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先日、ゲームセンターでパチンコをしたのですが、パチンコのルールがよく分かりませんでした。

当たりがなくて玉がなくなれば終了で、とても簡単なのですが、

大当たりした際の対応がよく分かりません。

確変?や時短?など、なぜそれが起こるのか、それは何なのか。
そもそも数字が揃って当たりが確定したら、どうなるのか。

機種によりますが、複数の“なんとかモード”があったりするし、
「いつやめていいのか」が分かりません。

ちなみにプレイしたのは必殺仕事人です。
回答よろしくお願いします。

A 回答 (4件)

パチンコのおおまかなルールについて説明します。


(ほとんどの機種の場合です。例外はあります)
ここでは必殺仕事人について説明します。

1.ハンドルを回すとパチンコ玉が台の卓上を飛びますね
真ん中にあるスタートチャッカーと呼ばれるポケットに入ると
液晶の数字図柄が回ります。
(1回数字図柄が回って止まれば1回転です)
・仕事人の場合 1/308 の確率で大当たりします。

2.液晶の数字図柄が揃えば大当たりです
・「偶数」の数字図柄が揃えば「単発」と呼ばれる当たり
・「奇数」の数字図柄が揃えば「確変」と呼ばれる当たり

3.大当たりになるとスタートチャッカーの下にある
 赤い四角いポケット(アタッカーと呼ばれる穴)が一定時間パカパカ開くのでそこに玉を打って入れます。
アタッカーに玉を入れる事によってパチンコは当たり賞球数をもらうんです。
(何もしないで見てるだけでは何ももらえませんw)
大当たり中はアタッカーに玉を入れまくりましょう~。
補足:大当り中はアタッカーが長時間空いてまた閉じてを繰り返します。
アタッカーが開いて閉じてを1回で1ラウンドと呼びます。

4. 3が終わると「偶数図柄」か「奇数図柄」で当てた場合かで次のゲームが変わってきます。

5.(奇数図柄で当てた場合)
奇数図柄で当てた場合は確変(確率変動の略)状態なので
次の大当たりまでの確率が変わります。

仕事人ならば 通常なら1/308の大当たりなんですが
 確変なので次の大当たりまでずっと1/30の確率になります。
(ようするに次の大当たりが約束された状態です。2連チャン確実です)

5.(偶数図柄で当てた場合)
偶数図柄で当てた場合は大当たり確率は通常の1/308ですが
100回転の時短(時間短縮の略)が付きます。
時短は通常時より図柄が回転して止まるのが早くなります。
(時間効率がよくなるのです)

そして100回転まではスタートチャッカーの下にある電動チューリップ(略して電チュー)が開いたり閉じたりします。
ここに入れると少ないですが4玉の賞球がもらえます。
(しかしパチンコではこの4玉がすごく大きいんです)

なので時短中はずっと回してても電チューに球が入ってくれるので
ほとんど自分の持ち球を減らす事なく100回転まわせるのです。
大当たり確率が1/308なので球を減らさず100回転もまわせるのは得なんです。
当たりも引く事も出来ず100回転まわしきると時短は終了し
電動チューリップは開かなくなり図柄の停止時間も通常時に戻ります。

※確変中も電チューは開くので球をほぼ減らす事なく次の大当たりを引けます。

※大当たりもしてないのに
1/308の通常時に急に確変が起こる場合もあります
 これを 突確(突然確率変動の略)と呼びます。

以上がパチンコの遊び方です。
これだけ覚えておけば知識がなく自分の座った事のない機種でも遊べます。

機種でゲーム性を与える為に「モード」などは存在しますが
特にパチンコの確率やルールが変わるわけでもないので
知らなくても全く損になることはほぼないです。
知ってればこのモードは熱いとか寒いとかそのぐらいです。
当たる時は当たりますし外れる時は外れます。
打ってればこの演出は当たりやすい!っていうのがおのずとわかってきますw

長くなりましたが以上です

参考URL:http://777.nifty.com/cs/catalog/777_780/catalog_ …
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こんばんわです。


「ゲームセンター」のパチンコであれば「パチンコホール」のような特殊景品(換金できる)はでないので、飽きちゃったら止めでOKと思います。「確変」や「時短」の語句をご存知のようなので、なんか質問自体に違和感があります。
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確変とは確率変動の略で、特定の絵柄で大当たりしたら、確変になります。


その状態になると、次回の大当たりまで電中サポートがあるので、玉が減ることなく次の大当たりをゲットできるというものです。
確変図柄は3,5,7,仕、事、人です。
それ以外の図柄は通常大当たりとなり、その後時短になります。
時短は時間短縮の略で、大当たりが確変でなかった時に時短になります。これは100回転のチャンスゾーンと考えてください。
100回転の間、電中サポートがあるので、玉が減りませんが、その間に大当たりしなければ、そこで時短は終了し、通常に戻ります。

いつやめていいかは、大当たりしたときは確変であれば、確変が終わって、時短100回転が終わった時にやめればいいのではないでしょうか。

まぁ、特に決まったやめ時はありません。
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数字がそろうと「当たり」が確定します。



当たりには大きく分けて(例外もありますが)2種類あって「確率変動大当たり」と「通常大当たり」です。

確率変動大当たり後は玉が出た後確率変動状態に移行します。「次回大当たりまで玉が減らなくなるよう補助がつく」と、お考えください。
また、「確率変動状態」では大当たりする確率がものすごく高くなります(1/10回転とか)。

つまり、確率変動大当たりをすると、次の大当たりが補償される、というような感じです。

時短というのは、「回転数限定(だいたい50~100回転前後ですね)で玉が減らなくなる補助がつく」感じですね。
通常大当たり後は時短状態に入る台が多いです。


モードは各台によって色々ですが、「当たる可能性が高くなる期間」ですね。


いつやめていいかは人によりますが、確率変動状態の台をやめてしまうのはあまりよくないと思います。
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