浦沢直樹さんが描かれている「monster」の登場人物の名前を教えてください。
1.刑事
2.何かを思い出すとき、指先をキーボードで文字を入力するような仕草をする人

ん~ん 苦しいー。
早く教えてくださーい。

A 回答 (1件)

ルンゲ警部です。

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この回答へのお礼

すっきりしました。
ありがとうございます。

お礼日時:2002/11/07 21:25

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このQ&Aと関連する良く見られている質問

Q浦沢直樹のMONSTERについて

このまえ友達と話してて結構盛り上がってたんですが
仮に「MONSTER」を映画化するとして
配役を考えるとどうなりますか?
ちなみにキャラクターとしては
テンマ、エヴァ、ルンゲ、Dr.ライヒワイン(テンマの教授だった人)
”赤ん坊”、テンマに銃を教えた人(2巻)
なんかがでました。もちろん他のキャラクターでも構いません
俳優、女優も国内外問わずです。
(でも、僕らのルールとしてはできるだけ日本人でってことでやってました)
しょーもないことなんで、ほんとに暇だったらでいいです。

Aベストアンサー

「モンスター」読み直しちゃったぜ。
9巻で、止まっていたから、続きを
買わなくっちゃ。#1さん#2さんの、
キャステイングも、いいとこ、ついてるう~
って、感じで、思わず、想像しちゃったよん。

テンマ:古尾谷雅人
 この人は、ルンゲを演じるクールさを、
 持ち合わせていないような気がする。
 どちらかと言えば、甘さが持ち味。だから、
 ここは、テンマのほうが、適役かな、と。
エヴァ:鈴木砂羽
 高飛車な令嬢から、愛し方の下手な女に変化する
 この人を見てみたいのよ。
ルンゲ:石橋蓮司か、若松武
 石橋さんだったら、原作に近いルンゲを、
 見せてくれそうだ。若松さんだったら、
 ちょっと、違う(でも、充分すぎるほど変な)
 ルンゲになりそうじゃん。
赤ん坊:唐十郎
 #1さんの、不破万作も、捨てがたいが、
 赤ん坊役者としては、やはり、親玉のこの人。
ロッテ:松たか子
 「セツアンの善人」が、悪くなかったと聞いたので
 ちょっと、見てみたい気分になったのだ。
マルテイン:カルキン
 見せてもらいたいだけ。かな
偽のカール:赤坂晃
 この人畜無害なカンジが、いいじゃん。
 自殺する時を、ちゃんと、見せてくれよお。
赤いヒンデンブルグ:藤山直美
 見たい、見たい、見せてくれーーーーー

へへ、肝心の双子が、どうにも、思い浮かばん。
絶対不可欠な、無垢な顔立ちが、ないのよ。
役者の中に。って、おいらの思い浮かべる中に
ってことだけどさ。

あとは、役が、これって、浮かばないんだけど、
古田新太や、片桐はいりなど、小劇場出身者は
使えそうだよなー

「モンスター」読み直しちゃったぜ。
9巻で、止まっていたから、続きを
買わなくっちゃ。#1さん#2さんの、
キャステイングも、いいとこ、ついてるう~
って、感じで、思わず、想像しちゃったよん。

テンマ:古尾谷雅人
 この人は、ルンゲを演じるクールさを、
 持ち合わせていないような気がする。
 どちらかと言えば、甘さが持ち味。だから、
 ここは、テンマのほうが、適役かな、と。
エヴァ:鈴木砂羽
 高飛車な令嬢から、愛し方の下手な女に変化する
 この人を見てみたいのよ。
ル...続きを読む

Q浦沢直樹「MONSTER」がよくわかりません

浦沢直樹さんのMONSTERを一気読みしました。引き込まれる作品なので気に入っているのですが、完読後いまいちストーリーが頭に入ってきません。整理しようと思うのですが、時間が過去と現在を行ったり来たりで、混乱の原因になっています。

1986年、ドイツ・デュッセルドルフでDr.テンマのもとに
ヨハンがクランケとして送られてきた以前の双子の生い立ちをハッキリさせたい!

両親が恋に落ちる→フランツ・ボナパルタに引き裂かれる→双子を出産と同時に母失踪。あたりから簡単でいいので双子の行き先を教えて下さい。

一番引っかかるのは、511キンダーハイムで皆が殺し合いをした日、戸棚に最後まで隠れてどっかの養子になった男の子に手を差し伸べたのは誰?それがヨハンだとするとニナは何処に?

全く後からムズムズくる心憎い作品です。

Aベストアンサー

この漫画には続編というか番外編という物があるので
それを読んでから考える事を薦めます。
http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4091852793/

正直、これを読んでも謎は残ったままです。誰も本当の答えを知らないと
思います。MONSTERを繰り返し読んで番外編も読んで自分なりに
考えることもこの漫画の楽しみ方だと思います。

Q浦沢直樹の「ANOTHER MONSTER」

浦沢直樹の作品「MONSTER」に詳しい方に質問です!

コミックとは別に、「ANOTHER MONSTER」という本で、最後に「めざめるかいぶつ」という絵本が載っています。 いくら読んでもラストの意味がわかりません><

「しょうねんがかいぶつをみたしゅんかん バリバリグシャグシャバキバキゴクン」とありますが、少年は怪物に食べられたのですか?

「そのしょうねんのなまえは……」がラストですけど、なんて名前だったんですか?

詳しくわかる方、解説をお願いしますm(__)m

Aベストアンサー

「MONSTER」はさらっと読んだだけなのですが以下のブログが参考になるのではないでしょうか?

明確な答えはないのかもしれませんね。

参考URL:http://donguri.blog2.fc2.com/blog-entry-154.html

Q浦沢直樹のMONSTERの解釈(ネタバレ有)

こんにちは、自分もモンスターには疑問MAXなので、よろしくお付き合い願います。

↓のご質問を拝見させて戴きましたが、やっぱり釈然としません。マニアの方などの意見を聞きたいです。
http://oshiete1.goo.ne.jp/kotaeru.php3?q=1829006




1.結局本作の主題はなんだったのか?
2.今回のは続編を想定しての問題提起編なのか?
3.伏線が張り巡らされてるので、もっとよく読めばわかるのか?
4.頭が5ケ、角が7本なるバケモノの意味は(絵が出てこないので、余計不明)。これはただの聖書からの引用句?あるいはオカルトホラー方向に進もうとしたが途中でヤメたのか?
5.単にヒトラー&ナチス物語の焼き直しだったのか?
6.モンスター(怪物)って誰のこと?母親?
7.本当はヨハンも一兵卒であり、黒幕が存在する。(それが誰なのかは明らかにされてない)
8.トルコ人街放火事件の時、妹が「ヨハンは二人いる」と言った意味は?
9.そんなに深い意味はなく、教育次第で人間は神にも悪魔にもなり得るよ、っていう心理学漫画?
10.ヨハンもどきの青年の登場の意味は?
11.富豪や将軍が最期に見た荒涼とした風景、エヴァのボディーガードが見た怪物とは?
12.連載が思いがけず好調だったので、引っ張り過ぎて収拾付かなくなり、痛いオチになってしまった?


今の自分の解釈としては、ダラダラモードに突入してしまい『人は誰でも犯罪者になり得る』というズッコけた結論に留まってます。
一応、続編の準備があるが具体化されてないような気がしてます。

う~ん、ますますわからん。
重複した疑問もありますが、皆様の解釈をお待ちしております。ちなみに、アナザーストーリーを現在読んでます。

こんにちは、自分もモンスターには疑問MAXなので、よろしくお付き合い願います。

↓のご質問を拝見させて戴きましたが、やっぱり釈然としません。マニアの方などの意見を聞きたいです。
http://oshiete1.goo.ne.jp/kotaeru.php3?q=1829006




1.結局本作の主題はなんだったのか?
2.今回のは続編を想定しての問題提起編なのか?
3.伏線が張り巡らされてるので、もっとよく読めばわかるのか?
4.頭が5ケ、角が7本なるバケモノの意味は(絵が出てこないので、余計不明)。これはただの聖書か...続きを読む

Aベストアンサー

あくまで私の解釈ですが・・・。

1.エンターテイメント分野のマンガに主題を求めると何だか硬くなっちゃいますね^^; とりあえず、人の心の闇を見付けることに長けた青年が直接手を下さない犯罪を繰り返す。それを食い止めたい、正義感の強い日本人医師という感じなんじゃないでしょうか。
2.続編は特にないのでは?どっかで続編は想定してないと読んだ気がしますが、どこでだったか思い出せません。すみません。でも、ヨハンを止めることができた時点で話は終わりなんじゃないでしょうか。そもそも私はあの結末に異議はないので、続編を期待してませんが。あちこちで続編出ないとおかしいだろ的話を聞いて(?_?)て感じです。頭悪いからあれで納得できただけかも。
3.解決されてない伏線ってありましたっけ?気付きませんでした・・・。
4.ただの象徴的なものだと思います。偶像崇拝みたいな。
5.焼き直しとは違うと思いますが、ドイツを舞台にしてるし、ヒトラーやナチスを強く意識したマンガだと思います。また、読み手はヒトラーやナチスを知ってるからこそますます面白く読めたのでは?違うかな?
6.モンスターは具体的に誰って感じじゃないのでは?ヨハンであり、ヨハンの中にある闇であり、母親であり、ヨハンを育てたボナパルトであり、彼が所属した組織であり、ヨハンを崇拝した人達であり、その人達の心の闇であり・・・と広義に使われてるのではないでしょうか。
7.黒幕っているんですか?ボナパルト以外で?気付きませんでした。全部がヨハンの陰謀だと思ってました。
8.ヨハンとアンナ自身のことだと思ってました。2人は記憶が混ざり合ってたし・・・。教育を受けたのはアンナだったけど影響を受けたのはヨハン。しかもアンナはそのことを覚えてなかったから、2人いると勘違いした?うーん、私が無意識のうちにこう思い込んでた解釈なので、こうやって書いてみるとなんだか変ですね。すいません、わかりません。
9.深い意味とか考えてませんでした・・・。私の解釈は1で言ったことです。
10.ヨハンもどきが誰かわかりません。何巻に出た人ですか?
11.荒涼とした風景=荒涼とした心、自分の心の中の風景に気付かされた。怪物=ヨハン。なのでは?
12.私は特に痛いオチだとは思ってませんが・・・。

何だか忘れている部分も多く、全18巻を読み直すだけで時間かかるので記憶を頼りにした回答です。矛盾が多いかもしれませんが、こんな感じで解釈しています。
質問が多すぎるので、もう少しまとめた方が多くの方々から意見がいただけるのではないでしょうか。答えるのが大変でした。私は暇だったからいいんですが。

あくまで私の解釈ですが・・・。

1.エンターテイメント分野のマンガに主題を求めると何だか硬くなっちゃいますね^^; とりあえず、人の心の闇を見付けることに長けた青年が直接手を下さない犯罪を繰り返す。それを食い止めたい、正義感の強い日本人医師という感じなんじゃないでしょうか。
2.続編は特にないのでは?どっかで続編は想定してないと読んだ気がしますが、どこでだったか思い出せません。すみません。でも、ヨハンを止めることができた時点で話は終わりなんじゃないでしょうか。そもそも私はあ...続きを読む

Q浦沢直樹作 「MONSTER」のヨハン

私は浦沢直樹先生の作品が好きで、
特に20世紀少年、MONSTERが好きです。
最近になってMONSTERを読み返したのですが、
とにかくすごい面白いんです。
様々な展開、伏線の張り方、設定全てが面白いんです。
だけど、Drテンマが追うヨハンのことですが、
彼が最終的に何が目的で人を殺してきたかという
理由、動機が今一理解できません。
彼が511キンダーハイムで絶対悪として育てられたから?
人を殺すことが彼にとって当たり前…
納得できる理由がはっきりとわからないんです。
そして最後のルーエンハイムでの「完全な自殺」も
何が目的なのかわかりません。

何故ヨハンがここまで多くの人々を殺してきたのか、
彼の目的、望みが一体何だったのか。
そして完全な自殺を何故しようとしたのか。
この作品に明確な答えを求めることが難しいのか、
それとも私の理解力が足りないのかはわかりませんが、
どなたかわかる方がいらっしゃったら教えて下さい。
明確な答えがない場合は、回答者さんの推測でかまいません。

Aベストアンサー

こんばんは。
しばらく前に「どっぷり浸かって」読破した者です。
この質問を拝見して、読み返そうとしたら。。。夫がオークションで「売り捌いた後」でした。。。涙

なので、「抜けている記憶」がある事と、かなり「私的な見解」かも知れない事をあらかじめお断りしておきます。


「ヨハンの生きる目的」は何度か変化します。
その「根拠(理由)」となるポイントを挙げて行きますね。
(主に「心の闇」を形成していきます)

*ヨハンとニナは、「政略的な」子供です。本来、「子供」と言うのは「愛情に基づいて」生まれてくるのに、彼らは「生まれながらに蹂躙された」子供です。

*ボナポルタによって「三匹の蛙の家」から連れ去られる時、母親が「自分を捨てた」と絶望する。(実際はニナが経験した事ですね)(「絶望」から「漠然とした暗黒」に生きるようになる)

*同じく、「赤いバラの屋敷」での実験の体験と、その後に遭遇した虐殺現場の恐怖。(ニナの体験を「自分の体験」として成長する。「暗黒」の深化)

*「三匹の蛙の家」からニナと共に逃走。(ニナと二人で生きて行く覚悟と私は読みました)

*しかし、国境近くで「保護(拉致?)」。記憶に刷り込まれていた「ヨハン」の名前を与えられ、「アイデンティティー=ヨハン=怪物」となる。(「暗黒」に生きる事を「決定され」、同時に「自ら決意」した時)

*511キンダーハイムでの「教育」。(「教育によって」ヨハンが「造られた」のでは無く、単に「具体的な能力を強化した」に過ぎない、と私は読みました)

*「怪物」の自覚の下、511で得た「能力」を駆使して、「自由を得る」(=511の「崩壊」ですね。「希望=明るい世界」への「最後の試み」では?)

*ニナと共に、養子となり、西ドイツにやって来る。(この時彼は「明るい世界」を求めていたのでは?と思っています)

*ボナポルタの来訪により、「混乱」を起こし、全員射殺。(「望み」が打ち砕かれ、再び「暗黒」に染まる)

*更に、ニナに露見した事で、絶望。ニナの手による「自己の抹殺」を試みるも失敗。(ニナの「嫌悪」が、「決定的な自己否定」となった?)

*テンマの「願い」を実現し、「恩返し」した後、ニナと再び逃亡。
(直後にニナと別れ、「成長した暁に」迎えに行く約束)

*その後の「罪の数々」。(これらは「立派になって、ニナを迎えに行く」「資格」を得る為の、「修行」だったのでは?)

*ニナを迎えに行くも、ニナは彼を理解せず。
「自分とニナの絆」を「納得させる」と言う「目的」になってゆく。

*「赤いバラの屋敷」の体験が、「ニナの記憶」であった事を知り、「アイデンティティーが崩壊」する。(「崩壊」の結果、として、再び「自己の抹殺=完全なる自殺」を望むようになる)

*「自分を知る全ての人間の抹殺」を試みるも、土壇場で「失敗」。

*「目覚めた」彼の「目的は??」と「問いかける」形で、完結。

こんな感じではないでしょうか?
「子供の絶望」と言うものの「純粋な深さ、重さ」が生んだ「怪物」ではないでしょうか? 「親」に「否定」される事の取り返しのつかない「重大さ」を、私はひしひしと感じました。
最後に「母親」が「愛」を確かに示してくれましたが、ヨハン自身が「もう遅い」と言っていますね。ニナはフォルトナー夫妻に「充分な愛情」を与えられて、「怪物」にならずに済みました。でもそれは「ヨハンが我が身を犠牲にニナを守った」と言う事なのかも知れません。

現在、「子育て中」の母親として、責任の重さを自覚した作品でもあります。

こんばんは。
しばらく前に「どっぷり浸かって」読破した者です。
この質問を拝見して、読み返そうとしたら。。。夫がオークションで「売り捌いた後」でした。。。涙

なので、「抜けている記憶」がある事と、かなり「私的な見解」かも知れない事をあらかじめお断りしておきます。


「ヨハンの生きる目的」は何度か変化します。
その「根拠(理由)」となるポイントを挙げて行きますね。
(主に「心の闇」を形成していきます)

*ヨハンとニナは、「政略的な」子供です。本来、「子供」と言うのは「...続きを読む


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