お酒好きのおしりトラブル対策とは

皆さん宜しくお願いします。

通常、スパナなどで締める六角形のネジを、ソケットレンチで締めてしまったところ、力が入りすぎたらしく、ねじ切れてしまいました。
これを直す方法はありますでしょうか?

良い知恵を貸していただければと思います。
宜しくお願い致します。

A 回答 (3件)

No.2ですが


私の言ってた道具のHPを見つけました
一応、ここですが
“なめたネジはずしビット”の事です
http://www.rakuten.co.jp/i-tools/431221/431230/

この詳細写真の直URLが、ここです
http://image.rakuten.co.jp/i-tools/cabinet/img40 …

でも投稿者さんはボルトという事ですから
No.1さんの言われてる
スクリューエキストラクター
http://item.rakuten.co.jp/touryo/cu-s489826/

の方が良いかも知れませんね(笑)
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この回答へのお礼

お返事が遅くなりましたが、ご丁寧な解説、大変ありがとうございました。
おかげさまで無事に危機的状況から脱出することが出来ました。
工具っていろいろあるんですね。
本当に助かりました。ありがとうございました。

お礼日時:2007/02/15 23:46

言われてるのは


このURLの一番右に、ある様な
http://www.ym-yamazaki.co.jp/neji/img/make_neji. …
ボルトの事でしょうか?

違ってたらスイマセン、ただボルトに、せよ
ビス(ネジ)に、せよ、直すというのは
元通りにという意味ですか?
だとしたらムリです

一度切れてしまった物は直りません
しかし、これを取り出す方法というなら出来ます
つまり分かり易く言うと、今、“六角形のネジ”の
柱部分(ギザギザの所)が埋まったままという事ですよね?

それなら少し大きいホームセンターに行くと
業務用でも使えると思いますが
家庭用の電動ドリルの先に付ける道具(?)が売ってますよ

その道具ですが、ドリルの先とビスが
合体した様な道具なんですが
使い方は、ドリルの先で、折れて埋まったビス等の
柱部分に上から穴を開け
そこにビスと逆回転で引っ掛かる道具を引っ掛けて
取るんです

分かり易く言うと、ここでは
ビスを例にして説明しますが
まず頭の折れたビスは、ギザギザ部分が埋まってますよね?
で、その部分に穴を開ける訳ですが
これは簡単に例えると、ビスのギザギザ部分に
空洞を開けると思って下さい
極端な言い方を、するとビスのギザギザ部分が
ストローみたいな感じに、なるんです

そして空洞に、なった部分に
ビスと逆回転で引っ掛かる部分を入れるんです
これも極端な話、ビスは時計回りで回すと閉まりますが
この道具は時計と逆周りにすると
穴に食い込む道具に、なってますから
電動ドリルで逆回転させると取れるんです

言葉だと上手く伝えられないかも
知れませんが、分からなければ、もう一度聞いて下さい(笑)
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殆どつまめない様な状況では、スクリューエキストラクター


という工具で引き抜きます。
ワインのコルク抜きのようなものです。
検索すれば、すぐにでてきますが、できる限りいいものを
選んだほうがいいですね。

ねじ切った軸に、はさめる余地があるのなら、ロッキングプライヤー
という工具も有効です
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この回答へのお礼

ご回答、ありがとうございました。
ロッキングプライヤー、調べてみたらかなりいけそうです。
非常に助かりました。
ありがとうございました。

お礼日時:2007/02/15 00:18

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Q頭のなくなってしまったネジの取り方

とある装置の調整用の棒なのですが、先端がネジになっていて、調整部のネジ穴に頭のネジをねじこんで固定し、回調整部を棒で回転させて使用していました。が、先端のネジ部の根っこから折れてしまったのです。結果、調整部にネジ部のみが埋め込まれたまま、取れなくなってしまいました。つまりは頭のなくなってしまったネジの取り方をお伺いしたいです。
どうかよろしくおねがい致します。

Aベストアンサー

良回答がいろいろと出されている所に割り込ましていただきます。

他の回答者の方が「逆ネジ」とおっしゃっているのは、
「スクリューエキストラクタ」(ネジ取り工具)のことでしょう。
ドイツのシュローダー社の製品がお勧めです。東急ハンズなどで手に入ります。
国産にも同様の工具がありますが、不良品が多く、使い物にならないものばかりでした。(経験済み)
使用できるネジのサイズはM3から用意されているので、たいていのネジが取れるはずです。
使い方は、工具指定のドリル径でネジの中心に穴を開け、工具を差込んだ状態で「チョン」と叩き込み、左回転で抜き取ります。

もし、工具が手に入らないときや、使っても上手くいかないときには
「ヘリサート」しましょう。
(すいませんややこしいカタカナ語を連発して、適当な日本語が無いもので)
通常、ネジが取れなくなって、ドリルで削り落としてしまうと、ワンサイズ大きなネジを使わなければなりませんが、
ヘリサートというのは内にも外にもネジか切ってある金物を入れることで、
ドリルで削り落とした穴にヘリサートタップでネジを新たに切り、
インサート金物(これが内外にネジがあるもの)をねじ込みます。
すると、元のネジと同じ大きさのネジが使えるようになるという優れものです。

活字で説明しただけでは解りにくいので、機械工具屋へ相談すると良いでしょう。
機械工具屋が見つからない時は、近くにある機械工場に電話して、出入りの工具屋を紹介してもらいましょう。

蛇足ですが、
調整ネジの材質は何をお使いでした。
調整ネジは頻繁に回すことが多いので、ねじ切る可能性が高い。
ねじ切れを防止するためには、強度のあるSUSのネジなどを使うようにすると、今度のようなトラブルが避けられます。
また、紹介したヘリサートは、雌ネジがだめになったときや、雌ネジをあらかじめ補強しておく用途にも使えます。
参考になりましたでしょうか。

良回答がいろいろと出されている所に割り込ましていただきます。

他の回答者の方が「逆ネジ」とおっしゃっているのは、
「スクリューエキストラクタ」(ネジ取り工具)のことでしょう。
ドイツのシュローダー社の製品がお勧めです。東急ハンズなどで手に入ります。
国産にも同様の工具がありますが、不良品が多く、使い物にならないものばかりでした。(経験済み)
使用できるネジのサイズはM3から用意されているので、たいていのネジが取れるはずです。
使い方は、工具指定のドリル径でネジの中心に穴...続きを読む


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