基本的すぎて今更人に聞けません。「グロス・ネットでいくら」という時の「グロス」「ネット」ってなんですか?スイマセン!教えて下さい!

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『グロス(全体)』『ネット(実質)』は、不動産・給与などの他にもさまざまな面で使われる言葉です。



・「グロス」「ネット」よくある質問「用語」集 | 賃貸事務所・賃貸オフィス・貸事務所の検索は「オフィス移転navi」
https://www.officeiten.jp/word/gross_net/

また、マラソン大会でのタイム測定においてもこの表現は使われるようですよ。

・vol. 023 「グロスタイムとネットタイム」
http://www.keisoku-kobo.co.jp/article/13668582.h …

A 回答 (9件)

ひょっとしてロングショート型投信等の話ですか?


ロングポジション100
ショートポジション50
のポジションがあるとすると、
グロスポジション:100+50=150
ネットポジション:100-50=50
って事じゃないんですか?
カテゴリ的に・・・
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例えば、



スーパーに並んでいる食品を頭に描いて下さい。

食べれる中身が「ネット」。

食れない部分(ラップ・容器・袋・缶・瓶・箱など)が「グロス」です。
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御社→見積→得意先(ネット)


得意先→見積→客先(グロス)
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グロスは「総量」で、ネットは「正味」です。


例えば貿易統計などでは、
グロス・・・輸出金額、輸入金額
ネット・・・その差額の「貿易黒字」や「貿易赤字」

政府債務などでは、
「グロスでGDP比○%」と言えば、単純に債務総額を指す。
「ネットでGDP比×%」と言えば、政府債務から政府資産を引いたものを指す。

株式市場で
グロスで~円は、売り金額、買い金額を指し、
ネットで~円は、その差額です。「ネットで△△円の買い越し」など。
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不動産投資の場合なら



グロス・・・経費や税金の支払いをする前の表面的な収入
      グロス利回り = 表面利回り

ネット・・・経費や税金を支払った後の、正味の収入
      ネット利回り = 実質利回り

ですね。

もし、この質問が不動産に関することであるなら
私が無料で配っているレポート、読んでみてください。
グロスとネットの利回りについて、詳しく説明していますので。

http://www.fudousan-dojo.com/kaitai/report.pdf
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例えば、株式投資における「グロス」とは単に株式の額面上の損益を指し、「ネット」とは株式を取得するときの借入金や利息の上下降等も含めた損益を加味した純利益を指します。


他に、ゴルフでストローク数が100として、ハンディキャップが20とします。ストローク数の総計を「グロススコア」、ストローク数からハンディキャップを差し引いた数80を「ネットスコア」といいます。
また、車の馬力で「グロス馬力」とは、エンジン単体を測定したときの馬力の値、「ネット馬力」とは実際にエンジンを車に搭載して駆動系の伝達によるロスを加味して導き出した値を指します。
「グロス」とは、減算要素を含まない総計を指し、「ネット」とは実勢に即した減算要素を加味した値と考えればよいでしょう。

参考URL:http://car.tm.land.to/robot/bbs-index.htm
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元々はアメリカから来た用語で、アメリカが輸入品に対して関税を掛ける際に使用されている用語です。



Gross Weight(グロス)=商品が包装されている総重量
Net Weight(ネット) =商品のみの重量

今では日本語化してしまってますが、日本人のいいとこ(すぐ外語を取り入れて馴染む)でもあり悪いとこ(日本語化しても外国では通用しない発音単語が多い)でもありますね。
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・グロス


イメ-ジとしては「総計、ト-タル」といった感じで

・ネット
グロスから引くべきものを差し引いた最終的に残るものといったイメ-ジ

関係は”ネット=グロス-マイナス項目”です。


日常会話でよくあるものでお給料が当てはまります。
ご存知かも知れませんがお給料は全額が私達の手に渡るわけではありません。色々税金などが引かれてしまいます。

仮にAさんのお給料を100円、支払うべき税金が20円だったとすると

グロス(=名目):100円
ネット(=手取):100-20=80円

となります。英語の辞書で一度意味を調べてみるとわかりやすいかも知れません。
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一般的な話しでいいですか?



グロスとは、販売手数料込みの売価のことをいいます。ネットとは、原価から付加手数料を引いた正味の原価のことをいいます。

おおまかに言えば、グロス=売値、ネット=原価のことです。
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Qグロス・ネットを解りやすく教えて下さい。

よく「グロス(ネット)でいくら」って言いますよね。
ファンドのステートメントを読む場合,それってどういうことですか?
「グロス=+で,ネット=-」ってこと???
中学生でも解るくらい簡単に教えて下さい。

Aベストアンサー

ファンドの運用成績で「グロス」、「ネット」と言えば、信託報酬等のコストを引く前の、ファンドの「生」の運用成績を、「グロスの利回り(orリターン)」、諸費用を引いた後の投資家が受け取れるものを「ネットの利回り(リターン)」という使い方が多いと思います。例えば、グロスの利回りが3%だったとしても、信託報酬として毎年0.5%をとられると、ネットの利回りは2.5%になります。
また、「割高なものを空売りして割安なものを買う」といった投資方針のファンドであれば、空売り金額と買っている金額の絶対値をそれぞれ単純に足したものを「グロスのポジション」、±の符合を加味した合計値を「ネットのポジション」と言うこともあります。例えば、空売りが100億円、買っているのが110億円であれば、グロスでは220億円のポジション、ネットでは10億円の買いポジション、という事になります。
どういう状況の話しかよくわからないので、自信無しとしておきます。

Qグロスの収益、ネットの収益とは

基本的な質問で申し訳ありません。
投資業務において使われる「グロスの収益」、「ネットの収益」とは
どういう意味でしょうか?
単に、調達コストを差し引くかどうかの違いでしょうか?

Aベストアンサー

同じような質問(「グロス」「ネット」って?)が参考先のURLでありましたので、紹介させてもらいます。

参考URL:http://oshiete1.goo.ne.jp/qa383661.html

Q「クレジットカードで現金化」ってなんですか?

「クレジットカードで現金化」っていうのを見かけたのですが、あれはどんなシステムですか?アブナイサラ金みたいのですか?

Aベストアンサー

基本的には、まともな消費者金融から最早一銭も借りることが出来なくなってしまった多重債務者さんが使う最後の手だと思います。

例えば、ある人に10万円の商品をカードで買わせ、それを8万円で買い取ります。買わされた人はとりあえず現金で8万円を手に入れることが出来、後でカード会社の請求があった時点で、10万円を支払うことになります。1ヶ月後の一括払いで考えると、購入価格より2万円多く払うことになりますから、一ヶ月の利子が25%、年利で言えば25x12=300%です(^^;。
でもカードで現金を手に入れたい人は当然支払いに窮している方ですから一括払いは無理でリボ払い、そうすると更に利子がプラスされてしまうわけです。

くれぐれも安易に使わない様にお勧めします。

Q「貸し出し」と「貸し付け」はどう違いますか?

銀行関係のプロの方などに聞けるとうれしいのですが「貸し出し」という言葉と「貸し付け」という言葉はどう違いますか?つかいかたなども含めて教えてもらえるとありがたいです!

Aベストアンサー

弊社は金融機関ですが、厳密に使い分けはありません。同じように使っています。辞書的には若干意味が違うようで、無料で貸すときは「貸し出し」はいいけど「貸し付け」は使わなかったと思いますが。

Q「金投資」か「投資信託」どちらにしようか・・

こんにちは、よろしくお願い申し上げます。

さて、投資信託を2007年頃から初めて、「毎月決算型」のものを持っておりました。
「毎月決算型」にしたのは、当時大学生だったのですが「毎月お小遣いのような感覚が分配金が受け取れる」という理由でした。

どちらかというと「キャピタルゲイン」よりも「インカムゲイン」を好んでおります。

しかし、今思えば「分配金」の名目であったお金は「特別配当金(元本払戻し)」だったことにようやく気が付きました。郵便局で対面で買いましたが、今思えばそんな説明なくて「投資信託はリスク商品です」ぐらいだったような・・・

そして手持ちも投資信託のほとんどを「解約」し、新しい投資商品を探しています。

具体的な投資金額等は書きたくないのですが、損益通算すると100万円は超えているかと思います。

「投資信託は長期保有を」と書かれる専門家もいらっしゃいますが、どうも信用できなくなりつつあります・・。

投資信託以外には
国内株式投資(株主優待・配当目的だが、キャピタルゲインで儲かったこともあります)
外貨預金(円安時(1USD=約120円)に購入し、円高気味なので数万円の損をして円に払戻し)
個人向け国債(利回りは低いももの普通預金よりかはましかと思いまして)
積み立て型金投資(2年ほど前から月数千円で積み立てしています)
の投資経験があります。

売った投資信託で、次の投資をどうしようか考えているのは、
(1)国内株式投資
(投資信託のように自分のお金が払い戻されることなく「損」か「儲かった」か一目で分かるから)

(2)毎月決算型でない投資信託を購入
(ファンド自体の資産価値をあげるような投資信託が良いとの記事を参考にしてみた)

(3)金投資
(金に魅力や個人的に信用を抱いてはいませんが、約2年ほど行い損益通算しても投資信託以上の下落がないため)

これ以外にも、投資に関するアドバイス、お勧めの投資商品や投資先があればご教授下さい。

そして毎月数千円程度の積み立て買い付け型の投資信託をしていたのですが、それもやめました。「毎月積み立てる」お勧めのものがありましたら、よろしくお願いします。

こんにちは、よろしくお願い申し上げます。

さて、投資信託を2007年頃から初めて、「毎月決算型」のものを持っておりました。
「毎月決算型」にしたのは、当時大学生だったのですが「毎月お小遣いのような感覚が分配金が受け取れる」という理由でした。

どちらかというと「キャピタルゲイン」よりも「インカムゲイン」を好んでおります。

しかし、今思えば「分配金」の名目であったお金は「特別配当金(元本払戻し)」だったことにようやく気が付きました。郵便局で対面で買いましたが、今思えばそんな説明なく...続きを読む

Aベストアンサー

> 「投資信託は長期保有を」と書かれる専門家もいらっしゃいますが、
> どうも信用できなくなりつつあります・・。

数多くの個人投資家が「不信」に陥っています。

「信用」を創造する役割を担っているはずの金融機関が、
個人投資家の無知を利用して、利益を得ようとすることで、
結果的に、「不信」や「絶望」の種を蒔き続けています。

このような金融システムや仕組みが変わらないかぎり、
世の中は決して良くなることはないでしょう。

そもそも、投資信託は法律上、上げ相場(↑up)でしか、
利益を上げられない仕組みになっています。
そのことを販売時に説明されることはありません。

金融危機で相場が急落すれば、
大きな損失を抱えることになります。

金融の専門家と呼ばれる人たちは、
個人投資家へ向けて以下の2つのアドバイスをします。

【1】長期投資
【2】分散投資


上げ相場(↑up)はゆっくりと時間をかけて、
1段ずつ階段を登るように上昇し、
下げ相場(↓down)は短期間に、
窓から飛び落ちるように下落する、
という「相場の特性」があります。

大きく下げた下落分を取り戻すのに
どれだけの時間がかかるでしょうか?

長期投資で利益を得ているのは、個人投資家ではなく、
投資信託の損益に関係なく「信託報酬」を取り続ける彼らです。

彼らの給料は、投資信託の成績には関係なく、
個人投資家からどれだけのお金を集めたかの、
「純資産残高」によって決まります。

個人投資家の投資マネーが流入している間だけ、
基準価格は上昇します。

だからこそ、彼らは、
個人投資家を引き寄せるために、
高い分配金などを餌にして、
「長期投資」しましょうとアドバイスします。

基準価格が下がり続けても、
毎月、銀行口座に分配金が支払われるので、
(個人投資家から預かったお金を払い戻している)
いつかは上がるだろうと期待させることで、
長期的にお金を預かる仕組みです。


分散投資しましょう、と彼らが勧めるのは、
金融のプロであるはずなのに、
どの個別銘柄が上昇するか、
分からないからではないでしょうか?


お勧めの金融商品はどこにもありません。

金融・経済・マーケットの状況に応じて、
刻々と各相場は変化するからです。

大事なのは、そのマーケットの変化に、
対応できるようになることかと思います。

つまり、
相場や景気の良し悪しに関わらず、
上げ相場(↑up)、横ばい相場(→side)、下げ相場(↓down)、
どの局面でも利益を上げることができる、
「投資手法」などを学ばれることをお勧めします。

投資信託から卒業することが、
投資の世界で成功する第一歩です。

他人にお金を預けて成功することは、
世の中にほとんどないことを覚えておいた方がいいでしょう。

自分自身でお金をコントロールできないかぎり、
望むような人生を築くことはできません。

ご参考になれば幸いです。

> 「投資信託は長期保有を」と書かれる専門家もいらっしゃいますが、
> どうも信用できなくなりつつあります・・。

数多くの個人投資家が「不信」に陥っています。

「信用」を創造する役割を担っているはずの金融機関が、
個人投資家の無知を利用して、利益を得ようとすることで、
結果的に、「不信」や「絶望」の種を蒔き続けています。

このような金融システムや仕組みが変わらないかぎり、
世の中は決して良くなることはないでしょう。

そもそも、投資信託は法律上、上げ相場(↑up)でしか、
利益を上げら...続きを読む


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