ちょっと変わったマニアな作品が集結

最近ウィンドウズが故障して、良い機会なのでMacbookを購入しました。

本格的にDTMを勉強しようと思い色々と調べているのですが、周りにMac使用者とDTMをしている人がいないので、実際楽器屋などで質問したり、本などで見ても良く分からない事が多いので質問させていただきました。

ダイナミックマイク、ギター、ベース、キーボード(鍵盤楽器の 等を使って作曲していきたいのですが、オーディオインターフェース?というのは何を購入したらいいでしょうか?

現在持っている機材は、マイクはシュアーのベータ58A、ギターとベースはフェンダーを使用しています。

キーボードは音を出す様の物しか持ってないので、新しく購入しようと思ってます。

まず、オーディオインターフェースというものは、PCと楽器類などをつなぐ物と認識しても大丈夫でしょうか?

エフェクト機能やアンプモデリング機能などがついているものなどもあるんでしょうか?

http://store.apple.com/0120-APPLE-1/WebObjects/j …

上記のようなものを買えばいいんでしょうか?

キーボードにはドラム、パーカッション、ストリングスなどの打ち込みに対応しているものが欲しいのですが、どれくらいのレベルの物を買えばいいかよくわかりません。

アップルの公式にある

http://store.apple.com/0120-APPLE-1/WebObjects/j …

こういうので大丈夫なんでしょうか?


予算は全部で10万ほど(それが無理ならそれ以上でも で揃うものですか?

PCや、機械等を使った作曲は初めてなので良くわからずMTRを使った事もないので、互換性があるのかどうかも良くわかっていません。

とにかく、Macbookを使って、歌いれ、ギター、ベース撮り、ドラム打ち込み、ピアノやヴァイオリン等 ストリングスの打ち込みなどをしたいのです。


間違った見解などあれば是非ご指摘下さい。よろしくお願い致します。

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A 回答 (6件)

本当は、シーケンスソフトを決定してから、MacなりWinなりを決めるべきだと思うのですが、


もうMac購入されたということで。

CubaseはMacと相性は悪いはず。
Macならアップル純正のLOGICかMotuのDP (デジタルパフォーマー)だと思います。
やはり、純正のLogicでしょ、Macなら。

現在予算10万なら、Logic Expressで2万、Midiコントローラーで1万、で計3万円。
んでオーディオインターフェイスが約2万~。
*オーディオインターフェイスはやりたい事によって、購入するものが変わってきます。
ドラムを多チャンネルで生録音したいとか、スタジオで一発撮りしたいとかで
多入力のものが必要なのか...。
これによって値段がだいぶ変わってきます。
それからモニタースピーカー、モニターヘッドフォンも必要。

Logicにギターのアンプシミュ、キーボードの音源(ドラム、ピアノ、ストリングス等)が既に入っています。もちろん各種エフェクターも。まずこれから初めてみてはいかがでしょうか。
音源やエフェクターがもっと欲しいい、トラック増やしたいってなればLogicにアップグレード。
ギターの音が気に入らないならPodを購入するなり、
生アコギを録音したければコンデンサーマイクを買って録音すればいいと思う。

最初はまず上記の3つ(5つ)を購入して、必要になったら少しづつ足して行けばいいと思う。

お金なんかいくらあっても足りなくなるから、そのうち。。。
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自ら演奏するのであれば、NO.3さんの答えが最も的確です。


GarageBandに関しては基本はループ音源を元に切り貼りして音楽を作り上げるソフトの為、素人でも楽しめる趣味のソフトの部類です。
また、GarageBandは個人利用を目的としたソフトのため、商業利用を将来的に行う場合は利用できません。
AppleDTMソフトに関しては「Logic」があり「Logic Pro」と「Logic Express」の2種類があって、「Logic Express」はProの廉価版となりますがプロ品質で扱えるソフトです。
「Logic Express」の利点はProにアップグレードすることが可能なので、慣れてからPro版へと移ることが可能です。
詳しい違いはAppleのHPでご確認下さい。
MacのDTMソフトに関しては昔からMOTUの「Digital Performer」とやっぱり「Cubase」を耳にします。
MacのDTMユーザーのブログなんかを探せば、色々と参考情報が出てくるかも知れませんので、一度探されて見るのをオススメします。
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この回答へのお礼

プロツールスを使いこなせるようになりたいので、デジデザインのオーディオインターフェイスに付いてくる奴で練習してみようと思います。

DTMのブログを見てもあまり最初だから分からないことが多く、人によって機材や使い方など、色々違うのでとまどってしまいましたが、やはり参考になりました。

ありがとうございました!

お礼日時:2007/06/27 17:37

朝方でがけにガレージバンドについてのみお答えしまして気になっていた。


おおむねNo.2さんのおっしゃる通りとおもいます。
趣味としてならばまずMacブック本体の音声入力でとりあえず出来ることをやってみて、必要になるものから買い足していくのもよいと思います。
楽器としてのキーボードがお得意ならUSB対応MIDIインターフェイスをつかってMIDIキーボードを使うのもよいでしょうし、あるいはコンピュータのキーボード使用でシーケンサ上からデータを書き込んで音作りをするというやり方もあります。
コンピュータというのが最も柔軟に音の加工が出来る道具ですから、最初からあまり高機能の音楽デバイスを購入することはお勧めできないかもしれません。どういうやり方が質問者様にフィットするかが問題ですから、何か購入するということでしたらいろいろ使い回せるオーディオ/MIDIインターフェイスと叩き心地のよいキーボードから始めるのが吉かと思います。(キーボードは機能も大切ですがやっぱり叩き心地が大切ですね。)
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この回答へのお礼

オーディオインターフェイスは デジデザインのプロツールスLEが付く奴と、安価なMIDI出力のキーボードを購入しようと思ってます。

キーボードは軽く弾いて見てからタッチの良いものを選びますね☆

貴重な情報ありがとうございました!

お礼日時:2007/06/27 17:36

時間がないので、最低限、質問者さんの誤解がないようにだけ...



GarageBandを使えば、ループサウンドを使って打ち込みをしたり、ギターやボーカルの音を録音できるのは、すでについている回答の通りです。

ただ、質問の主旨はそういう意味ではなくて、「Macとマイクやギター、キーボードを接続するには何が必要か」ということであると思われますので、その意味で既出の回答は当を得ていません。

Macとマイクやギター、キーボードを接続するには、お考えの通り、オーディオインターフェースが必要です。質問文で引用されているM-Audioの製品でも、用は足りると思います。繋ぎ替え、重ねどりなどは必要ですが、マイク(ダイナミック、コンデンサ両方)もギターも直接つなげられます。MIDI入出力もあるので、打ち込み用のMIDIキーボードも接続できます。

>> エフェクト機能やアンプモデリング機能などがついているものなどもあるんでしょうか? //
そういう製品も、中にはあります。ハード的に持っているものと、VSTプラグインなどでソフト的に提供されるものとがあります。前者の例であれば、たとえばRoland UA-4FX(http://www.roland.co.jp/products/jp/UA-4FX/index …)などがあります。

>> キーボードにはドラム、パーカッション、ストリングスなどの打ち込みに対応しているものが欲しいのですが、どれくらいのレベルの物を買えばいいかよくわかりません。 //
引用されているリンクの製品でも構いませんが、質問文は誤解を含んでいるようです。ふつう、MIDIキーボードというのは、別にある「音源」に対して発音を命じたり、シーケンサ(簡単にいえばMIDIで書かれた楽譜を作成・再生するソフトや機械)に打ち込む音を指示したりする道具です。

どのような性質の「音」を録音・再生できるかは、その「音」をどこかに持っている必要があります。たとえば、MIDI音源やサンプラーなどです。GarageBandの場合、最初から何種類かの音源を持っており、追加の音源パックも売られています。これを使えば、様々なパーカッションやストリングスの音色を手に入れることができます。

つまり、キーボードの性能としては、ヴェロシティやアフタータッチなど、「どのような指令が出せるか」が重要です。逆に、それらの細かな指定はパソコン上で1つ1つ編集するということであれば、MIDI出力さえあればどんなキーボードでも構いません。

引用されているKORGの製品は、キーボードとしてだけでなく、様々なMIDI信号をコントロールできるノブやスライダーがついている、比較的高機能な製品です。使いこなせば便利ですが、初心者には少し扱いづらいかもしれません。とにかく安く、単純にいくのであれば、KORG K25(http://www.korg.co.jp/Product/Synthesizer/K/)あたりでも、打ち込みだけなら可能です。

>> 予算は全部で10万ほど(それが無理ならそれ以上でも で揃うものですか? //
すでにマイクもお持ちですので、細かいことにこだわらなければオーディオインターフェース、MIDIキーボード、GarageBandの追加音源くらいで環境はそろうと思います。
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この回答へのお礼

キーボードにドラムの音や、パッドみたいな物が付いてるものがあるじゃないですか? ああいうのをどう使うのか知りたかったんです。

とにかく、キーボードはMIDI出力のある安価なものを最初に購入してみたいと思います☆

分かりやすい説明でとてもよく理解できました!

ありがとうございます☆

お礼日時:2007/06/27 17:34

こちらはGarageBandのヘルプから引用です。


「コンピュータにギターやキーボードなどの音源またはマイクを接続し、それらをリアル音源トラックに録音できます。ギターをリアル音源トラックに録音すると、ギターアンプのサウンドのシミュレーションが行われます。
音符のタイプ入力を使用するか、オンスクリーン音楽用キーボードを使うか、MIDI 対応の音楽用キーボードをコンピュータに接続して、「GarageBand」に付属のソフトウェア音源を演奏し、それらをソフトウェア音源トラックに録音できます。「GarageBand」には、ドラム、ギター、ピアノ、オルガン、シンセサイザーなど、さまざまなソフトウェア音源が用意されています。」

1番さんのおっしゃる通りバンドルされているGarageBandから始められてはどうですか?
その上で必要になったものを購入していかれればよいと思います。
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この回答へのお礼

とにかくGarageBandから始めてみますね!
ありがとうございます☆

お礼日時:2007/06/27 17:30

Winは機材ををごちゃごちゃ追加購入しなければ音楽ができませんがマックにはGarageBandがあります。


機材購入は必要ありません。
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この回答へのお礼

ギターの入力はリアルタイム入力?というかとにかく自分で弾きたいのですが、それには何かいるんじゃないんですか?

お礼日時:2007/05/29 05:15

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DTM用途としてmac book airを購入しようと思っているのですが、一番安いモデルにしようと思うのですが? メモリ4G ストレージ 64G core i5 のスペックなのですが、DTMでは7トラック程使用しプラグインも7トラック程度使用する予定です。後は、アコギ録音を主に使用する予定です。そして作った音楽データ等は別のPCのHDDに保存する予定です。 なのでデータ等はmacに保存せずHDDに保存しようと思います。 この場合でしたら一番安いモデルでも大丈夫なのでしょうか?

Aベストアンサー

DTM用途、昔でしたらそこそこのマシンが推奨されたものですが、
最近は可搬性が最重要なMacBook Airでもかなりの性能ですからね。
DTMにMBAを使うこと自体は問題ないかと思います。
下記の3点ご注意下さい:

[システムメモリ]
しかし、重要になるのはシステムメモリ容量です。
4GBでは、確実にメモリ不足です。

メモリが足りないと、録音中に仮想メモリーの処理などが起動し、録音が不安定になる可能性が濃厚になります。
オフィスアプリやメール、Webだけなら4GBでもなんとかなりますが、
何らかのクリエイティブな作業に使うなら、8GBは最低線だとお考え下さい。
価格も+¥8800の差でしかありませんので、絶対に8GBのモデルを購入する事をオススメします。


[オーディオインタフェース]
オーディオ録音にはそれなりのUSBオーディオインタフェースもご用意下さい
多様なメーカーの製品が出ています。
#MBAでは「ライン入力」も省略されましたので、本体だけではマイク以外の外部音源録音は出来ません


[HDD/SSD - 記録媒体]
外部HDは遅いので、
「内蔵SSDで制作作業」「完成したら、データだけ外部HDに移す」使い方になるかと思います。

64GBは、けっこう狭いです。なるべくなら、128GB以上のモデルを推奨します。
HDD、SSDは「容量いっぱいまで使うと性能を発揮出来ない」問題も有りますから、
常時最低「10%」は空きの有る状態で使って下さい。

また、ミックスダウンや音加工の時には、随時データ加工用の一時ファイルを作成する事になります。
目安として、HDD容量は「録音したい時間の3倍以上の空きが必要」と言われています。

上記を前提に、CD音質、8トラック程度の録音、ミックスダウンを考えると...

1チャンネルの1分間のオーディオデータ:約「5MB」
8チャンネル使用の1分間のデータ量:40MB


仮に「30GB」、オーディオ専用に確保出来たとして...
純粋に録音出来る時間、約「750分=12時間半」
加工用領域を加味して3で割る=「4時間」までの録音、編集はOKとなりますね。
#それを超えたら、外部HDDに書き出し・書き戻しで対応

これで足るのかどうか、制作スタイルに照らしあわせてご検討下さい。

DTM用途、昔でしたらそこそこのマシンが推奨されたものですが、
最近は可搬性が最重要なMacBook Airでもかなりの性能ですからね。
DTMにMBAを使うこと自体は問題ないかと思います。
下記の3点ご注意下さい:

[システムメモリ]
しかし、重要になるのはシステムメモリ容量です。
4GBでは、確実にメモリ不足です。

メモリが足りないと、録音中に仮想メモリーの処理などが起動し、録音が不安定になる可能性が濃厚になります。
オフィスアプリやメール、Webだけなら4GBでもなんとかなりますが、
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