『ボヘミアン・ラプソディ』はなぜこれほど人々を魅了するのか

タイトルの通りの質問なのですが、どの作品になるのでしょうか?

カウント方法の解釈などによっても多少違ってくるでしょうから、条件を次のようにします。
(1)原作のレイティングは不問とします。
(2)ここでいう「長い」とは「期間」ではなく「話数」のことです。
(3)数シリーズにわたって制作された作品は「シリーズ合計の話数」で計算するものとします。ただし「シリーズ間でストーリーが連続していない(設定の変更等でつなげることができない)」場合はは「別の作品」と見なします。
(4)「原作がシリーズ化されて、かつそれぞれアニメ化されている作品」は「別の作品」と見なします。ただし「主な登場人物が同じで、かつ(3)の条件を満たす作品」は「同じ作品」と見なします。
(5)スピンオフ作品あるいはクロスオーバー作品にあたるものは除くこととします。

※ちなみに「最も長い作品は『D.C.』である」というのをよく見かけるのですが、この作品は(3)の後者に引っかかるような気がするのですがどうなのでしょうか?

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A 回答 (2件)

「ギャラクシーエンジェル」は、第1期が15分×24回、第2期以降がそれぞれ30分×9回、30分×26回、30分×13回、これに第3期終了後に放送された特番が30分×1回となります。

(第3期最終回以外は前後半で話が独立しているドラえもん方式)
このため、30分の放送枠に換算すれば61話分、15分1話という制作側のカウントに従えば121話分が制作されていることになります。(他にビデオ・DVD収録作品が数本あり)

ご指定の条件で該当するのは、おそらく「D.C.」シリーズではないでしょうか。
2003年に26回、2005年に第2期「D.C.S.S.」として26回、計52話分が制作されています。

現在放送中の「魔法少女リリカルなのはStrikerS」が予定の全26話を完遂すれば合計52話となって並びますが、これはスピンオフ作品なので除外ということになりますね。

参考URL:http://ja.wikipedia.org/wiki/作品がアニメ化されたことがあるゲーム一覧

この回答への補足

ご回答ありがとうございます。

>30分の放送枠に換算すれば61話分
約4.7クール相当になりますね。(5)に該当しないとしたらこれでしょうか。

>現在放送中の「魔法少女リリカルなのはStrikerS」が予定の全26話を完遂すれば合計52話となって並びますが、これはスピンオフ作品なので除外ということになりますね。
(5)はこの作品を外すために設けたようなものなのですが(『D.C.』第1期の本編時間の関係で「『D.C.』よりも長い」とも言えますので。普通にアニメ化した作品よりもスピンオフ作品の方が長いというのも回答としてはあれなので・・・。この作品の原作の方はOVA4話しかないですし。)、そういえば「UHF系のアニメで3シリーズ(おそらく初の事例。深夜アニメ全体で見ても数えるほどしかないですが)」「1クール作品の続編が2クール」というのもあまり聞かないですね。

補足日時:2007/05/20 12:51
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ギャラクシー・エンジェルは該当するのですかね。


る~んは含めないとして、第4期まで合計すると70話余りのようですけど。
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%AE%E3%83%A3% …

この回答への補足

ご回答ありがとうございます。

>ギャラクシー・エンジェルは該当するのですかね。
(5)に引っかかると解釈できないことはない(アニメ化の経緯などを考えると、少なくとも「原作をそのままアニメ化した作品」ではないので・・・)ですから、微妙なところですね。この点、皆さんの意見求めます。

>第4期まで合計すると70話余りのようですけど。
100話以上ありませんでしたっけ?(「100話達成」という広告を見た覚えが・・・)

補足日時:2007/05/20 01:26
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