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教えてください。

NTTの専用線サービスに「HSD」と「デジタルリーチ」があるんですけど、違いわかりますか? 

対象としてる「通信距離」も「伝送速度(64k等)」も重なり合ってるし、
「デジタルアクセス(NTTの専用線サービスの一つ)の距離の撤廃」が関係あるみたいなんだけど・・・

どっちがお得なんですかね?お知恵を拝借させてください。

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A 回答 (3件)

通話に使えるかどうかというところではないでしょうか・・・。


IP接続に使用する場合は、DA(県内)DR(県外)を使用するとお徳です。
NTTのホームページで、初期費用、ランニングコスト等の見積もりができます。

参考URL:http://www.ntt-east.co.jp/senyo/service/service6 …
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この回答へのお礼

ご回答ありがとうございました。

これで、なぞが解けました。

また、機会がございましたら、宜しくお願いいたします。

お礼日時:2001/01/16 23:58

そうですねぇ、確かにぱっと見ただけでは同じ様なサービスに見えますよねぇ。



特徴と確認し直してきましたので、かいつまんでのご案内です。

・DRはデータ通信のみのサービスで安価なランニングコストを実現。
 DRの接続先と音声通信ができない。データと共に通話のやりとりが
 多いのであればHSDの方が有利。

・HSDはデータ・音声の通信ができるサービス。つないだ専用線で接続先と
 いろんな通信ができるので、本・支店間などの専用線としては有利だが
 相手先とのやりとりが常にデータのみだとDRの方が得。

どちらにしても専用線接続案ので、ランニングコストは一定なのです。
専用線の接続先と何のやりとりをするのか(データorデータ+音声)によって
選ぶものが違うと言った感じで考えてみて下さい。
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この回答へのお礼

そうですか。音声通信との差なんですね。

質問がわかりにくかったと思いますが、何度もご回答いただき、ありがとうございました。

これからも、疑問点をあげさせて頂きたいと思っていますので、そのときはよろしくお願いします。

お礼日時:2001/01/16 23:57

元国際屋です。

個人向けの担当だったものですから確認してきました。
ちなみにNTTとは犬猿の会社になってしまいましたので一般人
自信なしとさせていただきます。

本題ですが京都市内→神戸市内の県間65キロ相当であれば、同速度で
DR(デジタルリーチ)の方が2万円安くあがる様子です。

イニシャルコストは同額と出ましたがランニングコストで差が出ます。
しかしDRは電話線の延長と言う感じもしますが・・・。

ちなみにNTT-COMの法人向けサービスのページですぐ出る見積もりの
ページがありましたから、それぞれ試算をなさるのが一番かと思います。
蛇足ですがその結果をプリントしてNTTの方とお話しされるのも手かとも
思えます。

この回答への補足

ご回答ありがとうございます。

DRのほうがコストが安いんですね。見積もりも試してみようと思います。

でも、なぜ同じようなサービスがあるのでしょうか?そこがちょっと引っかかります(たいした理由がないのかもしれませんが・・・)。

それぞれのメリット・デメリットご存知ですか?

もう一つだけ教えてください。よろしくお願いします。

補足日時:2001/01/16 07:37
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