htm,http: …
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天国・地獄は有るのは感じられますが、はっきりとは見えません。


其処まで霊視できる人って殆どいないでしょうし、出来る人はここに書き込んでいないでしょうし、そんなレベルの答えなどしないでしょう。もっと切羽詰った直接相談が多いでしょうから。

で、
霊の世界も、現世と同じ力関係で強いほうが勝ちますから、幾ら呪っても力の弱い人だとなかなか効果は出ませんし、力の強い人が呪われても跳ね返してしまいます。

善い事をすると、其の人以外にそれを喜ぶ神・霊が助けてくれます。

同じ程度の人(だと思う)が呪って殺すって事は結構ありますよ。
なんだか知らないが、健康だった人がいきなり・・・・って有る出しょ。其の中にそういう人は結構見られます。
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個人的な意見ですが天国も地獄も無いと思いますよ。


現実的に考えると死後は「無」ですが、そのあまりにも暗い未来を認めたくない人達が人間が勝手に想像して作りあげた世界だと思ってます。

世の中には色んな事を言う人たちがいますが結局は誰の言っている事が本当なのかなんて死んでみないと分かりませんよね。
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最近呪い殺された方、誰かご存知ですか、私は聞いた事がありません。

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さぁ?そもそも天国と地獄なんて本当にあるか分からない事だと思います。

一度死んで、蘇ったとかいうひとなら知ってるかもしれないけど・・・

人に呪われるような人が、天国とやらに行けるとは到底思えませんが、逆恨みにより呪い殺された場合はまた違ってくると思います。(例えば、恋敵に呪い殺されたとかの場合)
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個人的な見解ですが、


呪いで人を殺すことは不可能だと思います。
それができるならこの世にこんなにたくさん悪人はのさばっていないと思います。

天国と地獄ですがそもそもそんなものが存在するんでしょうか?
あるとしたらそんな収容施設(そもそも死んだら灰になって消滅するんだから入るに入れないと思いますが・・・)、誰が作ったんですか?
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