痔になりやすい生活習慣とは?

ギターのナットについて質問です。

牛骨オイルナットってどんなオイルに漬けて作っているのでしょうか?
手元に余った牛骨ナットがあるので
自分で作ってみたくなりまして(^^♪

ご存知の方はよろしくお願いいたします。

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A 回答 (2件)

No.1の回答の補足です。


自動車用の100%化学合成エンジンオイルの主成分は、リン酸エステルなので、F1用のオイルは、使用できます。
1L缶で\1500以上するので、オイル交換をしているカーショップやホームセンターで、交換に使った4Lオイル缶(100%シンセテックオイルに限る)にわずかに残っているオイルを、缶きりとガラス瓶を持っていって、もらってくればナットを漬ける量くらいは十分確保できるので、実験的に作ってみたらいかがですか?
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この回答へのお礼

おぉ♪
あながち無意味ではないのですね (^^♪
今度車のオイル交換した時に
余ったオイルを持って帰って
試してみます。

ありがとうございますm(__)m

お礼日時:2008/05/07 18:18

リン酸エステル系のオイルに浸して、真空状態にし、開放して大気圧で牛骨などの気孔部分の深部まで浸透させます。


漬けただけでは、ごく表面しか浸透しないので、真空ポンプの設備がないとできません。
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この回答へのお礼

回答ありがとうございます。
真空にして気圧で浸透させるんですね。。。

ギター工房などでガラス瓶に浸してあるのは
あんまり意味がないのですね(-_-;)
ま、あれはあれで乾燥防止によいでしょうが。

先日F1カーで使われているエンジンオイルに漬けた
ナットというのをネットで見かけましたが
もっと無駄な感じですね(笑

ありがとうございます

お礼日時:2008/05/05 21:35

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Qトラスロッドが回りきってしまった時の対処

中古で買ったボルトオン・ネックのギターを所有しているのですが、ネックが順ゾリしているためリペアショップに持ち込んだところ、既にトラスロッド9割近く回りきっているため、調節がほとんど出来ないと打診されました。
そこで細いゲージの弦を張る事をすすめられ試してみたのですが、今までのようなテンションが得られず、仕方なく元の太さに弦に戻しました

熱でネックを曲げて調整したり指版を削るという方法もあるようが、音色やグリップが大変気に入っているため、ギターへのダメージが心配です

どなたかこのような状況での対処をご存知の方がおりましたら
ご提案どうか宜しくお願い致します

Aベストアンサー

No.3です。なかなか難しい状況のようですね。

まず「トラスロッドを一旦外して・・・」の件から書きます。ほとんどのトラスロッドの末端は、回り止めに幅が2センチぐらいの鉄板が溶接されていて、それをネックに埋め込んで固定してあります。これを外すというのは、少なくとも部分的に指板を剥がす作業が伴いますし、元通りに直すにもかなり手間(つまり工賃)になります。しかしながらロッドを外して次にナニができるのか?という疑問があります。(結局アイロンでしょうか?)

当初はボルトオンということで、新しいネックをオーダーすることを気安く提案してしまいましたが、フェンダー系ならともかく、ジャクソンとなるとヘッドの作りが独特ですから、作ってくれる工房があってもかなり割高になると思います。とりあえずメールで見積もりを出してもらって下さい。

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No.3です。なかなか難しい状況のようですね。

まず「トラスロッドを一旦外して・・・」の件から書きます。ほとんどのトラスロッドの末端は、回り止めに幅が2センチぐらいの鉄板が溶接されていて、それをネックに埋め込んで固定してあります。これを外すというのは、少なくとも部分的に指板を剥がす作業が伴いますし、元通りに直すにもかなり手間(つまり工賃)になります。しかしながらロッドを外して次にナニができるのか?という疑問があります。(結局アイロンでしょうか?)

当初はボルトオンというこ...続きを読む

Q70年、75年、80年の1万円の価値

1970年(昭和45年)1975年、1980年の
1万円は現在ではいくらぐらいの価値になるでしょうか?
そのお札のプレミアム価格というわけではなく
当時1万円のスピーカーがあったとすれば
それを1万円で買った人は現在の人で言えば
いくらぐらいのお金を出して買ったのだろうか?ということを
知りたいのです。

また、そういう価値の推移をまとめているサイトが
あるのでしたら教えていただきたいです。

Aベストアンサー

ANo.2さんに一票。お金の価値ということでは、収入との比較ですね。
1970年 5万3千円
1975年 2万4千円
1980年 1万7千円

ANo.3さんの計算は企業物価指数のようです。
消費者物価指数では、
1970年 3万1千円
1975年 1万8千円
1980年 1万3千円

物価よりも給料が上がったということですね。

Qギターの塗装を剥がすときの剥離剤は何性を使えばいいのでしょうか?

アルカリ性じゃとれないので、酸性じゃないとだめという意見があったのですが、本当でしょうか?

Aベストアンサー

安物のポリウレタン塗装のストラトを剥離材で落としました。サンダーで削るにはあまりに手強かったので。
業者にいろいろ訊いた限りでは、普通のホームセンターで手に入るような剥離剤ではほとんど落ちないといわれましたので業者からプロ用のものを分けてもらいましたが、さすがに一発で綺麗に落ちました。木地への染み込みもなく、その後アクリルラッカーで塗装し2年経過しましたが、今のところ何も問題は起きていません。

剥離材を分けてもらった業者にも強く念を押されましたが、かなりの劇薬で目に入ったら失明の危険があるようなので製品名は控えますが、塗料専門店を何軒かあたって相談すれば同様のものは手に入ると思います。

削りすぎで形が変わることもありませんし、削り粉を吸い込んで健康を害することもありません。時間も半日~1日しかかかりません。
ただしそのままどぶに捨てたりすれば環境を壊すので、もし剥離材を使うときは扱いにくれぐれもご注意ください。

私は剥離材使用で満足した結果が得られましたが、トータルで考えるとあまり気安くお勧めできる方法ではありません。

Q安くていい仕事をするギターのリペアショップ

ギターの修理・メンテナンスって結構高いですよね楽器全般に言えますが)。
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また料金は普通でも仕事が確実で色々と相談に乗ってくれるお店なんかも紹介していただけると幸いです。
どうもギターショップと言うとノータリンな店員ばかり雇っている店が多く、仕事も雑で信用できない店ばかりで困っています。

Aベストアンサー

こんにちは。
原宿にある、「松下工房」はおすすめです。
お金はそれなりにかかりますが、金額に見合ったいい仕事をしてくれると思います。
雨の日に楽器を修理に持っていくと割引サービスがありますよ。
参考にしてみて下さい。

参考URL:http://www.matsushita-kobo.com/

Qヤマハでおすすめの古いアコギ

古いヤマハのアコギを探してますが、お勧めの古い
FGシリーズはありますか?全体的に小ぶりで
リーズナブルなギターをほしいのですが
フォークや、ウェスタンタイプとどこがどう違うのかわかりませんので
その点もアドバイスをお願いします。

Aベストアンサー

はじめまして。ビンテージYAMAHAの魅力に取り憑かれていたのーちと申します。
長文になりますが、私の経験からわかる範囲でお答えいたします。


まずボディスタイルですが、大きく分けて、腰のくびれた小振りのボディの「フォーク」と、通常のドレッドノートサイズに近い「ウェスタン」に分かれます。
> 全体的に小ぶりで
とのご希望ならば、「フォーク」サイズが適当だと思います。

発売時期のボディ内のラベルの色によって、初期型から順に
(ライトグリーン)赤→グリーン→黒→オレンジ→ベージュ→アイボリー…「ラベル」と呼ばれ、一般的には赤~黒ラベルが、ビンテージYAMAHAとして珍重されています。

あくまで個人の好みとなりますが、私が100本以上試奏した経験をお話します。
【赤】音質は、合板モデルとは思えないレスポンスと箱鳴りで、芯のある枯れた味わいのある音色です。(ラワン材のFG-140は??です)
小ぶりのフォークモデルで5万程度までで買えるモデルとしては、「FG-110」が該当します。
このFG-110は、ビンテージYAMAHA唯一のメイプル材のモデルで、その独特の音色に魅せられ、数十本を試奏して探してきました。
【グリーン】音質は、赤と同様素晴らしい鳴りと同時に、しっとりとした潤いのある音色です。私的には音質は「グリーン」が一番好きなのですが、かまぼこ型の太いネックで演奏しづらいのが自分に合わず、今は所有していません。
フォールモデルでは、「FG-130,170,250,340,440」があります。440は、ハカランダ(あるいはニューハカランダ)合板が使われていて、滅多に市場に出てきませんし、非常に高価か状態が悪いかです。
【黒】人によっては黒ラベルがいい、という人もいますが、私は音質的に特別に良いと感じるギターに当たったことがありません。これならば、現行物の方が良いと感じています。
フォークモデルは「FG-150F,200F,250F,350F,500F」となります。
【オレンジ】黒ラベルまでに比べて人気がないので安価ですが、状態が良いものはとても良い鳴りと音色を奏でます。安価で購入して、サドルやナットを牛骨に交換調整してもらうと、素晴らしい音色になります。
フォークモデルは、前期は「FG-122,152,202,252,302,402」、後期は「FG-152B,202B,302B,402B」です。
【ベージュ】ビンテージモデルとしてプレミアがつない分安価ですが、楽器の完成度や経年による音の鳴り等素晴らしく、状態が良い楽器が多いので、個人的にお勧めです。安い値札のギターが奏でるヤマハサウンドに感激することも少なくありません。
フォークモデルは「FG-202D,252D,302D」後期は「FG-252C,302C,402C」です。唯一の単板モデル、FG-402Cはきっと素晴らしいはずで、随分と探しましたが、市場で手にすることはできませんでした。

★楽器選びの注意点★
●赤・グリーンは、設計時のネックの仕込み角に問題があるため、ネックの腰折れ(元起き、元反り)といって、ネックがボディと接合している部分から折れ曲がっている問題が生じているものがほとんどです。(ギターを立てて、糸巻き方向の上からネックを見下ろすとわかります)腰折れは修理がきかない(修理する方法もありますが、費用もかかるし別のギターになってしまいます)ので、止めておきましょう。
ネック自体の反りも、波打ちや左右非対称の反りが出ているものがあります。当時のネック調整ロッドは、固着して回らなかったり、回ってもネック中央部分が盛り上がるかどうか程度の調整しか効かないため、慎重に見ることが大切です。変な反りが見られるギターは、やはり避けた方が良いです。

●ビンテージギターは、ボディのトップ落ち、ブリッジ付近の膨らみも多いです。(これはギターの表板に長い直定規を当てるとすぐにわかります)
ボディのトップ落ちとは、サウンドホール付近が凹んでいる状態で、これはギターの鳴りに影響しますし、トップ板裏のプレーシングの浮き等が出ている場合があるので、要注意です。
ブリッジ付近の膨らみ(下腹が出てきた状態)がひどいと、鳴りや弦高の高さに問題が出ます。販売しているギターの中には、弦高を下げるためブリッジ自体を薄く削り直してごまかしているものもありますが、当然音の力強さが失われます。
ブリッジ付近の膨らみと、トップ落ちが全くないビンテージヤマハは(デッドストック品でもない限り)ありません。多少のブリッジ付近の膨らみは良しとして、トップ落ちができるだけ小さいものを選ぶようにしてください。

※このことを注意して私が納得のいくFG-110と出会うまで、1年以上かけて50本近くを試奏しました。それだけ、状態が良いビンテージは少ないということです。それでも、購入後、リペアショップでネック調整等をしてもらう必要がありましたが、今では大切な宝物になっています。

★まとめ
「俺のヤマハは○○ラベルだぞ~」というこだわりがなければ、価格と音質を考えると、オレンジ、ベージュラベルが穴場です。オレンジラベルは、楽器の基本に関わる状態が良くないものも多いですが、ベージュラベルは、その点(楽器の完成度が高いためか)傷等はあっても、上記の楽器の基本はしっかりしたものが多く、20年以上経ってサウンドも出来上がっています。
赤やグリーン等のビンテージ探しも楽しいものですが、価格と実用性を考えるとベージュラベルの型番の数字の大きいものが、お勧めかと思います。

ただ、どの時期のギターも、モデルと扱われてきた状態による個体差が大きく、一概に言えるものではありません。
tibitama2000さんが、自分の目と耳で確かめて納得のいく(惚れてしまう)楽器と出会われることを願っています。


☆☆ヤマハのビンテージについての情報でしたら、枻出版社の「ヴィンテージ・ギター (Vol.6) 丸ごと1冊YAMAHA FG」という本がお勧めです。ただ、今は絶版になるてるようですが…。

はじめまして。ビンテージYAMAHAの魅力に取り憑かれていたのーちと申します。
長文になりますが、私の経験からわかる範囲でお答えいたします。


まずボディスタイルですが、大きく分けて、腰のくびれた小振りのボディの「フォーク」と、通常のドレッドノートサイズに近い「ウェスタン」に分かれます。
> 全体的に小ぶりで
とのご希望ならば、「フォーク」サイズが適当だと思います。

発売時期のボディ内のラベルの色によって、初期型から順に
(ライトグリーン)赤→グリーン→黒→オレンジ→ベージュ→アイボ...続きを読む

Qアコギ弦のメーカーごとの音の特徴

タイトル通りですがアコギ弦のメーカーごとの音の特徴を教えて下さい。サイトを紹介して頂いても助かります。
特に知りたいのは、マーチン、ダダリオ、エリクサー、ghs、ジョンピアーズ、ギブソン、タカミネ、アーニーボール、ヤマハ。
これじゃほとんどですね。(*^_^*)

Aベストアンサー

経験のあるものだけですが、使った感じの主観を述べておきます。あくまで一個人の使用感です。

●エリクサー、
これだけはこの中で特殊な弦。値段も高いが3倍長持ち。
コーティング弦でギラギラとして輪郭があり高音域の伸び、中音のサスティーンもある。レスポンスも良く、ストロークがバリっと目立つ。ライブには良いかも。ギラギラしすぎて嫌いな人もいる。
ギターの個体の鳴りの個性が出にくく、どんなギターに張っても同じ音になる傾向があって安いギターに張ってもぱっと聴き高級な良い音がする。
少々人工的で聴いてて疲れる音だけど、いつまでも張りたての輝かしさがあり長持ちするので何日もリハーサルやライブが続く時にはとても重宝。ライブミュージシャン愛用者多し。

●マーチン
ナチュラルでいわゆるアコギらしい中音域が膨らむ暖かい音で、やや丸い印象。中低域のレスポンスが少々もたつくが、どっしりとしていて歌の伴奏でしっかり支えられる感じ。
ストロークのときアコギ独特の飽和感があって気持ち良い。アルペジオも太い感じだが奥行きはあまり無い。
フォスファーブロンズのライトかミディアムがお勧め。ブロンズはへたるのが早い。私は今これです。

●ダダリオ
とても無難にまとまった音。そこそこ張りがあってサスティーンもありバランスが良い。
強いて悪い点を挙げるとすると印象が無い。総合得点、コストパフォーマンスが高いので万人向け。ダダリオはどの弦もクオリティが高い。

●アーニーボール
明るくしなやかで輪郭のある乾いた音の印象。高音の伸びも良いがしっかり芯もある。立体感がありレスポンスが早くサスティーンもあるので単音弾きにも向いていると思う。アルペジオはくっきり、ストロークは軽快。
ただどっしりした印象はあまり無い。

●ヤマハ
音が細い、高音域が無い、サスティーンが無い。

●ghs、ジョンピアーズ、ギブソン、タカミネ、
ごめんなさい、使った事ありません。

下記に参考URLを載せておきますので大まかな感や同メーカーの種類ごとの違いはそこで分かると思います。
載りきらないのでこちらにも

http://www.soundhouse.co.jp/shop/ProductGuide.asp?CategoryCd=545

参考URL:http://www.apollonmusic.com/accessories/strings/acoustic_strings.html

経験のあるものだけですが、使った感じの主観を述べておきます。あくまで一個人の使用感です。

●エリクサー、
これだけはこの中で特殊な弦。値段も高いが3倍長持ち。
コーティング弦でギラギラとして輪郭があり高音域の伸び、中音のサスティーンもある。レスポンスも良く、ストロークがバリっと目立つ。ライブには良いかも。ギラギラしすぎて嫌いな人もいる。
ギターの個体の鳴りの個性が出にくく、どんなギターに張っても同じ音になる傾向があって安いギターに張ってもぱっと聴き高級な良い音がする。
少...続きを読む

Qアコギにピックガード後着けすると鳴りに影響は?

昨年の12月にMartinD-18GEを中古で購入しました。それまで、よく使っていたK.Yairiのギターよりもネックが太いのでそれに慣れるため毎日弾いています。
先日、そのギターを使い、ストローク中心の弾き語りで路上ライブをしました。ピックアップは、使用していません。
その時、ギターが鳴っているのか、あまり、鳴っていないのかがわかりづらく感じました。サウンドホールの前の方からボディーの右下にかけて透明のピックガード(厚くない)を張り付けているので、それが、ギターの鳴りに影響していないかと心配しています。
それは、ギターを購入したところで無料で着けてもらったものです。
私は、サウンドホールの前あたりから、ストロークするので、それがないと、ギターにすぐ傷がついてしまいます。もとからついているピックガード以外に、ガードをつけたらギターの鳴りに影響がありますか。

Aベストアンサー

影響があるかないかと訊かれれば、「必ずあります」。
塗装のコンマ何ミリの違いでも影響しますし、極端な話がステッカー1枚でも貼りどころが悪ければ影響します。
ただその影響が「気になるか、ならないか」は個人差があります。

路上演奏での聞こえ方は環境に大きく左右されます。開けた(反射物の少ない)場所であれば響きが聞こえないのは仕方ないことです。次回は屋根やひさしのあるような場所やガード下などで試してみてはいかがでしょうか。

QギターメーカーBARCLAYって?

今度、新しいアコギを買おうと思っているのですが、
お金もあまり無いためBARCLAYというメーカーのギターを買おうかと思ってます。
あまり聞いたことの無いメーカーなのでどのくらいのメーカーか教えてください。

Aベストアンサー

最近はいろんなメーカーが安い楽器を出してます。
ほとんどが中国韓国台湾などで生産されて
\10000-を切る価格で販売されてます。

同社も同様で初めて買う練習用にはお勧めかもしれません。
どうしても上手くなると高級ギターが欲しくなります。
最初から無理して高いギターを買っても
弾けずに投げてしまう方も居ますから
良く考えて購入してください。

Qギターに傷をつけてしまった。。

タイトルどおりです‥。半べそかいてます‥。
ボディに5ミリ程の傷(塗装のめくれ)と、凹みをつけてしまって、塗装が濃い色なんで目立っています。。
楽器店に問い合わせたところ、2~3万ぐらいかかるそうです‥。(最低限で1万)
アコースティックギターは、これからずーっと使うつもりで5~6万で購入しました。
2~3万出して直してもらうか、最低限で直してもらうか、それとも、そのままにしておくか‥、今、とても迷っています。。
どちらにしても、近いうちに、詳しい見積もりなどを聞く為に楽器店へ持って行きますが、みなさんはこんな時どうされますか?アドバイス、または、考えを教えて下さい。お願いします。。

Aベストアンサー

これから二度とキズつけないように注意しながら扱えますか?
リペアした後、不可抗力によって再びキズがついてしまったらどうしますか?

僕は「そのまま」をオススメします。

これからずっと使うつもりで購入なさったのならば、そのアコギは生涯の伴侶ということですね。
ならば、何故キズついているのに直さないでいいのか?

あくまで僕個人の考えですけど、
そのアコギは伴侶でもありますし、あなた自身の「軌跡」を映し出す記念碑でもあるからです。
自分の不注意でつけてしまったキズ、大いに結構じゃないですか。
僕のベースにも自分のせいで付いたキズがあります。しかし、不思議とリペアに出す気は全くありません。何故なら、そのキズにも自分が歩んできた家練習・スタジオ・ライブなどなど、様々な軌跡・思い出が刻み込まれているからです。

楽器を「綺麗に扱う」のと「大切に扱う」ことは別物だと考えています。
一度、考え方を変えてみてください。
その後で、再びリペアに出すか出さないかの決断を下すと良いと思います。

流石に音が変わってしまう様な酷いキズは別問題ですけどね(^^;

これから二度とキズつけないように注意しながら扱えますか?
リペアした後、不可抗力によって再びキズがついてしまったらどうしますか?

僕は「そのまま」をオススメします。

これからずっと使うつもりで購入なさったのならば、そのアコギは生涯の伴侶ということですね。
ならば、何故キズついているのに直さないでいいのか?

あくまで僕個人の考えですけど、
そのアコギは伴侶でもありますし、あなた自身の「軌跡」を映し出す記念碑でもあるからです。
自分の不注意でつけてしまったキズ、大いに結...続きを読む

Qアコギのブリッジピンについて

1967年製のギブソンJ-45を持ってる者です。

ブリッジピンなんですが、相当年季が入っており、もうグニャグニャにへしゃげている状態で、弦交換もやりづらいのでそろそろ交換しようかと思ってます。

現在のものは、購入時のままでプラスチックか牛骨なのかわかりませんが、木製(エボニー)に交換しようかと考えています。

しかしやはり、直接弦に触れている部分だけに音がかなり変わってしまうのではないかと言うのがあって、少々考えてます。

調べてみると象牙や金属などもあるようですが、音の違いなどはわかりません。

実際に交換された方の感想などお聞きしたいです。
あと、オススメのものがあれば是非教えてください。

よろしくお願いします。

Aベストアンサー

自分は角、骨、エボニー、ローズウッド、ボックスウッド、人工べっ甲、プラスティックなど持ってます。 最初は「ナットやサドルなら分かるけどブリッジピンでそんな音が変わる訳ないじゃん」と思ってましたが、実際には予想以上に変わりました。

木製にすると音の艶がなくなりキラキラ、シャリシャリ感が抑えられるので、乾いて泥臭い音にしたい人にはいいと思います。

高価な骨に交換したときは、艶が出て最初はすごくいいなあ思ってしまう(いいと思いたいというのもあるんだと思います)のですが、よくよく聴くと高域の情報が多くなってるものの低域の出方が弱く上品過ぎる音になってたりします。

どの素材も換えた瞬間に「お、これもいいなあ!」と思ってしまうのですが、結局プラスティックがバランス的に一番良かったりします。

やってみると面白いですし、気に入る音が見つかるかもしれません。
J-45にエボニー、ボコボコっとした音になって好きになるかもしれませんよ。


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