クラシック音楽って物語やら、そのときの喜怒哀楽などを、音だけで表現するすごいおくぶかいものですよね。
僕はそういうドラマーになりたいのですが
誰かそのようなドラマーをさがしております
参考にさせていただきたいのですっ。
なにかご存じの方ヨロシクお願いしますっ。

A 回答 (3件)

そのようなドラマーの名前を挙げればきりがないですが、僕は3人のドラマーを挙げます。



その人たちとは、ジェフ・ポーカロ、アート・ブレイキー、日野元彦のお三かたです。
僕が「この人たちは凄い!」と思っているドラマーです。

他にも凄いドラマーはたくさんいます。
しかし、今挙げた人たちは存在感があり、とても優れたドラマーだといえるでしょう。

是非聞いてみてください。
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ドラマーだけで曲をやっちゃう例だと


神保彰さんのワンマンオーケストラ
神保彰さん(&則竹さん)のシンクロナイズドDNA
テリー・ボジオさんのソロ・コンサート(もともとメロディアスなアプローチで有名)
ビル・ブラフォードさんのソロ
なんかが有名です。

>そのときの喜怒哀楽などを、音だけで表現する
こちらはプロドラマーだと殆どの方が当てはまりますが、個人的な趣味で
村上秀一さん(ポンタさん)←クラシック出身と聞いています
ジャック・デジョネットさん
仙波清彦さん
ピーター・アースキンさん
菅沼孝三さん
デニス・チェンバースさん
沼澤尚(ぬまざわたかし)さん
ヴィニー・カリウタさん
を参考に挙げておきますが、ホントに沢山いらっしゃいます。

上記以外で多点セットで多彩な音を出している例では
ニール・パートさん
マイク・ポートノイさん
(最初に挙げた3人とポンタさんも当てはまります)
ドラムセットの脇にキーボードを置いて弾いてしまうのが
ケンウッド・デナードさん

他にも多彩な表現を目指すなら
スティーヴ・ガッドさん
スティーヴ・ジョーダンさん
デヴィッド・ガリバルディーさん
ジョン・ボーナムさん
チャド・ワッカーマンさん
ジェフ・ポーカロさん
エルヴィン・ジョーンズさん 
トニー・ウィリアムスさん
ドン・アライアスさん
ナラダ・マイケル・ウォルデンさん
サイモン・フィリップスさん
スチュワート・コープランドさん
東原力哉さん
青山純さん
小田原豊さん
樋口宗孝さん
そうる透さん
林立夫さん
あたりは聴いてみて欲しいです。
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ドラマーといえばやっぱり「神保彰」さんですね。

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Aベストアンサー

小学生で教わる「燃える」と太陽の「燃える」は別物ですからねぇ。

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小学生で教わる「燃える」と太陽の「燃える」は別物ですからねぇ。

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ドラマーは基本的には、自分のドラムを現場に持ち込みます。
テレビの仕事ではほぼ確実にそうするでしょうね。

地方の仕事で交通費が自分の足代しか出ない場合など、その土地の楽器レンタル屋に用意してもらうこともあります。この場合でもスネアとキックペダルだけは自前を持っていく、なんてことをすると知人が言っておりました。

ジャズピアニストの山下洋輔が、若かりし頃ヨーロッパでツアーをした様子を描いた随筆を出版していますが、その様子はとても興味深いです。
当時の山下氏はピアノ・ドラム・サックスの変成トリオをやってました。飛行機や列車、自動車を乗り継ぐツアーにおいて最大の悩みは、いかにして飛行機に楽器類を“タダ”で載せるか!にあったそうです。
ピアノは現地のものを使うので運びません。サックスは普通に手荷物として持ち込むのでこれも問題なし。やっかいなのはドラム! 運が良ければ無料で空いている座席に置いてもらえたり、ひどいときには人間のチケット代以上の追加料金を請求されたり…。そのたびに航空会社と必死の交渉をするさまが、読者には面白おかしく楽しめるように書かれています。
もしよかったら、読んでみてください。

http://www.amazon.co.jp/gp/product/4794951558?ie=UTF8&tag=popgroover-22&linkCode=as2&camp=247&creative=7399&creativeASIN=4794951558

ドラマーは基本的には、自分のドラムを現場に持ち込みます。
テレビの仕事ではほぼ確実にそうするでしょうね。

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Q太陽はどうして燃えているのか

火は酸素のあるところでしか燃えませんが
太陽ってずっと燃えてますよね?

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燃えてるんではないのでしょうか?

Aベストアンサー

燃えると言うより、核融合しています。
水素のような軽い原子が核融合でだんだん重い原子になります。

Qクラシック系音楽の打ち込み

クラシック系の音楽の打ち込みについてですが、テンポがルタルダンドしたりアッチェレランドを多く使う場合、後で、テンポを入力して調整しするよりも、自分の演奏中にそれらを行った方がいいきがするですが、どうですか?それだとメトロノームを使用しないことになりますが、それってまずいでしょうか??メトロノームにあわせて録音するのって苦手です。かえってへたな演奏になってしまいます。プロの方々はどうされているのでしょうか???

Aベストアンサー

ほとんどのソフトで、MIDIを扱う上でテンポトラックというトラックがあり、MIDIが鍵盤で録音する感覚で入力できるように、テンポをベンダーやツマミでリアルタイムに変える事ができます。

指揮者も演奏を聴きつつ、全体のテンポに関してのみいえば「ヤベッ、ちょっと早い!」とタクトのスピードが落ちるということもあるでしょう。こちらは人間相手なので「ワリィ、もっかい頼むわ」は気まずいですが、相手は機械。何千回でも付き合ってくれます。

さて、私の持論では、原則的にテンポの厳密な調整はあまり考えていないです。どちらかというと、昔からメトロノームというマシンを頼りに人間が演奏するわけですから、むしろ、人間ならではのタイミングの違いに意識を傾けています。
こっちを言う場合は、MIDIの命令の中にクオンタイズという機能があるので、ランダムクオンタイズで敢えてぴったりにしないことで機械っぽさがかなり消えます。

クラシック音楽などは指揮者のイメージがそのまま反映されるわけですから、逆にメトロノームや数字に囚われない、自分の解釈に基づいた感覚によるテンポのコントロールでいいと思います。
慣れてくれば「このあたりが180で・・・1バーごとに5ずつ落として・・・」といった後付けでも案外うまく聞こえてしまうというのもありますから、いろいろといじってみることです。

ほとんどのソフトで、MIDIを扱う上でテンポトラックというトラックがあり、MIDIが鍵盤で録音する感覚で入力できるように、テンポをベンダーやツマミでリアルタイムに変える事ができます。

指揮者も演奏を聴きつつ、全体のテンポに関してのみいえば「ヤベッ、ちょっと早い!」とタクトのスピードが落ちるということもあるでしょう。こちらは人間相手なので「ワリィ、もっかい頼むわ」は気まずいですが、相手は機械。何千回でも付き合ってくれます。

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