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当方、Windows2000(SP2) + VB6.0(SP5) の環境です。

今、私が困っている事なのですが、宣言した構造体に入れた値を、
構造体ごとコレクションに追加して扱いたいと言う所なのです。
しかし最初の「構造体をコレクションに追加する」と言う時点で躓いています。
もしかして、構造体ごとコレクションに登録すると言う事は出来ないのでしょうか?
私が考えて書いたコードは以下のようになっております。



--- 標準モジュールにて構造体を宣言 ---

Public gcolAddData As New Collection 'Collectionオブジェクト

Public Type AddData '各データをレコードで獲得
varName As Variant
varPostCd As Variant
varAddress As Variant
varTellNum As Variant
End Type

Public gAddData As AddData



--- 以下が実際に走っているソースです ---


'構造体に取得する
With gAddData

--- ここで構造体の各変数に値を入れています ---

End With


'構造体をコレクションに格納
gcolAddData.Add gAddData



普通にAddしてしまう方法なのですが、これでは駄目なのでしょうか。
方法があるのであれば教えて頂けると嬉しいです。

また、これは念の為の確認としてお聞きしたいのですが、
コレクションに追加した構造体を受け取りたい時は
以下のようにSet文で構わないですよね?


Dim tmpAddData As gcolAddData

Set tmpAddData = gcolAddData.Item(0)


何分、まだこの段階まで進めていない状態ですので……(汗
どうぞよろしくお願いします。

A 回答 (2件)

随分古い質問なので、本人はもう見ないかもしれないけど、同様の問題ではまっている人がいるかも知れないので、書いておきます。



構造体をCollectionに入れるのではなく、構造体をClassに変換して、そのClassをベースとした、Collectionを作成すれば、目的の内容は実現できるはずです。
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こんにちは。

maruru01です。

Collectionオブジェクトのヘルプには以下のように書かれています。

Collection オブジェクトの構成
Collection オブジェクトには、バリアント型 (Variant) で各トピックが格納されています。したがって、Collection オブジェクトに追加できる事柄の一覧は、バリアント型に格納できる事柄の一覧と同じです。これには、基本データ型、オブジェクト、および配列が含まれ、ユーザー定義の型は含まれません。

したがって、ユーザー定義の型(いわゆる構造体)は追加出来ないようです。
コレクションを使ってどうのような処理をしたいのか分かりませんが、だいたいは、配列で代用出来るのではないでしょうか。
では。
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QVBA コレクションに2次元配列を追加して取り出す方法

2次元配列を作成し、コレクションにAddし、
ループで処理をしたいと考えています。

Addしたものの、取り出す方法がわかりません。
ローカルウインドウで確認すると、値が表示されているので、 test に 2次元配列は追加されているようです。


  Dim test As Collection
Set test = New Collection
Dim tmp(0, 9) As String

tmp(0, 0) = "test"
tmp(0, 1) = "56"


test.Add tmp

tmp(0, 0) = "test2"
tmp(0, 1) = "tttt"

test.Add tmp

この後 test の中の2次元配列の値をループで取り出したいです。
取り出して、セルに代入する予定です。

どうかアドバイスをお願いいたします。

Aベストアンサー

こんな感じですかね。
Sub Sample()
  Dim test As Collection
  Dim tmp(0, 9) As String
  Dim ary As Variant
  Dim i As Integer

  Set test = New Collection

  tmp(0, 0) = "test"
  tmp(0, 1) = "56"
  test.Add tmp

  tmp(0, 0) = "test2"
  tmp(0, 1) = "tttt"
   test.Add tmp

  tmp(0, 0) = "test3"
  tmp(0, 1) = "zzz"
  test.Add tmp

  Debug.Print "データ数 : " & test.Count

  For Each ary In test
    Debug.Print ary(0, 0)
    Debug.Print ary(0, 1)
  Next

  Worksheets.Add Before:=Worksheets(1)

  For i = 1 To test.Count
    Range(Cells(i, 1), Cells(i, 10)) = test(i)
  Next

  Worksheets.Add Before:=Worksheets(1)

  For i = 1 To test.Count
    ary = test(i)
    Range(Cells(1, i * 2), Cells(10, i * 2)) = WorksheetFunction.Transpose(ary)
  Next
End Sub

こんな感じですかね。
Sub Sample()
  Dim test As Collection
  Dim tmp(0, 9) As String
  Dim ary As Variant
  Dim i As Integer

  Set test = New Collection

  tmp(0, 0) = "test"
  tmp(0, 1) = "56"
  test.Add tmp

  tmp(0, 0) = "test2"
  tmp(0, 1) = "tttt"
   test.Add tmp

  tmp(0, 0) = "test3"
  tmp(0, 1) = "zzz"
  test.Add tmp

  Debug.Print "データ数 : " & test.Count

  For Each ary In test
    Debug.Print ary(0, 0)...続きを読む

QVBA オブジェクトが空かどうか判定する

皆様のお知恵を拝借させてください。

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が入っているかどうか検査したいのですがどうしたらいいでしょうか。

例えば---
Dim a As Workbook
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処理
End if
---------
環境
エクセル2003
WinXPsp1

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もし、aが空だったら
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もし、aが空じゃなかったら
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QEXCEL VBAで計算値を四捨五入、切り上げ、切捨てする方法

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Dim ZPOS As Double
Dim DMN As Double
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Sheet1.Cells(23, 6).Value = DMN
End Sub

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Aベストアンサー

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よろしくお願いします。

Aベストアンサー

> continue文の解説でも、貴方のご指摘の動作(ループの先頭に戻る)はしているようには思えません。

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QDoEvents関数って何?

こんにちは。

VBAやプログラミングに詳しい皆様に
教えていただきたい質問があります。

cells(1,1)からcells(5000,1)までの値を消去するときに
処理の進行状況を表示するためにuserform上にプログレスバーを表示したいと思います。

そこで下記のようなコードを入力しました。

userform1.show
for i =1 to 5000
cells(i,1)=""
userform1.progressbar1.value=i/5000*100
next i
unload userform1

しかしこれだとuserformの背景が真っ白になってしまい
ラベルの文字も消えてしまいます。
そこで「EXCEL VBA パーフェクトマスター」という本を見たら

for i =1 to 5000
cells(i,1)=""
userform1.progressbar1.value=i/5000*100
DoEvents
next i
unload userform1
と入力すれば解決することがわかりました。

しかし「DoEvents」についてあまり詳しく書いていなかったのでDoEvents関数をヘルプで見ると、
「発生したイベントがオペレーティング システムによって処理されるように、プログラムで占有していた制御をオペレーティング システムに渡すフロー制御関数です。」

と書いてあるのですが正直、書いてあることがよくわかりません。

どなたかDoEvents関数について、
もう少しわかりやすく教えていただけませんか。
それから、最初に書いたコードで実行すると
ユーザーフォームの背景が真っ白になってしまう原因も
教えていただけませんか?

よろしくお願いいたします。

こんにちは。

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教えていただきたい質問があります。

cells(1,1)からcells(5000,1)までの値を消去するときに
処理の進行状況を表示するためにuserform上にプログレスバーを表示したいと思います。

そこで下記のようなコードを入力しました。

userform1.show
for i =1 to 5000
cells(i,1)=""
userform1.progressbar1.value=i/5000*100
next i
unload userform1

しかしこれだとuserformの背景が真っ白になってしまい
ラベルの文字も消えてしまいます。
そ...続きを読む

Aベストアンサー

簡単に言うと、
OS に制御を渡すってことです。(ヘルプそのまんま)
時間が掛かるループ処理などの場合、ループが終わるまで制御は独占されてしまいます。
ですのでループ中は OS や Excel そのものにも再描画をさせる暇さえ与えません。
途中に DoEvents を入れると制御が OS に渡るので、OS は溜まっていた処理をそこで行うことができます。
結果、フォームの再描画などが行われることになります。

注意点ですが、
Private Sub CommandButton1_Click()
  Dim i As Long

  For i = 1 To 50000
    DoEvents
    Cells(i,1) = ""
  Next i
End Sub

Private Sub CommandButton2_Click()
  MsgBox "hoge"
End Sub

っていうフォームのコードがあった場合、
DoEvents を入れることによって、ループ中にユーザーがCommandButton2 を押すことによって CommandButton2 のクリック イベントも動いちゃいます。
CommandButton1 のクリック イベントではループの前に
CommandButton1.Enabled = False
CommandButton2.Enabled = False
を書いてフォーム上の CommandButton を無効にしておき、ループが終わったら
CommandButton1.Enabled = True
CommandButton2.Enabled = True
と書いて CommandButton を有効に戻してください。

これを工夫すれば、CommandButton2 で CommandButton1 のループを途中キャンセルする処理もすることができます。

Private Canceled As Boolean

Private Sub CommandButton1_Click()

  CommandButton2.Enabled = False

  Dim i As Long
  For i = 1 To 50000
    DoEvents

    If Canceled = True Then
      MsgBox "キャンセルしました"
      Exit Sub
    End If

    Cells(i, 1).Value = ""
  Next i
End Sub

Private CommandButton2_Click()
  Canceled = True
End Sub



コードの行頭にあるスペースは見易さのために全角スペースで作成していますので、これをこのままコピペするとエラーになるかもしれません。
コピペするなら行頭の全角スペースを半角スペースに直してください。

簡単に言うと、
OS に制御を渡すってことです。(ヘルプそのまんま)
時間が掛かるループ処理などの場合、ループが終わるまで制御は独占されてしまいます。
ですのでループ中は OS や Excel そのものにも再描画をさせる暇さえ与えません。
途中に DoEvents を入れると制御が OS に渡るので、OS は溜まっていた処理をそこで行うことができます。
結果、フォームの再描画などが行われることになります。

注意点ですが、
Private Sub CommandButton1_Click()
  Dim i As Long

  For i = 1 To 50000
...続きを読む

Q関数の引数に複数のユーザ定義型変数を使いたい

一つの関数の一つのパラメータが異なるユーザ定義型を受けられるようにしたいのですが、どのようにすればいいのでしょうか?

Public Type TypeA
strCodeA As String
intNumA As Integer
End Type

Public Type TypeB
strCodeB As String
intNumB As Integer
End Type

Public Function funcTest(arg1 As Variant) As Integer
(略)
End Function

と記述して関数を
Dim datA As TypeA
iResult = funcTest(datA)
と呼び出そうとすると、次のようなエラーメッセージが表示されて進みません。

コンパイルエラー:
パブリックオブジェクトモジュールで定義されたユーザー定義型に限り、変数に割り当てることができ、実行時バインディングの関数に渡すことができます。

Aベストアンサー

ユーザ定義型ではなく、クラスを使いましょう。

インスタンスの生成(New)と破棄に気をつければ、ユーザー定義型と殆ど同じ使い勝手です。

例えば
---------------------- Class1'TypeAの代わり
Option Explicit
Public strCodeA As String
Public intNumA As Integer
---------------------- Class2'TypeBの代わり
Option Explicit
Public strCodeB As String
Public intNumB As Integer

としておいて

Dim TypeA1 As New Class1
Dim TypeB1 As New Class2

TypeA1.strCodeA = "Code1"
TypeB1.strCodeB = "Code2"

Call funcTest(TypeA1) 'call funcTest(TypeA)もどき
Call funcTest(TypeB1) 'call funcTest(TypeB)もどき

という風に出来ます。

funcTestでは

Public Function funcTest(arg1 As Variant) As Integer
Dim c1 As Class1
Dim c2 As Class2

If TypeOf arg1 Is Class1 Then '引数がClass1
Set c1 = arg1
Debug.Print c1.strCodeA
Else
If TypeOf arg1 Is Class2 Then '引数がClass2
Set c2 = arg1
Debug.Print c2.strCodeB
End If
End If
End Function

のようにすればいいでしょう。

ユーザ定義型ではなく、クラスを使いましょう。

インスタンスの生成(New)と破棄に気をつければ、ユーザー定義型と殆ど同じ使い勝手です。

例えば
---------------------- Class1'TypeAの代わり
Option Explicit
Public strCodeA As String
Public intNumA As Integer
---------------------- Class2'TypeBの代わり
Option Explicit
Public strCodeB As String
Public intNumB As Integer

としておいて

Dim TypeA1 As New Class1
Dim TypeB1 As New Class2

TypeA1.strCodeA = "Code1"
T...続きを読む

QEXCELファイルのカレントフォルダを取得するには?

EXCELファイルのカレントフォルダを取得するには?

C:\経理\予算.xls

D:\2005年度\予算.xls

EXCEL97ファイルがあります。

VBAで
  カレントフォルダ名
(C:\経理\,D:\2005年度\)
を取得する事は可能でしょうか?

CURDIRでは上手い方法が見つかりませんでした。

Aベストアンサー

こんばんは。
Excel97 でも、同じですね。以下で試してみてください。

Sub test()
'このブックのパス
a = ThisWorkbook.Path
'アクティブブックのパス
b = ActiveWorkbook.Path
'Excelで設定されたデフォルトパス
c = Application.DefaultFilePath
'カレントディレクトリ
d = CurDir
MsgBox "このブックのパス   : " & a & Chr(13) & _
   "アクティブブックのパス: " & b & Chr(13) & _
   "デフォルトパス    : " & c & Chr(13) & _
   "カレントディレクトリ : " & d & Chr(13)
End Sub

Q定数配列の書き方

VB6で定数を定義する場合は次の通りです。

  Const strTest As String = "TEST"

では、定数配列を定義する場合はどのように書けばいいのでしょう?

  Const astrTest() As String = Array("A", "B", "C")      '→NG
  Const astrTest(0 To 2) As String = Array("A", "B", "C")  '→NG

いろいろな書き方を試して見たのですが、上記のような書き方でも文法的にエラーになるようです。

どのように書けばいいのでしょうか?

それとも定数を配列で定義するのは無理なんでしょうか?

Aベストアンサー

残念ですが、VBでご希望のことをすることはできません。

QEXCEL VBA で現在開いているブックのファイル名を取得する方法

EXCEL2003 VBAで業務を簡素化するために、現在開いているブックのファイル名を取得する方法が分かりません。
作業手順をマクロを使って処理していますが、オリジナルのワークブックをファイル名を変えて保存し、以後、このワークブックを読み込んで使用しています。
このときのVBAは、オリジナルのファイル名を使っているため、ファイル名を変更するとエラーになり、以後の業務に使用できません。
常にファイル名を取得出来るVBAをどなたか、教えて下さい。

Aベストアンサー

>現在開いているブックのファイル名
 ちょっと曖昧な表現かなぁという気もいたしますが、VBAが書いてあるブックのブック名は
ThisWorkbook.Name
で、現在 "アクティブにして" 操作対象になっているブックの名前は
ActiveWorkbook.Name
ですね。

 しかし、
>VBAは、オリジナルのファイル名を使っているため、ファイル名を変更するとエラーになり
というような文脈からすると、
ThisWorkbook.Name
の方ですかね。


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